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  • 第44話 終章への応援コメント

    遅ればせながら、完結おめでとうございます!

    二重生活を送っているなんて……ハードな毎日ですね(笑)
    ですが、平和そうなところに落ち着いたようで良かったです。

    今回も楽しい時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    私の方こそ、最後までおつき合いいただき、感謝の言葉もありません!

    何時も、本当にありがとうございます!

    ただただ、感謝感激であります!

    そうですね。

    壮士は阿宇佐として、上総は恵奈として、生きていかなければいけないので、大変なんですよね。

    私も、自分で書かせていただいているのですが、「これは、二人とも大変そう」と思ってしまいました。(笑)

    と、「ラブレター」は途中で、色々仕込ませていただいたのですが、最終話は、平和に終わりましたね(笑)。

    と、実は恵奈と阿宇佐も、くっつかないと不味いんですよね。

    中の人は、上総と壮士なので。

    恵奈と阿宇佐が別の人と付き合うという事になったら、普通に浮気になるんですよね。(笑)

    という訳で、恵奈と阿宇佐も、何とか付き合える様に目論んでいるのですが、周囲の反応は厳しい様です。

    これは、恵奈と阿宇佐も試練を受けて、「付き合う権利」を勝ち取らなければいけないのかも。

    「ラブレター」は本編でやりきった感があるので、実は、続編とかは、殆ど考えていないんですよね(笑)。

    今後の構想は、ほぼ白紙です。

    ただ、続編があるとすれば、ナイアの策略通り、壮士と上総が殺し合う事もあるかもしれません。

    しかも、複数の人間を、巻き込む形で。

    ここは、上総✖壮士としては、私の考えが変わる事を祈るしかないですね。(笑)

    と、こちらこそ、何時も私などの拙作をお読みいただき、本当にありがとうございます!

    改めまして、心から、御礼申し上げます!

  • 第43話 閑話・ナイアへの応援コメント

    ナイア……(苦笑)
    この人って白い人なわけですよね。
    相変わらずな感じですよね(苦笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、更なるコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ナイアは愛奈なので、相変わらずです。(笑)

    そうですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り「ナイア=白い人=鳥海愛奈」なので、やっている事はブレませんね。

    今回は、壮士と上総を、殺し合わせたい様です。

    シルドレラ✖レベルニスクは、もう愛し合う事しかしないので、いい加減、飽きた様なんですよね。

    それなら、殺し合いの方がいいという事になり、上総✖壮士を別れさせる工作に及びました。

    これはセレスタも知らされていなかった事なので、本編でその事を知ったセレスタは、普通にドン引きしております。(笑)

  • 第42話 勝敗の行方への応援コメント

    あぁ、そうか、セレスタさんはまだ諦めていないわけですか(笑)
    手強いですね(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    壮士✖上総も、同時にダウンしたので、引き分けという事になりました。

    セレスタは、尚も、頑張るつもりの様です。

    いい加減、過去の事は振り切って、前を向いてほしいと、壮士あたりは思っているのですが、セレスタは尚も諦めない様です。

    ひとえけいり先生が仰る通り「手強い」ですね(笑)。

    最終決戦編も終了したので、いよいよ纏めに入ります!


  • 編集済

    第41話 最終決戦への応援コメント

    セレスタさんは自分の中で納得して、振り切ることができたようですね。
    前世に振り回されずに幸せに生きてほしいものです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    セレスタは、確かに、ダウンしました。

    しかし、どうも続きがある様です。(笑)

    この最終決戦の行方は、次回に持ち越しですね。

    セレスタは、一度、誰かを好きになると、かなりこじらせるんですよね。

    何せ、愛の女神なので。

    その所以は、四十三話で語られますので、どうぞお楽しみに(と、既にご覧になっておられるのですね・笑)。

    因みに、セレスタ✖壮士✖上総が、最終的にどうなるかは、実は作者も把握していなかったりします(笑)。

  • 第44話 終章への応援コメント

    完結お疲れ様です! とても良かったです!

    ラブコメは永久に不滅なんですね!

    作者からの返信

    はんすけ先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    返信が遅くなり、大変申し訳ありません!

    また、完読していただき、感謝の念に堪えません!

    本当に、ありがとうございました!

    温かいお言葉もいただき、大変光栄です!

    そうですね。

    はんすけ先生が仰る通り、ラブコメは永久に不滅ですね!(笑)

  • 第44話 終章への応援コメント

    完結、おめでとうございます。

    ラストが二人にとって落ち着いた?ものだったので良かったです。

    途中、どうなるの?と思っていたので(笑)

    ラブレターの意味、分かりました。

    上総のおねだりなんて素敵です。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただいました!

    と、返信が遅れてしまい、大変申し訳ありません!

    また、最後までおつき合いいただき、感謝の念に堪えません!

    何時も、本当にありがとうございます!

    鈴懸先生が仰る通り、最後は特に変な真似をせず、無難に終わらせました。(笑)

    と、「ラブレター」は色々仕込ませていただいたので、確かに読者の方々が「どうなるの?」とお感じになる部分も、多分にあったと存じます。

    そんな拙作を、最後まで読んでくださった事は、やはりとても嬉しく感じております。

    最後の最後で、上総のラブレター要求ですね。(笑)

    それを「素敵」と評してください、誠にありがとうございます!

    改めまして、ここまでおつき合いいただいた事に、御礼申し上げます!

  • 第16話 圧倒的実力差への応援コメント

    ドキドキしますね。
    圧倒的な点差。
    心理作戦は上手くいくのか……。

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    何だか異様に強い、ガルド✖ドリシアに追い込まれ、上総✖壮士は奇策にでました。

    既に百点差ですから、普通に戦っても勝ち目はないと、悟ったが故の方向転換です。

    肉弾戦を、挑む事にしました。

    ただ、そこはガルド✖ドリシアも神代の英雄なので、一筋縄ではいかない様です。

    それとも、上総✖壮士は、勝機を見出している?

    果たして、どう決着がつくのか?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第44話 終章への応援コメント

    完結おめでとうございます!!2人がいい感じに生活を手にした(?)ラストでしたね!!『ラブレターを渡す試練』?
    壮士くんの単なる冗談なのか…、もしくは、もはや「何するにしても試練やらなきゃきけない気がしちゃってる」のか…。でも、近くにセレスタちゃんもいますしね。いいですよ?☺️いつまでも試練(ラブコメ)が続いていくのもいいことです☺️
    本当に楽しかったです〜!ありがとうございました!!

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    私の方こそ、完読していただき、心から感謝申し上げます!

    本当に、ありがとございました!

    ただただ、感激するばかりです!

    結局、上総✖壮士は、試練ありきの生活を送る様です。

    実は『ラブレターを渡す試練』も、存在していたりします。

    キスする権利は得たのですが、その他にもラブレーをする権利や、手を繋ぐ権利とかも、試練を受けて勝ち取らないといけないのが、上総✖壮士だったりします。

    と、秋田先生が仰る通り、ラブコメ要員であるセレスタも、健在ですね。

    と、これも仰る通りで「試練=ラブコメ」だったのが、「ラブレター」だった様に思います。

    今後もこの「試練=ラブコメ」は続いていくと思います。

    ラブコメよ、永遠足れ。(笑)

    と、改めまして、最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました!

    心から、御礼申し上げます!

  • 第44話 終章への応援コメント

    完結!
    お疲れ様でした〜!

    『ラブレター』は、壮大な前世・転生・神・能力バトルを使いながら、最終的には「相思相愛なのにいつまでも正式な恋愛が邪魔される二人」
    という第1話から続く構図を、形を変えながら最後まで貫いた作品に見えました。

    うまくいかないのが人生。
    うまくいかないのが恋愛。

    運命に翻弄されながらも、クエストをクリアし、歩みを進めてきました。

    転生先の家族にも配慮しつつ、元の人生との折り合いもつけながら生きていくのは、二人なりの選択なのでしょうね。

    そして、またしても諦めきれないセレスタの登場は、予測していました😂

    壮士くんは最後まで上総さんにラブレターを書くことが描写されませんでしたが、きっとこの後に⋯⋯?

    次作も楽しみにしています✨️

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、こちらこそ、最後までおつき合いいただき、感謝の念に堪えません!

    本当に、ありがとうございます!

    ただただ、感謝、感謝です!

    更にこの様な温かいお言葉までいただき、大変恐縮しております。

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、一話からやっている事は、余り変わらなかった様に、私も思います。

    「ラブレター」は、両片思いなのに、何時まで経ってもくっつかないという、典型的なラブコメですね。

    告白はしたのですが、それ以上は中々仲が進展しないという展開が、続きました。

    結局、キスさえしていませんしね、上総✖壮士は。(笑)

    私の記憶が確かなら、今まででキスシーンがある私の拙作は、一つぐらいだと思います。

    折角キスする権利を手にしたのだから、キスくらいさせて終わらせるべきだったかもと、今になって思っております。(笑)

    そうですね。

    うまくいかないのが人生。
    うまくいかないのが恋愛。

    この二つのお言葉に、「ラブレター」は集約されている気がします。

    運命に翻弄されながらも、というお言葉も、仰る通りで、正に文字通り、壮士✖上総は運命に翻弄されたキャラ達でした。

    と、上総は恵奈でもあり、壮士は阿宇佐でもあるので、実は恵奈と阿宇佐もくっつかないと不味いんですよね。

    この二人がくっつかないと、上総と壮士は、実質的に浮気した事になるので。

    セレスタは、まだコツコツと努力して、色々企んでいる様です。

    一体何をやらかすのか?

    と、壮士はまだ上総にラブレターを送る権利が無いので、試練を受けて、この権利を得る事から始めないといけないんですよね。

    という訳で、続編があるなら、まずラブレターを書いて送る権利をかけた試練を、受けると思います。

    次作は、ありますね(笑)。

    既に明日公開せていただける様に、手続きを取ったところです。

    次回はワープ以外は超常現象がない、スペースオペラという事になったりします。

    超能力は一切ないという、私にしては珍しい拙作ですので、ご期待いただければ、幸いです!

    改めまして、「ラブレター」を完読していただき、誠にありがとうございました!

    心から、御礼申し上げます!

  • 第44話 終章への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    【ラブレター】

    最後まで楽しく拝読いたしました!


    英雄カップルの前世を持つ男女は、現世でもラブラブカップル!? 運命に定められた最強無双のラブコメ、ペアバトルファンタジー!!

    本作の主人公【兜壮士】は、ヒロイン【星野上総】と結ばれる運命にあると妄信している。上総もまた壮士と結ばれたいと願っていた。

    【運命】からの妨害を受けても、決して冷めやらぬ愛。

    それもそのはず……
    この2人は前世、前前世、前前前世(以下略)すらもラブラブの運命的なカップルなのだから!

    そんな2人が抜け道告白した結果……ついに妨害の張本人、女神セレスタを召喚してしまう。

    セレスタ「キミたち害悪カップルだから結ばれてはいけない。でも転生して『愛の試練』をクリアすれば認める」

    2人はルール無用の異能バトルを、前世から引き継いだ超能力「人力」使いとして参戦!

    数々の試練を突破していく。
    そんな中で2人の前世にまつわる因縁が暴かれる。

    はたして2人は今世でもゴールインできるのか!?


    ・ストーリー
    何気ない日常の一幕から機関銃発砲!
    兜壮士が邪な想いをするだけで発砲とは、星野上総の引き金は軽い。さすがはマフィアの令……痛い!?

    ところでこれホンモノ?いやホンモノなワケないですよね?
    ホンモノなら主人公らしき人物は開始500字足らずで終わっていましたからね。

    もしくは兜壮士が思い込みの強いストーカー気質な不死身体質なのかもしれませんが……。

    そんな壮士を星野上総が、さらなる思い込みの激しさで上塗りしていく。誰かがホモと吹聴したら即座に信じそうw

    告白の妨害の範囲が大小あるのも面白いですね。
    ジャイアントスイングくらいは乗り越えんかい、とは思いますがそこはラブコメですからねw

    相思相愛の2人!告白ブレイクも抜け道でかわし、今ゴールイン!!

    【ラブレター】
    完結おめでとうごさいます!!

    ……となるくらいなら、もっと早くにカップル成立してもおかしくはなさそうですねw

    告白は成功し、兜壮士が極めて冷静に恋人理論を構築していく中、謎の横槍が入る。

    なぜ? 誰なの!?
    ふたりが結ばれたら「世界が終わる」とか言われたりしないですよね?

    愛の女神セレスタ・ヴァイン登場。
    私の記憶では他シリーズにもでていない、新キャラですね。

    彼女曰く、前世でやらかした2人の相性が最高すぎるから運命のカップルさせてはいけない。

    だから意図的に妨害されていた、と。

    女神の妨害に事を構えようとする壮士。
    しかしオススメできませんね。

    この女神が十の一グーゴルプレックス乗光年×五億以上のパワーを持っていたり、秒速一グーゴルプレックスキロで動かないとは限りませんし。

    レベルニスクとシルドレラ。
    壮士と上総が前世の英雄性を引き継いでいる、という話ですね。

    セレスタの説得?をきいても交際をやめる気のない2人。
    2人の関係が恋人になったことで、運命の試練もランクアップ。これからは2人を殺しにくるらしい。運命さんって過激。

    2人の死は確定していて、転生と再会するなら許される関係らしい。2人は試練に乗り気だが……なにやらとんでもないワナが隠されていそうですね。

    種目はなんでもありの『殺人バスケ』
    武装した敵との対面……壮士&上総のコンビは、どう戦うのか。

    ルールは敵を殺していいが、備品の破壊は禁止。備品は人の命より重い。

    相槌《あいづち》螺摩《らま》と嵩下《たかし》栄作《えいさく》
    不仲な元カップルとの一戦に。なにやらこの2人も前世関連の伏線があるそうですね。

    2人の正体は北欧神話のガルド・クエシスとドリシア・エバン!
    超有名らしい。世界史に出てたかな(遠い目)

    上総の飛び道具が有利と思いましたけど、ボールを盾にされる危険性があるので、ボールを所持していない相手しか撃てませんね。

    英雄の持つ『人力』はチート能力ですね。

    ガルドの『未来の結果を先取り』
    ドリシアの『勝利するまでの道のりを知る事ができる』

    2つを合わせて得点する過程を省きながら得点し続ける、というワケのわからない状態にw

    バスケでは到底勝ち目がないため、ダイレクトアタックする模様。しかし相手は戦闘もプロというか、むしろそっちが本分まである……

    攻略法は上総をバカにされてプッツンきた壮士の『人力』と、現役バリバリの愛の力!?

    金と愛する者の命。どちらが重いかは明白。
    懸かっているものが金のガルドとドリシアは、もはや英雄足り得ないのだと……。

    ゲームセット後に芽生える、愛と友情。それを台無しにするトラック転生www

    転生する権利を得た2人にふりかかる、次の試練とは……?

    兜壮士の転生先は「伊那阿宇佐」という普通の少年。伊那家で妹の「女阿」がいる。

    上総は「真田恵奈」として転生。
    裕福な境遇でありなから「兜壮士」がすべてと『再会の試練』を始める。

    種目は『逆かくれんぼ』

    36時間以内に、転生した壮士をみつけだすこと。
    本人にとって楽な内容の上に、一歩でた瞬間、そこに壮士がいた。

    怪しい展開となりましたね。
    ニセモノがいるとか、でしょうか……?🤔

    あとは『逆かくれんぼ』のタイトルに隠された、なにかがあるのか……。

    紛れもなく本物でしたね……セレスタの反応からして予想外に強い絆というなのでしょうか。

    阿宇佐の才能ラッキースケベとは! T◯ L◯VEるでも始まるのか……!?

    星野筑前からの理解?を得る
    同じ『人力使い』の筑前ならば、なにか打開策を持っているかも?

    試練が休みの間にデートをすることに。
    上総の母親の呟きも気になりますが……まずは2人の人生初デートを堪能いたしましょう😆

    と思ったらデートの間もなく、第三試練の前倒し!

    キスの権利を賭けて挑むのは『殺人サッカー』
    しかも相手は星野筑前!?

    筑前の宿願や、ペナルティは2人の能力が1/3という何とも曖昧なもの。いくつもの謎を残しながらのキックオフ!

    社会的立場では、反社の親玉であるドン ← 地の文でディスられる筑前www

    完全に少◯サッカーはじまりましたが、壮士の能力『既知の攻撃を無効化+上総への伝播』を掻い潜り、シュートが決まりました。

    実は『攻撃ではなくシュート』だから無効化できない、とかないのでしょうか?

    そして筑前の正体はラブリア・パルパイン
    壮士と上総の前世の子だった……な、なんだってぇー!?😱

    前世で見捨てられたラブリアは、現世の筑前となって復讐を果たそうとしている……うーむ、重い話ですな🤨

    レベルニスクとシルドレラは後進に『英雄』を譲ったつもりだった。しかしラブリア側からすれば裏切りでしかなかった。

    親の心子知らず、なのか……ただ想いは言葉にしないと届かないものですな。

    ラブリアもすべてを受け入れ、いま前世の因縁の決着をつけるとき……!

    ラブリアの『理解不能』の概念消失能力で、壮士の能力が崩されていく。

    しかし防御できないなら、上総が攻勢にでる。

    『防御概念の貫通能力』
    壮士とのコンビなら攻守万能となりますね……まさにコンビならではの真骨頂……!

    ラブリアとの決着。
    3つの試練を乗り越えても、2人の愛に変わりはない。

    そう確認した上で「兜壮士」が「星野上総」へ初めてのラブレターを書く。

    そこには衝撃的な内容が……😱

    転生時に上総とセレスタの魂が入れ替わっていたのには、衝撃を受けました。壮士はセレスタの純愛を知りつつも、星野上総を選んだのですね。

    最初に容姿が好みという描写から始まっても、やはり容姿だけでは愛は成立しないのだと……壮士の深い愛に感銘を覚えます🥹

    第4の試練は『寝取り回避の試練』
    女神セレスタに壮士がNTRれないよう、死力を尽くしましょう。

    『防御概念の貫通』がセレスタの能力であったことで、上総の真の能力が何か気になりますね。というよりも壮士との能力で絶賛してしまうほどのシナジーが、実はセレスタのものでしたし……壮士×セレスタも相性のいいカップルなのでしょうね。

    だがNTRは許さないZE☆

    壮士と上総の前世の始祖ともいえる「エディオン・カーク」と「マリシア・ディクス」

    2人は戦いと転生を重ねる度に、互いの力量を磨き、高め合い、それが最後には愛へと変化した。

    この107回目のあとに愛に変わったのは、108の煩悩が関係しているのでしょうかね?🤔

    セレスタもまた片思いを続けていたけど、エディオンに最愛の相手ができてしまった。セレスタ側からすると最初にNTRれたのは、こっちなんですが⁉️となるんですかねぇ……。

    とんでもない三角関係になっておりますね😵

    シルドレラとレベルニスク
    前世からの戦いの果てに愛に溺れ、それでもなお最後は戦う運命から逃れられなかった……それから比較的に平和な時代になっても、こうしてNTRバトルが繰り広げられるとは……😟


    セレスタとの決戦
    もはや恒例の現代最強兵器『核ミサイル』を使い、2人を追い詰めるセレスタ

    そこで、ついに上総の能力が判明!

    『本来起きない事を、起こす事が出来る』

    しかも壮士の『なんでも攻撃無効』への能力に攻撃が通ってしまっている条件を経てパワーアップするとは……本作はどこまでもペアとしての力が推されますね!

    セレスタの戦いは引き分けに
    『ラブコメ』としての体裁を保つために、セレスタと和解する結末となりましたね😃

    これにて一件落着……?

    セレスタとナイアの会話が不穏😰
    もはや転生モノに付き物の白い人。その思考は相変わらず謎だらけですね。今回はド直球な登場でないだけに芸はあったのかも?

    まさか阿宇佐のラッキースケベ体質がフラグだったとは……本当にT◯ L◯VEるでも始まっちゃった😂

    はてさて『ラブレター』書くにも試練は必要なのでしょうか?
    それが例えどんな試練だろうと、2人を阻むものは何もないのでしょう。



    ・登場人物

    兜壮士
    本作の主人公。
    自分がヒロイン星野上総の恋人になる男だと、信じて疑わない男。わりと好戦的な性格は『前世』と関係があるのでしょうかね?

    英雄の前世を持つことから『人力』が使える。
    能力は『既知の攻撃を無効化』で上総にもその恩恵を与えることができる。

    トラック転生により「伊那阿宇佐」に。

    カップル運命力によって即再会を果たし、第2試練はクリア……しかし女神の許可なくしてドスケベに及べないため『キスの権利』を賭けて殺人サッカーに参戦!

    そして現在のパートナーが上総ではないと見抜き、セレスタに別れのラブレターを送る。

    最終決戦で勝利し望まぬハーレム男に⁉️



    星野上総
    本作のヒロイン。
    金髪ボブ。着物。機関銃、依存症。発砲衝動あり。『マフィアの令嬢』コンプレックスと、のっけから個性で殴ってくる。壮士に負けないくらい相思相愛のようだ。

    英雄の前世を持つことから『人力』が使える。
    トラック転生により「真田恵奈」に。

    壮士と同じくドスケベのために殺人サッカーに参戦!
    実母の筑前と前世を交えた複雑な関係を清算した(正確にはセレスタなのだが、上総がやったことにもなるのだろうか?)

    『人力使い』としての能力は『本来起きない事を、起こす事が出来る』

    解釈次第で応用性の高そうな能力ですな🧐



    セレスタ
    運命の女神。兜壮士と星野上総のカップル絶対に許さないマン。実は壮士が好きでNTRを敢行する。

    『防御概念の貫通能力』を持ち、銃火器との相性が抜群。

    壮士、上総との『ラブコメ要員』として三角関係を維持するようだ。



    星野筑前
    上総の母。『人力』使い。
    『理解不能』による概念の消失能力。

    正体はラブリア・パルパイン。前世では上総の子。
    前世で2人に見捨てられた恨みを、現世ではらそうとする。



    兜壮士と星野上総
    どんな障害があろうとも決してカップルになることを止めない2人。一途な愛が運命をも切り開く……マカロニサラダさんが持つラブコメの真髄を見せていただきました!



    投稿おつかれさまでした。
    これからも他作や新作などを、応援させていただきますね!

