2026年9月17日 19:02
あとがきへの応援コメント
平将門公の物語から最後は現代に。この流れがすごく良かったです。現代では将門の祟りばかりに目が向けられがちですが、その生き様にも目を向けてもらいたいですよね。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。平将門公の物語を最後まで書くより、現代の小説家志望の男が想いを馳せる形にしたかったので、お褒め頂き嬉しいです。感想とお星さまをありがとうございました。
2026年9月17日 18:03
第三話 泥濘の帝への応援コメント
平将門公が好きです。でもどこか?と聞かれても漠然としていてうまく説明できずにいました。このお話を読んで、ようやく説明できそうです。この決戦の覚悟がついた瞬間の熱量、圧巻でした。
お読み頂き、ありがとうございます。難しい当時の言葉を使わずに現在でも分かりやすいように創作しました。私なりの解釈の平将門公の物語を楽しんで貰えたなら嬉しいです。感想とお星さまをありがとうございました。
2026年9月17日 12:38
将門、かっこいい!!その昔、大河ドラマ「風と雲と虹と」で加藤剛が将門役をやっていました。まだ子どもだった私は内容を全然覚えていませんが……。現代、作者である姿が出てきて、これまたかっこいい!!
お読み頂き、ありがとうございます。平将門は祟りとして有名ですが、生きざまを知っている方は少ないと思いスポットを当てました。楽しんで貰えたなら嬉しいです。感想とお星さまをありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
平将門公の物語から最後は現代に。この流れがすごく良かったです。
現代では将門の祟りばかりに目が向けられがちですが、その生き様にも目を向けてもらいたいですよね。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
平将門公の物語を最後まで書くより、現代の小説家志望の男が想いを馳せる形にしたかったので、お褒め頂き嬉しいです。
感想とお星さまをありがとうございました。