日本のお金はどこで調達?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
フィクションの不思議、てへ
まぁ貴族令嬢に平日も土日もないのでしょうが、忙しいし気が抜けないのは仕方ないでしょうね。
前回もそうだったけど、もう既に何度も通ったであろう扉は、この上ないリフレッシュでしょうね。
正直ディアーヌは公爵令嬢だから、これ以上足掻く必要ないでしょうが、おそらくマーガレット嬢はそれよりは格下だから、虎視眈々と社交界で狙いとか付けているのでしょうね。まぁ価値観が違うでしょう。
でもラフな水色のワンピース……おネグリとかじゃないですよね。それで寝るのかもしれないけど、日本の街とか歩いても大丈夫ですよね?
それだけ、ちょっと気になりました。
作者からの返信
日本は寛容なので大丈夫なはず…!笑
ユニ◎ロででも買ったのかも?
マウント合戦、疲れますわな💦
貴族は見栄の文化でしょうから。
初めまして。
こちらにも読みに来てくださいまして、ありがとうございました。
あれ?以前読ませて頂いた作品だ!と思いましたが引き継ぎをされたとの事。承知しました。
引き継ぎ作業、お疲れ様でした。
続きを読めて嬉しいです。
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうなんです。大変ショックなことに丸々なくなってしまって…
だけど、応援がめちゃくちゃ嬉しいです!
未芹さんの作品も楽しみにしてます♫🥰
ディアーヌ嬢の男気に惚れますね^^
舞踏会の息苦しさから一転して、異世界へ飛んで「朝から一杯」という気分に浸れる、その行動力は最高です。
現実のお店(⁉)を異世界ファンタジーで表現するという発想、”ちくわ族の生き残り。”さんならではのセンスに痺れますね^^
続きもゆっくり楽しませていただきます。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます😭💕
休日はなぜだか仕事よりやる気に満ち溢れる派です✨メリハリ大事!!
はじめまして、コメント失礼します。
先日は拙作をお読みくださり、
ありがとうございました。
ここまで拝読し、ディアーヌ嬢のキャラクターが
大好きになりました。
麗しき令嬢が日本の酒や料理に舌鼓を打つ、という
設定もとても面白いです。
今話もそれぞれの誘いを断る
ディアーヌの心の声に笑わせていただきました(*^^*)
続きも楽しみに読ませていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、お越しいただきとってもうれしいです😭
ディアーヌが人付き合い苦手なのは完全に自分と似ています笑
早抜けの術やド平日とかの表現がすごく好みです〜。
(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます😊
サクッと読んで癒される感じを目指しています!
根暗なもので、うっかりすると重めになる笑
「一杯だけ」という、「明日から本気だす」みたいに世界一あてにならないフラグが立ってて笑いました😂
明日も朝から勉強あるのに日本に逃避行しちゃうディアーヌ、親近感しかありません🤭
早く美味しいお酒飲んで癒やされてほしいです✨
作者からの返信
飲兵衛に限って、一杯だけという謎の言い訳をして飲み始めるんですよねw
いっぱいの間違いでは?と笑
そうなのよ。察してくださる人っていないのよね。行きたくないんだってば。
趣味が違う人と会話を続けるのって疲れるよねぇ。ディアーヌ様もそうなのかしら。
いや、これは1杯飲みたいだけか~。
でも正直者でかわいい。
ところで。異世界が夜だとこっちでも夜なのでしょうか。気になる。
作者からの返信
時間はなんとなく連動しているようですが、そもそも時間というのは人によって進み方が違うというのもあり(ごにょごにょ)
なんとなく一緒にいて疲れる人っていますよね💦その人が良い人かとか関係なく…