第9話 湿潤への応援コメント
五感や静寂を大事にされてる印象で静謐な魅力を感じます。
人の名前を覚えていくことでお話が進んでいくのかな?
ひとつだけ、「••••••」と「……」が統一されてないのがちょっと気になりました。合わせていただければもっと読みやすくなるかな?と思います。
作者からの返信
ご感想ならびに貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。
拙作では、登場人物の息遣いや心情、沈黙の間合いを表現するため、「••••••」と「……」を意図的に使い分けております。
独自の表現ではございますが、作品の持ち味として大切にしている部分でもありますので、ご理解いただけましたら幸いです。
この度はお読みいただき、ありがとうございました。
第7話 閉門前の図書室の空圧への応援コメント
ついに女の子登場ですね✨️これから楽しみになってきました!!
主人公くん本当に本大好きですね😚
とりあえず★だけですが、読み進めたらレビューも書くかもしれません🥰共に執筆活動頑張りましょう!余裕があるときにでも私の作品にも遊びに来てもらえると嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで一気に読み進めていただけて嬉しいです✨
内省に耽る藤崎が今後どうなっていくのか、その辺りも含めて楽しんでいただけたらと思います。
お互い執筆活動頑張りましょう!
第5話 金髪ヤンキーの再来への応援コメント
主人公くん…すごい勢いで本を読みますね!!私には到底できないので尊敬です✨️
この作品、1話が短い分サクサク読めますね!スイスイとここまで来てしまいました☺️
第7話 閉門前の図書室の空圧への応援コメント
タグの要素が出そろった感じでしょうか?
ここから、物語が加速する?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、主要な要素はかなり出揃ってきた頃かと思います。
ここから物語も少しずつ動いていきますので、不定期更新ではありますが、引き続きお楽しみいただけましたら幸いです。
第7話 閉門前の図書室の空圧への応援コメント
独特な文体にオリジナリティあふれるキャラクターがマッチしていてとてもいいなと思いました。図書をテーマとした作品だけどしっかりとしたエンタメの要素をも入っていて読んでいて飽きないものになっているのがすばらしいなと感じました。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
作者からの返信
コメント、評価等ありがとうございます!
独特な文体とキャラクター、エンタメ要素についてお褒めの言葉を頂けて、とても励みになります。
図書を題材にしつつ、物語として楽しんでいただける作品にしたいと思っておりますので、不定期ではありますが、これからもお読みいただけましたら幸いです。
お互い執筆頑張りましょう!
第3話 昼休みに映る眺望への応援コメント
ーの使い方がめっちゃうまいです!
私とか、使おうと思ってもなんか変になって結局箇条書きみたいになってしまうんですよねww
尊敬してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「――」の使い方まで見ていただけて、とても嬉しいです。
自分なりに読みやすくなるよう意識して使っているので、そう言ってくださると励みになります!
読んでくださり、ありがとうございました!
第4話 意図しない遭遇への応援コメント
文学的に書こうとしたのは伝わってくるんですが語彙の壮大さと中身が噛み合わないのがなんとも、ここからどうなるかは少し気になります
私の作品もよろしく
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章や語彙についてのご意見、ありがとうございます。
自分なりに試行錯誤しながら書いているので、そういった部分に目を留めていただけたことも嬉しいです。
この先どうなっていくのか、少しでも気にしていただけたなら幸いです。
引き続き楽しんでいただけるよう、続きを書いていきます。
第11話 寺本視点への応援コメント
企画から、お邪魔します!
寺本視点すごく良かったです…! いつもと違う角度から見える景色や、ぼんやりとした気怠げな思考の描写がリアルで引き込まれました。藤崎さんとのやり取りの余韻も最高です…!次回の更新も楽しみにしています!
作者からの返信
この度は企画からお越しいただき、ありがとうございます!
寺本視点を楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです!藤崎とはまた違った思考や、二人のやり取りにも注目していただけて、執筆の励みになります。
今後も二人の関係性を温かく見守ってくださると幸いです。