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  • 最終話への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    そしてこんなに素晴らしい作品を読ませていただいてありがとうございます!

    とても面白かったです。
    キャラからして最高でしたね。
    微妙にありえそうな没入感がとてもたまらなかったです!

    2人ともじれじれとしていて両片思いのようになってくるのも最高でしたし!
    最初あそこまで強気なアンチコメントをするのであれば、さぞ強気で色気増し増し(?)な女性なのかな〜と思ったら……むっちゃ可愛いヒロインすぎて最高でした!

    主人公もですけど礼儀正しい日本人の癖(?)みたいなのが忠実に現れてる気がします笑
    最後の「好きだ」の伏線(?)も気持ち良すぎて感激しました。

    この2人本当に現実に現れてくれないですかね笑
    面白い作品ありがとうございましたm(_ _)m

  • 最終話への応援コメント

    鳴狼ちゃんはしっかり狼のままでしたねw
    獲物を定めて噛みついて話さない。メンタル弱いのによくがんばりましたwこういう娘大好きですw
    自己肯定感の低さから、心の叫び場所を探したり、誰かと直接対面して自分を見つめなおすきっかけにしたり、ラブより成長の人間ドラマをかんじました。一つ一つのことに一所懸命になれる二人をみててたのしかったです!完結おつかれさまでした!

  • 最終話への応援コメント

    なんと、あの「好きだ」の三文字が、最後にこうして帰ってくるとは……! かつて「鳴狼さんが望んだ僕の作品じゃない」と消してしまった言葉が、今度は「公昌さんのポエム」として、まっすぐ芽露に届く。この着地には胸がいっぱいになりました。そして、「鳴狼」と「芽露」、「はむまろ」と「公昌」――作家として出会った二人が、本名を教え合うことでようやく一人の人間同士として向き合う展開も素敵です。最後まで行間を読めない公昌と、強引に彼を連れていく芽露の掛け合いも実にこの二人らしく、温かくて愉快なハッピーエンドでした。

  • 第32話への応援コメント

    なんと、はむまろの新作が月間総合9位に入り、鳴狼を追い抜いたとは……! けれど今回、何より胸に響いたのは、鳴狼が負けた悔しさを語るうちに、自分でも許せなかった弱さを、はむまろが小説の中で丸ごと肯定してくれていたと明かす場面でした。「なんで、それをぜんぶ、許すような書き方ができるの」という問いが切ないですね。そして、「それが僕の目に映った、ありのままの姿だったからだよ」という返答。これは、はむまろが一か月かけて書き上げた小説そのものが、鳴狼への壮大なラブレターだったのだと感じました。

  • 第31話への応援コメント

    鳴狼の強烈な批評が、回を追うごとに隠しきれない惚気と「うちに来てほしい」というお誘いに変わっていくのが可愛すぎます(笑)。特に、最初は「解像度が低い」と容赦なく斬っていた彼女が、三週間後には「不本意ながら、今回ばかりは落涙しました」とまで書く変化がいいですね。はむまろも、テンプレで読者を呼び込みながら、鳴狼との経験から生まれた人物描写で彼女自身を感動させている。二人が小説を通じて互いの気持ちを伝え合い、しかも創作者として本気で競い合っていることが、とても魅力的でした。

  • 第30話への応援コメント

    ラブコメを書こうとして、ヒロインと秘密を共有したところで即「fin」になってしまうの、このギャグ好きです(笑)。しかも、ようやく実体験を得たと思ったら、その恋愛相手が「自分の小説に粘着アンチコメを残す強火女」なのでテンプレの参考にならないという、作品そのものを使ったオチが愉快ですね。一方で、書籍化作品を読み込んでキャラクターの生き方や恋愛の積み重ねを学ぼうとするはむまろの真剣さも印象的です。そして最後、栞をきっかけに鳴狼との出会いを思い出す場面がいいですね。彼が探している物語の始まりは、すでに自分自身の中にあるのだと感じさせられました。

  • 第29話への応援コメント

    なんと、鳴狼の「もうひとつのワガママ」はそこまで踏み込んだものだったとは……! 翌朝、二人ともすっかり親密になっているのに、「むっつりオオカミ」「破廉恥ハムスター」といつもの調子で言い合っているのが可愛いですね(笑)。特に、鳴狼の「もう少しだけ、さすってほしい」という甘えに、口では文句を言いながら応えてしまうはむまろが印象的でした。そして、別れ際には恋人らしい余韻よりも「対戦よろしくお願いします」――二人にとっては、創作で競い合うことも大切な愛情表現なのだと感じます。

