2026年9月14日 00:14
記憶への応援コメント
なんか…可哀想だけれど、何故か見てて元気の出る小説でした。後悔後先に立たず。だから前を向くしかない、そんな感情で読みました。紹介文通りの2人の人生が短く、けれど感情が移入できるように書かれていました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!鞠音がどんな思いや考えで過ごしていたかは分からない状態なので、その分想像で補ったりしなければいけない中、感情移入していただけて嬉しいです。来世は幸せになってほしいです。
記憶への応援コメント
なんか…可哀想だけれど、何故か見てて元気の出る小説でした。後悔後先に立たず。だから前を向くしかない、そんな感情で読みました。紹介文通りの2人の人生が短く、けれど感情が移入できるように書かれていました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
鞠音がどんな思いや考えで過ごしていたかは分からない状態なので、その分想像で補ったりしなければいけない中、感情移入していただけて嬉しいです。
来世は幸せになってほしいです。