第2話 彼女の事情への応援コメント
「セーラー服と機関銃」ならぬ「着物と機関銃」ですか。
「か・い・か・ん」なのでしょうか?
で、熊が普通に出ると(笑)
壮士は大変ですね。
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
「着物と機関銃」です。(笑)
上総は機関銃を乱射する度に、それなりに「か・い・か・ん」を感じている様です。(笑)
どうも、星野家から通学路の近くには山があるらしく、偶に熊もおりてくる様です。
それを、出来るだけ傷つけずに帰すのも、壮士の任務ですね。
いえ。
ネタバレさせていただくと、壮士も上総も、実は鬼の様に強いのですが。
まだ開示させていだいていない、謎設定が、この二人にはありますね。
正直、私も二話を書かせていただいた時点では、上総や壮士の正体に関しては、まだ考えていなかったので。
最後まで書かせていただいた時点で、漸く「何だったんだろう、この二人は?」みたいな気分になりました。(笑)
この拙作はスローペースで進みますが、確実にゴールに近づいていきますので、どうぞご期待ください!
第2話 彼女の事情への応援コメント
上総さんは機関銃依存症でしたか……😦
現代の病として度々耳にすることがあります。
良い医者は居ないものでしょうか🤧
って、そんな訳ありませんね🤭
明らかに普通の人ではない上総さんですが、本人はいたってまともだと思っているそのギャップが光りますね🤩
上総さん↔壮士くんは確定しておりましたが、改めて、やはり上総さん→壮士くんでしたね~🤗
さて、毎回のように告白が謎の力によって妨害されるあたり、やはり普通のラブコメでは済まなさそうですね😦
彼らはどのようにその試練を乗り越えていくのか、続きが気になります😦!
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
上総の事を気遣っていただき、大変ありがたいのですが、アレはギャグですね。(笑)
上総が機関銃依存症なのは本当なのですが、それも込みで、只のギャグでした。
「和服の女子高生が、機関銃依存症って何?」と言った感じでしょうか。
上総は、自分の異常性に気づいていないので、そのあたりは、確かに危険ですね。
上総のギャップを、褒めていただき、大変光栄です!
と、SANGSANG先生が仰る通り、上総と壮士は両片思いでした。
この辺りは、本当にベタなラブコメですね。(笑)
謎の力が、この二人の仲を邪魔している事にも、実は意味があるのですが、それはラストの方で、漸く明かされますので、どうぞお楽しみに!
結構、酷い理由です。(笑)
と、既に「試練」という言葉を使っておいでである、SANGSANG先生は、本当に鋭いですね。
そうですね。
この物語は、試練を乗り越えていく事が、主題になっておりますので、そのあたりもどうぞご期待ください!
結構、ダラダラとして会話が続くのがこの拙作なのですが、間違いなく、一歩ずつ話は前進していきますので、どうぞお楽しみに!
第1話 兜壮士と星野上総への応援コメント
新作開始おめでとうございます!
冒頭からドストライクの嵐でしたね(笑)
そこまでドストライクの人の近くにいられるというのは幸運なことでしょう。
たとえ機関銃で撃たれるとしても(笑)
告白に毎回邪魔が入るのは何故なんでしょうね。
ファンタジー的な何かなのか。
気になります。
作者からの返信
ひとえけいり先生、病床の中、コメントありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
いえ。
本当に、コメント、ありがとうございます!
どうぞ、ご無理はなさらない様、お願いいたします!
と、私の方こそ、今回も読んでいただき、感謝の念に堪えません!
ただただ、感謝感激でございます!
今回も、お世話をおかけします!
本編はラブコメで、ひとえけいり先生が仰る通り、ドストライクの嵐でした。(笑)
いきなり、意中の女子に対して好感度マックスなのが、兜壮士です。
機関銃で撃たれても、壮士の好感度は下がりません(笑)。
寧ろ、瞬間的に急上昇さえ、しているかもしれません。(笑)
確かにこれも仰る通りで、壮士は上総の傍に居られて幸運なのですが、どうもナニカがある様です。
告白イベントの、妨害。
ここら辺が序盤の謎であり、今後の鍵になりそうな予感がいたします。
今回も前回と同じで、ジャンルは「現代ファンタジー」ですね。
ラブコメという事もあって、ファンタジー色は「ラブレター」の方が強いです。
ただ、また「極めて普通のラブコメ」じみた事になる事もあるかもしれません(笑)。
今回、この拙作を書かせていただき、分かった事は、「私には普通のラブコメは書けない」という事実でした。(笑)
必ず、変な方向に行くようです。
また、ひとえけいり先生を「私は今、何を読まされているだろう?」と言った気分にさせてしまうかもしれませんが、何卒宜しくお願いいたします!
