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  • <これで全部>への応援コメント

    そんな貴方にExcellent☆

    作者からの返信

    千央 様

    こんばんは!
    コメント、お星さまを下さりありがとうございます<(_ _)>

  • <これで全部>への応援コメント

    わ、わたしも。
    高校生の時に家を出て10歩ほど歩いたところで【ぼたっ】と頭のてっぺんどまんなかに爆弾を受けたことがあります。
    はははー泣きましたよぅ(;O;)

    作者からの返信

    菜乃ひめ可 様

    こんばんは!

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ああああ!
    それは泣きます!!
    トラウマになりますよね(ノД`)・゜・。

  • <これで全部>への応援コメント

    ウワサには聞くカラスやハトの爆弾(汗)
    ありえなーいw
    あたし、出勤前にこれ食らったらどうしようwww
    まじで、対策考えなきゃ!

    作者からの返信

    三十 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    今でもカラスの鳴き声とかには注意が向きます。
    あと、電線、電柱に注意したり(^-^;

  • <これで全部>への応援コメント

     あはは、トラウマで雨粒をおしっこと妄想したんですね。
     糞害で憤慨のダジャレがいいじゃないですか。
     ケータイって言ってますから、90年代ですか。トラウマはあれど、あれからお仕事頑張ってきたんですね。応援したくなるお話でした。

     お星様も入れておきますね。
     それではまた。

     

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こんにちは
    コメント、お星さまを下さりありがとうございます<(_ _)>


    プライベートはiPhone、会社はガラケーの時代ですね(^_-)-☆

    編集済
  • <これで全部>への応援コメント

    切なくも、日々奮闘している女性を描いた温かい視線の物語ですね。
    茨木のり子さんの世界みたいです。

    自分を奮い立たせて、よし!と立ち向かった瞬間、フン害・・・しかも、心の支えの自分の1番きれいな髪に、、、泣いちゃいます、わかる、、、😭

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    茨木のり子さんは未読で申し訳ございません(^-^;

    そーなんです!
    あの頃は『髪は女の命』でございましたから。
    オホホホ!( *´艸`)

  • <これで全部>への応援コメント

    カラスのあれは、かなり量が多いですし、やばいですよね。それに比べると、小鳥のなんて微量です。

    昔、実家の建具屋で働いていたい職人さんが、カラスの幼鳥をさらって来て、育てていました。小魚を取って与えたりしてましたが、止まり木の下に轢かれたダンボールは、とんでも状態でした。又、別の年には、トンビでしたがこれはもっと酷かったです。はるぬ、巣を見つけて、ヘルメットを被り、木を登って幼鳥をさらってくるのです。ゲームのない時代、何にもない田舎では、こんな野蛮な事をして時間を過ごしていました。

    作者からの返信

    ふみや57 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    凄い話ですね!
    ちゃんと育つのかしら??

  • <これで全部>への応援コメント

    うん。良くある事、良くある事。
    私も先日同じ体験しました。ほっぺに当たったものは無色透明。
    おそらく、その真上にあった木の葉あたりから落ちたものだろう。

    そして同様、カラスかどうかは知らんけど、胸に鳥の糞が落ちてきたこともあります。まぁ通勤用のジャンバーですが。

    作者からの返信

    かもライン様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    やられると、とても落ちます(-_-;)