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  • 千夏……この子こそが、後の世の「ナツちゃん」その人であった(笑)

    なんか本当に第一声で作品の空気まで「破った」と思わされました。静謐な遺跡の中に突然爆竹を放り込まれたような🤣

    面白いのは文香がこれを聞いていつもなら明らかに避けそうな相手なのに、興味を抱いたことですね。たぶん『好きな趣味がある』みたいな点でシンパシーを感じたのかなとも思いましたが、この二人がどう交流していくか期待大です!

    あ、私は第一声で千夏ファンになりましたので😆

    作者からの返信

    千夏ファンの葵さん、こちらにもコメントありがとうございます‼️

    私は後のひまりかと思いながら書いていましたけどね(笑)

    文香視点だとどうしても淡々としすぎるので、ここで千夏を投入しました😅

    おっしゃる通り、普段なら交わることはないでしょうが、プラネタリウムという場所に似合わない?キャラに興味を持ったんでしょうね🙂
    ☆評価ありがとうございます‼️

    編集済
  • 男子高校生の呼びかけの「なえ、それ」は誤字ですかね?たまさんの場合迂闊にツッコむと方言の可能性もあるので怖いんですが(笑)

    いやー、男子高校生のこの距離の詰め方ないですわー。嫌いですわー🤣
    学校の図書室が駄目なら街の図書館……と思いましたが、ノートPCで打ち込むなら駄目なのかな?最近図書館なるものにしばらく行ってないので分かりませんが💦

    お小遣いさえ潤沢ならファストフードっていう選択肢もありそうですが、彼女はそこすらうるさいと思いそうですね😅

    作者からの返信

    え!? 「なえ」って標準語じゃないんですか!
    ……嘘です、単なる誤字です(^_^;)

    図書館……実は、この町にはないんですよ💦
    ……ごめんなさい、これも嘘です💦
    プラネタリウムに導きたくて、無理やり歩かせました😅
    ツッコミどころ満載の本作ですが、生暖かく見守ってください😅

  • 第1話 図書館にてへの応援コメント

    やっと読みにこれました!
    珍しく淡々と進むお話で、たまさんという物書きさんのイメージがまた少し新しくなった気がします。
    温度変化の少ない文章に、文香は本当に毎日に『価値』を感じてないんだなぁと思わされました。

    これがどう転がるのか今から楽しみです😊

    作者からの返信

    葵さん、いらっしゃいませ😃

    そうなんですよね。
    この話のプロットを書いている段階で、文香視点だとどうしても何か淡々としちゃうなぁ〜とは思ってたんです💦

    書いてて面白くなかったので、もう一人登場させますよ‼️