応援コメント

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  • エピローグへの応援コメント

    ああ………ほんとに、いっぱいいっぱい私の中に沁みこんでくれるお話しでした。何度も涙がこぼれました。終わりの方はずっと、里帆がんばれ!の思いでした。4年以上カクヨムにいるけど、間違いなく一番の感動。こんな時、以前の私ならレビューコメント書いてたんだけど、悲しいかな、今の私は発信力ゼロ。過去にはお友達がいっぱいいて、すぐに反応がある時もありました。でも、いつからか、それがしんどくなってきて。パソコン開くと「未読」の作品が100を越えたり。それはそれでねえ……なんのためにやってるのか分からなくなって。二度もカクヨムやめました。今は三度目の登録で、幸か不幸か反応もないけど、落ち着いていられます。「さよら鉄道」に出会えたのも、そのおかげだと思います。よかった。だって、明日からも、みゆ様の作品だけ読めるのです。(追いかけてる作品3,4個はあるけどね)書く方も、自然に降りて来るまで待っています。「書かなきゃ」で書いたらロクなものできない。
    最後に、「さよら鉄道」の後日譚というか、スピンオフみたいな作があったら、まず教えてください。里帆の歩いてる田舎道が、まだ胸から消えません。

    作者からの返信

    朽葉色さん 読んでいただいて、出会っていただいて本当にありがとうございます。素敵な感想を読んでわたしも感動しました。

    わたしは、もともとnoteで書く人だったのですが、とあるきっかけで削除してしまいました。様々な人間関係を築きつつも、わたしよりも先に作品に出会ってほしいと思い、カクヨムで再出発することにしました。

    カクヨムは一般文芸作品は主流ではないと存じている中ではありましたが、朽葉色さんのように素敵な読者さんにお会いすることができて、本当にご縁というのはあるものだな、としみじみ思いました。

    スピンオフもこれからゆっくり書いていけたらと思います。本当にありがとうございます。

  • 第二章 第二話 登記への応援コメント

    そうか!それがあるよね。田舎暮らし、農業で自給自足憧れてる若者、結構居そうだし。すみません。初めましてなのに突然入ってきて。実は昨日から、このお話しにのめりこんでいるんです。丁寧な描写と、作者様の繊細な感性に惹かれています。ウチの近所でも(名古屋)私鉄の末端が次々廃線されてて、興味のあるテーマなんです。ゆっくり味わわせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。カクヨムに入って日が浅いのですが、このような素敵なコメントをいただいて胸がいっぱいになりました。また書いていけそうです。本当にありがとうございます。

  • 第二章 第四話 鍵盤への応援コメント

    鍵盤の音をきっかけに、里帆と智恵子の接点が生まれる流れがとても印象的でした。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます^^