  • 第28話への応援コメント

    「小説やめないで」と泣きながら、ハンドクリームやリップまで塗ってきた鳴狼の健気さに、胸が締め付けられました。そして、はむまろが数字への執着も嫉妬も隠さず打ち明けたところで返ってくる「わたし、*いまの*はむまろさんに、キスまでしたのに」が素晴らしいですね。かつての『弾道』だけでなく、今の彼も、その作品も丸ごと肯定してくれる言葉が温かいです。さらに、鼓動が「弾道」を描くという表現で処女作のタイトルが響き、最後には満月の下で鳴狼がネクタイを引く……二人がようやく互いの本心に近づいてきたことを感じる、印象的な一話でした。

  • 第27話への応援コメント

    なんと、あの菅原課長がはむまろの「想像力」をこんなにも真っすぐ褒めてくれるとは……! 特に、警備員の立場を想像して「誰の目から見ても分かる」道具を提案したことが、はむまろ自身の創作への悩みと繋がっているのが見事ですね。これまで彼を追い詰めてきた職場で、思いがけず自分の強みを認められ、帰り道の景色に色が戻ってくる描写には胸が熱くなりました。そして最後、あのイタリアンの前に大きな袋を抱えた小さな人影が……以前の鳴狼の登場を思い出して、思わず頬が緩みます。

  • 第26話への応援コメント

    なんと、はむまろを小説の中でひどい目に遭わせるつもりが、いつの間にか自分の願望を全開にしてしまっている鳴狼……この一人相撲、可愛すぎます(笑)。「拘束したまま小説を読み聞かせて、いいところで中断する」という発想も、いかにも物書きらしい仕返しで好きですね。一方で、はむまろの更新が止まっていることを心配し、自分の新作が読まれるようになった理由を考える姿からは、前回のはむまろと同じように、彼女も創作と相手への気持ちの間で揺れていることが伝わってきます。最後、はむまろから届いた短い感想がどんな言葉なのか、これは気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    互いの成長はバディものの醍醐味と覚えたりです。
    (ただし、基本的にやることはせこい)

  • 第25話への応援コメント

    喫茶店を出たあと、今度は鳴狼の方からそっと手を繋いでくるのが可愛いですね。あんなに遠回りした二人が、ようやく自然に手を繋げるようになったのだと思うと嬉しくなります。そこから一転、はむまろが鳴狼に届けようと必死に言葉を削り、最後に残ったのが「好きだ」の三文字だったという展開には、胸を掴まれました。そして、かつての『弾道』を読み返す場面。「体重をゼロにしてみれば、ポーンと飛べるんだ」と書けた青年が、今は誰かに伝わることを願うあまり飛べなくなっている――この対比が切なく、最後の「僕って、どっちなんだよ」が深く胸に残ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    先の返信で重点の置き方を使い分けることができた方がいいと書きましたが、整理の仕方が理解できていないとこうなりがちなのかなぁと思って展開を考えました。

  • 第24話への応援コメント

    なんと、あれだけ探し回った「~じゃ」老人が、最後にはお婆さんの方から現れるとは……! しかも、その老夫婦が自然に手を繋いで帰っていく姿を見せることで、二人の意地の張り合いに決着をつける展開が素敵ですね。途中、鳴狼が自分から手を伸ばしかけたのに、はむまろの勝負宣言で引っ込めてしまう場面も、もどかしくて可愛いです。最後の「互いの温度をじんわりとひとつにしていった」という一文には、ようやく素直になれた二人の幸せが詰まっていて、こちらまで温かい気持ちになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今更ながら、この二人は手を繋ぐより先にキスしちゃってるんですよね笑
    このチグハグ具合も、書いてて愛着が湧きました。

  • 第23話への応援コメント

    お爺さんが孫に「ママには内緒だよぉ」と言った瞬間、敵同士のはずの二人が揃って絶叫するの、このギャグ好きです(笑)。そして、鳴狼が憧れの喫茶店を断念する理由が、はむまろの過去作に登場するチョロいヒロインと同じになりたくないから、というのが実に彼女らしいですね。けれど、意地を張って入った町中華で思いがけず美味しい料理と居心地のよさに出会い、最後には夢中で天津飯を食べるはむまろを見て笑みをこぼす。この二人が一緒にいることで、鳴狼の世界が少しずつ広がっていく様子が微笑ましいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    小説の中の世界と、リアルの外の世界の両方を満たしていく過程に気を配って書きました✨