    作者からの返信

    雀太郎先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、読了していただき、感謝の言葉もありません!

    何時も、本当にありがとうございます!

    今回も、ただただ感謝感激、です!

    本作は最近完結したジャン〇で連載されていたラブコメ漫画の、レクイエム用に書かせていただいた拙作だったりします。

    そのラブコメ漫画では、終盤になると、また一人、また一人と、ヒロインが主人公に振られていくんですよね。

    そのヒロイン達の、鎮魂の為に、この「ラブレター」はあったのかしれません。

    因みにその漫画で、主人公とくっついたヒロインは、私の推しヒロインでした。

    私が応援するヒロインは、大抵負けるのですが、今回は大勝利でしたね。

    その祝勝の為に「ラブレター」は書かかせていただいた側面もあるかもしれません。

    また、前回の「世界を守る君へ」が難解だったので、今回は気軽に読んでいただけそうなラブコメをチョイスした面もありました。

    ところがどっこい(笑)、近況ノートでも書かせていただいた通り、「ラブレター」の方が「世界を守る君へ」よりPVが低いんですよね(大笑)。

    これは意外な事実で、改めて世の中の奥深さを知りました。(笑)

    「ラブレター」は、かなりひねりを加えた自信作だった為、この結果には、驚きを隠せません(笑)。

    一人で、大爆笑しております。(笑)

    と、ご丁寧に、「ラブレター」のあらすじまで書いていただき、本当にありがとうございます!

    実に雀太郎先生が仰る通りで、壮大なのか、それともドメスティックな痴話喧嘩なのか、よく分からないストーリーでした。(笑)

    英雄譚でもあり、ラブコメであり、痴話喧嘩でもあるという、結構、複雑な話なんですよね。(笑)

    或いは、私が用いる全ての力を費やしたラブコメが、「ラブレター」なのかもしれません。

    いえ。

    実は私も、結構な量のラブコメを、書かせていただいているのですが。

    と、上総の機関銃は人力で作り出した物なので、威力は上総の気分次第という事になったりします。

    空気銃から、ダイヤモンドさえも砕ける威力まで、調整が可能ですね。

    最初の発砲は、壮士がダメージを受けながらも死なないレベルに、微妙な調整がされた物で、壮士的には、割と痛かったと思います。(笑)

    死にはしませんが、痛いですね。

    不死身体質のラブコメ主人公は、結構いますよね。

    「ラブひ〇」とか、そうでした。

    壮士は、前世も含め、ホモセクシャルだった事はないのですが、何故か上総は壮士にホモ疑惑を向けます。(笑)

    ここら辺が、上総の天然たるところですね。

    余り前面には出ませんでしたが、上総は立派な天然です。(笑)

    ジャイアントスイングは、「時をかける少〇」のオマージュなのですが、確かに「壮士達レベルの達人が躱せない、ジャイアントスイングって何だ?」という話ですね。(笑)

    ただ、ジャイアントスイングで投げ飛ばされた人が激突した時点で、もう告白するムードではなくなった様で「あ、いえ、何でもないです」みたいな空気が流れた様です。(笑)

    と、そうですね。

    確か五話で告白しているので、普通のラブコメだと、「ラブレター」完という事になると思います。(笑)

    「アオのハ〇」とかは告白後の話も長いのですが、大抵のラブコメは「告白=連載完結」なんですよね、何故か。

    ただ、そこはまだ大分ページを埋める必要があったので、この「ラブレター」という拙作は続きました。

    「二人が結ばれたら、世界は終わる」は大変面白いアイディアで、是非とも採用させていただきたい素晴らしい物だったのですが、今回の「ラブレター」はもっと小規模な拙作だった様です。(笑)

    と、確かに、そうですね。(笑)

    何せ、女神ですから。

    十の一グーゴルプレックス乗光年✖五億ほどのパワーや、秒速一グーゴルプレックスキロで動ける力を有していてもおかしくないんですよね(大笑)。

    以上のネタを覚えていてくださり、ただただ感謝するばかりです!

    このネタをご存じなのは、本当に少数の方々だけなので、拾っていただき、非常に嬉しいです!

    ここでも、感謝、感激ですね!

    因みに十の一ゴーグルプレックス乗光年は、真面目に宇宙の広さを計算した科学者の方が出した結果らしいですね。

    ウィキペディ〇にそうありました。

    宇宙は十の一グーゴルプレックス乗光年より、遥かに広いと。

    と、実は壮士君、この十の一グーゴルプレックス乗光年✖五億ほどの攻撃さえ、効かなかったりします。

    私が知っている事なので、当然、壮士も知っている事になるので、「無効化」出来るんですよね。

    そう思うと、壮士も十分、アレ人間ですよね。(笑)

    と、これも仰る通りで、備品の方が人命より重いです。(笑)

    備品には、お金がかかっていますから。(笑)

    壊したら、修理したり買い直さないといけないので、備品の方が人命より重視されます(笑)。

    と、本編は地球ではない別の星が舞台なので、ガルドやドリシアは、全く地球人類の方はご存じないと思います。(笑)

    逆に「知っている」と仰る方がいらしたら「一体、何者なのか?」と作者自らツッコもうと思います(笑)。

    ガルドとドリシアは、壮士の能力を考えた後に、考えられた能力なので、「もう無敵でいい」と思いながら書かせていただきました。

    「後で、殴り合いで帳尻を合わせるから」、と言うつもりでしたね。

    その為、『過程をすっ飛ばして結果だけを残す』+『勝利までの道筋を見切る』といった、チート能力となりました。

    これは、壮士が知らなかったら、上総頼みになりましたね。

    上総が、例の能力を使うしか、勝機はなかったと思います。

    ここら辺は、能力VS能力の戦いでした。

    チート対チートですね。

    結果、愛と人生がかかっている上総✖壮士側の方が、真価を発揮して勝利。

    そして、速攻でトラックイベントの発生(笑)

    トラック転生という名をつけてくださり、ありがとうございます!

    確かにトラック転生ですね(笑)。

    と、次に阿宇佐と恵奈に転生した、壮士と上総ですが、速攻で再会しているんですよね。

    ただ、既にご存じかと存しますが、この恵奈上総はセレスタなので、実は「再開の試練」は、まだ続いていたりします。

    ここら辺も、セレスタ上総の懸念となりました。

    阿宇佐は、普通にリ〇師その物ですね。

    壮士が早々に阿宇佐の能力を封じていなかったら、本当にT〇L〇VEが始まっていました。(笑)

    実は企画段階ですが「これがラッキースケベ率のコントロールだ!」という題名の拙作も考えているのですが、果たして日の目を見る事はあるのか?

    今後の自分に、期待したいと思います。(笑)

    と、漸く出てきた筑前ですが、これは上総との関係性を示した名前だったりします。

    「羽柴筑前守秀吉」と「織田上総介信長」ですね。

    「実は上総の方が力関係では上ですよ」と、暗示していたのが、上総と筑前の名前でした。

    その筑前は殺人サッカー(笑)に挑むわけですが、これはリアルタイムだと訳が分からない展開なんですよね。

    何せ、筑前ことラブリアが何故、涙して、父と母を許したのかまるで分からないので。

    読者の方々にとっては、謎の展開でした。

    しかも、真相が語られるのは、割と先の話と言うオチ。

    やきもきさせて、本当に申し訳ないと思っております。

    ただ、件の理由から、ラブリアは父と母の絆を知り、父と母はやはり英雄だったと知って、父と母を許す事ができました。

    確かに、このあたりから「ラブレター」は、重い話になっていくんですよね。

    小〇サッカーは、面白かったですよね(笑)。

    既にサッカーではないんですよね、アレは。

    人の事は、全く言えませんが(笑)。

    能力の相性に関しましては、神代の時代の時、セレスタは「あ、私とは正反対の能力だ」と知っていたので、「やっぱり、私とエディオンは相性がいい?」とは思っていた様です。

    ここは、セレスタ上総の活躍もあって、大勝利。

    この拙作は、次の段階に進みました。

    セレスタと上総の魂が入れ替わっている事は、この拙作のプロットを書かせていただいた時、真っ先に思いついた事でした。

    そのセレスタ上総にラブレターを送る図も、真っ先に思い浮かびました。

    なので、作者としては、完全に予定通りに進みましたね。

    ただ、読者の方々は完全に騙し切ると、今回は決めていたので、殆ど伏線やヒントはないんですよね。

    「上総としての私には、ラブリアの気持ちは分からない」という感じの一文があるのですが、読み方によっては、一寸してヒントになっていたかもしれません。

    ただ、本当にそれぐらいで、「今回は読者の方々に騙されていただく」と思い、やはりほぼノーヒントで、話は進みました。

    と、ここで驚いていただき、誠にありがとうございます!

    ここらへんは、この拙作の肝でしたので、驚いていただいた事は、私にとってのご褒美でした。(笑)

    そして、寝取りイベントへ(笑)。

    と、実はエディオン✖マリシア以前の前世も、あるかもしれなかったりします。

    或いは、上総と壮士は、エディオン✖マリシアより前の、前世も持っているかもしれません。(笑)

    と、百八の煩悩につきましては、これは本当に偶然ですね。

    私もご指摘を受けて、初めて気づいた事なので。

    成る程。

    百八回転生していた方が、よかったかもしれませんね。

    と、雀太郎先生が仰る通り、セレスタ✖壮士✖上総の三角関係は、壮大な様な、只の痴話喧嘩の様な、そんなよく分からない三角関係ですね。(笑)

    私としては、シルドレラ✖レベルニスクも英雄として終わらせたかったので、魔の世界を出して、戦死させる事にしました。

    これには、長子であるラブリアも、号泣でした。

    と、結局、寝取りイベントは回避されましたが、ラブコメは続くといった感じですね。

    「俺達の戦いはこれからだぜ!」といった感じの終わり方です(笑)。

    いえ。

    取り敢えず「ラブレター」はこれからすぐ、終わるのですが。(笑)

    と、被ラッキースケベ体質である恵奈につきましては、最後の最後で絞り出しました。

    最終回になって、急に出てきたネタですね。(笑)

    確かにT〇L〇VEが始まる、直前でしたね、本当に(笑)。

    と、ラブレターを書く試練も、存在していますね。(笑)

    手を繋ぐ試練さえ、あるくらいなので。(笑)

    これから、上総✖壮士は、試練をクリアする事で、様々な権利を勝ち取っていくと思います。

    兜壮士。

    初期設定だと、もっと普通の人だったのですが、話が進むにつれ、覚悟ガンギマリの恋愛脳少年と化しました。

    但し壮士はレベルニスク時代に、全ての煩悩を実現したので、壮士自体はピュアだったりします。

    ドスケベとかは、今は、興味がない様です。

    一番、そういう事をしたがる時期の筈なのですが。

    と、仰る通り、確かに望まぬ形で、ハーレムを手に入れた少年でもありますね。

    実際に考えると、モテるのは、大変なんですよね。

    モテる状態を、常に維持しなければならないので。

    その為、私としては好きな子と、相思相愛になれればそれでいいという考えだったりします。

    ええ。

    夢も希望もありません。(笑)

    星野上総。

    上総は気が付いたら、多属性キャラになっていました。(笑)

    全く意識していなかったのですが、気が付いたらこうなっていたという感があります。

    出発点は、和服✖機関銃少女だったんですよね。

    上総はそれが、全てでした。

    気が付いたら、キャラが独り歩きした状態に、なっておりました。

    これも仰る通りで、上総の「異常」は、色々応用性がきく能力だと思っております。

    セレスタ・ヴァイン。

    彼女も、初期プロットの段階から存在しておりました。

    初期の、あの素っ気ない態度は、全て壮士に気がある事をカモフラージュする為の物ですね。

    「何としても、セレスタが壮士に気がある事は、読者の方々に気づかせてはならない」という使命感(?)に突き動かされていたのが、序盤を書かせていただいていた頃の私です。(笑)

    また、能力も、プロットの段階で既に決まっていたという、珍しいキャラですね。

    星野筑前。

    その正体は、ラブリア・パルパインその人なのですが、これは気づかれていた方は多かったです。

    実は、これは意図的に分かりやすくしていまして、上総がセレスタと入れ替わっている事から、読者の方々の気を逸らす為の、ブラフでした。

    筑前はラブリアで、セレスタと上総は入れ替わっているいうのが、一連のトラップですね。(笑)

    ついでに、ナイア。

    今回も懲りずに顔を出した、鳥海愛奈ですが、次回作である「傾国のリダ」は登場しなかったりします。

    遂に私も、白い人離れが出来た様ですね。(笑)

    いえ。

    現在執筆中である「魔王」には、類似品が出てくる予定なのですが。

    と、誠に申し遅れましたが、実は雀太郎先生が思っておられる様に、私の拙作のヒロインは全て、プロトディメンションの人格の一部だったりします。

    愛奈も、楓も、カナデさんも、奏さんも、皆、帝と同じ様に、プロトディメンションの一部ですね。

    取り敢えず、百作書かせていただく事を目標としている私ですが、その百作目のラスボスこそが、一作目のヒロインである、神代帝だったりします。

    と、改めまして、上総✖壮士のラブコメ譚を最後まで読んでいただき、感謝の念に堪えません!

    「ラブレター」を私のラブコメの真髄と仰っていただき、ただただ感激するばかりです!

    いえ。

    しつこいようですが、結構な自信作だったので(大笑)。

    改めまして、心から御礼申し上げます!

    また、他の、私の拙作にも気を配っていただきまして、ただただ感謝申し上げるばかりです!

  • 第43話 閑話・ナイアへの応援コメント

    ナイアさん、非難されても首を傾げるだけですな😇これは、もうそういう在り方の女神というか…、女神性みたいなものなのですかね?
    2人、もしかしてこれから殺し合います?え?ええ?😭🥺

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    実は、ナイアは(現在のところ)五十三作ある私の拙作には、ちょくちょく出てくる人物だったりします。

    通称は「白い人」で、本名は「鳥海愛奈」と言います。

    勇者であり聖女でもあり、時にラスボスでもある、作者に最も近い感性をもったキャラクターですね。

    最近は頻繁に顔を出していたのですが、次回の連載作には、珍しくノータッチです。

    ナイアは、全くキャラがブレていないので、他の拙作でも大体「ラブレター」の様な役回りですね。

    と、ご安心を。

    上総✖壮士は、本編では殺し合わないので。

    ただ、続編があれば、殺し合う可能性が出てくるかもしれません。

    「そうだな。俺達また殺し合ってみるか、上総」

    「そうだね。やろうか、壮士君」

    みたいな会話も、あるかもしれませんね。(笑)

    と、次回で漸く「ラブレター」も最終回となりますので、どうぞご期待ください!

  • 第43話 閑話・ナイアへの応援コメント

    ナイアがセレスタを推した理由は、単なる暇つぶしであったとΣ😨

    また、セレスタが愛の女神たる所以が語られましたね。

    セレスタの規格外の戦闘力を考えると、一人の人間に愛を注ぐより、いっそ戦の神に転生した方が世の為人の為になる気がします🤩
    いや、セレスタがそれを許さないか。

    ナイアは自分が非難されている意味を理解していないようで、懲りない性分というより天然な気がします😦

    次が終話ですね。
    壮士くんと上総さんの運命やいかに🧐!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、ナイアは(今のところ)大した意味を持って行動している訳ではありませんでした。

    ナイアには、他人の🔳EXを覗き見するという、高尚な趣味がありまして、普通にシルドレラ✖レベルニスクの🔳EXも覗き見していたのですが、流石に十万回見せつけられると、飽きてしまうんですよね。

    「これなら、殺し合いを観ていた方が、楽しかった」と言い始めて、上総✖壮士を別れさせようとしていたのが、ナイアでした。

    仮に続編があれば、壮士と上総は、殺し合う事になると思います(笑)。

    元々、上総と壮士には、英雄としてのカリスマが具わっているので、本気を出せば、多くの人々を惹きつける事が出来たりします。

    その惹きつけた人々と共に、大戦争になりかねないのが、上総と壮士ですね。

    と、セレスタは、その愛の深さ故に、愛の女神となりました。

    「そういう存在だから」という訳ではなく、「そういう適性があるから」、という理由で、愛の女神として崇められているといった感じです。

    マニアックな神話ファンは、今でもセレスタを信仰している人もいますね。

    と、確かにこれも仰る通りで、セレスタは戦闘の方に能力が特化しているので、戦神になった方がよさそうですね。

    ただ、セレスタは、実は、人を殺した事がないんですよね。

    上総✖壮士は前世で多くの人々を倒して、英雄になりましたが、セレスタは武力を用いる事無く、人々を纏めたので、人を殺めてはいなかったりします。

    実は慈愛に満ちているのが、セレスタなですよね。

    ツンデレですが。(笑)

    ナイアは、既に常識を忘れた存在なので、自分がおかしな事を言っているという自覚は、ないですね。

    そこらへんは、私と同じです。

    私も偶に、無自覚で変な事を言い始めるので。

    前にも書かせていただいたかもしれませんが、実は作者に最も近いキャラは、ナイア(白い人)だったりします。

    私は白い人をマブダチだと思っているのですが、向こうは殺したいほど私を嫌っているという設定ですね。(笑)

    と、次回で、漸くこの、謎のラブコメも終了ですね(笑)。

    実は、結構な自信作だったのですが、PVは未だかつてないほど低いという、ある意味、思い出深い拙作となりました。(大笑)

    どうぞ、最終回にご期待ください!

  • 第42話 勝敗の行方への応援コメント

    なんと爽やかな幕引き〜。これからも、ドタバタなラブコメが続くのでしょうかね🥰
    さて、セレスタちゃんは機会を狙うと入ってますが、少しは壮士くんと上総ちゃんの2人は少し進展してくのでしょうか?

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    本作は、かなりコメディよりの物語なので、かなり平和的に決着がつきました。

    本来ラブコメは、最後の方になると、主人公が意中のヒロインを一人に絞らないといけないという、儀式(イベント)が発生するんですよね。

    私が最近まで読ませていただいたラブコメ漫画も、また一人、また一人と、ヒロインが主人公に振られていきました。

    実は、その漫画のレクイエム的な意味も含めまして、本作は書かせていただいたという側面があったりします。

    その為か、余りハードなラブコメにはなりませんでした。

    セレスタにも、まだチャンスがあるという形で、最終決戦は決着ですしね。

    このハッキリしない辺りが、女性の読者の方々の反感を買いそうなのですが、今回はこういう拙作だったと、思っていただくしかないかもしれません。(笑)

    と、次回は運命の化身・ナイアと愛の女神・セレスタが、少しだけお喋りするエピソードとなります。

    四十四話で漸く完結いたしますので、ご期待いただければ、幸いです!

  • 第42話 勝敗の行方への応援コメント

    引き分けでしたか😮!
    これで壮士くんが寝取られる心配は、ひとまず無くなりました😅

    セレスタはまだあきらめていない。
    壮士くんへの執着を乗り越えたのではなく、執着を保留していますね。
    自らをラブコメ要員と表現する彼女ですが、そういや女神の寿命って、どれぐらいあるのか、ふと気になりました🥴(野暮)
    まさか……また後追い自〇するんじゃ……😨
    心配です。


    あの日見た星空はまだ見えない。
    そして最後に出てくる太陽。夜通し戦っていたということでしょうか。
    いずれにしても、激しい戦闘後の彼らの疲労感を現していますね。



    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    実は、壮士✖上総も力尽き、セレスタと同時にダウンしていました。

    SANGSANG先生が仰る通り、引き分けですね。

    と、これも仰る通りで、ナイアは一事不再理(の様な物)を採用している為、二度同じ案件を試練とはしない様です。

    少なくとも『セレスタが壮士を寝取る』という事は、試練の内容からは除外されました。

    それでも『セレスタと壮士が付き合う試練」は、まだ起こす事が出来るのですが(笑)。

    セレスタは、諦めませんね。

    そのあたりの理由は、第四十三話の「閑話・ナイア」で少しだけ語られますので、どうぞお楽しみに!

    と、正にSANGSANG先生が仰る通りで、セレスタは執着を越えたのではなく、執着を保留にした感じです。

    今後も、このラブコメは続くと言う意味も込めて、その様な結末とさせていただきました。

    と、愛の女神や人力使いの寿命は、実はまだ考えていないんですよね(笑)。

    〇能力者が長生きできる様に、人力使いもそれなりに、長寿だと思います。

    愛の女神として覚醒しているセレスタなら、それ以上かも。

    確かにセレスタは、また後追い自殺とかしそうですね。(笑)

    で、またナイアが、歪んだ形で、気を利かすと。(笑)

    と、確かに劇中だと夜なのですが、夜だと互いの位置がよく分からなくなりそうだったので、昼間の荒野が戦闘の舞台でした。

    本当は、「あの日の様な夜空」にしたかったのですが、昼間なので「太陽」がこのラブコメ要員三名を見守るという形となりました。

    次回はナイアとセレスタが少し喋って、四十四話で漸く終章となります。

    真田恵奈とは何者だったのか、語られますので、ご期待いただけると幸いです!

  • 第40話 最期の仕事への応援コメント

    次の世代に道を譲るために二人は姿を消したんですね。

    ここで、まさかの魔の世界の軍……!
    そんなものまでいる世界だったとは。

    願い通り平和な世の中に生まれたものの、結局平和でないことに巻き込まれてしまっていますね……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    自分達は徳川家康が現代に転生した様な物だから、といって後進に道を譲りました。

    「英雄と言っても、過去の人には違いないので、もう今を生きる人々に全てを託すべき」という、考えですね。

    レベルニスク✖シルドレラの質が悪い点は、誰にも何も言わずに姿を消した事ですね。

    ただ、誰かに何かを言い残すと、その誰かに止められた可能性もあるので、黙って去ったのも、ありなのかなと、作者も思っています。

    魔の世界の軍は、私も、「何か、突然現れたな」という感が拭えませんでした。(笑)

    ただ、レベルニスク✖シルドレラの事を知った時、ラブリアは涙まで流しているので、相応の最期だったのだろなと思い、突如、魔の世界の軍隊は登場しました。

    しかも、たった数行で、全滅するという仕様。(笑)

    百万人くらい居たんですけど、たった二人の夫婦に、見事に全滅させられました。(笑)

    そうですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、平和な時代に生まれはしましたが、ナイアという疫病神に魅入られているので、中々普通の青春はエンジョイ出来ない様です。

    次回は最終決戦となり、決着がつく(?)事になりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第39話 恩讐を越えてへの応援コメント

    お疲れ様です。
    またしても伺うペースが遅くなってしまいすみません……。

    セレスタさん、一途ですね……。
    今の壮士さんにも、かつてのような魅力を感じているのでしょうか。
    それとも、前世に囚われているのでしょうか。
    踏ん切りがつけばよいのですが。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、読んでくださっているだけで、本当にありがたい事ですので、どうぞペースに関しましては、どうぞお気になさらず。

    それより、どうぞご自身の為に、時間を有効活用してくださいませ。

    と、そうですね。

    セレスタが、一途というのもありますね。

    セレスタは、その愛情の深さを買われて、愛の女神になったので。

    四十三話の「閑話・ナイア」でその事が、少し語られますので、どうぞお楽しみに!

