転生したのはへの応援コメント
拝読しました
森で目覚めて自分がケットシーになっていたと気づく流れがテンポよくて、混乱しつつも「まぁいいか」で受け入れる猫っぽさが楽しかったです
社畜として倒れた前世の記憶は少し切ないのに、今の自由奔放な暮らしとの対比で重くなりすぎず、転生後を楽しもうと切り替えるところが印象的でした
二足歩行や喋れることを確かめた末の「肉球スゴイ」がとても可愛くて、この先どこまで猫の本能に振り回されるのか気になります
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)m
転生したのはへの応援コメント
Xから来ました。
猫派の自分としては読まねばならぬという使命感のまま一話を読みました。
猫! もふもふ! 肉球! という気持ちでにやにや気持ち悪い笑みのまま読み進めました。
過労死したであろう主人公(人間)はお気の毒ですが、その代わりこんな素敵なお猫様(しかも推定オス三毛猫!)に転生したのは、うらやましいやらモフりたいやら気持ちが忙しかったです。
今後も無理せず執筆していってください。
作者からの返信
実はこの話、すでに10万字サイズで一区切り分、書き上がっています(*´ω`*)
確実にキリがいいところまでは読めるので、ご安心ください(*´ω`*)