  • 第22話への応援コメント

    あれほど大胆なキスをした二人が、今度は手を繋ぐだけのために「~じゃ」と喋る老人探しを始めるとは……この回りくどさが実に二人らしくて好きです(笑)。特に、鳴狼のタイポまみれの長文DMからは、必死に動揺を隠そうとしている様子が伝わってきて可愛いですね。そして、勝っても負けても実質的に何も得られない勝負なのに、はむまろだけは川辺で手を繋ぐという明確な目標を持っているのが微笑ましいです。最後の「過酷で――そして、虚無」という煽りが、妙に壮大で笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分でも、本当に謎の対決を思い付いてしまったと思いました笑
    たぶん、日本初の展開かとも思っています()

  • 第21話への応援コメント

    あれほどPVやランキングを気にしていたはむまろが、今回は鳴狼からの感想が来ないことばかり気にしているのが、なんとも可愛いですね。そして、鳴狼と一緒に人物の心情を掘り下げたことで、今まで当たり前に書けていたテンプレ作品にも「なぜ、この人物はそうするのか」と立ち止まるようになったのが印象的でした。そんな彼の前に、今度は鳴狼がテンプレを取り入れた長編を発表するとは……二人の創作が互いに影響し合っているのが嬉しいです。最後の「河のほとりを歩く時だけで……構いませんから」は、先日のウォーキングを思い出すと胸が締め付けられますね。あのとき言えなかった願いを、物語の中ではこんなに素直に伝えているのが素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    執筆の何に重点を置くかという問題に正解はありませんが、視座はどこまでも高く、必要に応じて使い分けできる柔軟さは持っておいて損がないと思うんですよね。

  • 第20話への応援コメント

    なんと、菅原課長を異世界で「ざまぁ」するはずだった物語が、最後には元の世界で家族と幸せに暮らしてほしいという願いに変わるとは……! 悪役にまで思いを寄せてしまうはむまろの優しさと、それを引き出した鳴狼の存在が、とても印象的でした。そして「カップ麺が、イタリアンと同じくらい、美味しいと感じるときがある」という鳴狼の言葉が、テンプレ作品への理解だけでなく、今日二人で過ごした時間そのものを表しているようで好きです。そこから婚礼シーンの共同執筆が始まり、鳴狼の熱のこもった指示が、最後にはまさかの実演に……! 創作の中の誓いのキスが現実の二人に重なる締め方、これはドキドキしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    私の作品、基本的に初キスは不意打ちが多いのですが、今作も例に漏れずでした。
    ただ、その過程は今回が一番好きです。

  • 第19話への応援コメント

    菅原課長を男爵令嬢にしようとしたら、性格的にはむしろ婚約破棄される主人公の方が適任だった、という逆転の発見が面白いですね(笑)。そして、鳴狼が考えた「小鼠」と第一王子の設定が、話を聞けば聞くほど二人自身の姿に重なってくるのがたまりません。特に「小鼠」の詩だけが王子の心を溶かすという設定には、かつて『弾道』に救われた鳴狼の思いまで滲んでいるようで、胸が温かくなりました。最後の「僕はなんか好きだなぁ、この王子の設定」は、本人だけがその意味に気付いていないのが可愛いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ポンコツプロット会議、書いててすごい楽しかったです笑
    そもそも女体化した上司をスッと受け入れる二人は、とっくに狂ってますね…

  • 第18話への応援コメント

    鳴狼が登場人物の服装を細かく描く理由が、「小説の中でくらい、めいっぱいお出かけを楽しんでほしいから」というのが素敵ですね。幼い頃から外の世界に憧れてきた彼女の優しさが、こんなところにも表れていたとは……。一方で、あの滅茶苦茶なカチョウ・スガワラを本当に小説にしようとしていたはむまろには笑いましたが、「せっかく鳴狼さんが一緒に考えてくれたプロットだから」という一言には、彼女への思いが滲んでいてぐっときました。互いの創作観を語り合いながら、ついに二人で一つの作品を作り始める締め方がいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    情報の足し引きに、ちゃんと理由のある作品は、やはり魅力的だなぁと個人的に思っています。

  • 第17話への応援コメント

    お互いに深々と頭を下げ合う場面、二人とも相手の大切なものを傷つけたくなかったのだと伝わってきて、じんわりしました。そして、鳴狼がここ半年ほどラノベを読んでいたという事実がいいですね。あれほどテンプレ作品を批判していた彼女が、実ははむまろの書く世界を理解するために、自分から歩み寄っていたとは……! 最後の「どうしてもと言うなら」という不器用な申し出も可愛くて、雨宿りの時間が二人にとって大切な転機になりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雨宿りイベントはもはや定番(なんから過去作でもやりました)ですが、個人的にはやはり必須でした。

