応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 後編への応援コメント

    圧倒的に1首目が心に残ります。

    私も、自分の作品のどこかで述べましたが、このAIが隆盛してきた昨今、70年ぐらい前の日本社会に思いを馳せる時、
    「データを左から右に打ち込む人」「エレベーターガール」「お茶汲み」など、おそろしく単純な仕事が多数ありました。しかも、日本全国にものすごくたくさん。それで社会がまわっていた。

    でも、これからは、たとえプログラムが書けても、財務諸表を作れても、生きていけないかもしれない。

    これから、社会はどうなっていくのでしょうか?


    先程は、拙著『Recipe』を手に取ってくださり、星まで付けてくださって、ありがとうございました。

    短歌、お好きなんですか?私もいくつか詠んでおります。

    これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

     前編に続き、長文でのコメントありがとうございます。
     
     財務諸表の文字に頭が痛くなりました笑 延々数字が合わなかった苦い春の思い出がよみがえります……。

     ニュースをみると、AIの学習能力は恐ろしさを感じるほどのスピードで驚かされますね。
     
     短歌は先月からはじめたばかりの初心者です。万葉集の文庫(原文ではないほう)をよみ興味がわいて。現在方向性を模索中、勉強中の身です。

     またお目に触れる機会がございましたら覗いてやってください。ありがとうございました。
     

  • 前編への応援コメント

    はじめまして。

    4首目が、心に訴えてくる、箴言のようなものがあって、心打たれました。

    作者からの返信

     はじめまして、コメントありがとうございます。

     呪いの装備というのはファンタジーでよくある設定から着想を得ました。三年というのはすこし前までは一度勤めたら三年は辞めるなといわれていたことからです。昨今は初日や三日で退職するというのもニュースでお見かけいたしますが。鎧はスーツなどの暗喩の意味を込めて。

     心打たれたとのこと、とても励みになります。ありがとうございます。