応援コメント

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  • おこんにちゃー(^^)/
    今回はフミヤ一人称ですね。

    ナナさん…
    新進気鋭の女優…テレビや映画にも…
    やっぱ、みほと被るなぁ(笑)
    そして、陣内も…
    いやいやいや…僕の場合は…
    みほとは、浮名に『ならないように』頑張ったでしょ?(笑)
    でも…
    「わかった。これからもナナの事は見守ってるし、これからも応援する…」
    この『夜空の誓い』…僕もみほに言っちゃったからねぇ。
    約束は、守っていますよ。

    文秋砲ねぇ。
    芸能人ですから…浮き沈みはあるでしょうね。
    『魔性の女』で、結構だよ…くらいで構えていないとですよ。

    “夜桜お七”…思い出しました。
    理性が…効かない時は、ありますよね…ありました。
    でも…お互いにメロメロなのがわかっていても…
    そこの『あと一歩』を、踏みとどまれるかどうかですよ…でした。

    陣内も…もしも、さっさと離婚していれば…
    そんな展開には、ならなかったのでしょうかね?
    いや…関係ないかな。
    女性に対して、そんな酷いことを言えてしまう…
    それが陣内の本性なのですからね。

    リメイク版、楽しめました♪
    連載、お疲れ様でしたヾ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    コメント有り難うございます!!

    本作のナナと、みほさん…やっぱり、被る部分が多いですね(笑)。

    本作のナナは、フミヤに対し、
    「これからも見守っていて欲しい」
    というお願いをしましたが、ナナにしてみれば、陣内とは深い関係になったとしても、やっぱり、心の中では、一番大切な男(ひと)はフミヤだった…という事なのでしょうね。

    みほさんとれいさんも「夜空の誓い」が有りましたが…それは、心と心の結び付きが有ったからこそなのかなと、私は思いました。

    そして、ナナさんはこの後、陣内との関係が泥沼となってしまいましたが…。
    それでも、転んでもタダでは起きないのが、ナナですね!

    「夜桜お七」という筆名を名乗り、自らの人生を赤裸々に綴る…という事で、「再起」のキッカケを得るわけですが、ナナも、立ち直るためには、そうするしか無かったのかなと思います。

    自らの人生について振り返り、色々な出来事を思い出して、それと向き合って書いて行く…というのは、色々と辛い事も有ると思いますし、特にれいさんは、ナナさんの辛さは、おわかり頂けると思っております…。

    それでも、こうして「書く」という選択肢を選んだナナは、この後、「あの女(ひと)」との出逢いもあって、いよいよ「作家」の道を歩んで行く事となりますが…その新章「ナナとフミヤの物語・『夜桜お七』編」も、引き続き、宜しくお願い致します!笑