    と、壮士も壮士で、エディオン、レベルニスク時代の魅力を、引き継いでいますね。

    実は壮士も、カリスマ性があったりします。

    それこそ怠惰な生活を送っても、部下達がついてくる程に。

    セレスタは、どうなるでしょうね。(笑)

    かなりこじらせているので、壮士に対する執着は、中々消えてくれないかも。

    実は、最終決戦を書かせていただく前は、まだどう決着をつけるか、決めていなかったりします。

    書きながら、色々決めさせていただきました。

    その結末に、ご期待いただければ、幸いです!

  • 第41話 最終決戦への応援コメント

    ぬああああああ!熱い戦いでした🥹
    にしても、核ミサイル600発に、秒速20万キロ…、限界突破してて好きです。
    この戦いの舞台、まさかバスケとかサッカーのコートで行われてます??笑。いえ、もはや宇宙全体が戦いの舞台なのでしょうか🤔🤤🤣

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    「熱い戦いでした」や「限界突破してて好きです」と言っていただき、大変光栄です!

    最終決戦は、大体構想通り、終わってくれました。

    いえ。

    実はまだ、決着編が残っているのですが、セレスタは戦闘不能となった様です。

    秒速二十万キロで動く物体は、私も一寸、思いつかないですね。(笑)

    雷速で秒速十万キロ、ブラックホールが発するプラズマも秒速十万キロ。

    光速は、秒速三十万キロ。

    秒速二十万キロという中途半端な速度で、動く物体は、多分無いと思います。

    と、確かこの戦いは、荒野で行われていると思います。

    しかも、現実世界から隔離された、異空間ですね。

    人間ほどの物体が、秒速二十万キロで動くと、その衝撃波だけで、世界が大変な事になるので、ナイアが気をきかせました。(笑)

    実は、全宇宙を戦場にした拙作も、書かせていただいた事があるのですが、上総✖壮士VSセレスタは、まだ地上で行われていますね。(笑)

    と、まだカクヨムで公開させていただいていない拙作が、後三十二作ほどあるんですよね。(笑)

    現在の時点で、長編は二十一作ほど公開させていただいているので、既に全部合わせて、八百話はいっていると思います。

    さて。

    私のモチベーションは、何時まで持つのか?(笑)

    いえ。

    どうぞ、「ラブレター」のクライマックスに、ご期待ください!

  • 第41話 最終決戦への応援コメント

    セレスタが最後まで戦った結果、自分なりの決着をつける回でした~😨
    ああ、哀しき愛の女神セレスタ。

    愛の女神でありながら、どこか不器用で恋愛下手なところも彼女らしいですね😓

    是非とも運命の女神ナイア様におかれましては、次の転生の機会があれば、彼女が幸せになれるようなご配慮を賜りますよう、祈るばかりです🙏

    上総さんの人力が明かされましたね。 使い方次第では最強クラスの能力にも見えます😳!

    ……とはいえ、まだ三話ありますからね。 セレスタ戦が終わっただけで、本当の意味での最後の戦いは別にあるのでしょうか🧐!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    第四十一話は、最終決戦編ですね。

    と、実は、あの最終決戦編には、一寸した続きがありまして、実は第四十一話ではまだ完結していなかったりします。

    セレスタさんは、もしかしたら……。

    いえ。

    詳しくは、第四十二話を、お楽しみに!

    セレスタは、あれでも他人を結びつかせる事は、上手かったりします。

    仲人は得意なのですが、自分から手が離れたカップルが、別れた事も多くあった為、色々悩んではいた様ですね。

    他人の世話は焼ける物の、自分の恋は、SANGSANG先生が仰る通り、不器用でした。

    セレスタに関しましては、第四十三話で、総括がありますので、またその時にでも語らせていただけたらと、思っております。

    上総の能力は、ワンパンで宇宙を五億個ほど消せる能力者と同じ物なので、レアな上強力ですね。

    他人が起こした異常を踏み台にして、更なる異常現象を起こせるという、一寸分かり難い能力ですね。

    寧ろ、こんなのを相手に、エディオンはよく一万回も引き分けたな、と思います。(笑)

    と、残り三話は、決着後の話に、ナイア✖セレスタの会話と、終章ですね。

    第四十二話と第四十三話は、かなり短かったりします。

    この二つは、くっつけてしまっても構わないのではと、思える程に。

    終章はある程度、分量がありまして、上総✖壮士のその後が描かれております。

    後、阿宇佐と恵奈の事も、書かせていただきました。

    実は、次回が本当の決着編となる、今後の展開にどうぞご期待ください!

  • 第40話 最期の仕事への応援コメント

    どんどん真相が明らかになってきますね。
    なるほど、同じ人間が留まり続けることは発展を妨げるということで…。
    そして、■EX以外の幸せを来世で見つけられればいいですが…。今の壮士上総には■EXも夢物語というかイメージもついてない気がしなくもないですよね。運命に邪魔されすぎて、一緒にいれるだけでも十分に幸せ感じれそうな気もしますしね…。
    あと、もう少しですね!しっかり見届けさせていただきます!

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、そうですね。

    後半は、秘密の暴露祭りです(笑)。

    「結局、シルドレラ✖レベルニスクとは、何者だったのか?」という事を、全て詰め込みました。

    と、同じ人間が国の中枢に居座り続けたら、云々は、完全に私の私見ですね。

    実際は、どうなるか、一寸分からないですね。

    ただ、七十、八十を超えた政治家が、AIについて詳しく把握しているかは、やはり疑問ですね。

    政治の世界にも、アップデートは必要だと、思ってはおります。

    と、壮士✖上総は、シルドレラ✖レベルニスクが🔳EXしまくったので、心が浄化された状態にあるんですよね。

    天使の様にピュアなのが、今の上総✖壮士です。

    秋田先生が仰る通り、もう一緒に居られるだけで、十分幸せなのかもしれません。

    ただ、運命の方から、勝負を吹っかけてくるので、壮士✖上総も、今後も戦わざるを得ない様です。

    ただ、その前にセレスタとの決着をつけなければならず、これに負けたら、上総は壮士をセレスタに寝取られます。(笑)

    果たして、セレスタの略奪愛は成功してしまうのか?

    第四十一話で、決着ですね。(正確には二十二話で、本当の決着となるのですが)

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第40話 最期の仕事への応援コメント

    不老不死の英雄が国の停滞を招くというのはまさにその通り!
    いつまでも権力者の座に就く、支配者の姿がチラつきました。
    現代の価値観で言えば「老害」に近いでしょうか。

    後進に道を譲るための引退物語ですね😳!

    人間世界に牙を向く魔族の存在があったとは、驚きですΣ😨

    そこで彼らは死にました。
    ラブリアから見れば、職務放棄ではなく殉職に近いかも。

    >ああ。すまない、セレスタ。
    そこ! 諦めてないのか🤯笑


    来世は平和な世の中でしたが、ナイアは何故、彼らをくっつけようとしなかったのか?
    セレスタとくっつけたいから?

    そこがまだ謎に包まれていますね😳

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    いくら張良 子房や徳川家康やナポレオンが優秀でも、やはり現代の事は、現代人がなんとかするしかないと思います。

    英雄が、現代社会を改革する。

    物語としては大変面白いのですが、実際、現実的に考えると、やはり過去の英雄は飽くまで過去の英雄、という事になると思っております。

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、「老害」ですね。

    シルドレラ✖レベルニスクも、その事を自覚していたが為に、身をひきました。

    この二人の、質が悪いところは、何も告げずに去った事ですね。

    ただ「自分達は、エディオンとマリシアの、生まれ変わりなんだ」と説明しても、誰も信じそうもなかったので、やはり黙って去るしかなかったのかも。

    いえ。

    テレパシーで、自分達の記憶を子供達に、伝達するという手段もあったのですが。(笑)

    はい。

    こうして引退劇は起きて、突如、現れた魔の軍の手によって終了しました。

    作者としては、シルドレラ✖レベルニスクも、英雄として終わらせたいと思っていたので、ここで殉職ですね。

    飽くまで、英雄としての最期をとげるのが、上総✖壮士の前世でした。

    筑前ラブリアとしては、父と母の絆を知り、「この二人は世界を守って死んでいった」と理解したので、もうその時点で号泣ですね。

    「父と母は、私が思い描いていた以上の、英雄だった」と分かったので、もう満足です。

    レベルニスクは、一応、セレスタの事は覚えているんですよね。(笑)

    ただ、今代では終に逢う事がなかったので、「それは一寸残念かな」とは思っていた様です。(笑)

    そういえば、ナイアの動向も謎でしたね。

    実はこの謎の答えは、実にどうでもいい話なので、私も忘れておりました。(笑)

    いかにもナイアが、しそうな事です。

    四十三話で、明かされる謎なのですが、その時の返信で、補足説明させていただければ、幸いです。

    ラブレターも、後四話で、完結。

    次回で、最終決戦も終了するので、どうぞご期待ください!

  • 第39話 恩讐を越えてへの応援コメント

    セレスタの想いが一途過ぎて、可愛そうになります。

    人を好きになるって辛いですね。

    でも、上総は、それでも壮士を信じているように感じます。

    過去に縛られるのって、どうなんだろうと思います。

    今を大切にして欲しいです。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    セレスタが、なぜ愛の女神かといえば、誰より人を愛する事が出来るからと、ナイアが言っておりました。(※四十三話の話なので、まだ未公開です)

    その為、セレスタは、エディオンを好きになった時点で、滅茶苦茶こじらせているんですよね。

    確かに、人を好きになる事は、時として心痛を生じさせますね。

    上総✖壮士が互いを信じられるのは、互いを傷つけあった上で、恋を成就させたからかもしれません。

    傷しか負わない恋だったからこそ、その恋が成就した事が、この上なく尊いと感じたのかも。

    セレスタは、確かに過去に縛られていますね。(笑)

    鈴懸先生が仰る通り、究極的にはもう、人間は前向きになって、今を大切にするしかないんですよね。

    「政治家や官僚は百年先まで見据えろ」といいますが、一般人は今を大切にするだけで、十分すぎる様に思えます。

    果たしてセレスタの「今」は、どう報われるか?

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • 第39話 恩讐を越えてへの応援コメント

    壮士くんに迷いが生じている理由が、『セレスタを好きになった』というより、『セレスタに申し訳ない』という「情」に見えますね。

    感謝や罪悪感にも近い感情なのでしょうか🧐?

    さすがに、上総さんは壮士くんをたしなめますが、彼は迷いを捨てることができるのでしょうか🤯!?

    また、彼らは壮士や上総であると同時に、エディオンやマリシアでもある。 前世の記憶に強く影響され、本来の自分を見失っているようにも見えます😨

    魂の記憶とは、それほど根深いものなのかもしれません😳


    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、壮士の想いは複雑ですね。

    セレスタに対する、感謝や罪悪感も、多分にあると思います。

    エディオンはマリシアさえ現れなければ、間違いなくセレスタ一択だったと思います。

    なので、エディオンがセレスタを好きになっていても、おかしくはなかったんですよね。

    しかし、実際はマリシアの登場により、セレスタの影が若干薄くなった感がありますね。

    セレスタが、ファンションリーダーみたいな恰好をしているのは、自分に自信をつける為ですね。

    実は、かなり自己評価は低いのが、セレスタです。

    あの派手な身なりは、己に自信がない事に対する、現れですね。

    と、壮士は、上総の叱咤激励により、一応覚醒しました。

    彼なりに、色々頑張ると思います。

    と、上総✖壮士は、結構な量の情報を思い出しているので、記憶が混乱している感はありますね。

    ただ、エディオン✖マリシアは殺し合いしかしておらず、シルドレラ✖レベルニスクは🔳EXしかしていないので、そこまで上総✖壮士の自我は侵食されてはいない様です。

    エディオンが他にしていた事は、セレスタといちゃつく事だけでしたから(本人達には自覚はありませんでしたが)。

    実はマリシアも、他に男性に言い寄られていたのですが、上総はきれいさっぱりその事は忘れていますね(笑)。

    終章で(転生してきた)その男性を出そうと目論んだのですが、ページの都合で一切カットしました。(笑)

    と、そうですね。

    今の上総は、マリシアでありシルドレラですね。

    今の壮士は、エディオンでありレベルニスクです。

    この魂が一つになった時、一体何が起きるのか?

    どうぞ、クライマックスに、ご期待ください!

  • 自死を繰り返すですと!?🥺なんてことでしょうか…。もう、辛いね。
    特別な英雄には決して並び立てない、ただの恋する女性…。切ない。
    しかし、想いが強ければ上手くいくとも限らないのが恋愛というもの。いや、それこそが恋愛のデフォルトであり、物事はレリゴーなのですよね。どんな結末になっても、文句の言い合いっ子はなしです。全力で戦いましょう😇

    作者からの返信

    秋田先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    セレスタは、当時は人間でしたが、元々愛の女神なので、愛情が深いんですよね。

    その為、一度恋をしたら、大変な事になる様です。

    実際、大変な事になっているのが、現在の「ラブレター」ですね。

    セレスタの為に「もう、辛いね」や「切ない」と謳っていただき、感謝の言葉もありません!

    人間関係は、難しいですよね。

    良かれと思ってした事も、相手にとっては嫌な事だった場合も、往々にありますから。

    一度、気持ちがすれ違ってしまうだけで、相手の心が離れてしまうのが、人間関係なんですよね。

    因みにこの小説は、一度も異性と付き合った事がない人間が、書いている物です(笑)。

    恋愛とか、した事がないのに、ラブコメばかり書かせていただいているのが、私なんですよね。(笑)

    と、そうですね。

    物事は忘れる事で、前に進むというのが、デフォルトですね。

    どこかで、折り合いをつけなければ、ならない。

    さて、この三人の場合はどうなるのか?

    どうぞ、クライマックスに、ご期待ください!

  • 第34話 ラブレターⅡへの応援コメント

    ぬあああああああ😭
    セレスタちゃん…!!君にはこれまで悠久の時を職務に捧げた分だけ、幸せになってほしいよぅ…。しかしやはり2人の結びつきは本物でしたね😌

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    セレスタの為に、唸っていただき、誠にありがとうございます!

    セレスタは、どうなるでしょうね?

    この時点だと、謎ですね。

    セレスタ単体だと、早々に諦めてしまう可能性もあります。

    ただ、セレスタには、頼りになる(?)上司や友人(?)が居る様です。

    その人達の後押しがあれば、もしかしたら?

    上総✖壮士は、過去に色々あったので、結びつきは強いですね。

    切っても切れない仲、でしょうか?

    そろそろ、この拙作もクライマックスなので、どうぞご期待ください!

  • セレスタまで転生を繰り返していたんですね。
    しかも後追いをしてまで。
    セレスタにとってその転生は幸せなことだったのか、悲しいことだったのか……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    仰る通り、セレスタも転生を繰り返しておりました。

    そうですね。

    エディオンが死ぬ度に、セレスタも後追い自殺をして、エディオンと共に転生してきました。

    エディオンとマリシアは一万回以上、殺し合っていますが、セレスタも百回以上自殺して、エディオンを追いました。

    セレスタは愛の女神なので、一度、人を愛すると執着が強くなるんですよね。

    セレスタにとっては、エディオンと共に居られる事は幸せなのですが、自分の気持ちに気づいてもらえない事は、悲しい事ですね。

    「このボンクラは、なぜ私の気持ちに気づかないのだろう?」とセレスタとしては、思っていましたね(笑)。

    エディオンはこの頃、マリシアと殺し合いの真っ最中で、イケイケ状態だったので、セレスタの気持ちには、全く気付いていないんですよね。(酷い・笑)

    果たして、セレスタVS上総&壮士の戦いはどう決着がつくのか?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • なるほど、前世にもさらに前世があったんですね。
    確かに考えられることですよね。
    ですが、何度転生しても同じような結末を迎えてしまうというのは、苦しく逃げ場がないように思います……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    〇の境界という小説があるのですが、それに「前世があるなら、それ以前の前世もあるのは道理だろう?」というセリフがありまして、そこから着想を得ました。

    レベルニスク✖シルドレラが、壮士✖上総の前世なら、エディオン✖マリシアはレベルニスク✖シルドレラの前世という事になります。

    と、「確かに考えられること」と評していただき、大変光栄です!

    実は、エディオン✖マリシア以前の前世も、上総✖壮士にはあるのかもしれません。(笑)

    いえ。

    流石に本編では、出てこないのですが。

    確かに、普通は、殺し合いを続けるというのは、もう心が疲弊してくのだと思います。

    ただエディオン✖マリシアは、天然の英雄だったので、殺し合いさえ娯楽の一部だった様です。

    というより、エディオン✖マリシアにとっては、人生初の娯楽ですね。

    今までつまらないゲームをしていたこの二人が、初めて楽しいと感じたのが、この殺し合いでした。

    ここら辺は、結構、意味不明だと思います(笑)。

    殺し合いを通じて、相手の事を考え、何時しか恋に落ちたのが、この二人でした。

    その時点で、十分、猟奇的ですね。(笑)

    と、エディオン✖マリシアは、シルドレラ✖レベルニスクの時に、🔳EXを十万回して、憂さを晴らしたので、上総✖壮士はその傷を引きずっていないんですよね。(笑)

    三十九話で、壮士が遂にアレするので、どうぞ今後のお楽しみに!

  • なんと……セレスタはエディオンを百回以上追い続けた人とのこと。
    ある意味、上総さんより執着が重く、行動力おばけ(失礼!)でしたか😨💦

    そんな中、一度も告白できなかったのは、彼との関係が崩れることを恐れたのもそうかもしれませんが、彼に対して気づいてほしかったのかもしれませんね。


    >鈍い彼は、その事にも、はっきり気づかない。
    いくらなんでも鈍すぎるぞ壮士くんの前世😅

    100回以上転生して、同じ時代に生まれついたことを考えると、偶然とは思えません。
    運命の神ナイアが手を回していたのでは?

    そして、ここでもナイアがセレスタの肩を持つ。
    セレスタは数千年間追い続けてきましたが、恋心そのものをぶつけようとしたのは今回が初めてだったようにも見えます😳

    勝負の行方やいかに!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    エディオンが死亡する度に、速攻で自殺して、エディオンを追いかけ続けたのが、セレスタだったりします。

    セレスタは愛の女神なので、一度人を愛すると、それはもう執着するんですよね。(笑)

    エディオンは、セレスタのお眼鏡に適ったので、それはもう、執着されました。

    今でこそ、電気コードを通電した状態で触るだけで、自殺できる時代になりましたが、この頃は神話の時代なので、自殺はもう、投身か首吊りか、刃物による物しかないといった感じで、痛々しい物ばかりなんですよね。

    それでも、めげずに自殺し続けて、毎回、エディオンを追っていたのが、セレスタでした。

    と、流石は、SANGSANG先生!

    セレスタは、確かに自分達の関係が壊れる事を、恐れました。

    その反面、エディオンに気づいてほしかった、という思いもありました。

    寧ろ「このボンクラは、何で私の気持ちに気づかないのだろう?」という気持ちの方が強かったかもしれません(笑)。

    まあ、エディオンはマリシアとの殺し合いに熱中していて、それどころではなかった様です。

    エディオンは人間のフリをしたロボットで、今まで娯楽を知らなかったんですよね。

    その為、マリシアの存在を知った時は「うわ⁉ 何、この高性能な敵は⁉ 絶対俺がぶっ殺さないと!」と、使命感の様な、歪んだ恋心の様な物を抱き、セレスタの気持ちには気づかなかった様です。

    と、それは勿論、仰る通りで、エディオンやセレスタやマリシアが、同じ時代に転生していたのは、ナイアの仕業です。

    この拙作は大体、ナイアがコントロールして、成立している物語なので、ナイアなしでは語れなかったりします。

    と、セレスタはナイアに後押しされ、上総の気高さを知り、漸く覚悟を決めました。

    ここまで来るのに、本当に回り道をしまくりましたね、セレスタは。

    これも仰る通りで、セレスタが壮士(エディオン)に恋心をぶつけるのは、初めてですね。

    と、三十九話で漸く壮士が、アレします。

    その為、壮士は自己嫌悪に陥るのですが、果たして勝負の行方は?

    四十話で「シルドレラ✖レベルニスクのその後」も描かれるので、どうぞご期待ください!

  • 第14話 実力伯仲への応援コメント

    機関銃を持ちながら完璧にバスケ!!
    見事です😆
    間違って、ぶっぱなしちゃいそうですね^^;

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    幸い、バスケは片手でも出来るので、機関銃を持ちながら、上総はバスケをしております。

    「見事」と仰っていただき、大変光栄です!

    上総は機関銃を、五分間手放すだけで、吐き気や眩暈を覚える体質なので、逆に機関銃は不可欠なんですよね。

    上総は、完全に心の病気です。(笑)

    機関銃依存症。

    と、確かにボールに当てると、その時点で反則負けになるので、注意が必要ですね。

    現在、上総✖壮士は互角に戦っていますが、今後はどうなるのか、分かりませんね。(笑)

    螺摩と栄作が、何かをしてくるかも。

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

  • エディオンとマリシアの関係だけを考えると、運命の歯車がずっと同じだということ。戦うことで相手を知り、戦いがお互いをリスペクトし、戦いの果てに相手と出会う。ある意味、悲恋でしょうか。
    この過去をずっと引きずって現代へ?
    それは、それで、転生してきた彼らも辛いのかな?

