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  • 第1話 「最初の電波」への応援コメント

    「こんにちは」ではなく、「あなたと私は同じものを見ているのか?」から始まる異星文明との接触が、とても美しいです。8.4光年という距離が、単なるSF設定ではなく「次の世代へ託す時間」として描かれているのも印象的でした。静かなのに壮大な第一話です。