第3話 綾小路家の権力者2への応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー遊びに来たよ~\(^o^)/
太三郎はケモ耳で尻尾も隠せない……c( ᐢ⓿ᴥ⓿)
可愛いじゃないか!!!🤣
双子の弟妹もいるのに
兎乃ちゃんは引きこもりなのか~
「夜会に出ようぜ」🐺ギラッ✨
作者からの返信
青木桃子様
いらっしゃいませ。
太三郎は耳も尻尾も隠せないので、可愛らしいですよね。狸だけど、大人しくなった犬夜叉みたいな感じでしょうかねぇ。(おとなしい犬夜叉は、もはや犬夜叉じゃありませんが)
弟妹もいるのですけど、引きこもりな、お嬢様でございます。
何とか王道を取り入れたくて、引きこもりを使いましたが、王道が……苦手で、上手くできない……。そのご様子をご覧ください。ああ、それてきたなぁっと、思われるはずですよ。たぶん。
さて、引きこもりお嬢様なのに、夜会に出ますよ。引きこもりなのに。
第2話 綾小路家の権力者1への応援コメント
甘月鈴音さま
狼族🐺
狼族って、普段はケモ耳があるんかな
それともどっかのバンドみたいに
顔はオオカミ体は人間とか⁉(゚∀゚)
少女雑誌クイーンって女性向け小説なのかしら?
この時代も女性は恋愛小説に夢中ですね😁
作者からの返信
青木桃子様
狼族ですが化け術を使って、人間の姿になっている設定で、変化を解くと普通より大きめな狼になります。(笑)
少女雑誌クイーンは、大正時代『キング』って雑誌があったそうで、よし、逆のクイーンでと、安直に考えました。変だったかなぁ。そう、この時代あたりはゴシップやら、雑誌やら、皆、夢中の時代ですね。
第4話 行きたくないへの応援コメント
種族の差もあり、フェロモンの個人差もあるんですね。
なかなか厳しい世界……
作者からの返信
桃野まこと様
この世界の幽世は、日本の妖怪の世界のような物です。西洋のような種族とかを思い浮かべれればいいのですが。
フェロモンに左右される狼族なので、兎乃が生きていくには、ちょっと厳しい世界になってます。
世界観やら、文章やら、わかりにくかったらゴメンナサイね。未熟者なので。(╥﹏╥)
第3話 綾小路家の権力者2への応援コメント
兔乃ちゃんからすると、横暴で圧が強いお祖母様っぽいですけど、父関係の諸々や兔乃ちゃんの暮らしぶりを考えると、お祖母様も気苦労が耐えなさそうだな、と思いました😂
これくらい問答無用な感じじゃないと、本当にどこにも行かないんでしょうね。笑
作者からの返信
桃野まこと様
そう、お祖母様の気苦労は絶えないのですよ。
家に、一人ぐらいは、こんな人がいないと駄目になっちゃいますからね。
祖母の苦労は誰にも気づかれない、哀れな、ばば様なのです。
第2話 綾小路家の権力者1への応援コメント
雅狼街、名前の響きはもちろん描写も活気があって凄くワクワクしますー✨
恋愛小説に感情移入する兔乃ちゃん、年頃の子って感じで可愛いですね(*´꒳`*)💕
作者からの返信
桃野まこと様
明治時代っぽい描写が出てたらいいなぁっと思ってたので、活気があるように感じ取ってもらえて、嬉しいです。
兎乃は、引き篭もりお姫様なので、今回は人気の虐げられてきた女の子ではなく、甘やかされてきたお姫様設定です。なので、親に好き放題させられた女の子なので、少女雑誌なども読みまくっています。買い与えられているのですよ。
年頃のような兎乃の可愛いらしさ、今後は、阿呆らしさが際立ってくるかもです。(流行りの賢い主人公が書けない。難しい)
第4話 行きたくないへの応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー来たよ~\(^o^)/🌸🌸🌸
フェロモンないと生きていけない世界かー(;;)
そうよね、お花だってフェロモンだして
ミツバチに来ていただかないと受粉できないもの🌷🐝~💕
鬼族強そう👹 狼族とどっちが強いかな( *´艸`)
作者からの返信
青木桃子様
いらっしゃい。
フェロモンのことを書きたくて、出来たお話なんです。
ちょっと当初のストーリーとは、ズレましたが。
フェロモンないと、駄目な種族なんです。
そして鬼族と狼族なら、だんぜん、鬼族のが強いですよ。
蓮音は狼族で最強設定です。