第二十話 正解のない教室への応援コメント
文化祭一日目にして、大成功ですね。良かった…!
答はなくても分からなくても、いくら悩んでも
それで構わない、という一つのカタチが真帆さんに見えたのではないかなー。
何より一人でスマホ検索して考えるだけではなくて、表に出して、届く人に伝えられることの価値を見付けられたとしたら、真帆さんはとても凄い。
などと思いました。
こういう文化祭いいですね。
もしも自分がそこにいたら、多分、色々考えて何も書かないと思います。
その分、帰ってから物語や絵をかくんだろうなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに答えが出なくても、分からないままでも、その問い自体をなかったことにしなくていいというところまで、真帆がようやく辿り着けた回だったと思います。これまでは一人で検索して、自分の中だけで何とか答えを出そうとしていた真帆が、文化祭を通して「分からない」を外へ出してみることや、誰かの言葉と並べて置いておくことを知れたのは、大きな変化でした。
そして「何も書かずに帰って、物語や絵をかく」、すごく素敵です…!特に私は絵心がないので、絵が描けるの羨ましいです。笑
この展示も必ずその場で答えを書かなければいけないものではなくて、何か一つ持ち帰って、あとから考えたり、別の形で表現したりするきっかけになれたら、それも大成功なんだろうなと思いました。
第十九話 消された問いへの応援コメント
あー、なんかホッとしました……。
真帆さんの、かもしれない告白は、どうなるのかな?
真帆さんの次の考えも
晴さんの想いも気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!「かもしれない告白」、その通りで笑いました。分からないなりに真帆は精一杯告白をしましたが…「かもしれない」と言われて、晴はどう受け止めるんでしょうね…。自分だったら「かもしれない????」と混乱してしまうかもしれません。断定してほしいところです。笑
第十八話 好きかもしれないへの応援コメント
莉子ちゃんみたいないい友達がいて
良かったですね
ちゃんと話せて晴に気持ちが伝わると
いいですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!莉子は何か答えを提示したわけではありませんが、考えすぎな真帆に一つの選択肢を与えてくれたように思います。分からないまま晴に向き合う決意をした真帆ですが…残り数話、見守っていただけると嬉しいです!
編集済
第十八話 好きかもしれないへの応援コメント
莉子さんオトナだ!
余計なものを足さず、真帆さんの想いを言い換えてくれたように思いました。
何かと焦って答を求めがちな世代なのに、途中でもいい、未完成でも構わない、みたいなアドバイスを自然にやってのけて凄いなぁ、と心から感心しました。
そんな友達に背中を押されて、真帆さんと晴さんが何を話すのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!理解のある第三者は立ち位置が難しいなあといつも苦戦しています…あんまりやり過ぎると、作者の意図を代弁する都合の良いキャラクターになってしまいますし…加減が難しいです…。
莉子は何でも答えを出そうとする真帆とは逆の、割と淡々としたタイプを目指して描写しました。結局真帆は分からないままですが、ようやく晴に向き合う決意をしました…!ちゃんと話せるといいですね…!
第十七話 簡単だったのにへの応援コメント
胸が痛いような。
今言わなくていいことを、違う言葉で伝えてしまったような。
「分からない」といつものようにまとめてしまう手もあっただろうに、
真帆さんの中で、晴さんとの距離が変わってきていたから、率直になりすぎたのでしょうか?
個人的には、晴さんは、必ずしも傷つくような嫌な思いだけではなかったのではないか?などと想像しています。
あと、牧野くんが何度も擦られて、やや哀れ(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!言わなくても良いようなことを次々に言う回でしたが…ある意味真帆が本音を晴に初めてぶつけた回にもなりました。言い方はちょっと相応しくはないですが、内容はもう八割がた告白です。笑 晴がきちんとそれを受け止めているかは微妙ですが…。
そして牧野くん。百合の間に挟まった男は何度も擦られる定めなのかもしれません…。牧野くんとの経験が真帆の中で忘れられない出来事になっていることは…彼にとって幸か不幸かわかりませんね…!笑
第十六話 女の私への応援コメント
「分からない」から、どんな晴さんでも全部「大事」に進化!!
もうダーウィンもびっくりですね(笑)。
お互い、着実に育っているものがあって、時々とてもキュンです。
性別とか外見とかではなくて、それを含めて
晴だから『 』って言っちゃおうよ、って思いながらも、その思いに名前をつけるのは真帆さんですからね。
いや、名前なんていらないから、気持ちをしっかり伝えてほしいな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!ダーウィンもびっくりの進化論です。「分からない」→「大事」と来たらもう次は決まってるような気がしますが、まだ踏ん切りがつきません。真面目過ぎるのかもしれませんね…たまには難しく考えず、勢いよく言って欲しいところです!
