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  • 第11話 まずは必要最低限。への応援コメント

     なんだかなあ。BLじゃないはずなんだけどね、ルカ君のフィン君好き好きが伝わって来ますね。
     もちろん感情が男女(たまに男男または女女)のLoveじゃないのも分かるんだけども、やっぱりずっと見てきた、疲れを癒し、夢を見せてくれた存在というのは別格だから…
     異性に転生してたら恋に落ちるかもだけど、あくまでも友情でいるこの関係性。いいと思います。
     本編ではまた学生時代の研究会仲間が登場しましたね。こっちの作品でのフィン君とルカ君の活躍、楽しみです。

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます!
    ルカはまさにただのフィンのオタクなので、恋愛とは違うその距離感や、今後も推し活に励むルカを、楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第3話 研究会に入った。への応援コメント

     途中から読みはじめたんだけど…BL風味の学園コメディ小説のようだな。   
     主人公たちが楽しそうだからまあいいか…
     と言うか友達のユリウス君に思いっきり誤解されてないか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    誤解されていることにルカが気づくのか……
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第7話 同じお茶。への応援コメント

    この主人公かわいい

    フィンから話しかけてくれるのは、びっくりするし緊張もするけど嬉しい。でも、迷惑かけたくないから? 自分からは積極的には話しかけない。

    この絶妙な加減が……

    卒業後の、本編のフィンとも絡んで欲しい。うまくいくと、ブロマンス、にはなるかな?  この話(本編も含めて)でBLは止めて欲しい気もするけど、友情は全然OK!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルカのフィンとの距離感を気に入っていただけたようでなによりです!
    これからも二人のやり取りを楽しんでいただけると嬉しいです!