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    鈴懸先生が仰る通り、エディオン✖マリシアの関係だけ考えると、悲恋であった様に思えます。

    この二人は、殺し合いさえ楽しめる質だったので、それが悲恋に繋がりました。

    やっぱり英雄と呼ばれる人種は、常人とは感性が異なる様です(※飽くまで一般論です)

    傍から見たら、殺し合いという悲しい事をしているのに、それさえ娯楽にしてしまう。

    殺し合いという娯楽でしか、相手の事を知る事が、出来なかった。

    殺し合いを通してでしか、互いに、想いを伝えられなかった。

    一万回殺し合う事で、漸く、自分達の気持ちに気づいた様です。

    と、エディオン✖マリシアは、レベルニスク✖シルドレラに転生して、エディオン✖マリシア時代の憂さを晴らしているので、実は壮士✖上総は殆ど殺し合っていた頃の事は引きずっていなかったりします。

    エディオン✖マリシア時代の鬱憤は、レベルニスク✖シルドレラが、セックスしまくって晴らしました。(笑)

    壮士✖上総はそのお陰で、浄化された状態ですね。(笑)

    逆に、浄化されすぎて、ピュアになったくらいです。(笑)

    それでも、壮士✖上総が、レベルニスク✖シルドレラであり、エディオン✖マリシアである事は、間違いないですね。

    実はこの二人、まだ過去に前世があるかもしれません(笑)。

    本編では、出てこないのですが、その可能性もあるという事ですね。

    次回は、セレスタの過去が明らかになりますので、どうぞご期待ください!

  • レベルニクスとシルドレラ。
    なぜこの二人は異常なほど惹かれ合っていたのかについての答え合わせ回でしょうか😳
    十万回の〇EXの伏線が回収されました🤭


    何度もの転生を経て、ようやく出会えた前世の二人ですね😳
    いったい、何百年、いや何千年殺し合いを繰り返したことでしょう🤕

    本気で戦った相手に友情が芽生えるのは少年漫画的で痛快ですが、この二人は友情を超え、愛情に昇華したようです🤩

    ラブリアが涙したのは、さらに理由がありそうですね。
    そしてセレスタの秘密も気になります。

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    と、SANGSANG先生が、仰る通りですね。

    レベルニスク✖シルドレラが、なぜ互いに執着しているかの、答え合わせ回です。

    と、実はわたくし、この二人が何年くらい殺し合っていたかは、把握していなかったりします(おい! 作者!)。

    ただ、一度の人生で百回殺し合い、それを百回転生して、繰り返しているので、一万回は殺し合っていると思います。

    この二人は、脳死した人間の体にも転生した事が、何度もあるので、実は、稼働していたスパンが短かった事もあります。

    四か月くらいで死に、また転生して、また四か月くらいで死ぬというパターンもあった様ですね。

    寧ろ、そっちの方が、多かったかもしれません。

    と、ネタバレになるのですが「一万回殺し合ったこの二人は、十万回愛し合う事で、その溝を埋めた」様です。

    その様な記述が、四十話で出てきますね。

    そうですね。

    死闘を繰り広げたライバル同士に、友情が芽生えるのは、王道少年漫画の常ですよね!

    この二人の場合は、男女だったので、友情から愛情に変化していった様です。

    と、流石はSANGSANG先生!

    これも仰る通りで、レベルニスク✖シルドレラの物語には続きがあったりします。

    そのあたりの話も、ラブリアの涙を誘った要因の様ですね。

    ラブリアは、父と母の前世が壮絶だった事と、父と母の結末を知り、涙しました。

    「この夫婦間の事に、子供は口出しするべきではないな」と感じた様です。

    と、次回の三十八話では、セレスタの物語ですね。

    所謂、負けヒロインの過去ですね。

    ただ、この負けヒロインには敗者復活戦が控えていますので、そのあたりもどうぞご期待ください!

  • 第8話 愛の女神への応援コメント

    「そろそろ本当に話を進めよう」と何度も言いながら、また脱線しかけるのが面白かったです🤣 セレスタの真顔の冗談も強いですね!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    脱線ネタ、面白がっていただき、大変光栄です!

    脱線ネタは、私の十八番というより、悪癖でして、今までも散々本題から離れた雑談ばかり、登場キャラにはさせてきました。

    私の拙作のキャラは、必ず、余計な雑談を挟みますね。

    論を俟たずして全部作者の所為ですが、つい、そうしてしまうんですよね。

    セレスタは、ある事情から、殆ど表情を変えません。

    前半から中盤にかけては、特にそうですね。

    果たして、その理由とは?

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第36話 再起する心への応援コメント

    おはようございます。

    壮士さんの意思はないがしろですね……(苦笑)

    そして、な、殴り合い!?
    まさかです……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ひとえけいり先生が仰る通り、壮士は「セレスタ上総と付き合う事で、改めて上総の価値を知ろうとした罪」により、総スカンを食いました。(笑)。

    その事は壮士自身も認めているので、これは挽回できそうにありません。

    ナイアの後押しもあり、セレスタは再起しました。

    シャドーボクシングを、三十分できそうなぐらい、元気です。

    いえ。

    以上のネタは、他のところでもしましたね(笑)。

    そして、殴り合です。(笑)

    まあ、何時ものマカロニサラダ、という事ですね(笑)。

    実は「世界を守る君へ」が難解な物語だったので、箸休めのつもりで「ラブレター」を書かせていただいたのですが、白状してしまうと「ラブレター」の方がPVが圧倒的に低いです。(大笑)

    千以上、低いですね。(笑)

    最近の、私の拙作では、一番低いかも。

    これは、皆様、難解なお話がお好み、と言う事でしょうか?

    一寸、いえ、大分計算外で、正直面白がっております(笑)。

    殴り合いに関しましては、間に「シルドレラ✖レベルニスクの真実」と「セレスタの事情」が挟まりますので、本格的に描かれるのは、もう少し先と言う事になりますね。

    と、「シルドレラ✖レベルニスクのその後」もあるので、最終決戦編は、本当に終盤という事になります。

    上総✖壮士VSセレスタが、正真正銘の最後の戦いなので、どうぞご期待ください!

  • 第36話 再起する心への応援コメント

    ナイアは壮士くんが言う通り、セレスタ派読者代表みたいな感じですね。
    ナイアが執拗にセレスタを推す理由とは🤔!?


    >一番大事なのはセレスタさん自身の気持ちでしょう?
    おお、上総さんからそのセリフが出るとは。

    ちょっとしたことで壮士くんの足を踏み潰そうとしたり、機関銃を向けていた頃と比べると、上総さんも随分と成長しましたね😭


    >俺の意思は尊重してくれないんだな?

    ここではセレスタの意思は尊重するものの、壮士くんの意思はないがしろにされている気がします。
    ここにジャッジ・ナイアの理不尽さが出ている😳!?

    第四の試練はついに殴り合い!
    それにしても、既知の防御貫通はセレスタのものでした。
    壮士くんも上総さんの人力は知らなかったようですし、彼女の人力の内容がまだ示されていませんね。

    そちらがカギになるのでしょうか😨!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    また、レビューも書いていただき、大変、恐縮しております!

    素敵なレビューをありがとうございました!

    いいねを付けるのが、遅くなり、大変申し訳ありません!

    未だにレビューのいいねを付け忘れるのが、マカロニサラダだったりします。

    どうぞ、平にご容赦を!<m(__)m>

    そうですね。

    なぜかナイアは、セレスタを推しているですよね。

    一応理由がありまして、それは最後の方で明かされますので、どうぞお楽しみに!

    >一番大事なのはセレスタさん自身の気持ちでしょう?

    に関しまして、確かに仰る通り、上総の成長が窺い知れますね。

    上総は元々気持ちが優しい少女だったので、ここにきて、よりその性質が顕著になった様です。

    >俺の意思は尊重してくれないんだな。

    は、誰もしませんね。(笑)

    壮士はセレスタ上総と付き合う事で、上総と他の女性の違いを知ろうとした、悪名高い少年なので、今回は誰も味方はいません。(笑)

    ナイアはスルーして、セレスタは劇中通り「しない」と言い、上総も肩を竦めるばかりです。

    おや?

    今、主要キャラを並べてみましたが、「ラブレター」は女性キャラが圧倒的に多いですね。

    これは完全に、無意識に行っていた事でした。

    次の連載作である「傾国のリダ」では、男性陣も活躍しますので、どうぞご期待ください!

    と、話が大分逸れましたね。

    失礼しました。

    ええ。

    SANGSANG先生が仰る通り、もうスポーツでも何でもない、只の殴り合いです(笑)。

    ドッチボールはハンター✖ハンタ〇で既に使われていて、バレーだと直接攻撃は難しいので、もう殴り合いでいいかなと、開き直りました。

    と、これも仰る通りで「既知の防御貫通」はセレスタの能力ですね。

    セレスタ上総の時に使っていた能力が、そのままセレスタの能力という事になります。

    と、壮士は相変わらず、上総の能力は知らなかったりします。

    と、流石はSANGSANG先生!

    上総の能力が、カギになるで間違いございません!

    その前に「シルドレラ✖レベルニスクの真相」と「セレスタの事情」が描かれる事になりますので、どうぞご期待ください!

    編集済
  • 第35話 ナイアへの応援コメント

    ナイアさんが出てきましたね。
    神の行いによってどんどん拗れていっておりますが……どう収束するのか楽しみです。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、更なるコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    仰る通り、ナイアが(声だけですが)登場しましたね。

    前にも書かせていただきましたが、ナイアは、名前を逆に読むと本名になります。

    と、ナイア的には、セレスタを叱咤激励していますね。

    「まだ、諦めるのは早い」と。

    「セレスタちゃんの想いは、それ程、軽くない筈」と。

    アイナ、いえ、ナイアにしては、愛を説いているんですよね。

    「いや。ナイアさんは、そこまで人を愛した事があるのですか?」と、壮士的には言いたいのかもしれません。

    結構、人生をナイアに、弄ばれているので。

    と、意外にナイアは、話を纏めてくれますね。

    三十六話のネタバレになりますが、「ここまで来たら、殴り合いで勝負を決めるしかないんじゃない?」と、ナイアは提案してくれるので。

    という訳で、最終決戦ですね。

    セレスタは、このまま不憫なまま終われないとばかりに、立ち上がります。

    その過程で、様々な謎が、明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第34話 ラブレターⅡへの応援コメント

    ここでどんでん返しですね。
    セレスタさんがとても不憫なように思いますが……。
    いや、ですが、マカロニサラダさんのことですから、まだどんでん返しが残っていそうな気がします(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、実は転生後の上総は、セレスタだった、というオチですね。

    その為、この返信の場でも、私は嘘をつかざるを得ませんでした。

    何せ、上総ではない女子を、上総と表していたので。

    「上総」やヒロインと表現すると、どうしても、ひとえけいり先生に、色々気づかれてしまいそうだったので、堂々と「嘘をついております」と、宣言させていただきました。(笑)

    これで、隠し事はなくなったので、私も嘘をつく必要がなくなりました。

    セレスタ上総の件は、もう読者の方々を騙し切るつもりで書かせていただいたので、ほぼノーヒントですね。

    一貫して、「騙し切る」という信念のもと、書かせていただいております。

    と、「どんでん返し」と評していただき、誠にありがとうございます!

    セレスタは、どうなるのでしょうね?

    確かに、セレスタは不憫なんですよね。

    私でもそう思うのだから、余程の事です。

    実際、ある近況ノートで、セレスタ上総が「うん。私は、復活したよ」と言っているのですが、「これって中の人は、セレスタなんだよな」と思うと、結構、精神的にダメージを受けました。(笑)

    「セレスタとしては、全く復活していない」と思って。

    と、流石は、ひとえけいり先生!

    どんでん返しは、まだありますね。(笑)

    シルドレラ✖レベルニスクの過去は、恐らくどなたも予想されていない物に、なっていると思います。

    どんでん返しと言えば、そうかもしれません。

    また、セレスタの過去も、予想外の物ではと、感じております。

    シルドレラ✖レベルニスクの真相は、三十七話。

    セレスタの過去は、三十八話で明かされますので、どうぞお楽しみに!

  • 第33話 ラブレターへの応援コメント

    お疲れ様です。
    またしても拝読が遅れてしまっており申し訳ありません……。

    別れるためのラブレターですか。
    聞いた限りではラブレターとは言えないような気もしますが、それをあえてラブレターと呼ぶからには、愛ゆえの別れだったり……?

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    いえ、いえ。

    私の拙作を、読んでくださるだけで、本当に有難いので、どうぞ気が向いた時にお立ち寄りください。

    どうぞ、ご自愛しつつ、ご自身の時間を、大切になさってください。

    と、そうですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、別れる為のラブレターという事で、間違いないですね。

    その時点で、仰る通り既に「愛の手紙」とは言えない気がしますが(笑)、壮士なりに「愛を込めた手紙」という事には、なっております(笑)。

    というより、作者が無理やり、そうしました。(笑)

    ここで、タイトル回収回となり、「ラブレター」の意味が開示される事となります。

    愛ゆえの別れ話と言えば、まあ、そうかもしれません。(笑)

    壮士の、謎の行動の理由とは?

    ここら辺のお話は、次回の返信で、ぜひさせていただこうと思います!

  • 第35話 ナイアへの応援コメント

    セレスタ→壮士くんの恋愛感情はこれまで見られなかったので「あれ?」と思いましたが、どうやら、まだ開示されていない謎があるご様子🤔

    いったい、二人に何があったのでしょうか?

    さて、ようやく運命の女神ナイアの登場ですね。

    運命の神だからって何をしても許されると思うな、という勢いの壮士くん。
    そりゃそうだ。
    恋愛を知らない少年を奪い合う少女たちに直面しているだけでも戸惑っているのに😓

    しかも文字通り運命を捻じ曲げてくる存在が、ですので、壮士くんとしては訳が分かりません。

    さて、無事元に戻った二人……いや、三人ですが、この後、セレスタさんの過去や、壮士くんがまだ思い出していない記憶など、諸々の謎が開示されていくことになるのでしょうか😳!

    続きが気になります。

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、セレスタ側の事情は、実はまだ何も語られていなかったりします。

    今まで読者の方々を騙す事に終始していたので、「セレスタは壮士が好き」という場面も、一切、出していなかったりします。

    読者の方々にしてみれば、「急に、セレスタが壮士を好きという事に、なっている」といった感じだと思います。

    と、セレスタの事情に関しましては、三十八話で明らかにされますので、どうぞお楽しみに!

    運命の女神(?)ナイアは、取り敢えず、声だけ出演していますね。(笑)

    友情出演みたいな、扱いです。(笑)

    と、壮士には壮士の言い分が、ある様ですね。

    そうですね。

    なぜ、こうまで自分達は、ナイアの玩具にされなければならないのか、という思いが壮士にはあります。

    それを「いえ。今まで壮士君達を、転生させてきたのは、私だから。その私なら少しぐらい、口を挟んでも構わないでしょう?」と言って反論するのが、ナイアですね。

    ここら辺は、非常に大人げない。(笑)

    大人としての矜持がないのか、といった感がありますね。

    と、今後は「シルドレラ✖レベルニスクの真相」に「セレスタの事情」に「シルドレラ✖レベルニスクのその後」が描かれ、その上で、最終決戦編となります。

    漸く、ラブレターも終盤ですね。

    後はもう、坂道を転がり落ちるかの様な勢いで、終わっていくのがラブレターです。

    と、壮士もセレスタの事を、しっかり思い出し、「やべえぇぇぇ。俺、こんな大事な事を忘れていたのかぁぁぁ」みたいな気分になりますので、どうぞご期待ください!

  • 第34話 ラブレターⅡへの応援コメント

    これを読むと意味がわかりました!

    セレスタの想いも切ない。
    上総の信念もスゴイ。

    でも上総と壮士の絆もスゴイ。

    でも「ラブレター」の持つ意味が重いです。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、「ラブレター」の意味を、分かってくださり、誠にありがとうございます!

    ここら辺は、またややこしい設定になっているので、分かりづらいとは存じましたが、分かっていただき、安堵しております!

    セレスタは、現在、不憫な役どころにありますね。

    完璧に、上総に化けたつもりでも、壮士の目は誤魔化せませんでした。

    セレスタとしては、上総に化けるしか、上総✖壮士の間には入り込めないと判断した様です。

    と、そのセレスタにも、壮士を想う、何らかの事情がある様です。

    三十八話で、その事実が明らかになりますので、どうぞお楽しみに。

    そうですね。

    鈴懸先生が仰る通り、上総✖壮士の絆は、セレスタが脅威を覚える程、強いです。

    そのあたりのエピソードも、三十七話で語られますので、どうぞご期待ください!

    ラブレターはこの「ラブレター」を指しているので、完膚なきまでに、タイトル回収回ですね。

    「ラブレター」が持つ意味が重い、と評していただき、感謝の言葉もありません!

    ラブコメの体裁をとりながらも、このあたりの話は、重いんですよね。

    意図的に、そうさせていただきました。

    意中の女子を、一人に絞らなければならないラブコメは、実は重い部分もあると思うので。

    と、いよいよ後半戦に入ったラブレターを、楽しんでいただければ、幸いです!

  • 第34話 ラブレターⅡへの応援コメント

    おお、なぜ突然の別れを記した「ラブレター」になったのか納得がいきました😮
    壮士くんは「上総さん」と別れようとしたわけではない。

    前話の不自然さは、こういう叙述上の仕掛けだったのですね😮

    偽りの姿……と言えば乱暴かもしれませんが(そもそも転生で他人の身体を借りている)、壮士くんは見抜いてしまいましたか。


    「ラブレター」の中身は前半は事件解説書のような内容でしたが、「俺より本当の自分を大切にしてほしい」「君の気持ちが嬉しかったのは事実」など、ラブレターらしく?なりました🧐


    これまでの「上総さん視点」のモノローグも、すべてセレスタの内面だったとのこと。

    セレスタだと思っていた上総さん(というよりシルドレラ?)の態度(めんどくさそうな対応など)は、実は上総さんと壮士くんをくっつけたくなかった裏返し?

    大どんでん返し、楽しませていただきました🤩

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、「ラブレターⅡ」は「ラブレター」のアンサー編ですね。

    納得いただけた様で、私としては幸いです!

    実は、この展開は、プロットを書かせていただいた時、真っ先に思いついた物でした。

    ラブレターは、この展開ありきですね。

    先ず主人公とヒロインを早々に死なせ、転生の時に、ガイド役のセレスタと上総を入れ替えると言うのが、作者の目論見でした。

    その為、返信でも嘘をつかざるを、得ませんでした。

    上総ではない人を、上総と言い続けなければ、いけなかったので。

    転生後は、上総の中の人はセレスタだったので、彼女を上総と呼ぶのは明確な嘘なんですよね。(笑)

    ただ、「上総」やヒロインと表現すると、間違いなくSANGSANG先生は「何かある」とお感じになると思い、堂々と「嘘をつかせていただいています」と宣言させていただきました。

    今後は、もう返信で嘘をつく事はありませんので、どうぞご安心を。

    と、偽りの姿と表現していだいて、全然、大丈夫ですよ。

    実際、中身と見かけは、一致しておりませんでしたから。

    今回はほぼ、ノーヒントでした。

    「偶には読者の方々を、騙し切りたい」と、作者が切望してしまったので。

    ヒントは「セレスタ上総」が「星野上総としては、お母様の意図が分からない」みたいな事をモノローグで、言っていたくらいでしょうか?

    「星野上総としては分からないけど、セレスタという私なら事前に情報をナイアから貰っていたので分かる」という意味でした。

    「誰がそこまで考えるか!」とお怒りを買いそうな、話ですね。(笑)

    と、確かにSANGSANG先生が仰る通り、「ラブレター」の中身は、上総とセレスタの入れ替わりをご説明させていただかなければいけなかったので、解説書みたいになってしまいました。

    完全に、説明セリフですね(笑)。

    と、後半はラブレターらしく?なったと評していただき、誠にありがとうございます!

    一応、タイトルのラブレターは、この「ラブレター」を指していたりします。

    と、真田恵奈に転生後のセレスタは、上総になりきっているので、モノローグも全て、上総として振る舞っていますね。

    それでも、壮士は騙し切れなかった、というのが、一連の流れです。

    魂が違うから、という理由から、セレスタの目論見は失敗いたしました。

    上総セレスタは、一応、セレスタとの盟約を守る為、セレスタになり切る様、頑張っていましたね。

    面倒臭そうな対応の仕方も、オリジナルセレスタを模倣した物です。

    上総セレスタとしては、本気で壮士が自分達の入れ替えを見抜けるか、試していたので、一応、本気でセレスタを演じておりました。

    結果的に、上総セレスタは、壮士とセレスタ上総をくっつけたくない裏返しの様になっていた様に思います。

    と、「大どんでん返し」と評していただいた上に、「楽しめた」と、仰っていただき、誠にありがとうございます!

    何方かに、その様に仰っていただくて、この拙作は書かれたのかもしれません。

    これで「我が一生に一片の悔いなし」と申し上げたいところなのですが、実は、ラブレターは、まだ仕掛けがあります。

    「シルドレラ✖レベルニスクの真実」に「セレスタの事情」に「シルドレラ✖レベルニスクのその後」に「最終決戦編」ですね。

    まだ四つほど山場がございますので、どうぞ今後の展開に、ご期待ください!

  • 第33話 ラブレターへの応援コメント

    〈ああ――上総。

     俺達――別れよう〉


    これ、ラブレターですか⁉

    もっとグーパンチされてもいいと思います!

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    〈ああ——上総。

     俺達——別れよう〉

    は、鈴懸先生が仰る通り、ラブレターとしては、物議を醸しそうな内容ですね(笑)。

    壮士的には、グーパンチ覚悟の、ラブレターです。(笑)

    ただ、壮士としてはある事を感じ取り、ある事を確認してしまったので、どうしてもこの特殊なラブレターを、ヒロインに送る必要がありました。

    実は、ラブレターのプロットを書かせていただいた時、真っ先に思いついたのが、この展開でした。

    なので、作者的には、完全に計算通りですね。

    恐らく、この展開は、どの読者の方々も予想外だと思っております。

    また、壮士の、真の意図も。

    ええ。

    ご安心ください。

    多分、鈴懸先生がお感じになっている様な展開には、ならない筈なので。

    ただ、不憫な人は、出てきますね。

    現時点では意味不明とは存じますが、どうぞ今後の展開に、ご期待ください!

