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  • 本編への応援コメント

    もう限界が来ていたんでしょうね。
    人間よりも、無生物の方が、主人公にとっては恐ろしくなったというオチ。
    判断力も鈍るので、しっかり寝た方がいいでしょう…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ショートスリーパーの人が最近話題になってましたが、寝てくださいという気遣いに対してもブチギレたりするんですよね。
    自分もこうならないようになという戒めも込めて。

  • 本編への応援コメント

    拝読いたしました。
    川島であってほしい!追い詰められた人間が更に追い詰められるところを見たい…と思う程、疲れた月曜日の心を踊らせるホラーありがとうございました。没入して読みきりました。

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます。

    本文中で明言はしていないですが、川島さんですね。化粧ポーチの忘れ物を取りに来たようです。

    主人公はほっとしていますが、この後警察に追い詰められることになるのでご安心を。

  • 本編への応援コメント

    追い詰められた人の行動ですよねぇ…。何でもないものが人の目に見えるとか、ね。
    最後は、マネキンが追いかけてきたわけじゃなくて良かった、という感覚なのでしょうか。怖

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    残業は人をおかしくします。
    寝たほうが良いですね。

    ここまでの感覚になることはそうないと思いますが、本来恐れている感覚が逆転することはあるんじゃないかと。

  • 本編への応援コメント

    こわっ
    認知が歪んでる^ ^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    限界サラリーマンは何するか分からんですね。
    だから作品も消してしまうんだ。

  • 本編への応援コメント

    ベンゼン環Pさん

    はじめはあるあるだなぁ、と思って拝読していました。
    夜とちょっとの恐怖が、あとから大きくなってくるのもまだあるあるだな、と。

    オチが怖いですね。
    だってただの「人間か」ってああ、マネキンと逆転してしまったのか、と。
    でも思いこみから更に拡大する恐怖って、感覚も麻痺させてしまったりすることもありますよね…。

    寝る前に目が覚めました(笑)。

    空山

    作者からの返信

    空山さん
    コメントありがとうございます。

    残業の解像度は高いと自負があります(遠い目)。

    ヒトコワものですが、主人公は人を怖がっていないというオチでした。

    安らかな夜となりますように。