第十五話 王子役への応援コメント
王子様、演劇部、で違う物語が頭に浮かびました(笑)。もしかしたら同じ高校だったりするのかな?
晴さんの王子様、見たかった気もします。
でも、文化祭のテーマとは合わないかな。中性的なファッションだったら、ジェンダーの問題に食い込めそうですが。
さておき、何でも真面目に考えてしまいがちな真帆さんが「分からない」が晴さんにとっては、自分のことを外見も中身も含めてちゃんと見てくれているようで嬉しいだろうなーなどと想像し、ちょっとニヤリとしてしまいました。
真帆さんは真帆さんで、自分と同じ想いはスマホでは検索できない、検索しなくても本当はもう分かってる、と着地点が見えてきてるように思えました。
こっちの二人のペースは、とにかく素直で可愛いところがあっていいなぁ、と思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!王子様、演劇部…完全に作者の趣味ですね。黒髪短髪の女には王子様服を着せたくなります。
毎度毎度黒髪短髪の女ばかり出すので、今回の三好晴にはジェンダーの問題を少し背負ってもらいました。彼女の見た目が好きなのか、その見た目が変わってしまったら、彼女を好きじゃなくなるのか…。これは作者の性癖にも刺さる問いになっていると思います…正直答えられません…!
真帆の「分からない」は人によっては困ってしまう答えですが、晴にとっては今のところ救いになる言葉になってます。検索しても何も出てこないですからね…真帆の気持ちは真帆が決めるしかありません!
第十四話 友達の線への応援コメント
まだ二人の間には、確実に壁があるのだけれど、ふとした瞬間にそれが透明になるみたいな感じがして面白いです。
壁を壊すのか、乗り越えるのか、なんだか言葉遊びのような気もするのですが。
どうなるのか文化祭?!
やっぱり晴さんの方がかの人より素直。
「私には(必要)」という言葉がちょいキュンです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!まだぎこちない二人ですが、相手のちょっとした一言で壁が消えているような感じはありますね。晴も真帆も割と突っ込んだことを言うタイプなので…!
晴はだいぶ素直です。あっちのヒロインと違って下手なプライドもないので、かなり扱いやすいタイプだと思います。笑
第十三話 検索履歴への応援コメント
タイトル回収されている感じです。
真帆さんは、一生懸命に検索して、晴さんへの思いに名前を付けたいのでしょうか?
いやいや、そこに在る想いのようなものに、名前や形なんかを当て嵌めなくていいんだよなぁ……などと思いながら、また頷いてます(笑)。
晴さんも(も!)、ちょっと天然タラシなところがあるのだけど、「か」の人より素直で可愛いと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!タイトル回収しつつあります。笑
一生懸命スマホで検索して、真帆は何を知りたいのでしょうか…。異性だと分かりやすい形に置き換えることができるけど、同性だと難しい。自分にラベルを貼るのも違う気がする…とめちゃくちゃめんどくさいですね。笑
晴はだいぶ素直で良い子です。私の書くキャラクターの中でも、トップを争うレベルで良い子だと思います。「か」の女は問題児ランキングぶっちぎりの一位です…。
第十二話 明るくない晴への応援コメント
晴は真帆にだけ素の自分でいられる
真帆と晴の関係いいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!晴は人気者だからこそ、周りに気を遣って求められるキャラクターを演じている部分があるのかもしれません。真帆はあまり晴に何かを求めていないので、居心地がいいのかもしれませんね。
晴の方はだいぶ真帆に懐いてますが…当の真帆はまだ気持ちを受け止めきれてません…。今後の真帆の揺れ動きを見守っていただけると嬉しく思います!
第十二話 明るくない晴への応援コメント
晴さん、拗ねてる? と思ったら全然違っていて、もっと大変なことになってたので焦りました。
でも、不器用な真帆さんのひとことひとことがしみるのも分かりました。
落ち込んでる時も、笑ってなければならないってきついてすよね……。肩を貸してくれる真帆さんがいて良かったです。
ところで、そこで「好き」だけ切るのは反則ですよ!うびぞお、誤解しちゃいますよ、そんなキュンなセリフ(笑)!!
でも、だんだん誤解じゃなくなりそうですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!晴は拗ねるどころじゃなくなってますね…そもそもバスケが上手くいかないのは誰のせいなんですかね…?
晴は晴で陽キャだからこその悩みがあるのかもしれません。真帆は陰側なので、晴の他の友達とは違う良さがあったのかもしれませんね。そして「好き」はずるいですよね!真帆じゃなくても誤解します。笑 陽キャはすぐそういうこと言うから怖いですね!