  • 第33話 ラブレターへの応援コメント

    ラブレターと、別れの切り出し…。
    何を思い出したのか、想像もつきませんが、続きが気になります🥺

    作者からの返信

    秋田先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    「ラブレター編」の前編ですね。

    実は、ラブレターに関しましては、この別れのラブレターありきで、始まりました。

    プロットを書いている時、真っ先に思いついたのが、この展開だったりします。

    主人公(壮士)が、何故か別れのラブレターを、ヒロインに送るという物ですね。

    ネタバレさせていただくと、壮士は、今回は何かを思い出したから、別れを切り出した訳では、無かったりします。

    ある事を感じ取り、ある事を確認したが為に、この様な仕儀となりました。

    ほぼノーヒントで伏線も殆どなかったので、これは全ての読者の方々も、予想外の展開であり、「ある結末」である様に思っております。

    いえ。

    「結末」ではないかもしれませんね。

    新たな、火種の始まりかもしれません。

    現時点では、意味不明とは存じますが、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 秒速8kmが規格外過ぎて笑ってしまいました😂!
    母の正体も分かってきて、とんでもない戦いです…🫣

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    秒速八キロは、大陸間弾道ミサイルと、大体同じ速度ですね。

    因みに、私は時速八キロで歩く事が、出来た時期がありました。

    今は、もう無理なのですが、そういう時期もありましたね。(遠い目)

    秒速八キロで、笑っていただき、誠にありがとうございます!(笑)

    母の正体は、前世の娘という展開でした。

    実はラブレターは、この他にも五つほど、山場があったりします。

    「ラブレター編」に「シルドレラ✖レベルニスクの真実編」に「彼女の事情編」に「シルドレラ✖レベルニスクのその後編」に「最終決戦編」ですね。

    可能な限り、読者の皆様を飽きさせない様に、構成させていただいたのですが、果たしてどうなるでしょう?

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

  • 引き続き失礼します。

    サッカー……で勝負がつきましたね(笑)

    無事に試練を乗り越えることができたわけですが、まだ明かされていない謎がありますよね。
    タイトルの「何れ」っていつなのでしょう(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ええ。

    サッカー(?)の勝負がつきました。

    気が付けば「サッカーらしい事、何かした?」と私も思っているのですが(笑)、一応、今回は「サッカー編」ないし「ラブリア編」でした。

    と、ひとえけいり先生が仰る通り、基本的に「ラブリア編」は筑前の謎が解けた事で、また別の謎が生じるという展開ですね。

    レベルニスク✖シルドレラとは、何者だったのか。

    何がどうすれば、捨てられた側であるラブリアが、納得するのか?

    全ては「ラブレター編」が終了した後の、第三十七話から明らかにされる予定です。

    恐らく「ラブレター編」も衝撃的なお話になると思いますので、どうぞお楽しみに!

    よく考えてみたら、ラブレターほど意味不明な拙作は他に、ないかもしれません。

    話しが進むにつれ、謎が謎を呼んでいるんですよね(笑)。

    で、最後まで読んでいただくと、全ての謎が明らかになるという仕様、となっております(笑)。

    「ラブレター編」も、そんな感じですね。

    と、今回の返信では、私も嘘をつかずに済んだのですが、次回は嘘をつかざるを得ないかもしれませんので、宜しくお願いいたします!

  • おはようございます。
    お邪魔するのが遅くなってしまってすみません……。

    国のために自分たちを国から消そうとしたわけですか。
    堕落の果てにそんなことを考えていたとは。
    それとも、堕落は堕落ではなかった……?

    念波で送った内容が気になるところです。
    長年の呪縛を解けるほどの事実……よほどのことですよね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ、いえ。

    こうして読んでいただけるだけでも、十分すぎる程、有難い事なので、どうぞお気になさらず!

    逆に、何時も読んでいただき、本当にありがとうございます!

    と、すみません。

    第三十一話はタイトル通り「何を言っているのかまるで分かりませんよ?」なので、シルドレラ✖レベルニスクが何を思って、姿を消したのかは謎のままなんですよね。

    何故この二人が堕落するに至ったのかは、実は明確な理由があったりします。

    と、流石はひとえけいり先生!

    レベルニスク✖シルドレラは、堕落しきっていた訳でもなかったりします。

    ある事をしていて、それが、今後の展開にある影響を与えます。

    そうですね。

    念波の内容は、私でも気になるところです(作者なのに)。

    これも仰る通りで、「よほどのこと」ですね。

    恐らく、これはどなたも、想定していない内容だと私としては思っております。

    多分ですが、これなら読者の方々も納得していただけるのではと、私としては愚考しております。

    果たして、レベルニスクとシルドレラの真実とは?

    それが明らかになる前に、衝撃(?)の「ラブレター編」もありますので、どうぞご期待ください!

  • 第33話 ラブレターへの応援コメント

    三つ目の試練をクリアして、ひとまず胸をなでおろした矢先……Σ😅

    ラブレターという名の絶縁状!?
    ここで、何故書面にしたのかですね。
    壮士くんはあえて言葉で伝えず、文章にした意味が何かあるのかも?

    少し前まで、俺たちは別れないと意気投合していたのに何故!?

    彼ら二人が別れないと世界が破滅する的な感じでしょうか🤔←妄想ですよ!

    そして、ラブリアの長年の復讐心を吹き飛ばすほどの「念波の内容」がいまだに気になりますね😨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    多分、私がこの場で嘘をつくのは、今日で最後ですね。

    と、実は「ラブレター」は第三十三話のラブレターから、本題となったりします。

    SANGSANG先生が仰る通り、ラブレターと言う名の絶縁状ですね(笑)。

    と、ラブレターという書面にした理由も、追々語られますので、どうぞお楽しみに!

    壮士の行動は、明らかにおかしいですよね。

    仰るとおり「俺達は別れない」と意気投合していたのだから。

    「それなのに、一体何故」という感じだと、私も思います。

    ただ、壮士としては、十分整合性がとれた、行動の様なんですよ。

    と、流石は、SANGSANG先生!

    「世界が滅びる案」も、実はプロット段階では考えたのですが、今回は見送らせていただきました。

    他の、企画段階の、私の拙作でその様な設定が使われる事になりそうです。

    今回は割と小規模な、感じですね。

    ハッキリ言えば、ラブレターとは、只の痴話喧嘩です。

    確かに英雄譚ではあるのですが、最終的には、痴話喧嘩に落ち着きます。

    第三十四話で、壮士✖上総の恋は完全に終わります。

    いえ。

    完全とは……いえないかも?

    と、ラブリアが知ったシルドレラ✖レベルニスクの真実は、第三十七話から、明らかになりますので、どうぞご期待ください!

    ラブリアは、第三十七話の内容も、全て知った上で涙しました。

    ラブレターは、ここから畳み掛ける感じなので、ご期待いただけると、幸いです!

  • ドン・筑前こと、ラブリア・パルパインに、サッカーの試合で勝利!
    ……サッカー、でしたよね⚽🤔!?

    冗談はさておき、ラブリアの能力は、野球で言うところのナックルボールでしょうか。
    キャッチャー泣かせのあの球種ですが、敵にとっても当然脅威です😨💦
    時に、自身に牙を向く点も似ています🤕


    何が起きているのか分からなかったのはそういうことですね。

    ラブリアを上回ったのは能力そのものというより、二人の連携と相性の良さ……まとめると、愛の力?だったのでしょうか🤔

    今回の試練も、無事乗り越えた二人ですが、この後、しばし休息?
    また絶対的王者、運命の女神に掌返しをされないか心配です😅

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    今日も嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます。

    そうですね。

    サッカーでした。

    いえ。

    嘘ですが。

    サッカーでは、ないですね。

    どう考えても(笑)。

    と、ラブリアの『理解不能』を、ナックルボールという分かりやすい喩えで、表現していただき、感謝の言葉もありません!

    キャッチャーも、どう変化するか分からない為、球を取りこぼす事があるという、ナックルボール。

    ラブリア本人も『理解不能』を使うと、何が起こるか分からない為、正にナックルボールでした。

    ラブリアに関しましては、『理解不能』以外にも理解不能な部分が多分にあるんですよね。

    なぜ、父と母を許したのか。

    なぜ、涙まで見せたのか。

    謎ですね。

    いえ。

    作者はもう「ラブリア編」を書かせていただいた時点で、全てを知っていたので、普通に泣きながら書いていたんですが。(笑)

    今も、私しか真実を知らないと思うと、一寸、ニマニマしてしまいます(笑)。

    ラブリアに勝利できた理由に関しましては、上総✖壮士の愛の力、という事になるのかは、実は謎なんですよね。(笑)

    と、実は「ラブレター」は、ここから畳み掛ける様に、二つの大きなイベントが発生いたします。

    「ラブレター編」と「シルドレラ✖レベルニスクの真実編」をやって、最終決戦となります。

    今回のラスボスは、誰なのか?

    上総?

    セレスタ?

    ナイア?

    それとも、壮士?

    SANGSANG先生が仰る通り、絶対王者である運命の女神がラスボスだと、困った事になるかもしれません。

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

  • なるほど、レベルニクスクとシルドレラが国を捨てた理由は、後進を育てる為でしたか😦

    戦争中だったので、ちょっとタイミングがアレでしたが、そこは当然ラブリアや兄弟姉妹たちはお怒りのご様子だったとのこと。
    これは自然なことですね。

    ですが、念波で送った内容が気になりますね。
    おそらくはこれまでのストーリーでは開示されていない重要な内容かと推測されます。

    それを聞いたラブリアは涙しましたが、それでも決意は変わらない。
    一体……どういうこと🧐!?

    親子間の骨肉の争いが再び始まりました😨!
    彼らの人力はラブリアに通用するのでしょうか😲!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    レベルニスク✖シルドレラは「いい加減、疲れた」という側面がある様です。

    もう、後進に道を譲ってもいいのでは、と、隠居を決め込むのですが……。

    と、シルドレラ✖レベルニスクとしては「ラブリア達なら、この程度の窮地は乗り切れる。逆を言うなら、俺達が居なくなった程度で、国が窮するくらいなら、もう手詰まりという事だ」みたいな、スパルタな事を思っていた様です。

    まあ、シルドレラ✖レベルニスクにも色々あったのですが、捨てられた子達は、普通に激怒しますよね(笑)。

    これは、SANGSANG先生が、仰る通りです。

    と、これも仰る通りで、念波でラブリアが知った事は、実は、メチャクチャ重要な事だったりします。

    それこそ、この拙作の根幹を、揺るがす程に。

    恐らく、これはどなたも予想されていない事だと思いますので、情報の開示後、どの様なコメントが届くか、今から楽しみにしております。

    いえ。

    レベルニスク✖シルドレラの真実が語られるのは、まだ先の話なのですが。(笑)

    その前に「ラブレター編」が、あったりします。

    私としては、恐らくこれも、どなたも予想なさっていなかった展開だと、思っておりまして、それだけに読者の方々の反応が楽しみです。

    ラブリアとしては、「やはり父と母は、敬愛に値する人物だった。敬愛するからこそ、私は、この二人を越えたい」という想いにある様です。

    ラブリアの、恨みは、消えましたね。

    壮士の、謎の念波によって。

    そして、次回で、ラブリア戦も決着がつきます。

    その次は「ラブレター編」となって、あるキャラが、眦を決する事になります。

    その次になって漸く「レベルニスク✖シルドレラの真実編」となりますので、どうぞ今後の展開に、ご期待ください!


  • 編集済

    第30話 裏切りへの応援コメント

    おはようございます。

    ラブリアさんは国も、そして自分のことも捨ててしまった両親を憎んでいるんですね。

    では何故、前世の二人はそのようなことをしたのか、そこが気になるところですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    ええ。

    ラブリアは、自分達と祖国を裏切った、シルドレラ✖レベルニスクを恨んでいますね。

    ラブリアの怒り方はまだ温厚な方で、ラブリアの姉弟の中には、もっと激怒している人間もいました。

    「裏切り」では、ラブリアサイドのお話をさせていただいたので、シルドレラ✖レベルニスクの悪行が、克明に描かれているんですよね。(笑)

    その為、「レベルニスク✖シルドレラ、許すまじ!」と、読者の方々がお感じになっても、それもう自然な事だと思っております。

    と、これも、ひとえけいり先生が仰る通りで、「何故、前世の二人は祖国を裏切ったのか?」というのが、今後の焦点になると思います。

    ただ、この問題は、もう少し先にならないと、明らかにならなかったりします。

    間に「ラブレター編」を挟んだ後、「シルドレラ✖レベルニスクの真実編」が描かれますね。

    次回の第三十一話で、思わせぶりな回想がありますが、それだけでは、どう考えても意味不明だと思われますので。

    前世の二人が何を思って、どう行動したのかは、まだ当分語られないので、気長に待っていただけると、幸いです!

    因みに、今日の私は、嘘をついていないので、どうぞご安心を。(笑)

  • お疲れ様です。

    お!まさか私が前話コメントであげたことが当たっていたとは……!
    いえ、あれはもはや数撃ちゃ当たるというレベルだったので、ちゃんと推理したわけではないのですが……(苦笑)
    うーん、この戦いの結末はどうなるのでしょう……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    と、そうですね。

    ひとえけいり先生の予想が、大正解でした!

    答えは筑前=ラブリアでした。

    ラブリアの事を覚えていてくださり、誠にありがとうございます!

    いえ、いえ。

    実にお見事な、推理でした!

    当ててもらえて、ラブリアも、喜んでいると思います。(笑)

    お母様の名前は、筑前で、その娘が上総。

    前者の名前は「羽柴筑前守秀吉」から拝借して、後者の名前は「織田上総介信長」から、拝借しました。

    秀吉より信長の方が、力関係では上なのに、なぜ筑前の娘が上総?

    その答えは、上総こそが、前世だと筑前の母だったから。

    という、マニアックな仕掛けを、させていただいていたんですよね。(笑)

    秀吉は大河だと「猿」から「筑前」と呼ばれる様になるので、割と「筑前」は有名だったりします。

    ただ「織田上総介信長」は、私も偶然知った事で、普通は誰もお知りならない事だと思います。

    「上総介」こそ、マニアックな類の名前で、誰も「織田信長」とは結び付かないと、思われます。

    以上が「筑前」と「上総」の関係性ですね。

    この、こじれた親子関係が、どうなるか?

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

  • 第30話 裏切りへの応援コメント

    関係性が見えました。
    が、それはそれで……

    お母様=ラブリア、前世を知っていて育てる娘って、それでも産んだ我が子ですけど。愛情ってありますよね?

    いろいろと難しいです💦

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、そうですね。

    「星野筑前=ラブリア」=「シルドレラ✖レベルニスクの娘」という事になります。

    色々、難しくて、申し訳ありません!

    徒に物語を、ややこしい方向にもっていくのは、最早、私の趣味ですね。

    常に「何とかして読者の方々を騙しぬきたい」と、目論んでいるのが私です。(笑)

    と、ラブリアは元々、両親の事は好きだったので、自分の子供となった上総達の事も憎からず思っているのですが、本音を言えば、一寸複雑ですね。

    普通に、シルドレラ✖レベルニスクに捨てられた事は、恨んでいるので。

    と、次回は謎の回で、ラブリアはある種の納得を得ます。

    この拙作はこれから、様々な謎が明かされていきますので、どうぞお楽しみに!

  • 第30話 裏切りへの応援コメント

    なぜ祖国や、子らを捨てる様な真似をしたのか、これが大変重要なテーマですね😨

    安易な理由なら、彼らの英雄性が音を立てて崩れていきそうですが、真相は果たして……🧐!?


    ラブリアもその答えが欲しいところでしょうね。

    捨てられた当時、かなり気の毒な状況だったので、復讐したいという動機は十分。
    まがりなりにも?母親として十数年間彼らを育てた気持ちに矛盾が生まれても不思議ではありません。

    それでも、「くっつけてから別れさせる」という狡猾さを併せ持つのは怖いところです。


    「相手の能力を知らないと無効化できない」というルールでしたが、ボールを蹴るという、いかにも原始的な「攻撃手段」を知っているのに、無効化できないのは何故😦!?

    ラブリアの周到さと状況を考えると、これ、勝てるのか😱💦
    ドンの人力の秘密が気になります😨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    本日も、嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます。

    と、流石は、SANGSANG先生!

    本当に仰る通りで、シルドレラ✖レベルニスクは、なぜ祖国や子供を捨てたのかが、重要なテーマですね。

    実は、恐らくですが、十人中、七人ぐらいの方には納得していただけそうな理由を、私の方で用意させていただきました。

    多分「何なんだよ、この二人は?」みたいな、気分になっていただけると思います。

    と、ネタバレになってしまうのですが、ラブリアに関しましては、実は、早くも次回である種の納得を得ます。

    読者の方々にはまだ秘密なのですが、ラブリアは読者の方々に先んじて、シルドレラ✖レベルニスクの真実を知ります。

    次回は、読者の方々にとっては「謎の回」になると思われます。(笑)

    ただ、これも仰る通りで、ラブリアがシルドレラ✖レベルニスクに復讐したい気持ちも、確かに分かるんですよね。

    何せ、何も知らされずに、捨てられたので。

    実は、ラブリアはまだ冷静な方で、ラブリア以上に激怒していた姉弟も居たりします。

    今度はラブリアの方が、シルドレラ✖レベルニスクの親になっているので、ラブリアとしては、大いに脳がバグったと思います(笑)。

    それでも、ラブリアは善良なので「くっつけてから別れさせる」ぐらいで、済まそうとしていますね。

    ラブリアの能力に関しましては、三十二話の(お母様編の)最終決戦で明かされますね。

    これも多分、十人中五人の方に納得していただけそうな、内容となっております。(五人だけ?)

    実はボールを蹴る以外に、別の事も、ラブリアはしているんですよね。

    この越えがたいボスキャラを、壮士✖上総は、倒せるのか?

    次回も、どうぞお楽しみに!

  • 第28話 やはりそういう事への応援コメント

    お疲れ様です。

    お母様の正体は何者なのでしょうか。
    お母様の前世に何か関係がある(例えば、二人の前世の行いのせいで国が傾いたあとに国をたてなおした王とか……)とか、例の白い人や黒い人と関係があるとか……それくらいしか私には思いつきませんでした(苦笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    今日も嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます!

    お母様の正体に関しましては、もう「大正解です!」と申し上げたいと思います!

    流石は、ひとえけり先生!

    白い人関連の事なのか、黒い人関連の事なのか、祖国の英雄関連の事なのかは、まだ明かせないのですが、この三つのどれかが正解で、間違いございません!

    お母様の正体に、気付いていだく程、この拙作を読み込んでいただき、誠にありがとうございます!

    次回で、はっきりとお母様の正体は、明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

    お母様と、上総の名前の関連性も、次回の返信で語らせていただこうと思います。

    お母様編が終わると、いよいよラブレター編となります。

    壮士が上総に、〇〇〇をする、エピソードですね。

    そこから、色々な謎が明かされますので、どうぞご期待ください!

  • ドン筑前はやはりラブリアでしたか😨
    とは言え、現時点では99%ってところですが😦

    筑前=ラブリアなら辻褄が合うことが沢山ありました。

    伏線は、ドン筑前の発言の「私の宿願」、「区切り」ですね🧐



    ドンの人力は不明(上総さんも)ですが、ここは壮士くんを上回る仰天の内容だと推測されます。
    そうなるとキーマンは上総さん?


    なぜラブリアが母親になってまで壮士と上総を鍛えていたのか、という疑問が残りますが、「楽しみは最後に取っておいた」というのが理由でしょうか。

    「最後」と言う以上、単なる試合以上の意味がありそうですね😨

    続きが気になります🤩

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    今日も、嘘をつき続けている、マカロニサラダです。

    と、大正解です!

    おめでとうございます!

    そうですね。

    ドン筑前の正体は、ラブリアで間違いございません。

    これは、確定情報ですね(※このあたりの発言は、決して嘘ではありません)。

    筑前の正体を言い当てられるほど、この拙作を読み込んでいいただき、私としては感謝の言葉もありません!

    SANGSANG先生、何時も、誠にありがとうございます!

    と、元々、筑前は「羽柴筑前守秀吉」から、拝借した名前でした。

    そして、上総は「織田上総介信長」から、拝借した物ですね。

    「筑前の娘が上総なの?」と、少しでも疑問に思っていただく為、仕掛けた細工ですね。

    力関係で言えば、上総介の方が筑前より上なので、実は筑前(ラブリア)が上総(シルドレラ)の娘という形だったりします。

    ラブリアは、過去の事を覚えているので、シルドレラ✖レベルニスクの事を普通に恨んでおります。

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、「私の宿願」、「区切り」は大きな伏線でした。

    自分の正体を明かして、それを「区切り」とする。

    父、母に対して、復讐を成し遂げる事が「宿願」という事になります。

    ドンの能力に関しましては、三十二話で明かされます。

    これも仰る通りで、上総の能力が、対ドンの切り札になりそうですね。

    と、ラブリアが上総✖壮士を鍛えた理由は、少しでも復讐の達成感を得る為ですね。

    「弱い人間を倒しても、何の感慨も得られない」というのが、ラブリアの価値観です。

    また、ラブリアは高潔な人物なので、そもそも弱い者いじめはしたくないらしいんですよね。

    ネチネチと、上総✖壮士を、責めてはいた様ですが(笑)。

    と、上総✖壮士がいよいよ結ばれかけているので、ラブリアとしては「今こそ復讐の時」と感じている様です。

    「最後」や、そのあたりの、ラブリアの心境は三十話で克明に描かれますので、どうぞご期待ください!

  • 第28話 やはりそういう事への応援コメント

    お母様って……本当に何者???

    一応、娘ですよね?

    でも、娘を娘と思っていない???

    母娘関係てよく分からない場合がありますが、このお母様、本当にわかりません(>_<)

    恋人なのにデートもさせてもらえない。キスも?不憫です。

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、確かに現時点だと、お母様は謎の人なんですよね。(笑)

    思わせぶりな事を言いつつ、話の核心には、中々触れてくれない。

    鈴懸先生に、お母様に興味を持っていただき、大変光栄です!

