2026年9月19日 08:11
猫の子一世さんの音楽の世界への応援コメント
執筆お疲れ様です。正直うまく書いたな〜と思っております。設定も大事な部分はしっかり活かされていて、続きが読みたくなる作品でした。特に、うぐいすの音技が「木の枝」だったところは、『これどう来るんだ』と少しわくわくしました。原案を書いた際に長編が書きたくなくて断念したのを、一つの素晴らしい作品にして頂き、とても嬉しいです。設定をうまく活かして、素敵な作品を書いて頂きありがとうございます。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!そして、没ネタも使わせていただき、本当にありがとうございます。「音が能力になる異能バトル」という、自分ではこれまで考えたことのないジャンルだったので、書いていてとても楽しかったです。レベル1〜3が武器によって分かりやすく表現できる設定だったので、鶯の「死」という能力にクローズアップし、死のレベル1は「枯れて散る」というイメージから、枯れた木の枝を武器にしてみました。最初から落ちこぼれという設定にすることも考えましたが、音楽異能バトルの世界を主人公目線で体験してもらうため、今回は「転校生」という設定にしてみました。もう少し面白く書けたらよかったのですが、まだまだ自分の力不足を感じています。それでも、猫の手一世さんの没ネタをお借りして、こうして一つの作品として書いてみることができ、とても楽しかったです!素敵な没ネタを使わせていただき、本当にありがとうございました!
猫の子一世さんの音楽の世界への応援コメント
執筆お疲れ様です。
正直うまく書いたな〜と思っております。
設定も大事な部分はしっかり活かされていて、続きが読みたくなる作品でした。
特に、うぐいすの音技が「木の枝」だったところは、『これどう来るんだ』と少しわくわくしました。
原案を書いた際に長編が書きたくなくて断念したのを、一つの素晴らしい作品にして頂き、とても嬉しいです。
設定をうまく活かして、素敵な作品を書いて頂きありがとうございます。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
そして、没ネタも使わせていただき、本当にありがとうございます。
「音が能力になる異能バトル」という、自分ではこれまで考えたことのないジャンルだったので、書いていてとても楽しかったです。
レベル1〜3が武器によって分かりやすく表現できる設定だったので、鶯の「死」という能力にクローズアップし、死のレベル1は「枯れて散る」というイメージから、枯れた木の枝を武器にしてみました。
最初から落ちこぼれという設定にすることも考えましたが、音楽異能バトルの世界を主人公目線で体験してもらうため、今回は「転校生」という設定にしてみました。
もう少し面白く書けたらよかったのですが、まだまだ自分の力不足を感じています。
それでも、猫の手一世さんの没ネタをお借りして、こうして一つの作品として書いてみることができ、とても楽しかったです!
素敵な没ネタを使わせていただき、本当にありがとうございました!