因みに、今回もハッピーエンドで終わるかは、秘密と言う事にさせていただきますね。(笑)
第1話 兜壮士と星野上総への応援コメント
いつも、応援感謝しております。そして、いろんな方のコメント欄でもよくお見かけしております。
ご挨拶がまだだったので、こちらで失礼いたします。
和服の機関銃上総。とても楽しく読ませていただきました。
次回も楽しみにしております。
作者からの返信
みにとまと先生、コメント、ありがとうございます!
とても、興味深く、拝読させていただきました!
ご丁寧なご挨拶をいただき、大変痛み入ります。
私の方こそ、何時も私の拙作を読んでいただき、感謝の言葉もありません。
と、私も、みにとまと先生のコメントは、時折、お見掛けしております。
私の方こそ、ご挨拶が遅れて、大変申し訳ありません。
みにとまと先生の御作の数々、何時も楽しませていただいております。
エッセイや、忍者ものや、ファンタジー作など、みにとまと先生の引き出しの多さには、何時も驚きを隠せません。
特にエッセイは、私にとって全く未知の領域なので、いつも面白いみにとまと先生のエッセイを読ませていただく度に、大いに喜んでおります。
実は、「和服✖機関銃は、まだどなたも使っていないネタかも」と、密かに思っておりました。(笑)
どうやら、みにとまと先生にも「和服✖機関銃=上総」と覚えていただいた様で、私としても幸いです。
次回は、その上総視点で話が進むので、どうぞご期待ください!
第1話 兜壮士と星野上総への応援コメント
コメント失礼いたします。
上総さん、強烈ですね😂
和服に機関銃という時点でもうインパクトがすごいですが、壮士君が何か言うたびに撃たれるのが面白かったです。
それなのに壮士君は上総さんのことが大好きなんですよね(笑)
二人の関係がこれからどうなっていくのか、楽しみです!
作者からの返信
深見先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
上総は、今までにないヒロインを模索したところ、「和服に機関銃の組み合わせは、見た事がないかも」と思い至り、現在の形となりました。
今ではジャパニーズドレスとなった和服に、機関銃を組み合わせる。
一寸した、実験じみた試みかもしれません。(笑)
上総は、のんびりした性格という事になっているのですが、深見先生が仰る通り、直ぐ壮士を撃とうとするんですよね。(笑)
これも上総が、マフィアのドンの娘だから?
壮士が、上総に惹かれた、理由とは?
これから様々な謎が生じ、何れ解決していきますので、どうぞご期待ください!
第1話 兜壮士と星野上総への応援コメント
新作!お邪魔します🙇
近況ノートで見た和服に機関銃のヒロインですね😍
テンポの良い舞台役者のような掛け合いの中で、二人の関係や設定がすっと入ってきました🥺!
壮士くんは上総さんに機関銃で撃たれまくり、街を歩いても捕まらないあたり、おそらく実弾ではなくマシュマロか何かなんでしょう😂
告白未遂が何度も起こるあたり、早速人を超越したナニカの気配を感じますね😳!
2人の恋の行方はいかに😳!?
作者からの返信
SANGSANG先生、新作も、読んでいただき、誠にありがとうございます!
正に、感謝の言葉もありません!
何時も、大変お世話になっております!
と、そうですね。
以前、近況ノートで載せていただいた、和服✖機関銃の少女の物語です。
彼女、星野上総と兜壮士の、ラブコメが主題となっております。
「世界を守る君へ」が難解だったので、今回は出来るだけ気軽で、シンプルな物を目指しました。
と、過分な評価を、ありがとうございます!
テンポの良さを褒めていただき、大変恐縮しております。
と、上総の機関銃に関しましては、実は、この二人は只の人間ではない、という象徴だったりします。
かなりスローペースで話は進むのですが、一話ごとに、確実に物語の核心に迫っていくので、気長に読んでいただければ、幸いです。
そうですね。
SANGSANG先生が仰る通り、告白未遂も、この拙作の謎要素だったりします。
次回は、上総視点で話が始まります。
壮士に上総と、基本的に二人の視点が交互に繰り返される、という構成ですね。
その為、十八万文字しかないのですが、四十四話あったりします。
次回も、ご期待いただければ、幸いです!
第2話 彼女の事情への応援コメント
おー、両想いなんですね。
両想いで、お互い告白しようとしているけれど、やはり何故か邪魔が入る、と。
この謎の現象が現代ファンタジー要素?
「変な方向に行く」とおっしゃっていたのがどういう形なのか、楽しみにしています。