  • 第16話への応援コメント

    「わたしも、読者だよ」という鳴狼の言葉が、今回は何より胸に残りました。はむまろが今の作風を守ろうとする理由も、かつての自分の表現を否定される怖さも見えてきて、二人が互いの作品を大切に思うからこそ生まれる衝突が切ないですね。そんな中、雨の中で鳴狼を見失い、ようやく彼女の言葉を思い返して引き返す流れが印象的でした。最後の「いったん、僕の家に行こう!」は、いつも気弱なはむまろが迷わず彼女を助けようとする姿に、ぐっときます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本作は、創造の過程に正解がないことを一貫したテーマとしています。
    だからこそ、言葉次第では自分自身の否定にも飛躍して受け取ることにも繋がっちゃうんですよね。

  • 第15話への応援コメント

    真冬の河川敷で、薄すぎるランニングウェアのはむまろと、厚着しすぎた鳴狼が並んで歩くという、見事なすれ違いが可笑しいですね(笑)。そして、前回の抱擁を二人ともまだ意識していることが、鳴狼の「わたしだけ、恥ずかしい思いしてるみたいで」という一言から伝わってくるのが可愛いです。最後の「はむまろさんも、書け」「――詩」という要求もいいですね。自分だけが作品に気持ちをさらけ出したのは不公平だから、あなたも書いてみて、という鳴狼らしい仕返しに思わずにやけました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    普段運動しない人、中にヒートテック着がち問題ですね笑
    肝心な要求の文末が「書け」になっちゃうのが、鳴狼さんのご愛嬌です!

  • 第14話への応援コメント

    『一昼の過ち哉』を削除してしらばっくれる鳴狼と、タイトルの「哉」一文字から証拠を突きつけるはむまろ、この攻防が実に楽しいですね(笑)。しかも、いつもの罵倒合戦の中に「いつもなら作品名は絶対間違えない」「丁寧に作品を読み込んで下さって嬉しい」という本音がぽろぽろ混じっているのが、なんとも可愛いです。最後は見栄でついたランニングの嘘が次の約束に化けてしまうわけですが、追い詰められたはずのはむまろが高揚しているのがいいですね。もう二人とも、相手と会う口実を探すこと自体が楽しくなっているように見えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    令和のツンデレなんですよね笑
    この会うまでのパターンが飽きられないように、頑張って頭をこねくり回したのはいい思い出です!

  • 第13話への応援コメント

    冒頭から「カチョウ・スガワラ」がとんでもない姿で登場して笑いましたが、そこから「むにむにのおな……」で執筆が止まる流れが絶妙ですね(笑)。あれほど数字や読者の反応を気にしていたはむまろが、今は鳴狼からのメッセージが欲しくて書けなくなっているという変化も、なんとも可愛いです。しかも、普通に連絡すればいいのに、わざわざ彼女の作品に感想を送ろうとするあたり、すっかり二人だけの交流方法が出来上がっていますね。最後の『一昼の過ち哉』は、鳴狼もまたあの抱擁を引きずっていたことが伝わってきて、思わず頬が緩みました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これは身も蓋もない話なのですが、全編通して「LINE交換しろよ」で済む話なんですよね笑
    それができない時点でおもしれー男と女に成り下がっているのがこの二人です。

  • 第12話への応援コメント

    なんと、鳴狼の最大の武器である長文アンチコメが、ついに二人で小説を書く楽しさへと繋がるとは……! 太刀魚を食べて見せつけるだけの拷問小説から、菅原課長が美少女の神造兵器になるところまで脱線していくプロット会議、このギャグ好きです(笑)。仕事のことが頭から離れなかったはむまろが、気付けば夢中で創作を楽しんでいるのも嬉しいですね。
    そして最後、菅原からはむまろを守るために鳴狼が咄嗟に抱き寄せる場面! ネット上では攻撃的でもリアルではよわよわな彼女が、考えるより先に身体を動かしたというのが格好よくて、二人の鼓動だけが残る締め方にもドキドキしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    神造兵器なんてワードががどこでてきたのかは完全に謎です笑
    でも、結局嫌なことを忘れられるのは、こういう好きなことに夢中になっている瞬間なんですよね。