    と、上総とお母様は、間違いなく親子関係ですね。

    血が繋がった、母と娘です。

    これは、確定情報ですね。

    と、流石は鈴懸先生!

    実にお鋭いです。

    実は、お母様は上総を娘だと、思っていない節もあったりします。

    このあたりの事情は、第二十九話、第三十話で詳しく語られますので、どうぞお楽しみに。

    遂に、お母様の正体が明らかになり、恐らく、今までの不可解さが、全て解決する事になると思います。

    と、実は上総✖壮士は、ラブレターを送る権利さえ、今はなかったりします。(笑)

    それらの権利も、試練を受けて、勝ち取らないといけないんですよね。

    他の先生もコメントで仰っていましたが、確かに上総✖壮士は、不憫です。(笑)

    いよいよ、様々な謎が明らかになり始めるのが、第二十九話以降の、「ラブレター」です。

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

  • 第27話 第三の試練への応援コメント

    お疲れ様です。

    次はサッカーですか……。
    いえ、もはやサッカーではないサッカーになるでしょうね(笑)

    マカロニサラダさんはずっと返信にて嘘をつき続けているということですので、いただいた返信もどこまで信じていいのやら……(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    今日も、嘘をつき続けている、マカロニサラダです。

    次は、サッカーですね。(笑)

    まあ、ひとえけいり先生が既に看破なされている通り、サッカーではないサッカーになるのですが。(笑)

    実はわたくし、初めてスポーツを題材にして小説を書かせていただいたのですが、これが面白いくらい、ピントこないんですよね。

    面白くする自信が、全く湧いてこないんですよ(特に球技)。

    事実、後、三十作くらいは小説のネタがあるのですが、その中にはスポーツを題材にしたお話はなかったりします。(笑)

    どれだけスポーツに、興味がないんだという話ですね。

    しかし、ネタが無くなったら、女バスを題材にしたお話を書かせていただく事も、あるかもしれません(本当か?)。

    嘘につきましては、本当に嘘をつき続けているので、仕方がなかったりします。(開き直りました。笑)

    今回は、読者の方々に、私の奸計にハマっていただこうと思っているので、完全ノーヒントですね。

    ただ、私はこの返信で嘘をつき続けている、という事だけお伝えしようと思います。

    上総✖壮士は、今度はキスを懸けて戦う事になるのですが、その敵選手は、やはり例の人でした。

    あの女……いえ、お母様ですね。

    二十九話で、筑前の正体が明らかになり、三十話で、彼女の壮絶(?)な過去が明かされますので、どうぞご期待ください!

  • 第28話 やはりそういう事への応援コメント

    NEXT MISSION!
    「星野筑前を倒せ」
    報酬:キス権限+ストーリー真相解放

    ……という感じでしょうか🤣

    妄想ですが、ドン・筑前の正体は〇〇だったら面白い🧐

    さて、今回は筑前さんの独演会の様相です。
    何かをかなり語っているようで、肝心なところはほとんど語っていないのが興味深いですね。

    「宿願」「区切り」「お前達らしくない」……。
    ゲームが始まれば、この辺りの意味も少しずつ分かってくるのでしょうか🤩

    そして気になるのは筑前さんの動機だけでなく、「人力」ですね。
    幼少期から二人と組手をしてきたのなら、筑前さんは当然、上総さんと壮士くんの「人力」についてもかなり把握しているはず。

    もちろん二人の方も、かつての筑前さんの強さは知っている。

    そこからどう戦っていくのか、気になります😧!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    本日も嘘をつき続けている、マカロニサラダです。

    と、SANGSANG先生が仰る通り「星野筑前を倒せ」が始まりました。

    実はネタバレしてしまうと、本編ではキスシーンは、ないですね。(笑)

    過去に十万回🔳EXをしてきたシルドレラ✖レベルニスクですが、本編ではキスとかは一切しません。(笑)

    正に「何の為に、この試練を受けたんだろう?」と言った感じです。(笑)

    ただ、ドンの正体と、その過去は明らかにされますので、どうぞお楽しみに!

    と、SANGSANG先生が、お考えになっている筑前の正体とは、何なんでしょうね?

    とても、興味があります。

    その筑前の正体は、次回の第二十九話で明かされます。

    第三十話で、筑前の事情が、全て開示されますね。

    そうですね。

    仰る通り、筑前はこの時点で色々語っている様で、実は、真相はぼかして喋っております。

    意図的に、そうさせていただきました。

    私としては、SANGSANG先生に、興味を持っていただき、大変光栄です!

    「宿願」「区切り」「お前達らしくない」も、第三十話まで読んでいただければ、大体その意味も分かっていただけると、思っております。

    と、筑前の「人力」は、かなり強力ですね。

    次回で、壮士がどの程度、二次元世界の能力を知っているか、明かされるのですが、どうも筑前は……いえ、これ以後の話はどうぞ本編をお楽しみに!

    と、筑前が上総✖壮士の能力を知っているかは、次回で説明がなされます。

    どうも「人力使い」には、暗黙の了解があるらしいんですよね。

    と、実は上総✖壮士も、本気になった筑前がどの程度強いのか、知らなかったりします。

    上総✖壮士が子供の頃は、本気で組手はした事がなかったので。

    今回、初めてこの親子+壮士は激闘を繰り広げる事になりそうです。

    どうぞ、様々な謎が明らかになっていく次回以降に、ご期待ください!

    編集済
  • デートがスマホで前世を調べただけで終わってしまいました……。
    ここで運命の神とやらのことも語られていますね。
    そんなタイミングで呼び出し……やはり不憫です(苦笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、続けてコメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    まだまだ、嘘をつき続けている、マカロニサラダです。

    そうですね。

    上総と壮士は改めて、シルドレラ✖レベルニスクの事を知る為、スマホを駆使しました。

    他にも、セレスタはナイアの事も、調べた様です。

    と、シルドレラ✖レベルニスクと、セレスタの情報には、嘘は、ありませんね。

    大体、上総や壮士が、解説していた通りです。

    シルドレラ✖レベルニスクは、祖国から逃げ出し、子供達も捨てました。

    セレスタは、死と生を司る神々を、破局させた事を今でも引きずっていますね。

    後、運命の神・ナイアの正体は、白い人です。

    白い人の本名は「鳥海愛奈」なので、アイナ→ナイアという事になります。

    ナイアの、この件における最終目標も、何れ語られますので、どうぞお楽しみに!

    と、そうですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、上総✖壮士は、やはり不憫です。(笑)

    まあ、ナイアに目をつけられた時点で、ある程度、不憫になる事は、間違いないんですよね。

    実際、ナイアの所為で、この二人はとんでもない迷惑を、被っております。

    ナイアのお陰で、いい目も見ていますが、悪い目にも遭っているのが、上総✖壮士(前世も含みます)ですね。

    と、二十九話で、あの女……いえ、お母様の秘密が明らかになりますので、どうぞご期待ください!

  • 第25話 デートへの応援コメント

    お疲れ様です。

    着実に(?)デートに向かって話が進んでいますが、このデートは成功しないんですよね?
    「イルカやペンギンを観察して、悦に浸る」ことができない、と。
    なんと不憫な……(苦笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    今日も、嘘をつき続けている、マカロニサラダです。

    そうですね。

    上総✖壮士はデートをする権利がまだなく、またページの都合もあって、このデートはカットされます(笑)。

    幻のデートですね。

    実はデートの分までページを取ろうとしたのですが、どう計算しても、デートしている暇がありませんでした。

    後半は、結構、忙しくなるのが、この拙作だったりします。

    と、このデートが幻になったのは、実は作者が水族館に行った事がないから、という理由もあったりします。

    プール、海、遊園地には行った事があるのですが、水族館はないんですよね。

    その為、「イルカやペンギンを観察して、悦に浸る」という感覚が分からず、水族館デートはお流れになりました。(笑)

    ひとえけいり先生の仰る通り、上総✖壮士には、不憫な思いをさせてしまいました。

    ラブコメなのに、デートも出来ないという、罠(笑)。

    デートは幻となりましたが、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第27話 第三の試練への応援コメント

    「運命」というゲームマスターから恋愛機能の使用許可を一個ずつ貰っていく、という構造が見えてきましたΣ😧!

    スマホ検索であっさり出てくる運命の神ナイアはマイナーなのかという問題はさておき、後出しじゃんけんもなんのその。本気で二人の仲を邪魔しに来ております😅


    ナイアの部下であるセレスタに「担当者のお前では不十分だから上司を出せ」と受け取られても仕方がない言い方をしている訳ですから、壮士くんの発言は確かに「暴言」と取られかねませんね。
    まあ、彼らのお気持ちは、よ~く分かりますが😂

    ここまで、「運命」に翻弄されながらも、壮士くんと上総さんは、意外と素直に従っていますね。
    ゲームを楽しんでいるようにも見えますが、抗っても仕方がないというところでしょうか。

    さて、次のお相手はおそらくドン😱💦
    自ら申し出たとのこと。一体何が目的なのか、そっちの方が気になります!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    本日も、嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます。

    そうですね。

    実は、デート、キス、ラブレターを送る権利、B、Cを、上総✖壮士は、試練を受けて勝ち取らないといけないんですよね。(笑)

    という訳で、今回はキスをする権利を賭け、戦う事になりました。

    いえ。

    実は、上総✖壮士側から、「〇〇をしたいから、試練を与えてほしい」と、要望する事も可能ですね。

    セレスタは、そういう上総✖壮士の要望を聴くのも、仕事の一つだったりします。

    ネタバレになるのですが、ナイアの正体は、白い人だったりします。

    白い人の本名は「鳥海愛奈」なので、アイナ→ナイアという事になります。

    ナイアは気分屋なので、確かに後出しジャンケンまがいの事も、平気でしてきますね。

    ナイアが上総✖壮士の仲を、邪魔する理由も最後の方で、明かされますのでどうぞお楽しみに!

    セレスタ的には、確かにクレーマーからクレームを受けたかの様な気分ですね。(笑)

    壮士は、悪意なき、暴言を発してしまった様です。

    セレスタにも、立場と言う物があるので、こればかりは、反論せずにはいられない様です。

    上総✖壮士は、最初の「瞬間移動」を食らった時点で、半ば戦意喪失しました。

    何せ壮士の「無効化」を完全に、「無効化」されたので。

    上総✖壮士は「今の状態だと、射的の銃で、核武装している相手に、喧嘩を売る様な物」と察し、一応ナイアの試練を大人しく受ける事にしております。

    と、SANGSANG先生が仰る通り、壮士✖上総もまだ少年少女なので、ある程度、ゲームを楽しんでいるかの様な感覚があると思います。

    それも全ては、壮士✖上総というカップリングだからですね。

    壮士や上総は、他の人間と組まされたら、文句を言っていたかもしれません。

    ドンは、実は色々秘密があるキャラだったりします。

    ドンについては、二十九話で、その正体が明かされます。

    え?

    正体って、何?

    と言った感じだとは存じますが、どうぞご期待ください!(笑)

  • えっ?
    本当にデートないの???

    文字数の関係……
    これ、主人公は泣いていいと思います(笑)
    カットしすぎ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    デートは、本当にないですね(笑)。

    原因は、上総✖壮士に、デートする権限がないのと、ページの都合です。(笑)

    鈴懸先生が仰るとおり、壮士✖上総は、泣いてもいいと思いますね。(笑)

    よく分からない事を話しただけで、終了ですから。

    ただ、ラブリアが、レベルニスク✖シルドレラが捨てた祖国を、救ったというのは、今後の大きな伏線となります。

    後は、ナイアという〝運命〟の真名が出てきた事も、伏線でしょうか?

    これは、本当は〝アイナ〟なんですけど、大人の都合で、逆から読んで〝ナイア〟となっております。

    因みに時々出てくる「白い人」の本名というのは、「鳥海愛奈」といったりします。

    つまり……?

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

  • デート回、本当にカットでした~😅

    彼らの前世は、祖国を見捨て、色欲の権化で、子供に丸投げしたのを見て、呆然とするような事実😭
    こちらは、すでにセレスタによって提供されていた情報でしたが、改めて、スマホで客観的に見て、事実を知るとまた趣き深い😅

    セレスタもまた、過去に大きな失敗を経験しているようで、今回は挽回したいのかもしれませんね🧐

    壮士くんと上総さんは、「そうなんだ、忘れよう」で済ませるあたり、なかなか達観しています。

    前世のカルマ(業)を乗り越えるという単純な話でもなさそうですね😨

    また、前世もあんまり関係がないようで、尚更、この後どうなっていくのか気になります🧐

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    今日も嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます!

    デート回、本当にカットでした。(笑)

    設定的にも見ても、ページ数的にも見ても、カットせざるを得なかったというのが、正直なところです。(笑)

    と、実は、上総✖壮士は、ラブレターを送り合う権利さえ、なかったりします。

    ただ、ラブレターという体裁を取り繕った、別の何かならオーケーの様なのですが。

    以上の事は、一寸した伏線なのですが、現時点では意味不明な話なので、スルーしていただけると、幸いです。(笑)

    そうですね。

    レベルニスク✖シルドレラが、色欲に溺れ、子供と祖国を捨てたのは、事実ですね。

    これは、嘘ではなく、確定情報です。

    子供と祖国を捨てて、逃亡しているのが、レベルニスク✖シルドレラです。

    その為、さぞかし、子供達には恨まれたと思いますね。(笑)

    この毒親達が、何を思ってそんな暴挙に及んだのかは、何れ明かされますので、どうぞお楽しみに!

    SANGSANG先生が仰る通り、セレスタは、結構、過去の失敗を気にしていたりします。

    セレスタは、基本的に、過去に囚われていて、色々挽回したがっている傾向にありますね。

    実は、普段のやる気がない態度は、只のフェイクなのかも⁉

    壮士✖上総もレベルニスク✖シルドレラと同じで、自分達とは関係ない事に対しては、割と冷淡です。(笑)

    仰る通り、達観しているといえば、その通りですね。

    と、前世のカルマ(業)が、その内、上総✖壮士に牙を剥く事もあるかもしれませんね。

    と、実は、この拙作は前世のあれやこれやが、現在に様々な影響を及ぼす系の、拙作だったりします。

    上総✖壮士は、そのうち、前世なくして語れない存在となりますので、どうぞご期待ください!

  • 第25話 デートへの応援コメント

    壮士くん、上総ちゃんのことしか考えたことなくて、デートなんて考えたことなかったなんて🤤大好きちゃんですね✨️サイコーです!
    もういっそ、通じ合えた2人なら小一時間ギュッギュしてるだけでもいいんですよ?🥰
    どうか幸せなデートになると良いのですが……、

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございました!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    返信が遅れて、申し訳ありません!

    実は私、はやい時は、二十時ごろには寝てしまう事がありまして、昨夜も早くに床に就いてしまいました。

    お褒めにいただき、大変光栄です!

    ただ、作者も失念していたのですが、上総✖壮士は「デートをする権利」さえ、試練を受けて、勝ち取らないといけないんですよね。

    その為、実は、現在の状態だと、デートさえ出来ないという状態の様です。

    また、この拙作は電撃大賞応募作品という事もあり、百三十ページと言う制約があった為、ページの都合で、デートは丸々カットさせていただきました。(笑)

    正に、大人の事情と言うやつですね。(笑)

    ただ、この拙作はハッピーエンドで終わりますので、どうぞご安心を。

    今後の展開に期待していただければ、幸いです!

  • 第24話 真田恵奈への応援コメント

    お疲れ様です。
    読むペースが遅くなってしまってすみません……!

    次回はデートですね!
    マカロニサラダさんの作品あるある(?)のデート回というやつですね!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    いえ、いえ。

    ひとえけいり先生のペースで、立ち寄っていただければ、それだけで、私としては幸いです!

    寧ろ、何時も読んでいただき、本当にありがとうございます!

    ただただ、感謝、感謝です!

    という訳で、今日も嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます。

    次回は、デート。

    誠に申し訳ありません!

    確かに私の拙作では、デートが頻繁にあるのですが、今回はページの都合(電撃大賞応募作なので、百三十ページという制限があったりします)で、カットという事になりました!

    と、実は、上総✖壮士は「デートする権利」も試練をクリアして、得なければいけない為、今の状態だと、デートも出来ないんですよね。(笑)

    その事を、作者は、失念しておりました(笑)。

    なので、途中でデートが出来なくなる今後の展開は、意図せず以上の設定に沿った形となります。

    デート回、ご期待に沿えず、大変申し訳ありません!

    寧ろ、ここから上総✖壮士の戦いは、激化していきますね。

    もしかしたら、また「アレ? これはラブコメだった筈では?」とお感じになるかもしれません。(笑)

    その時は、どうぞご容赦ください!

  • 第25話 デートへの応援コメント

    なるほど、この先は男らしく壮士くんがリードするのかな?
    と思いきや、まさかのノープランΣ😅

    まあ、物心ついてから訓練(人力強化の為のラノベ等を読むなどを含む)しかして来なかっただけに、なかなか一般的なデートプランを練るのは難しかったようですね😭

    とは言え、幸い上総さんには行きたいところがありましたか🐡

    人生がほぼ上総さん一色の壮士くんは、前世とか関係ないのでは?と気づく。
    いや、それが真理なのか、それとも勘違いなのかは現時点では分かりませんが、この先、デートすることなく終わるという天の声?がありましたので、ひとまず続きを見守ります🤩

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    今日も、嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます。

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、壮士はノープランです。

    個人的には廃墟巡りもいいとは思うのですが、流石にデート未経験の壮士は、廃墟巡りを除外しました(笑)

    壮士は上総とお出かけはした事が、何度もあるのですが、それは目的がある買い物なので、デートをしているという意識はなかった様です。

    「二人で遊びにいく」という概念が、壮士には欠けていますね。

    ええ。

    これも仰る通りで、訓練と勉強に時間を費やしてきた壮士は、デートプランとか、まるで練った事がないんですよね。

    対して上総はというと、これまた、ノープランに近い状態です。(笑)

    上総も余り娯楽に触れてこなかった事で、デートプランに関しては、支障をきたしている様です。

    ギリギリのところで、水族館を提案しました。

    と、上総✖壮士は、本当に気だけは合うので、確かに前世とかは、余り関係ないんですよね。

    前世も大きなバックボーンではあるのですが、それがなくとも、上総✖壮士は、惹かれ合っていたと思います。

    と、近況ノートでも書かせていただいたのですが、実は、この二人、「デートする権利」さえも、試練をクリアして、得るしかなかったりします。(笑)

    その事を作者が失念していた為、デートする流れとなりましたが、直ぐにこのデートは中断されるので、結果的には、「今の状態では、デートは出来ない」という設定を活かす事が出来たと思います。

    いえ。

    本当に、結果オーライなのですが。(笑)

    次回は、上総が色々語る番ですね。

    どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!

  • 第24話 真田恵奈への応援コメント

    素直に「俺は上総とデートしたい」と言った壮士くん。
    上総さんはこれを「男らしい」と取ってくれたようで、二人の相性はやはり良さそうですね🤩
    上総さんには壮士のこういう直球が刺さるんですね。


    さて、ドンのセリフ、どこまで知っているのかが気になりますね😨
    >「私は、お前達の仲が進展する事を――心から祈っているさ」

    と言ったそばから
    >「最初で最後のデートになるかもしれない」

    と言っているので、絶対怪しい🥴笑


    ここで、無事デートが始まるのか、それとも"運命"の気まぐれが発生して邪魔が入るのか……おそらく、後者とのこと。
    続きが気になりますΣ😨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    本日も、嘘をつかせていただいている、マカロニサラダでございます。

    壮士は強化系なので、自分の欲求には素直ですね。(笑)

    素直に、デートしたいと言い切ります。

    まあ、前世では十万回🔳EXをした仲なので、上総に対してはストレートです。

    上総と壮士は、気が合いますね。

    強化系と特質系ですが、意気投合できる間柄です。

    また、SANGSANG先生が仰る通り、上総は壮士の直球が刺さります。

    恋愛的な駆け引きを楽しめる女性もいますが、上総は素直に愛情を示してほしいタイプの女子です。

    ドンは、不審な事しか言っていませんね(笑)

    >「私は、お前達の仲が進展する事を――心から祈っているさ」

    これは、半分本当で、半分嘘ですね。

    ドンとしてはとにかく、壮士と上総が、中途半端な関係にある事が気持ち悪い様なんですよ。(笑)

    なので、「くっつくなら、しっかりくっついて欲しい」と思っている様です。

    その反面、ドンにも秘密がありまして、上総✖壮士には、思うところがある様です。

    その為「最初で最後のデートになるかもしれない」というセリフに、結びつきます。

    もう不審な点しかないドンですが、何をどうするつもりなのか?

    何れ、ドンの秘密も明らかになりますので、どうぞご期待ください!

    実は、デートに関しましては、ページの都合でほぼカットさせていただきました(笑)。

    もし、ご期待いただけていたとしたら、大変申し訳ないです!

    予告させていただくと、SANGSANG先生のお見立て通り、直ぐに第三の試練が始まりますね。

    第三の試練はサッカーなのですが、例によって、何時もの展開です。(笑)

    ここから、この拙作は混迷を極めますが、どうぞご期待ください!

  • 第24話 真田恵奈への応援コメント

    姿がコロコロ変われるのは便利ですね!

    そして、お母様。言うことが一つ一つ不穏(笑)

    でも初デート!

    頑張って!

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    「人力」は便利ですね。(笑)

    世界の事象を歪める事が出来るので、自分の姿も変え放題です。

    お母様は、今のところ、不穏な事しか言っていませんね。

    野良犬とか、炭疽菌とか、最後のデートとか(笑)。

    と、大変申し訳ありません!

    実はこのデート、ページの都合(電撃大賞の応募作なので、百三十ページという制限があったりします)で、デートらしい事は何も出来ず、途中で中断されたりします。

    鈴懸先生の、ご期待に応えられず、本当に申し訳ないです!

    ラブコメの筈なのですが、デートも出来ないと言う、罠。(笑)

    ただ、壮士達は色々、お喋りはしますので、どうぞご期待ください!

  • 第23話 星野筑前への応援コメント

    おはようございます。

    お母様、強烈なキャラクターですね(笑)

    炭疽菌って怖いイメージがあるのですが……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    お母様について、触れていただき、感謝の言葉もありません!

