2026年10月27日 19:26 編集済
あおい ①への応援コメント
コメント失礼します。「マーライオンみたいだった」というたとえが絶妙ですね。月を「光る玉ねぎ」だと思っていたエピソードもかわいらしく、葵ちゃんの視点が魅力的ですね。玲人くんや美都さんたちとの会話から、気心の知れた仲間同士の距離感が伝わってきました。わたくしのところへお越し下さいましてありがとうございます。また楽しませていただきますね。
2026年10月25日 07:52
京都の大学。個性のある若者たちの物語ですね。これから、いろんなことが起こるのでしょう。楽しみです。ありがとうございました。
2026年10月22日 19:36
「マーライオン」には笑いましたね、吐き方……!私はまだ大学生ではないので、生活とか、色々参考にしてみます、ふむふむ。あと作品の雰囲気、好きです。なんだろう、私が京都一辺倒だからもあるかも知れない……ですが、こういう落ち着いた雰囲気の小説って、素敵だなと思います♪これからも読み進めていきます、(すごく遅いですが、、、)よろしくお願いします。
2026年10月14日 06:41
とうこ ②への応援コメント
文句を言いながらも集まって、ご飯を食べている六人の空気が好きです。明神には振り回されっぱなしなのに、年月が経っても話題の中心にいるのが、なんだかいいですね。あかりちゃんの話では、美都たちと同じ気持ちでハラハラしていたので、自分も勝手に決めつけていたなと気づかされました。そして今度は、いつも落ち着いている燈子が太郎に調子を崩されているのが新鮮です。二人がこれからどう親しくなるのか、続きが楽しみです。
2026年10月4日 19:26
あおい ③への応援コメント
コメント失礼します。とっても読みやすい文章で、読んでいて楽しいです😊
2026年9月21日 18:00
高々と舞うゲロが強すぎる(笑)学生時代の、何の生産性もない日常の再現度が高くて笑うと同時にしんみりしました。
編集済
あおい ①への応援コメント
コメント失礼します。
「マーライオンみたいだった」というたとえが絶妙ですね。
月を「光る玉ねぎ」だと思っていたエピソードもかわいらしく、葵ちゃんの視点が魅力的ですね。
玲人くんや美都さんたちとの会話から、気心の知れた仲間同士の距離感が伝わってきました。
わたくしのところへお越し下さいましてありがとうございます。
また楽しませていただきますね。