2026年9月22日 14:34
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(34)】『ブッダのように私は死んだ』(原案:桑田佳祐)<「ナナとフミヤの物語」-④>への応援コメント
おこんにちゃー(^^)/今回はフミヤ一人称ですね。ナナさん…新進気鋭の女優…テレビや映画にも…やっぱ、みほと被るなぁ(笑)そして、陣内も…いやいやいや…僕の場合は…みほとは、浮名に『ならないように』頑張ったでしょ?(笑)でも…「わかった。これからもナナの事は見守ってるし、これからも応援する…」この『夜空の誓い』…僕もみほに言っちゃったからねぇ。約束は、守っていますよ。文秋砲ねぇ。芸能人ですから…浮き沈みはあるでしょうね。『魔性の女』で、結構だよ…くらいで構えていないとですよ。“夜桜お七”…思い出しました。理性が…効かない時は、ありますよね…ありました。でも…お互いにメロメロなのがわかっていても…そこの『あと一歩』を、踏みとどまれるかどうかですよ…でした。陣内も…もしも、さっさと離婚していれば…そんな展開には、ならなかったのでしょうかね?いや…関係ないかな。女性に対して、そんな酷いことを言えてしまう…それが陣内の本性なのですからね。リメイク版、楽しめました♪連載、お疲れ様でしたヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!本作のナナと、みほさん…やっぱり、被る部分が多いですね(笑)。本作のナナは、フミヤに対し、「これからも見守っていて欲しい」というお願いをしましたが、ナナにしてみれば、陣内とは深い関係になったとしても、やっぱり、心の中では、一番大切な男(ひと)はフミヤだった…という事なのでしょうね。みほさんとれいさんも「夜空の誓い」が有りましたが…それは、心と心の結び付きが有ったからこそなのかなと、私は思いました。そして、ナナさんはこの後、陣内との関係が泥沼となってしまいましたが…。それでも、転んでもタダでは起きないのが、ナナですね!「夜桜お七」という筆名を名乗り、自らの人生を赤裸々に綴る…という事で、「再起」のキッカケを得るわけですが、ナナも、立ち直るためには、そうするしか無かったのかなと思います。自らの人生について振り返り、色々な出来事を思い出して、それと向き合って書いて行く…というのは、色々と辛い事も有ると思いますし、特にれいさんは、ナナさんの辛さは、おわかり頂けると思っております…。それでも、こうして「書く」という選択肢を選んだナナは、この後、「あの女(ひと)」との出逢いもあって、いよいよ「作家」の道を歩んで行く事となりますが…その新章「ナナとフミヤの物語・『夜桜お七』編」も、引き続き、宜しくお願い致します!笑
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(34)】『ブッダのように私は死んだ』(原案:桑田佳祐)<「ナナとフミヤの物語」-④>への応援コメント
おこんにちゃー(^^)/
今回はフミヤ一人称ですね。
ナナさん…
新進気鋭の女優…テレビや映画にも…
やっぱ、みほと被るなぁ(笑)
そして、陣内も…
いやいやいや…僕の場合は…
みほとは、浮名に『ならないように』頑張ったでしょ?(笑)
でも…
「わかった。これからもナナの事は見守ってるし、これからも応援する…」
この『夜空の誓い』…僕もみほに言っちゃったからねぇ。
約束は、守っていますよ。
文秋砲ねぇ。
芸能人ですから…浮き沈みはあるでしょうね。
『魔性の女』で、結構だよ…くらいで構えていないとですよ。
“夜桜お七”…思い出しました。
理性が…効かない時は、ありますよね…ありました。
でも…お互いにメロメロなのがわかっていても…
そこの『あと一歩』を、踏みとどまれるかどうかですよ…でした。
陣内も…もしも、さっさと離婚していれば…
そんな展開には、ならなかったのでしょうかね?
いや…関係ないかな。
女性に対して、そんな酷いことを言えてしまう…
それが陣内の本性なのですからね。
リメイク版、楽しめました♪
連載、お疲れ様でしたヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
本作のナナと、みほさん…やっぱり、被る部分が多いですね(笑)。
本作のナナは、フミヤに対し、
「これからも見守っていて欲しい」
というお願いをしましたが、ナナにしてみれば、陣内とは深い関係になったとしても、やっぱり、心の中では、一番大切な男(ひと)はフミヤだった…という事なのでしょうね。
みほさんとれいさんも「夜空の誓い」が有りましたが…それは、心と心の結び付きが有ったからこそなのかなと、私は思いました。
そして、ナナさんはこの後、陣内との関係が泥沼となってしまいましたが…。
それでも、転んでもタダでは起きないのが、ナナですね!
「夜桜お七」という筆名を名乗り、自らの人生を赤裸々に綴る…という事で、「再起」のキッカケを得るわけですが、ナナも、立ち直るためには、そうするしか無かったのかなと思います。
自らの人生について振り返り、色々な出来事を思い出して、それと向き合って書いて行く…というのは、色々と辛い事も有ると思いますし、特にれいさんは、ナナさんの辛さは、おわかり頂けると思っております…。
それでも、こうして「書く」という選択肢を選んだナナは、この後、「あの女(ひと)」との出逢いもあって、いよいよ「作家」の道を歩んで行く事となりますが…その新章「ナナとフミヤの物語・『夜桜お七』編」も、引き続き、宜しくお願い致します!笑