    お母様は、実は上総や壮士にとっては、越えがたい壁として登場させました。

    お母様は、上総✖壮士の上位互換にしようと、思っておりました。

    ただ、お母様にも色々秘密がありまして、その設定により、今後お母様の立場にも変化が生じる事になりそうです。

    ええ。

    現時点では、意味不明ですね(笑)。

    ただ、そのあたりの事も、何れ必ず説明がなされますので、どうぞお楽しみに!

    炭疽菌は致死性がある、危険な菌ですね。

    私も、炭疽菌をネタにしたのは、今思うと、不謹慎な気がします。

    なので、ブラックジョークの一端と思っていただければ、幸いです。

    と、実は次回の「真田恵奈」で、あるキャラの今後が決まります。

    何が起きたのか、絶対に分からない構造になっているのですが、第二十四話が、密かにこの拙作の分岐点になっております。

    と、因みに、今日の返信は嘘をつかずにすみました(笑)。

    次回の返信は、多分、嘘をつく事になると思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします!

  • 第23話 星野筑前への応援コメント

    転生してもなんだかんだでまた3人で話し合えてるのいいですね!
    ドン…、おそるべし…

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    取り敢えず「人力」のお陰で、壮士達も、日常を取り戻しました。

    ドンも、普通に、壮士達に起きた異常を、受け入れております。

    実は、ここだけの話ですが、上総の名は、織田上総介信長からとっていたりします。

    ドンこと星野筑前の名は、羽柴筑前守秀吉からとっていたりします。

    という事は……?

    いえ。

    妙な謎かけをしてしまって、すみません。(笑)

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第23話 星野筑前への応援コメント

    ドンって、お母様ですよね? 血の繋がった???

    で、こんな所に炭疽菌が出てきた(笑)

    あ、顕微鏡写真が浮かんできました ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、ドンこと星野筑前は、星野上総の実母ですね。

    真逆の性格ですが、しっかり、血が繋がっております(笑)。

    炭疽菌は、昔、書かせていただいた小説にも出てきました。

    確かに炭疽菌でさえ、壮士の気持ちには、気付いていたと思います。(笑)

    炭疽菌の顕微鏡写真をご存じとは、流石は医療従事者である、鈴懸先生でいらっしゃいますね!

    実は、私は炭疽菌を見た事はないのですが、妙に記憶には残っております。

    今思うと、炭疽菌は致死性があるので、かなり不謹慎な冗句だったのかも。

    ブラックジョークの一環だと、思っていただければ幸いです。

    筑前編に入ってから、また話がややこしくなるとは存じますが、今後の展開にご期待いただければ、幸いです!

  • 第23話 星野筑前への応援コメント

    ドンがどのような人力使いなのか、まだ不明ですね😨

    そういえば上総さんも、人力使いですが、機関銃を生成したり、姿を変えたりする以外、まだその具体的な内容は明かされていなかったように思えます。


    >しかし、このドンは、普通にその事を、見抜いていたらしい。

    壮士くんは上総さんに思いを寄せていることを伏せていたようですが、”強化系”である彼がそれを隠せているとは到底思えません😅
    ドンが言う通り、周りにもバレバレだったのでしょう🤣
    そう、炭疽菌でも分かるほどに🤭

    この後、ドンの話の続きが気になりますが、常識外の考えも許容できる彼女であるならば、近しい答えに行きつくかもしれません😲

    作者からの返信

    SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    今日も嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます。

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、ドンがどんな能力を有しているかは、謎ですね。

    ただ、それも何れ明かされる事になりますので、どうぞお楽しみに!

    上総も、固有能力を持っているのですが、これは色々な意味で秘密ですね。

    現時点では、トップシークレットかもしれません。

    ただ「戦局を大逆転させる事が出来る能力」とだけ、申し上げたいと思います。

    と、”強化系”の喩えを覚えていていただき、誠にありがとうございます!

    そうですね。

    壮士は強化系で、上総は特質系です。

    性格診断だと、そうなりますね。

    ドンも、特質系です。

    壮士の上総に対する想いは、仰る通り、周囲にはバレバレでした。

    炭疽菌でさえ、気付いていた程です。(笑)

    「え? 壮士はあれで、隠しているつもりなの?」と誰もが思っていた事でしょう。(笑)

    逆に上総の方が、分かり難かったと思います。

    「多分、お嬢も壮士が好きな筈。あ、いや、でもやっぱりよく分からん」と組員達は噂していた様です。

    ドンは、大体の事は予想していますね。

    ただ、流石に愛の女神が実在している事には、気付いていない様です。

    その愛の女神に、ドンは興味を覚える様です。

    果たして、ドンは何を考えているのか?

    次回も、楽しみにしていただけると、幸いです!

  • 第22話 例の吐き気への応援コメント

    お疲れ様です。

    あの女……いえ、お母様が出てきましたね(笑)
    お子さんが亡くなったというのに実に冷静な分析です。
    やはり、一般的な人とは異なる感性の持ち主ですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    今日も、嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます。

    ひとえけいり先生が仰る通り、満を持して(?)、あの女……いえ、お母様の登場ですね。(笑)

    ここから、あの女……いえ、お母様編が始まります。

    星野上総、星野筑前の名前の由来も、追々解説させていただこうと、思っております。

    キャラの名前に、意味を持たせたのは、結構、ひさしぶりだったりします。

    これも仰る通りで、筑前は人力使いでもあるので、自身の子が死んでも「裏に何かある」と普通に考える事ができる、人物の様です。

    筑前にも色々秘密がありまして、それが明かされた時、どの様な感じで、読者の方々に捉えられるか、今から緊張しております。

    そう言えば、私のプロフィールの説明文は、未だに「緊張の余り、今にも吐きそう」なんですよね。

    実際、カクヨムに参入し始めた頃は、本当に緊張の余り吐きそうだったので、そのあたりは、どうかご容赦ください。(笑)

    気が付けばもう二十二話、という事で、この拙作も、丁度半分まで進みました。

    今後もおつき合いいただければ、私としては、本当に幸いです!

  • 第11話 第一の試練への応援コメント

    『転生の試練』と『再会の試練』がセット!
    試練が二つ。
    これは大変そうですね^^;

    でも、死ぬ前提😂

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    転生すると、上総✖壮士は離れ離れになるので、『再会の試練』もセットです。

    のっけから、主人公カップルが死ぬ事にしたのには、実は、明確な理由があったりします。

    それも追々、劇中で語られると思いますので、どうぞお楽しみに!

    『転生の試練』は、壮士✖上総が死ぬ事を前提にした、試練ですね。

    前述通り、この二人の死は、もう確定しておりますので、今後の展開に、どうぞご期待ください!

  • 「私がドスケベなのか」
    前世のことを赤裸々に言われても──!
    でも、上総ちゃんにとっては、大問題。
    自分の過去でもあるんですからね^^;

    最後、衝撃的ですね(><)

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    上総の前世が、ドスケベだったのは、間違いない事実です(笑)。

    これは、確定情報ですね。

    いえ。

    壮士の前世も、同じくらい、ドスケベだったのですが。(笑)

    ただ、この二人が相手をしていたのは、お互いだけで、浮気は一切いたしませんでした。

    上総にとっては、大問題ですね。(笑)

    この場合、女子の方が、ダメージが大きい筈なので。

    と、確かに、最後にセレスタから、爆弾発言がありましたね。(笑)

    どうぞ、今後の展開に、ご期待下さい!

  • 第22話 例の吐き気への応援コメント

    やはり上総さんの機関銃依存症が再発したのですね😅

    さて、壮士くんと上総さんがどれだけ強く結ばれているかが分かる回ですね😲!

    って、人力で元の姿に。
    そして実家に戻って、母親(&育ての親?)とも再会。

    さすが聡明な肝っ玉母さん。
    スーツに和服を羽織るという斬新なスタイルΣ😅
    さすが、上総さんの母親ですねぇ🤩

    そして、二人が生きていることは確信していたようです🤭


    第11話でのセレスタの話によれば、「運命」の『転生』と『再会』の試練をクリアしたので、ここからはしばらく穏健に過ごせる……はず?

    「運命」の気が変わらなければ良いのですが……😅

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    今日も、嘘を継続中の、マカロニサラダでございます。(笑)

    と、そうですね。

    上総は、機関銃依存症が再発しました。

    どうも、本当に吐き気がして、眩暈を覚える様です。

    上総✖壮士の仲を評価していただき、誠にありがとうございます!

    上総✖壮士は、思ったより仲良くなってくれた様に、作者も思っております(笑)。

    第二十二話からあの女……いえ、お母様編なので、満を持して(?)星野筑前が登場いたしました。

    と、上総にとっては実母で、壮士にとっては育ての親で間違いございません。(これは嘘ではないです)

    基本的に筑前は、ステータスが高いので、洞察力も高かったりします。

    普通に、二人の生存を見抜いておりました。

    スーツ✖和服は、筑前をイメージした時、真っ先に思いついた発想でした。

    追々、近況ノートでも、筑前のイラストを、載させていただこうと、考えております。

    と、流石は、SANGSANG先生!

    本当に、お鋭い!

    実は、再会の試練が、あっさり終了したので、第三の試練は前倒しになります。

    「運命」の気は、大いに変わりますね(これも嘘ではありませんので、ご安心を)。

    その前に、色々と筑前が語るので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第21話 普通に再会への応援コメント

    おはようございます。

    お兄ちゃんのお友達リスト……(笑)
    この妹さんは要注意人物ですね。
    もし二人が結ばれようものなら、全力でそれを阻止してきそうな気がします。

    さて、マカロニサラダさんは嘘をついている、とのこと(笑)
    となれば、いただいた返信の内容についても疑ってかからないといけないということでしょうか(笑)
    これは手強い……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    「手強い」と評していただき、誠にありがとうございます!(笑)

    という訳で、今日も嘘を継続している、マカロニサラダでございます。(笑)

    この妹は、普通に兄を愛しているので、兄が(男女問わず)誰かと付き合いそうになったら、全力で阻止しますね。

    実は、この妹は、兄と血が繋がっているか、作者も知らない(笑)ので、もしかしたら合法的に結婚が可能なのかも。

    ただ、壮士は転生しても、上総が転生した女子と付き合って、結婚したがっているので、妹が最大の障壁になるかもしれません。

    壮士と上総としては「上総✖壮士」で「阿宇佐✖恵奈」が理想ですね。

    転生先の体が、別の異性とくっついては、浮気した事になるので。

    実は、以上のお話についても、嘘が含まれています。(笑)

    どうぞ、ご存分に、疑ってやってください。(笑)

    と、今後はあの女……いえ、お母様編が暫く続きますので、どうぞご期待ください!

  • 前世で祖国を滅ぼしかけた!
    そのカリスマ性が現世でもあったら!
    自称愛の女神が出てくるくらいなのですから、相当なんでしょうね^^;

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、興味深く、拝読させていただきました!

    レベルニスクとシルドレラは、それなりにヤバイ人達だったりします。

    それこそ、そのカリスマ性を以て、国民の不満を抑え込める程に。

    え?

    セレスタは、正真正銘、愛の女神ですよ(大笑)。

    いえ。

    三島先生がお疑いになるのも分かるぐらい、やる気がないのが、セレスタですね。

    ただ、セレスタも己の業務を疎かにする事はないので、どうぞ今後の展開にご期待ください!


  • 編集済

    第8話 愛の女神への応援コメント

    四千年前の話──!
    二人の前世なんですね!

    セレスタは何をしたいのか。
    何故、二人を止めるのか^^;

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    話しは、紀元前二千年まで遡ります。

    壮士✖上総には、明確な前世が居て、レベルニスク=壮士、シルドレラ=上総で間違いございません。

    これは、確定情報ですね。

    セレスタが、何をしに来たのかは、追々明かされますので、どうぞご期待ください!

  • 第21話 普通に再会への応援コメント

    壮士くん視点🧐!

    兄の友人を全員把握しているほど兄を観察している妹ちゃん👩
    控えめに言っても、かなりストーカー気質ですが、可愛いからOK🤩!?いや、違うそうじゃない

    その観察眼で兄の変化に気付くことができるのか🧐!?

    それはさておき、転生先の妙な体質(ラッキースケベ)は、何とも羨ましい体質ですが、それを封印してしまう壮士くん、天晴🤩!


    さて、セレスタも驚くほど二人の絆は深かったようですね😨!
    この先も『運命』の思惑に振り回されそうですが、果たして「運命」は彼らを引きはがすことができるのか!?

    ラスト、口に手を当てる上総さんが印象的です。
    まさか、身体が変わっても機関銃依存症が発動!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    現在も嘘をつき続けている、マカロニサラダでございます。

    奇数回なので、壮士視点ですね。

    この妹は兄を愛しているので、兄を管理する立場にある様です。(笑)

    SANGSANG先生が仰る通り、普通にストーカーなのですが、本人は満足している様です。

    因みに、妹の見かけは、上総より派手かもしれません。

    いえ。

    それを言うなら、セレスタの方が、上総より派手なのですが。(笑)

    実は、正ヒロインが一番地味という、罠。(笑)

    と、妹の出番は、そう多くないので、今回は兄の変化に気づいたかは謎ですね。

    阿宇佐のラッキースケベ体質は、もう某漫画その物です。

    「解せぬ。なぜ、あれでやつは、逮捕されぬのだ?」と皆が思うレベルの、ラッキースケベを発揮しております。(笑)

    基本的に、私の拙作は具体的にエッチな描写は無いので、今回も普通にラッキースケベは、封印されました。

    「再会の試練」に関しましては、仰る通りセレスタの予想を超えてきました。

    あっさり、再会です。(笑)

    と、「運命」は今後も、攻勢を強めますね。

    ただ、次のボスキャラ戦以後、この拙作はまたよく分からない方向に進みます。

    それが、私が、嘘をつき続けている理由ですね。

    と、これも仰る通りで、上総は機関銃を手にしていない為、吐き気を覚えました(笑)。

    「機関銃に依存している女子高生って、何?」とお感じになるかもしれませんが、どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第20話 復活の上総への応援コメント

    お疲れ様です。

    え?もう試練クリアですか?
    またしても、どういうこと?となっております(笑)
    いや、きっとこれにも何か裏があるんですよ……。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    と、今から私は、ある嘘をつき続けます。

    「急にこの人は、何を言っているんだ?」と思われるかもしれませんが、事実なので嘘をつき続けるしかないんですよね。

    という事で、これから私は、好き放題、嘘をつきたいと思います。(笑)

    そうですね。

    取り敢えず、上総と壮士は再会して、再会の試練をクリアしました。

    「またしても、どういうこと?」となっていただき、誠にありがとうございます(笑)。

    え?

    そんな、裏なんて。

    ぶっちゃけ、裏はあるんですけど(笑)、今回の私は読者の方々を、完全に騙すつもりなので、ノーヒントですね。(笑)

    ただ、私は嘘をついているという事と、裏があるという事だけ、お伝えしようと思います。

    先述通り、それ以外は、ノーヒントという事で。

    今後は、あの女……いえ、お母様編が始まりますので、どうぞご期待ください!

  • 第20話 復活の上総への応援コメント

    上総さん視点ですね。

    芸能人の娘の銀髪の女性に転生したようで、かなりレア物の環境と身体ですね🤩ウラヤマシイ


    そして告げられたセレスタの無慈悲な宣告。

    72時間で出会えなければ永遠の別れΣ😨

    どうする!?
    花火を打ち上げる!?

    それは良いアイディアですね。
    ほぼ確実に壮士くんに伝わりそうです🥰

    よし行くぞ、病室を出る。

    壮士くん
    「こんにちは」


    ……私、椅子から転がり落ちましたが、今回は何とか受け身を取れました🤕

    無事?試練をクリアしたようですが、この後も気になります🤣

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、ここから私は、ある嘘をつき続け様と思います。

    「急に何を言い出すんだ、この人は?」と思われるかもしれませんが、本当に嘘をつくしかないので、どうぞ平にご容赦を。

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、真田恵奈の両親は、芸能人という特殊な職種の人達です。

    因みに、恵奈のイラストは、今のところ描いていないんですよね。

    私のイメージだと、クール系の様な、風紀委員の様な、そんな感じです。(笑)

    セレスタは、相変わらず、だるそうに、仕事を果たします(笑)。

    態度はともかく、一応真面目ではあるんですよね、セレスタは。

    はい。

    七十二時間以内に再会しないと、上総✖壮士は、もう別れるしかありません。

    上総としては、色々作戦を考えた様ですが、果たして……?

    と、言っている間に、上総と壮士は再会した様な感じです。(大笑)

    実は、しっかり再会の試練も描こうと思ったのですが、私の直感が「このあたりの話は削らないと、規定ページを過ぎる」と言っていたので、ほぼほぼ全面カットとなりました。

    と、またコケていただき、誠にありがとうございます!(笑)

    受け身もとっていただけた様で、何よりです!(笑)

    速攻で、再会の試練は、終了?

    では、今後の壮士✖上総は、どうなるのか?

    いよいよ、あの女……いえ、お母様編が始まりそうな予感です(笑)。

  • 第19話 新たな人生への応援コメント

    お疲れ様です。

    無事に転生をはたしたわけですが、転生早々、女性二人に抱きつかれるというハプニング(?)。
    ただ、愛情たくさんのご家庭に生まれることができたのは幸運です。
    ……いや、この幸運にもきっと裏が……というのは私の考えすぎですね(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    伊那家は、母、父は真面なのですが、妹は兄を愛しています。(笑)

    本気で愛しているので、兄としては戸惑うばかりですね。

    後、阿宇佐には、一寸困った体質がある様です。

    それも、追々説明されますので、どうぞお楽しみに!

    肉体は肉親ですが、魂は赤の他人なので、母、妹に抱き付かれた壮士としては、仰る通り、ハプニング以外の何物でもないですね。(笑)

    そうですね。

    これも、ひとえけいり先生が仰る通りで、壮士は幸運でした。

    壮士は孤児なので、家庭での愛は知らないんですよね。

    〝運命〟は、そういう壮士の事情を、考慮した可能性もあります。

    と、ご安心ください。

    伊那家は、妹が兄を愛している点以外は、真面な家庭なので(笑)。

    例のヒロインが転生した先にも、害はありませんね。

    実は、それ以外のところで、大問題が生じているのですが、それについては今後一切ノーヒント、という事にさせていただく事にいたしました。(笑)

    大問題は起きているのですが、それが何かは、完全に秘密ですね。

    ただ、何れ必ず、明かされる事になりますので、どうぞご期待ください!

  • 第5話 告白への応援コメント

    告白さえ妨害されると分かっていたから、こんなにも考えて。
    素直に反応する上総ちゃんが、可愛かったです。
    でも、謎の少女の登場(><)

    作者からの返信

    三島先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、上総を可愛いと言っていただき、大変光栄です!

    上総は結構、色々考えて、最適解の答えを導き出した様です。

    ラブコメとは、かくも過酷な物なのかと、言わんばかりに考えまくっていますね(笑)。

    上総も壮士と同じで、告白を実行しようとした身なので、もう壮士の気持ちに気づけば、そこで告白完了でした。(笑)

    一切、恋の駆け引きとは、ありませんでした(笑)。

    その時、謎の少女が、現れて?

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第19話 新たな人生への応援コメント

    壮士くんの方は、無事に?同じ高校生ぐらいの身体に転生したようですね😲!
    おっさんになったらどうしようかと思いました😅

    さて、愛情あふれる家族の元に転生した壮士くん。

    家族愛というものを知らぬ彼が、ただただ、困惑を繰り返しているのはリアルですね🥰

    最後は何気に口元を緩ませているあたり、満更でもなさそうです。

    だがしかし、「運命」が与える試練とは一体何なのかが気になりますね。

    このままだと阿宇佐くんとしては順風満帆な人生を送れそうな気もしますが、但し、上総さんがまだそこにいない。

    この後どうなるのか、上総さんの方はどうなのか、気になります🧐!

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    兜壮士は、伊那阿宇佐という十七歳の、少年の体に転生しました。

    壮士は十六歳なので、一歳、年上ですね。

    実は、おっさん案は、なかったりします。(笑)

    同じくらいの、年頃の少年が望ましいと、判断させていただきました。

    妹が兄を慕っていること以外は、普通の家庭なのが、伊那家ですね。

    いえ。

    慕っているというより、普通にあの妹は、兄を愛しているらしいのですが。(笑)

    ヤバイ妹が、転生先で待っていました。

    と、私は普通の家庭で育ったので、普通ではない家庭で育った壮士の戸惑いは、全て想像で書かせていただきました。

    壮士の立場だと、こんな感じなのでは、と。

    伊那家は、妹がアレなのと、阿宇佐自身に一寸したアレ体質があること以外は、平凡な感じですね。

    いえ。

    「アレ体質って何?」といった感じですが、それも追々明らかにされますので、どうぞお楽しみに!

    SANGSANG先生が仰る通り、壮士は、満更ではないですね。

    今まで、ひたすら上総に愛を注いできた側の人間なので、愛されてみるのも、新鮮なのかもしれません。

    と、次回で、上総の近況が解説され、「再会の試練」についても説明されます。

    それから、明日の時点で……いえ、何でもありません。(笑)

    どうぞ、次回もお楽しみに!


  • 編集済

    第18話 遠き日に帰るへの応援コメント

    お疲れ様です。

    え?
    確かに、呆気なく亡くなりましたね……。
    バスケには勝ったので転生はできるようにはなったんですよね。
    だから、亡くなったということでしょうか。
    ということは、彼らの第二の人生(?)が始まるんですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    十八話の後半で、上総✖壮士は、即、死亡ですね。(笑)

    そうですね。

    ひとえけいり先生が仰る通り、バスケに勝ち、「転生の権利」を得たので、上総✖壮士は、即、死亡しました。

    どうやらこの当時の私は、速やかに次の展開に、進めたかった様です。

    その為、勝利の余韻に浸る事もなく、壮士✖上総は、即、死亡(本日三回目です)ですね。

    実は「このあたりの展開は、分かり難い」というご意見を、多数いただいております。

    一応返信でも、ご説明させていただきましたが、詳しくは、十一話をお読みになっていただけると、幸いです。

    非常にお手数かとは存じますが、「今もよく分からない」とお感じになったら、以上の通りで、宜しくお願いいたします!<m(__)m>

    と、十九話から、壮士達の新たな人生が、始まります。

    実は、ここから更に、良く分からない展開に、なったりするんですよね(笑)。

    そう断言できるだけの仕掛けが、施してあります。

    壮士達が、どの様な状態になったのか、どうぞご期待ください!

