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第1話への応援コメント
莉奈は悠人に息苦しさみたいなものを感じていたならば
拓海と何もなくて、悠人と結婚しても結局は誰かと不倫して
同じ結末になってそうだ
悠人は戻ってこない時間と慰謝料手続きとか財産分与とかそんなことにならずに済んで。
莉奈も結婚後の不倫だったら慰謝料支払いとか自分のお財布からお金が出ていくけど、今なら支払い0円でよかったじゃない。
作者からの返信
ここまで細かく読んでコメントしてくださって、本当にありがとうございます!
第1話への応援コメント
作者さんが書いてる主人公って、みんなヘタレすぎて見るに堪えん...
作者からの返信
率直なご感想ありがとうございます!
確かに、私の作品の主人公は、最初から強く言い返したり、すぐに相手を切り捨てたりするタイプより、かなり我慢してからようやく動き出す人物が多いですね。
そのぶん「さっさと見切りをつければいいのに」「もっと強く出てほしい」と感じる方もいると思います。
今後は、最初からもう少し芯が強く、早い段階で自分の意思をはっきり示す主人公も書いてみたいです。
ご意見ありがとうございました!
編集済
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第1話への応援コメント
このくらいのほうがリアリティあるし十分ザマァになっていると思うけどな
惨めに縋って復縁断れた時点でザマァになる。
正直社会から人生レベルの過度なザマァは現実味が薄すぎて、そうはならんだろとギャグ感を感じてしまうから
ただの男女の話ならこのくらいがいい
過激派の人は気にしないほうがいいです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。今回は男女の関係と信頼が壊れた話なので、あえてその範囲の中で終わらせました。
第1話への応援コメント
ざまぁタグあるのに、ざまぁとは?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は主人公が裏切った二人と完全に関係を切り、自分の人生から追い出すことを「ざまぁ」の一つとして考えていました。
ただ、確かに一般的な「ざまぁ」を期待すると、もっと分かりやすく後悔したり、失ったり、報いを受けたりする展開を想像しますよね。
第1話への応援コメント
浮気女には自殺したら許してやるぐらい言ってほしかったな…。
間男は、間男ごときが何様だってかんじ。
主人公は浮気女と間男の社交全部殺せばよかった
作者からの返信
かなり強いお怒りですね(笑)。
第1話への応援コメント
バレる前も散々嘘ついてたからもう拓海と会わないとかいうのも嘘っぽい
もう信頼がないよねえ
その場面を見たわけじゃないからどうとでも言える
復縁してもほとぼり冷めたらまたやるだろうからこれで正解
裏切った2人のその後が見たい
やっぱり拓海と付き合ったんかな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます! その後二人がどうなったのかまでは、あえて描いていません。
悠人にとっては、二人のその後を知ることよりも、もう二人を自分の人生から切り離すことのほうが大事だったんですよね。
第1話への応援コメント
皆さんザマァを求めるのは分かりますが
作者さまの作品には強烈なザマァものはたくさんあるので
たまにはこういう胸糞ビターENDも個人的には有りです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。
普段はしっかりザマァが返ってくる話も多いので、たまには全部をスッキリ回収せず、少しモヤモヤや苦さが残る終わり方も書いてみたいなと思っていました。
こういうビターENDは好みが分かれると思いますが、その余韻まで楽しんでいただけたなら嬉しいです。
第1話への応援コメント
ざまぁに傾倒せずこういうビターな終わり方も良いと思います。
それぞれの登場人物が成した行動の結末をあえて書ききらず、これから各々がどういう人生を歩んでいくのか、分かれた川の流れは一つに戻る事はないのか・・・色々考えさせられますねぇ。
拓海に関しても、した事が許される訳ではありませんがやはり本当に近しい友人だったために長年コンプレックスを募らせてたのかなと。(友愛転じて憎しみと化す)
作者からの返信
丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございました!
編集済
第1話への応援コメント
以前との差異を感じながらも変わらなく生活し続ける。
彼女と友人に裏切られて傷付いている筈なのに…………。
自分が友か同僚なら強引にでも飲みに連れ出して「オマエは1人じゃ無い」って言い続けますね。
アルハラかな?
作者からの返信
そうなんですよね。
本人は心の中では全部分かっていて、違和感にもずっと気づいていた。
ただ、それでもすぐには動けなくて、最後に決定的な一撃が来るのを待っていたような状態だったのだと思います。
第1話への応援コメント
初期の作品に比べて残念ながら、最近の作品はザマァ成分が薄くなってきている様に感じます
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
確かに最近は、少し余韻や切なさを残す終わり方も試していたので、初期の作品に比べるとザマァ成分が薄く感じられたかもしれません。
自分でもいろいろなタイプの短編を試しているところですが、やっぱり「やったことがきっちり返ってくる」スッキリした結末を楽しみにしてくださっている方も多いんだなと改めて感じました(笑)。
今後は余韻のある話だけでなく、しっかりザマァを味わえる作品もまた増やしていきたいと思います!
率直なご感想、ありがとうございました!
編集済
第1話への応援コメント
別れるだけでザマァ分が足りませぬ( ノД`)シクシク…
この女、そうとうタチが悪い。
友人と二股とか、人間として最悪だよ。
でも、わかれるだけって、ちょっとねぇ。
もうちょっと、ザマァ分がほしかった(´・ω・`)
作者からの返信
ザマァ成分、もう少し増量します(笑)。
コメントありがとうございました!
第1話への応援コメント
こいつらは本当に同じ人間なのか? よくもここまで残酷になれる
作者からの返信
本当にそうですよね。
創作なら「さすがにこんな人はいないだろう」と思えるのに、現実にはそれ以上のことをする人がいたりするので、そこが一番怖いのかもしれません。
編集済
第1話への応援コメント
人の心をズタズタにしておきながら何の制裁も無いのはモヤモヤします。特に莉奈の悠人への最後のセリフは胸糞物です。きっとサクッと思い出として過去に流し何の反省も無く同じ罪を重ねるんでしょうね。
作者からの返信
今後は、もう少しスッキリできる「報い」のある結末も考えてみます
第1話への応援コメント
親友と恋人を同時に失った、という話もあったと思うが、この話では親友では無かったんだね。
そして自分のことを大事にしなかった人が、自分を大事にしてね、と別れの挨拶を言うとはね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
第1話への応援コメント
拓海が学生時代から抱えていた嫉妬心から親友だった悠人の恋人である莉奈を誘惑。
莉奈は莉奈で全てを計画通りに進める悠人への気疲れから拓海の誘いに乗ってしまう。
二人ともすぐに悠人と交際をやめればよかったのに彼との交際を続けつつ秘密の関係も楽しんでいたのは性格が悪い。特に拓海は莉奈との交際内容を悠人に相談するという悪趣味な行為を楽しんでいて反吐が出そう。悠人が悩みながらも後腐れなく二人と別れてくれて小気味良かった。面白かったです。
印象的な箇所
> 莉奈はねぎが多いのを嫌がったので、以前はいつも先に莉奈の分だけ器へ移して>から、自分のうどんに追加していた。
> 今日は最初から、自分の好きな量を入れた。
こういう小さなことの積み重ねで人は失恋を忘れていくのだろう。
第1話への応援コメント
流石にまう1話続き書いて欲しいかなー