第十一話 俺じゃないへの応援コメント
もしかしたら、お試しするかも?
と思ってたけど、真帆さん変なところが正直だし、
対する牧野くんも、お試しから始めよう、と言うには真面目だしプライドも高い。
二人とも正直で率直で偉いと思いました。
切ない、切ないなぁ、牧野くん。
何も悪くない、むしろいいヤツなのに。絶対いい彼氏になれるのに(分からんけど)。
さて、置いてけぼりの晴さん。
拗ねるを通り越して拗らせてそうです。
ちょっとドキドキしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かに二人とも真面目ですね。この性格だと、お試しで付き合ってもすぐ破綻しそうです…。牧野くんは何も悪くありません…!全部悪いのは真帆…(の心を掻っ攫っていった晴…?)です…!
真帆は牧野くんを振ったことで晴への気持ちに向き合わざるを得なくなりましたし、晴は晴で置いてけぼりです。おっしゃる通りで、晴は拗れていると思いますよ…!笑
第十話 普通のデートへの応援コメント
牧野くん、いいヤツですね。
いきなりの呼び捨ては、この野郎、結構ナンパじかぁ?、などと思ったのですが、余りにも真帆さんが晴さんのことばかり考えてて、しかも、牧野くんはそれにうっすら気付いていて、だんだんかわいそうになってきました。
真帆さん、意外に罪つくりです……。
ついでに晴さんもちょっと寂しそうなのに気付いてないよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!いいヤツに見えたようで良かったです!むしろ彼は、本当にかわいそうですね…。頑張ってデートに誘ったにも関わらず、相手はずっと別の女のことを考えているだなんて…。それでもめげずに最後までデートをやり遂げる彼は、ある意味立派なのかもしれません。
真帆は自分のことで手一杯なので、牧野くんにも晴にも気を向けられていませんね…笑
第九話 夏の約束への応援コメント
うーん……色々と意味深な感じ。
真帆さんと晴さん、いい感じで距離が近付いていたのですが……。
牧野くんは良い人そうだし、そのまま、真帆さんは牧野くんと付き合っちゃうのもアリだとは思います。高校生っぽい。
晴さんに彼氏っぽい存在ができるんじゃないかと想像していたので、予想外な展開。
友達に彼氏がてきたら?
中高生のあるあるの悩みですが、さて??
にしても、真帆さんのひとこと言い訳しちゃう癖は面白いですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!牧野くんはいい人っぽいですよね。私が百合好きじゃなかったら、素直に牧野くんと付き合うルートだったかもしれません。青春小説っぽいので!笑 でも彼は百合に挟まる男です…かわいそうな役を与えてしまいました…
第八話 私だけではないへの応援コメント
あらあらあら。
一緒に帰る、帰らない、という程度のことがちょっとモヤモヤしちゃう二人なんですね。
気にしない振りに失敗してるところまで似てるかも……(笑)。
真帆さんは、もはや周りにもバレバレな感じですが、大丈夫かな。本人はまだ認めてないつもりのようにも見えます。
それにしても、莉子さんも七海さんも鋭い!
ここにも良い友達がいて、ちょっと安心です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!一緒に帰る帰らないでモヤモヤしてるの、人間関係初心者感がありますね。笑 真帆は人付き合いそんなに慣れてなさそうですが、晴も晴で勝手に人が寄ってくるタイプなので、拒絶に慣れてないのかもしれません。
友達としてだから!と言う時点で友達としてではありません。でも本人は頑なに認めていませんが…周りは多少察してると思います…。
第七話 意外な色への応援コメント
真帆さんの「それ以外を、あんまり知らなかったから」
晴さんの「なら今度教えてよ、真帆の好きなもの」
どっちも無意識の口説き文句やないですか?!
と悶絶しそうになったうびぞおです(笑)。
二人の関係性が何処に落ち着くにしろ、お互いのことを知ろうとするという、その接近が、ヨイ!!
