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  • 執筆お疲れ様です。

    正直うまく書いたな〜と思っております。
    設定も大事な部分はしっかり活かされていて、続きが読みたくなる作品でした。

    特に、うぐいすの音技が「木の枝」だったところは、『これどう来るんだ』と少しわくわくしました。
    原案を書いた際に長編が書きたくなくて断念したのを、一つの素晴らしい作品にして頂き、とても嬉しいです。

    設定をうまく活かして、素敵な作品を書いて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    そして、没ネタも使わせていただき、本当にありがとうございます。

    「音が能力になる異能バトル」という、自分ではこれまで考えたことのないジャンルだったので、書いていてとても楽しかったです。

    レベル1〜3が武器によって分かりやすく表現できる設定だったので、鶯の「死」という能力にクローズアップし、死のレベル1は「枯れて散る」というイメージから、枯れた木の枝を武器にしてみました。

    最初から落ちこぼれという設定にすることも考えましたが、音楽異能バトルの世界を主人公目線で体験してもらうため、今回は「転校生」という設定にしてみました。

    もう少し面白く書けたらよかったのですが、まだまだ自分の力不足を感じています。

    それでも、猫の手一世さんの没ネタをお借りして、こうして一つの作品として書いてみることができ、とても楽しかったです!

    素敵な没ネタを使わせていただき、本当にありがとうございました!