  • 第18話 遠き日に帰るへの応援コメント

    >普通に死んだ。

    >呆気なく落命する。

    >これ以上ない形で即死したのだ

    えっ⁉

    バスケ勝ったし、ガルドさんたちも結果オーライだし、何故⁉

    やっぱり、展開がわかりません ( ̄▽ ̄;)

    おっかしい~なあ???

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    ご体調が優れない中、コメントしていただき、感謝の言葉もありません!

    と、鈴懸先生が仰る通り、第十八話までくると、皆様、展開がよく分からないというご感想を、多数いただいております。

    ある意味、小説としては致命的な話なのですが、ここは初心に帰って、私もこれまでのあらすじを、書かせていただく事にいたしました。

    第十一話によると、

    上総✖壮士、セレスタに死を宣告される。

    死んでも転生できる様に、転生の術を得る為、第一の試練を受ける。

    第一の試練こそが、ガルド✖ドリシアとバスケして、勝つ事。

    上総✖壮士は、ドリシア✖ガルドに勝ったので、第一の試練はクリア。

    転生できる様になったので、上総✖壮士は、即死亡。

    次回から、壮士✖上総は、別人に転生する。

    また、今は、壮士と上総は別々の場所にいて、再会する必要があるので、上総✖壮士は第二の試練である「再会の試練」を受け、互いの居場所を知る必要がある。

    という流れの様です。

    いえ。

    ややこしくて、すみません(笑)。

    実は、この先、更にややこしくなるのが、「ラブレター」だったりします。

    ご不明な点は、その都度、ご説明させていただくつもりですが、「本当に分からない」とお感じになったら、どうぞお気軽にリタイアなさってください。(笑)

    では、どうぞ、温かくしてお休みくださいね!

  • 第13話 螺摩と栄作への応援コメント

    すごい展開になってきましたね🤯🤣
    転生する前段階で試練としてバスケをするという…🤤ラブコメ、転生、それともデスゲーム…盛りだくさんですね!!

    そういえば、タイトルの『ラブレター』の意味がまだでてきてませんよね!それは転生してからの話なのか…、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    実は、私の拙作は、割と盛り盛りな展開が多かったりします。(笑)

    結構、訳が分からない展開に、なりがちですね。(笑)

    ただ、その分、文章だけは分かりやすく書かせていただこうと、常日頃から思っております。

    『ラブレター』は、転生後に意味が出てくる、キーアイテムですね。

    『ラブレター』が出てきたところで、ある人の人生に変化が生じます。

    どうぞ、お楽しみに!

  • 第18話 遠き日に帰るへの応援コメント

    「肉体ではなく、心を摘む戦い」(意訳)に勝利した壮士くんと上総さん!
    負けを認めたドリシア&ガルド組。

    互いに力を認め、友人になったようでめでたしめでたし🤩

    そういや、ドリシア&ガルドは、やり方を間違えなければ「人力」を使ってお金を稼ぐのは超絶簡単なのに、あえてリスクの高い仕事をしているのかと疑問に思うところですが、前話あたりで、強い敵との戦いに飢えていた部分もあったので納得です😲!

    約束を守ったかに見えるジャッジセレスタですが、おそらくは上司(運命)がそれを許さなかったのか、それとも事情が変わったのか、二人はあっさり死Σ😨!?

    壮士くんのチート能力でも防げない「運命」の力!?


    わたしがトラックの運ちゃんなら泣きたいところです🤯←違うそこじゃない
    この辺りは「運命」が何とかしてくれるでしょう😅

    この後、彼らの運命やいかに!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    本戦は、ボマ〇戦の様な、心を摘むかの様な、戦いとなりました。(笑)

    ツェズゲ〇の様に、基礎修行を疎かにしていた、ガルド✖ドリシアでは、今の壮士✖上総には及ばなかった様です。(笑)

    上総✖壮士に英雄性を感じ取った、ドリシア✖ガルドは、上総達の友達になる事を選びました。

    確かに、(十八話の序盤から中盤までは)めでたしめでたし、ですね(笑)

    と、実は「人力」に関しては、秘匿するべき力なので、余り大っぴらには使えなかったりします。

    かなり取り締まりが厳しく、特別な許可をとるか、「人力使い」も自衛の為しか、能力を使えない様ですね。

    今回は、特例的にガルド✖ドリシア達は力を使っていますが、普段はこの二人も普通の高校生として振る舞っていますね。

    と、後はSANGSANG先生が仰る通り、ドリシア✖ガルドには「手強いライバルと戦いたい」という欲求もあった様です。

    と、御存じの通り、私はかなり認知能力が低下しているので、一寸十一話を読み返してみて、今後の流れを再確認させていただきました(笑)。

    それによると、

    上総✖壮士、死を宣告される。
    ↓
    死んでも平気な様に、転生の術をゲットする為、ガルド✖ドリシアと戦う。
    ↓
    十八話で完全勝利をおさめ、転生の術をゲット。
    ↓
    その為、即、死亡(笑)。
    ↓
    十九話で転生して、離れ離れになった壮士と上総は、今度は「再会の試練」を受ける事に。
    ↓
    仮に再会できたなら、まったりした時間を送れる?

    という流れの様です。

    どうも当時の作者は、早々に新展開を迎えたかったので、上総と壮士を、即、死亡させた様です。(笑)

    実はあのトラックは「運命」が用意した、無人トラックで、本来は「存在しないトラック」だったりします。

    その為、責任問題は生じない様ですね。

    という訳で、十九話から新展開となり、壮士と上総は転生を果たす事になりますので、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    第17話 今――愛を説くへの応援コメント

    お疲れ様です。

    今回は上総さんたちは無事でしたね。
    むしろ、圧勝といってもいいかもしれません。
    ですが、前回のコメント返信の内容を踏まえると、そろそろ二人は亡くなるのでしょうか……?
    どういうこと?となっております(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    今回は、上総達は、生き延びました。

    ガルド✖ドリシア戦も、圧勝ですね。

    まず、心構えからして違った様です。

    自分と恋人の命が懸っている二人と、遊ぶお金欲しさで戦っている二人では、確かに大きな差があるのかもしれません。(笑)

    と、壮士✖上総の今後ですが、最近、私はかなり痴呆が進んでいるので、何か間違いがあるのではと思い、十一話を読み返してみたら、この様な感じになっておりました。

    上総✖壮士、死を宣告される。
    ↓
    死んでも転生できる様に、転生の術を得る為、ガルド達に挑む。
    ↓
    ガルド達に勝って、転生の術をゲット。
    ↓
    その後、十八話の終盤でで死亡。
    ↓
    転生して、上総と壮士は離れ離れになったので、上総と壮士は「再会の試練」を受ける。
    ↓
    再会後、セレスタが言っていた通り、まったりした時間を送れる?

    という流れになる様です。

    壮士✖上総が死ぬのは、十八話ですね。

    ガルド✖ドリシアの今後が語られた後、即、死にます(笑)。

    その後、十九話で、第二の人生を始めるのが、壮士達ですね。

    十九話から新展開となりますので、どうぞお楽しみに!

    暫く牧歌的な話が続いた後、遂に、あの女、いえ、お母様が登場します(笑)。

    この拙作は、何と四十四話もありますので、気長に楽しんでいただければ、幸いです!

    編集済
  • 第17話 今――愛を説くへの応援コメント

    壮士くんの能力が明かされましたねΣ😨

    なんと、彼が知る二次元、三次元の攻撃を全て無効化するとのこと😲!
    しかも、日々読書をしてあらゆる攻撃手段を勉強していたんですね。
    意外にも努力家……、いや、上総さんへの愛の為せる業🤯

    ここで、ドリシアとガルドとの差が付いたと言えるでしょう!


    上総さんが壮士くんに機関銃をぶっ放してたり、足を踏み潰そうとしたり、目潰ししようとしたのはこの能力があるから安心……と思いきや、『誰か一人だけ、自分の能力対象から外さなければならない』という対象を当然上総さんに選んでしまっていたので、やはり上総さんによる攻撃の防御は無効だった!?

    いや、敵意の無い攻撃だと害はないと定義されればそもそも防げなかった🤯!?
    やはり独特な愛情表現なのかもしれません🤭

    ……それはさておき、ひとまずドリシア&ガルド組を撃破し、試練を一つ越えましたね🤩!

    この後は、お約束されていた通りのまったりタイム!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    壮士の能力は『無効化』でした。

    壮士が知っている能力なら、全て無効化出来るのが、彼の力ですね。

    なので、核ミサイルも、事象の上書きも、壮士には通用しなかったりします。

    ただ、彼の能力にも穴がありそうです。

    そうですね。

    SANGSANG先生が仰る通り、全ては上総に対する、愛が為せる業ですね。

    壮士の能力は上総にも連動しているので、壮士が無敵になると、上総も無敵になるので、壮士は勉強(?)を怠りません。(笑)

    と、ここで前回ほのめかしていた、愛の話が出てまいりました。(笑)

    自分以外の為に戦える人間は強く、自分の娯楽の為に戦う人間は命を懸ける事が出来ないとばかりに、ドリシア✖ガルドを一気に追い詰めます。

    と、壮士は上総の攻撃は、一切、無効化できないので、機関銃による攻撃も、足ふみも、目つぶしも、普通に通じますね。(笑)

    避けるしか、壮士は上総の攻撃は防げなかったりします。(笑)

    壮士としては『上総を能力範囲外におく』事こそ、ベストだった様です。

    その所為で、上総の攻撃は通る様になりましたが、上総も『無効化』の恩恵にあずかる事が出来る様になったので。

    と、上総はあれは、微妙ですね。

    愛情表現といえばその通りですし、普通に悪意ある攻撃といえば、その通りなので。(笑)

    いえ。

    ここはSANGSANG先生が仰る通り、「独特な愛情表現」という事に、させていただきます!(笑)

    と、ガルド✖ドリシアは、今回で倒され、次回はこの二人の後日談となります。

    それが終わった直後、壮士✖上総は死にますね(笑)。

    面白いくらい、あっさり死にます(笑)。

    十九話から、いよいよ新展開で、一寸奇妙な状態になりますので、どうぞお楽しみに!

  • 10万回はやばいですよ!!🤤一日10回でも20年以上毎日ですよ!?これはもう、壮士くんと上総ちゃん。今日から頑張らないと追いつけないのでは!?(張り合おうとしてはいけない)

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    十万回は、確かにやばいですね(笑)。

    ただ、シルドレラとレベルニスクは、只者ではなかったので、複数回愛し合う事が出来た様です。

    ネタバレになるのですが、十万回愛し合っても、シルドレラとレベルニスクには、子供が十人しかいないんですよね。

    いえ。

    十分、多いですね。(笑)

  • 壮士君…、機関銃ぶっ放されながらもこれまで生き残ってるので、すでにカリスマ性は十分なのでは?🤔🤔

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    壮士は、上総の絶妙な力加減のお陰で、被弾しても存命していますね(笑)。

    この二人が、妙なカリスマ性を有している理由は、実はかなり複雑だったりします。

    この拙作は英雄譚でもあるので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第8話 愛の女神への応援コメント

    上総ちゃん、本当にそんな名前聞いたことある??🤔🤣😇🤤
    でもそうですか〜、2人がくっつくと、愛に溺れて大変なことになっちゃうと…、、、
    これは大変ですよ???

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そんな名前というのは、レベルニスクとシルドレラですね?(笑)

    実は、本編の舞台は地球ではないので、私以外誰もご存じない英雄が、急に出てきたりします。

    レベルニスクとシルドレラも、その一端ですね。

    愛に溺れた事は、本当で、レベルニスクとシルドレラは、ある理由から怠惰に過ごしていた様です。

    そのあたりの理由も何れ、明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

  • 第16話 圧倒的実力差への応援コメント

    あ、ここで前話の私のコメントの回答がありましたね(笑)
    女遊びを覚えてしまって浮気をした、と。
    あ~あ……(笑)

    愛を失っているとどうなるのでしょう……。
    何か影響があるのでしょうか。
    ここに好機がある?
    続きが気になります。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    と、そうですね。

    ドリシアが、別れた原因を語っていますね。

    ガルドは、神話の時代はストイックだったのですが、現世では色々遊びを覚えてしまった様です。

    きっと、悪友の仕業でしょう。

    ドリシアも、遊びは覚えたのですが、浮気性なのはガルドだけですね。

    ドリシアは主に、カラオケとか、カラオケとか、カラオケが好きです。(笑)

    本人は音痴なのですが、謳う事は大好きな様ですね。

    ガルド的には、ドリシアの歌声を聴きたくないから別れた、という側面もあるかもしれません(笑)。

    完全に、ジャイア〇ですね。

    愛に関しましては、完全に精神論ですね。

    愛を失った人間が、今も愛を失っていない人間に勝てる筈がないという、上総なりの精神論です。

    ただ精神論も「人力」に影響を及ぼすので、存外、無駄な理屈ではないのかも。

    次回で、バスケ(?)の決着はつき、十八話で後日談となります。

    その後、あっさり上総✖壮士は死にますので(笑)、どうぞご期待ください!

  • 第15話 ドリシアとガルドへの応援コメント

    ドリシア・エバンとガルド・クエシスの伝説はとても純愛で良かったのですが、あれ?
    この二人って浮気して揉めて別れたのではなかったでしたっけ……。
    こんなに壮大な純愛をしたあとなのに何故(笑)
    私の記憶違いでしたら申し訳ありません!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ドリシア✖ガルドの伝説、気に入っていただき、大変光栄です!

    私もこの二人の逸話は、好きだったりします!

    いえ、いえ。

    ひとえけいり先生が仰る通り、この二人は、浮気が原因で破局しております。(笑)

    お陰で、この二人を知る人々は「え? 何でアンタ達が、別れているの? 絶対おかしいでしょう?」と言われ続けています(笑)。

    実は、ガルドは、ドラゴンボールのヤムチ〇がモデルだったりします。

    ドリシアは、ブル〇ですね。

    その為、この二人も別れてしまったのですが、果たして今後の展開とは?

    意外と、雨降って地が固まるかもしれません。

    そうでないと、周囲も納得しないかも(笑)。

    その切っ掛けになりそうなのが、上総✖壮士の在り方ですね。

    この二人も十六歳の少年少女とは思えない、精神論を展開しますので、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    第16話 圧倒的実力差への応援コメント

    どんどん開く点差。
    残り時間はわずか。
    そうなると、やはり戦闘に移行ですね😲!

    相手を戦闘不能にすれば、普通なら試合続行不能となりそうですが、その時点での点差で決まるのか、それとも負け扱いになるのか、ジャッジセレスタはおそらく後者?

    さて、壮士くんがお怒りですが、それがきっかけで彼の「人力」を向上させたようですね。
    ああ……余計なことを言わなければよかったのに、後の祭りです🤭

    しかし、圧倒的なこの点差をどうするのか、それよりも完全無欠に見える彼らをどうやって倒すのかが全く見えません🤯

    但し、気になるのは上総さんの「貴方達はもう――愛を失っているから」というセリフです。
    「人力」の力の根源に関わるのでしょうかね😲!?


    「愛を失った二人」と「愛を貫こうとする二人」の対決という構図なのかもしれませんね😮

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    実は、私としては、初めてスポーツものを書かせていただいたのですが、どうもやはりバスケはピンとこなかった様です。(笑)

    バスケに携わっている方々には、非常に申し訳がないのですが、そんな訳で、何時も通りバトルに移行しました。

    バトルの方が、書いていて、圧倒的に楽なんですよね。

    もう五十二作ほど、書かせていただいているので。

    と、この場合、SANGSANG先生が仰る通り、後者ですね。

    戦闘不能=不戦敗となります。

    つまり、このバトルで勝利した方が、勝者となります。

    そうですね(笑)。

    ドリシアは、余計な事を言って、壮士を怒らせた様です。

    壮士は、現時点でプッツンですね。(笑)

    ドリシア✖ガルドに勝つ方法は、壮士✖上総の能力に期待していだけると、助かります。

    ドリシア✖ガルドも反則級の能力者ですが、壮士もあまり人の事は、言えない能力者だったりします。

    次回で、壮士の本領が発揮されますので、どうぞお楽しみに!

    「貴方達はもう――愛を失っているから」に関しましては、精神論ですね。

    このバスケ(?)に臨むにあたり、壮士✖上総は心構えが違うという事を、次回で訴えてきます。

    心構えも「人力」に影響を及ぼすので、次回で上総達が謳う精神論も、ある種の意味が生じます。

    と、流石はSANGSANG先生!

    正に仰る通りで、「愛を失った二人」と「愛を貫こうとする二人」の対決で間違いございません!

    告白したばかりですが、壮士✖上総には既に愛が生じております(笑)。

    この戦いは次回で決着がつき、十八話で後日談となります。

    その後、上総✖壮士は死にますので(笑)、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第15話 ドリシアとガルドへの応援コメント

    >ドリシア・エバンとガルド・クエシスの、伝説。

    このお話、純愛でいいですね。
    神話でよくある内容ですが、関係性がいいし、心(精神)で繋がっている感じがとてもステキです。

    命がけのバスケは別ですけど( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、お褒めにあずかり、大変光栄です!

    ドリシア✖ガルドの過去は、実は即興で思いついた物だったりします。

    完全に、アドリブ、ですね。

    ドリシア✖ガルドにもドラマが欲しいと、思っていたところ、この様な形になりました。

    確かに、神話あるある的なストーリーですよね(笑)。

    「純愛」、「ステキ」といっていただき、感謝の念に堪えません!

    ただ、この二人は現在、絶賛、破局中なんですよね。(笑)

    それでも、この試合が終われば、何かが起こるかも?

    命懸けのバスケは、そろそろ佳境ですね。

    十八話で完全決着となりますので、どうぞご期待ください!

    追伸。

    何時も、近況ノートをお読みいただき、誠にありがとうございます!

    近況ノートの通り、朝は今から病院に行かなければならず、午後も予定が入ってしまった為、コメントのお返しは夜になってしまいそうです。

    本当に、申し訳ありません!

  • 第15話 ドリシアとガルドへの応援コメント

    前話が「実力伯仲」ときて、今回はボコボコにされていますね😨
    「人力」は過去の英雄性が基礎になっているようで、ガルド・クエシスとドリシア・エバンにはそれがあるようです。

    いや、だがちょっと待ってほしい。
    とういうことは、壮士くんと上総さんの英雄性がそれを上回っていれば、より上位の能力が発動する!?

    百点差をひっくり返すには、3ポイントシュートを三十四本も決めなければなりません🏀

    果たして、ここから逆転できるのか😨!?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    はい。

    「実力伯仲」は前振りでした。(笑)

    「ドリシアとガルド」は、上総✖壮士が、ボコボコにされるエピソードですね。(笑)

    英雄になるべくして、生まれてきたドリシア✖ガルドは、元々「人力」が強かった様です。

    また、その能力もチート的な物でした。

    勝ち筋を見極め、その過程を省略する。

    その為、勝利するという結果だけが残る、というのが、この二人が力を合わせた時の能力ですね。

    私も、事前に壮士の能力を思いついてなかったら、ガルド✖ドリシアはここまで無敵にはしなかったと思います。

    つまりはそういう事で、SANGSANG先生が仰る通り、或いは、上総✖壮士の英雄性が、ガルド✖ドリシアを上回る事もあるかもしれません。

    既に百点差をつけられ、敵の能力は異常に高い。

    ここから、上総✖壮士の逆転は、なるか?

    次回で、色々動きがありそうなので、どうぞお楽しみに!

  • 第14話 実力伯仲への応援コメント

    お話がデカくなってきておりまして、プチパニックでございます(笑)

    命がけのバスケって何……( ̄▽ ̄;)⁉

    作者からの返信

    鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね(笑)。

    七話を境にして、若干芸風が変わったので、読者の方々は驚かれていらっしゃると思います(笑)。

    実は私としても、壮士✖上総がここまで覚悟ガンギマリなキャラだと思っておらず、想定以上の活躍(?)を見せていたりします。

    ここらへんは「キャラが勝手に動いてくれた」感があります。

    命懸けのバスケに関しましては、もうそのまま、命懸けのバスケですね。

    「本当に命懸けのバスケって何?」と言った感じですね。(笑)

    それも込みで、コメディの一種だと思っていただければ、幸いです。(笑)

    次回から、本格的に「ラブコメ✖英雄譚」となりますので、ご期待いただければ、幸いです!

  • 第14話 実力伯仲への応援コメント

    お疲れ様です。

    ガルド・クエシスにドリシア・エバン。
    有名な人のようですが……私は世界史に疎いもので存じ上げません(笑)
    ただ、神話に登場する人たちを相手にどうすればよいのか……ハラハラします。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!

    そうですね。

    かの有名な、ガルド・クエシスとドリシア・エバンです。

    これは誰でもご存じだと思うのですが……いえ、嘘です。(笑)

    この拙作の舞台は地球ではないので、地球人では知らない英雄が、多数登場するんですよね。

    逆にひとえけいり先生が、ガルド✖ドリシアをご存じと仰っていたら、私としては「何で⁉」と思うしかありませんでした。(大笑)

    神話の登場人物だけあって、この二人の能力はある種のチートですね。

    反則と言い切れる真似を、次回からしてきます。

    私では、百戦しても一勝も出来ない、と断言できますね。

    と、ハラハラしていただき、誠にありがとうございます!

    次回も恐らく、ハラハラしていただけると思っておりますので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • やりました!ついに!想いを確かめ合えたのですね🥹
    2人とも斜め上に覚醒していくので、どうなるかと思いました😇

    作者からの返信

    秋田先生、コメント、ありがとうございます!

    とても興味深く、拝読させていただきました!

    そうですね。

    四話にして、告白成功です。

    ほぼ偶然、壮士は〝運命〟の裏をかいて、告白する事が叶いました。

    覚醒に関しましては、確かに「この二人は一体何なんだろう?」と言った感じですね。(笑)

    また七話から芸風が、若干変わりますが、ご期待いただければ、幸いです!