そしてリップ。
これがまた意味深なアイテムだったり(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かに台詞を見てみると、どっちも口説き文句っぽいですね!笑 晴も真帆も割とストレートに感情を示すタイプなのかもしれません…。
そしてリップです。チークではありません、リップです。手軽な化粧品ではありますが、塗る場所は口元なので…嫌でもそこに目がいってしまうという…恐ろしいアイテムです…。
第六話 変ですかへの応援コメント
こう来たかー、という感じです。
少しずつ距離を狭めている真帆さんと晴さんでしたが、温めているのは友情のように見えていました(お互い、彼氏ができる話をしてますし笑)。
そして、びっくりするくらい真面目な文化祭の企画。
少し真面目に考えがち(時折思考ストップしちゃうけど)な真帆さんにはぴったりな企画だなあ、と思ってたところに、
こう来たかー、と。
晴さんは、あの問いをどう思ったのか知りたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!晴の方はなんとも言えませんが、真帆の方は(実情はどうであれ)友情を温めているつもりだと思います。そこにやって来た一枚の問いが、この後真帆を問い詰めていくことになるのですが…本人はまだ他人事レベルで処理をしています。笑
晴の方はどうですかね…真帆よりもだいぶサバサバとした性格なので、真帆ほど真剣には考えていないかもしれません。むしろモブの莉子の方が真面目に問いを考えているかもしれません…
第四話 彼氏ができたらへの応援コメント
なんだか切ないですねえ。
友達に恋人ができた時のなんとも言えない気持ちは分かります。
友達の中の自分の優先順位が下がるみたいな気持ちになったことを思い出しました。検索はしませんでしたけど笑
恋人がいてもいなくても、友達は友達だから、無理に祝福しなくてもいいんだよ、と言ってあげたくなりました。
ところで、そもそも晴さんは、なぜ突然、そんな質問をしたのかな?
実は、それが一番気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
友達に恋人ができると、なんとも言えない感じになりますよね…仲が良い人ほど複雑になるような気がします。恋愛感情を明確に向けていると自覚していればもう少し分かりやすいのでしょうけれど、まだその段階には至っていませんね…!
晴も晴で、他人の恋愛に影響されて自分の恋愛について思うところがあったのかもしれません。晴は、真帆よりかは多少恋愛に興味を持っていそうですね…!流石陽キャです!
第三話 負けた日の顔への応援コメント
真帆さんは、今回も晴さんの無意識キラー(笑)。
晴さんにしてみたら、見せたいカッコいいところには余り見てなくて、見せたくない素の自分を見られてしまってる、みたいな。
と、今回も晴さんの心を想像してニヤリと笑ってしまいました。
やっぱりバスとかバス停って、いいですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!真帆は良くも悪くも人間関係に真面目なので、いわゆるお世辞とか社交辞令を言えなさそうですね…。明るくて人気者の晴からしたら、扱いにくいタイプの人間かもしれません。だからこそ惹かれる…っていうのも…あるかもしれませんが!あってほしい!笑
そして分かります。バスとかバス停にはロマンがあります。キュンです!
第二話 誰にでも優しいへの応援コメント
晴さん、シゴデキ(学生だけど)すぎて、カッコいいけど、逆に心配になります。そんな晴さんに、真帆さんが放った
「だって晴のこと、まだよく知らないから」
は結構な殺し文句に見えました。みんな晴さんのこと上辺しか見てないのに、あれこれ頼んだり話し掛けたりする中で、真帆さんだけはちゃんと見てゆっくり考えてますし。
などと真帆さん視点から晴さんを想像して楽しんでしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!晴はコミュ強だからこそ、シゴデキな自分をあまり意識していないのかもしれません。そんな中で「まだよく知らない」とストレートに言われると、確かにびっくりするかもしれませんね…!笑
真帆はあんまりコミュニケーション能力が無さそうなので、そんなところも含めて晴にとっては新鮮な人間なのかもしれません。
最終話 二人で決めるへの応援コメント
最終話読了しました。語彙力が無くて大変申し訳ないのですが、とても綺麗な物語でした。友情なのか恋愛なのか、分かりそうでわからないぼんやりとした気持ちに、1人で答えを出さずに2人で考えようとなったお互いを思いやる優しさが好きです。答えを出すことを急かさず、確かに存在した友達としての時間と、これからのまだわからない時間を大切にする2人の未来が幸せで溢れていることを願いたいものです。今作品も朝海先生らしくて、私のストライクゾーンドンピシャでした。
作者からの返信
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!一人で答えを出さずに二人で考えるという結末を、二人のお互いを思いやる優しさとして受け取っていただけて、とても嬉しいです。
真帆はずっと「正しい答え」を探し続けてきましたが、最後に辿り着いたのは、今すぐ関係に名前をつけたり、何か一つに決めたりすることではなくて、「分からないなら二人で考えていけばいい」という答えでした。これまで確かに友達だった時間も、これから変わっていくかもしれない時間も、どちらも大切にしながら進んでいってほしいなと思っています。
そして先生だなんて…!私はただの拗れた百合オタクなので、そんな呼ばれるほどの者ではございません…!笑
でも「私らしい」「ストライクゾーンドンピシャ」と言っていただけたのは、ものすごく嬉しいです。
最後まで二人を見届けてくださって、本当にありがとうございました!二人のこれからが、名前を急いで決めなくても、ゆっくり幸せなものになっていったらいいなと思います。