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2026年10月15日 17:28 編集済
素敵なお話をありがとうございます。フレルセ師匠がリュスに向ける優しい眼差しと、言葉のひとつひとつが、もう本当に刺さっております……優しい人だからこそ、安楽死の魔法を使っているのですね。スコーグさん然り、登場人物たちがそれぞれに抱える喪失の痛みが伝わってきて、静かで優しくて、それでいて切ない雰囲気が、じんわりと心に沁みております。フレルセとリュスが、この先、本当の師弟関係になっていくのかも気になります。※Xのふたりのイラストもとても素敵です!
作者からの返信
こちらこそ、温かいご感想を有り難うございます。「優しい人だからこそ、安楽死の魔法を使っているのですね」というお言葉に、ああ、フレルセというキャラクターをこんな風に受けとめてくださるかたがいらっしゃる、と有り難い気持ちでいっぱいです。刺さった、というお言葉も、とてもうれしいですわたし自身、師弟のあいだの感情の行き来や、しぐさ、情景を書きたくてたまらなくて書いており、自儘であることを省みますのに、それを読んでくださる方がいらっしゃる…ほんとうに幸福なことです。「喪失」はこの小説の大きなテーマなので、そこも丁寧に書けていたら、それを受けとっていただけたのならば、励まされます。ほんとうの師弟になってゆくのか…みどころの一つ!と自分で申しあげるのもお恥ずかしいのですが、どうぞ二人のゆくすえに、お付き合いいただければ幸いに思います。Xのイラストにもお言葉、有り難うございます。(同居人が描いてくれたのですが、理由あり名を伏せさせてもらっております)わたしも、このイラストをいただいたとき、フレルセとリュスだ…!いる…!ここにいる…!と大感激をしました。とてもとてもお気に入りのイラストなので、お言葉うれしいです。
編集済
素敵なお話をありがとうございます。
フレルセ師匠がリュスに向ける優しい眼差しと、言葉のひとつひとつが、もう本当に刺さっております……
優しい人だからこそ、安楽死の魔法を使っているのですね。
スコーグさん然り、登場人物たちがそれぞれに抱える喪失の痛みが伝わってきて、静かで優しくて、それでいて切ない雰囲気が、じんわりと心に沁みております。
フレルセとリュスが、この先、本当の師弟関係になっていくのかも気になります。
※Xのふたりのイラストもとても素敵です!
作者からの返信
こちらこそ、温かいご感想を有り難うございます。
「優しい人だからこそ、安楽死の魔法を使っているのですね」というお言葉に、ああ、フレルセというキャラクターをこんな風に受けとめてくださるかたがいらっしゃる、と有り難い気持ちでいっぱいです。
刺さった、というお言葉も、とてもうれしいです
わたし自身、師弟のあいだの感情の行き来や、しぐさ、情景を書きたくてたまらなくて書いており、自儘であることを省みますのに、それを読んでくださる方がいらっしゃる…ほんとうに幸福なことです。
「喪失」はこの小説の大きなテーマなので、そこも丁寧に書けていたら、それを受けとっていただけたのならば、励まされます。
ほんとうの師弟になってゆくのか…みどころの一つ!と自分で申しあげるのもお恥ずかしいのですが、どうぞ二人のゆくすえに、お付き合いいただければ幸いに思います。
Xのイラストにもお言葉、有り難うございます。
(同居人が描いてくれたのですが、理由あり名を伏せさせてもらっております)
わたしも、このイラストをいただいたとき、フレルセとリュスだ…!いる…!ここにいる…!と大感激をしました。
とてもとてもお気に入りのイラストなので、お言葉うれしいです。