2026年9月23日 19:22
第5話 負けの後への応援コメント
兄弟が皆成長して、ついに家久も登場しましたね!四兄弟の活躍から目が離せません……!!
2026年9月22日 22:41 編集済
第4話 捨てるものへの応援コメント
確かに、言われてみれば標準語ですが、全く違和感なく読み進めておりました!標準語だと歳久の知性が際立つような気がします!兄二人を戦場から離脱させ、一人敵に向かう歳久、めちゃくちゃカッコいいのですが……!!追記:失礼しました🙇父とともに脱出する戦場の方がもっと過酷なのですね💦
作者からの返信
言葉に関しては迷ったのですが、雰囲気よりもわかりやすさ重視にしました。名前もこの頃は兄二人は名前も違うんですけどね。歴史ものの難しいところです。あ、又四郎兄は父の脱出というもっときつい戦場に送り込んでます(笑)容赦ない弟です。
2026年9月22日 11:44
第1話 六本の矢への応援コメント
この時期だと義久・義弘ではないとは思いつつ、忠良・忠平とか言われても誰かわからないという事情もわかるので、難しいですね
おっしゃる通りです。義久は1554年には義辰ですね。忠平も後に義珍ですが、わかりにくいので義久、義弘で統一しています。
2026年9月22日 11:09
セリフがかっこいいですね。脳内で、鹿児島よりにして、「おいこそ、島津が又六郎歳久じゃ!」「こっから先、通りたかなら――」「そん首ば置いていけ!」って翻訳して読んでいたのですが、共通語でも翻訳しても違和感なく通る素敵なシーンだと思います。かっこいいです。
ありがとうございます。言葉に関しては迷ったんです。鹿児島よりにした方がいいのかと。でもわかりにくいし、正しい薩摩弁にできる気もしなかったので、標準語でいくことにしました😅脳内変換ありがとうございます!!かっこいいと言っていただけて嬉しいです!
2026年9月21日 10:37
第3話 岩剣城への応援コメント
まだまだ青そうな三男、軍師として花開くのでしょうか…。昨日少し歴史図鑑を眺めてみましたが、長男次男の名前ばかりなのね。
歳久は軍師としてはどうなんでしょうね〜!あ、はい。上二人は当主にもなってますし、次兄は退き口を始めとして話題に事欠きませんので……次に出てくるのが四男の家久ですね。コイツもまたとんでもない人物なので……
2026年9月20日 09:51
第2話 初陣への応援コメント
島津はあまり分からないのですが、兄弟ものっぽいってことで読みに来ました!事前に考えておきたい三男や、初陣なのに戦になると頼もしい次男かっこいいし、とても魅力的です!熱い兄弟、いいなあ…
ありがとうございます。兄弟ものです!次男は歴史上の超有名人ですね!木崎原、耳川、泗川、関ヶ原。間違いなく主役張れる人物です。
2026年9月20日 09:48
島津家はいいですよねぇ〜!一族郎党ガンギマリなところがとても好きです。そりゃ稲を刈られたら黙ってはおられませぬな。無慈悲。
稲に反応しましたか(笑)島津するっていう動詞があるくらいですしね〜(笑)
2026年9月19日 17:11
やはり、島津歳久が主役なのですね……!四兄弟の三男……政の義久、武の義弘と家久、知の歳久というイメージですが、島津四兄弟の中では一番地味な印象がありました。でも、この歳久は……めちゃくちゃカッコ良いですね!!
歳久が主役です。歳久は地味ですよね。だからこそ短編の主役にピッタリかなという構想を持っておりました。あと、歳久は知将というイメージですが、案外猛将寄りで、怪我ばかりしてお兄ちゃんに心配されてるんですよね。今後もかっこいい歳久をお見せできたらいいなと思います!
第5話 負けの後への応援コメント
兄弟が皆成長して、ついに家久も登場しましたね!
四兄弟の活躍から目が離せません……!!