2026年9月14日 19:27
これまでの創作小説の執筆を通して(AIとの付き合い方)への応援コメント
たたき台を作ってAIに渡すというプロセスは非常に共感できますね。ストーリーの順番がごちゃごちゃでAIに投げてもいい感じに並べてくれるし、不備を指摘してくれたりして構成が捗るんですよね。たたき台無しでもテンプレ作品は書けるんでしょうけど、新しいものは作れないだろうと思います。
作者からの返信
実は「初期の試行錯誤の段階」では、自分のイメージを「プロンプト」として一々説明することに疲れ果てました。生成AIは確かに優れたもので、違和感のない文章を書きあげることはできます。したがって、アウトプットにそれほどこだわらない(=自分のイメージというものを明確に持たない)のであれば、「それなりのもの」ができるのだと思います。しかし、私の場合はある程度「明瞭なイメージ」を思い描いているので、AI生成のアウトプットとの差に満足できず、何度も「ちーがーうーだーろー」と叫んでしまいました。そして結局「これなら自分でやった方が早いっ!」という結論に達したのです。どうやら、自分のアイデアをまずは自力で形(たたき台)にして、それからAIにレビューを求める方が、私には合っているようです。
これまでの創作小説の執筆を通して(AIとの付き合い方)への応援コメント
たたき台を作ってAIに渡すというプロセスは非常に共感できますね。
ストーリーの順番がごちゃごちゃでAIに投げてもいい感じに並べてくれるし、不備を指摘してくれたりして構成が捗るんですよね。
たたき台無しでもテンプレ作品は書けるんでしょうけど、新しいものは作れないだろうと思います。
作者からの返信
実は「初期の試行錯誤の段階」では、自分のイメージを「プロンプト」として一々説明することに疲れ果てました。
生成AIは確かに優れたもので、違和感のない文章を書きあげることはできます。したがって、アウトプットにそれほどこだわらない(=自分のイメージというものを明確に持たない)のであれば、「それなりのもの」ができるのだと思います。
しかし、私の場合はある程度「明瞭なイメージ」を思い描いているので、AI生成のアウトプットとの差に満足できず、何度も「ちーがーうーだーろー」と叫んでしまいました。
そして結局「これなら自分でやった方が早いっ!」という結論に達したのです。どうやら、自分のアイデアをまずは自力で形(たたき台)にして、それからAIにレビューを求める方が、私には合っているようです。