第5話 パンツが降っても腹は減るへの応援コメント
女性用パンツが降って来るなんてすごい世界観てすね!
とても美しい情景なのかと思いきや、
なんか大変な状況に…。
雨みたいに流れないし、雪みたいに解けないし…。
触ってはいけないから退けれない。
ついに停電まで!
たいへん色んな意味で面白い小説でした。
星5つ評価させて頂きました。
第5話 パンツが降っても腹は減るへの応援コメント
お母さんにいちいち確認するとはなかなか家族の仲が良くていいですね。
俺なら恥ずかしくて気まずい空気になるな(笑)
第1話 パンツがふる町への応援コメント
元行政職員としてはどう対応するかが気になりますね。こういうのにお鉢が回ってくるのは大抵、行政ですから(笑)
第5話 パンツが降っても腹は減るへの応援コメント
コメント失礼致します。
パンツ最高です👏✨️
終わったのかなと想い確認したら
連載中だったので安心しました☺️🍀.⋆
第5話 パンツが降っても腹は減るへの応援コメント
こちらまで拝読させていただきました。
コメント失礼いたします。
パンツを触ってはいけないようなのですが
(しかしフリマサイトに出されているので既に触っている人は続出しているわけですが)
そこを突っ込んじゃったら本当に野暮なのですが
①新しいorそうではない
②全部同じ色or違う。
黒・グレー等も含みカラフル
③全部同じ形状orバリエーションに富む
……でストーリーが変わっていくような気がしました。
女性用ボクサーは存在しますね……
引続き拝読させていただきます。
第4話 泣きっ面にパンツへの応援コメント
パンツの修理www
第4話 泣きっ面にパンツへの応援コメント
こんなにもパンツを連呼する物語を俺は他に知らない
第4話 泣きっ面にパンツへの応援コメント
泣きっ面にパンツ……、インパクトがありすぎる
続きを楽しみにしています
第4話 泣きっ面にパンツへの応援コメント
コメント失礼します
ネジが飛んでいる小説(褒め言葉)大好きです
更新を期待してます
第3話 ようこそ白綿町へへの応援コメント
クスクスしながら読んでました。最後の一文が詩的で、とても綺麗です。
ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただき本当にありがとうございました。
笑ってもらえて嬉しいです
第3話 ようこそ白綿町へへの応援コメント
白綿町のパンツ騒動、産直パンツ、パンツに関する注意喚起五箇条プラス1。続々と出てくる高火力ワードに圧倒されます。
……そういえば「パンツを食べない」って注意書はなかったから白綿町の人たちはわりかし理性を保っているんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パンツを食べない!!
これは流石に思いつきませんでした。脱帽ですっ
どこかで使おうかな??
さて、どこで使えるだろうか。
第3話 ようこそ白綿町へへの応援コメント
初めまして。カクヨムで初めて読んだ作品がこの、パンツでした。情景が浮かんできて、文字もパンツだらけでパンツに振り回され・・・。産地直送のパンツ・・・初めて聞いた言葉です。でもなんか新鮮で、めちゃくちゃパンツで。続きを待っているばかりです。パンツ楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさか、初めててこんな作品を読んでくださるとは、私は責任を取らないといけませんね。
罪深い作品を描いてしまった。
カクヨムは、パンツの話ばっかりではないですからねっっ!
第3話 ようこそ白綿町へへの応援コメント
昔の絵本にあった,「はれときどきブタ」を思い出しました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにはれときどきブタですね。
いやぁ、豚が本当に降ってきたらパニックホラーですよねぇ
第1話 パンツがふる町への応援コメント
な ん で や ね ん 笑
でも,先が気になる……
(くそぅ,作者様の思うつぼだ……)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真面目に文章を書いていますが、降っているのはパンツ。
雨なら普通の話なのに、パンツになるだけでこんなに面白くなるなんて、パンツの力はすごいですね。
私、コメディーは苦手で、シリアスなヒューマンドラマを書いているつもりなんですよ。これでもw w w
第3話 ようこそ白綿町へへの応援コメント
これほどまでに「パンツ」を何度も読む日がくるとは思いませんでした🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私自身も、こんなにパンツパンツと描くのは初めてですし、日常でパンツのことを考え続ける日々も初めてです。
第3話 ようこそ白綿町へへの応援コメント
降ってくるものが、パンツに変わっただけでコミカルで恐怖に変わるのですね。しかも、フリマサイトで売るやからも出てくるという。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり、今時は転売ヤーも出さないとね!って思いまして。
こうやってコメントいただけると、本当に嬉しいです。
またがんばります!
第3話 ようこそ白綿町へへの応援コメント
まさに奇想天外!一気読み❣️
ギャグ?コメディ?ファンタジー?はたまたSF?……そんなの関係ね〜〜〜⁈
産地直送パンツーー最高です♪(連呼!)
……ふる◯◯◯税◯礼パンツまで、、、いっそのこと☝️
・・・続編を期待・切望し★ミッツです!
作者からの返信
⭐️ミッツ!!ありがとうございます。
混んでいただいた上に、コメントや星までいただけるなんて、私は幸せ者です。
もう、これから、町民たちはどうなるのでしょう。
できるだけまめに更新できるようにがんばりますので、今後ともよろしくお願い致します。
第3話 ようこそ白綿町へへの応援コメント
すげえ、これだけパンツという
文字が並ぶの始めて見た、
なんか降るのが当たりまえの普通の物に感じる……
作者からの返信
お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇♀️
コメントありがとうございます! 「降るのが当たりまえの普通の物」っていう感覚、まさにそこを感じてもらえたのが嬉しいです(笑) パンツって普通はそんなに並ぶものじゃないのに、読んでいるうちにだんだん日常の風景に見えてくるんですよね。読んでくださってありがとうございました!
第1話 パンツがふる町への応援コメント
パンツカタストロフですね。もう人類社会はおしまいです、いろんな意味で。
作者からの返信
お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇♀️
「パンツカタストロフ」って言葉、強すぎて思わず笑ってしまいました(笑) たしかに、ここまで来るとパンツそのものより、人々がそれを普通の光景として受け入れていることのほうが怖いのかもしれません。いろんな意味でおしまいですね(笑) コメントありがとうございました!
第1話 パンツがふる町への応援コメント
面白い発想ですね。
私のところにも可愛いパンツが降ってきて欲しい。
ありがとうございました。
作者からの返信
お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇♀️
コメントありがとうございます! 「私のところにも可愛いパンツが降ってきて欲しい」に、思わず笑ってしまいました(^^) そんなふうに言ってもらえて嬉しいです。楽しんでいただけてよかったです!
第1話 パンツがふる町への応援コメント
奇想天外な物語でしたが、面白かったです。女性用で良かった?のかな?集めたパンツはどうやって処理するんでしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!朗読会ようにパンツを朗読車にただただ言わせたくて遊びでかきました。その割には世界観が広がって続きも書けそうですね。
「集めたパンツはどうやって処理するんでしょうね」というところ、私も書きながらそこを気にしていました(笑)。奇想天外な話だからこそ、妙に現実的な後始末まで想像していただけるのが面白いですね。女性用で良かったのか……男性用も降らせようかバリエーションに富んだものにできればいいですね。
第1話 パンツがふる町への応援コメント
こちらの作品を拝読させていただきます😊
空からパンツが降ってくるなんて、面白い発想ですね✨
でも、笑ってばかりもいられないくらい、生活に支障が出ていますしね💦
この先、どんな展開になっていくのか楽しみです🌸