  • 第11話への応援コメント

    せっかくの華やかなイタリアンなのに、窓の向こうに上司がいるだけで料理の味まで分からなくなってしまうはむまろが切ないですね。前回、灰色に見えていた街にトマト料理の鮮やかな色が戻ったと思ったら、また灰色に染まってしまう描写も印象的でした。
    そして、事情を知るなり二人揃ってペコペコ謝る微笑ましさから、最後の「あいつが悪いんだ」への切り替わりが実にいいですね。はむまろのために、鳴狼のあの強火な一面が初めて他人へ向けられようとしているのが、なんとも頼もしく感じられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    個人的にはこれあるあるなんですよね笑
    上司や先方との会食に行くこともあるのですが、良いもの食べてるはずなのに全然味がしないんです。
    この感覚を落とし込もうとしてこういう表現になりました。

    そして、鳴狼さんはチワワみたいな狼なのです。

  • 第29話への応援コメント

    ノルマスズメ発見! よかったよかったw
    さらにカラスやハトまで。心の距離や関係性の移ろいを映しているのですね。カラスは争い、スズメは実り、ハトは幸福。スズメがふっくらしているのも癒されます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ノ ル マ 達 成 !

    冬のふくらスズメかわいいんですよね!
    うちでは朝チュン要因と化してますが笑

  • 最終話への応援コメント

    やっぱりつよつよヒロイン大好きフェチは、抑えきれなかったようで……よきよき🤤

    そして完結、おつかれさまでした!

    物語そのものも楽しませていただきましたが、作者さんなりの「創作論」や「ラブコメ論」なども垣間見えて、読者としても作者としても、非常に興味深かったです!😂✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    やっぱ作者はMなんやなって()

    本当、最後までお付き合い下さってありがとうございました!
    結局は好きに書けって結論ではあるんですが、どうせなら楽しんでいただきたくて、頑張りました!

  • 第32話への応援コメント

    えんだぁあああああっ!🐺✨✨✨🐹

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いやぁぁぁぁっ!

  • 第31話への応援コメント

    コメントから滲み出る湿度✨

    じっくりコトコト煮込んでますねー🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    煮込み時間が長くてええ味でてますよ、このコメントゥ…(ねっとり)

  • 第30話への応援コメント

    ラブコメへの解像度ぇ……

    こういう作者視点からの作品への評価、好きぃ……🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この作品で唯一創作論っぽいこと書いたかもしれません笑

  • 第29話への応援コメント

    チュンチュン……🐦🐦🐦

    🐹♥️🐺

    ……うん、わかって🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ちゃんと朝チュンノルマも達成済みですよ。
    抜かりはありません!

  • 第28話への応援コメント

    狼さんが、覚醒しましたね🐺✨

    さてはFULL MOONあたりから、狙ってたな👀

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    実は最初から狙っていたとすれば…?

  • 第27話への応援コメント

    人間って同じ物事を経験しても、視点や解釈がけっこう違うことがありますから、その差異を理解して共有できるようにする能力は、とっても大事ですよね~👀✨

    つまり創作能力は、最強だった……っ!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この趣味は冗談抜きに、伝え方を考えれば考えるほどコミュニケーションに反映されますね…

  • 第26話への応援コメント

    昔は縛られることが苦痛だったのに、今では縛ってもらうことに安堵を覚えることがある、それが大人になるということかもしれませんね……🤤(絶対違う)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    少なくとも、私はそう思っているのですが…()

  • 第25話への応援コメント

    結果をとるか過程をとるかエゴをとるか、創作物と作者の関係って難しいですよねぇ……👀💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    返信が遅くなって申し訳ありません💦

    なんのために書きたいのかは、作者自身のためにはっきりしておいた方がいい部分ですね

  • 最終話への応援コメント

    最後までめちゃくちゃ面白かったです!
    完結お疲れ様でした!
    付き合ってからも関係性があまり変わらない二人であってほしい🤭
    本当に楽しい作品でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今作も最後までお付き合いいただけて、本当に嬉しかったです!

    実際、二人は自身の名前とペンネームをはっきり区別しました。
    これが意味するところは……つまりそういうことです笑

    また後日談も上げるかもなので、よければまた見てやってください!

  • 最終話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    好きっていう順番が最後なのはどう考えてもおかしいです。
    でもいい感じで盛り上がって、その流れで完結っていう潔さ。
    作者あるあるだけではない、すごく良いラブコメでした。
    最後まで楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    干蛸さんからレビューを頂いたとき、本当に嬉しかったと同時に、だからこそ生半可なものは書けないと私の尻に強火が点いた瞬間でもありました。
    最後までお付き合い頂けたことで、二重に喜びを享受することができました。

    「好きだ」に至るまでの順序がおかしいのは、よわよわな二人の距離感がバグってるからです、お許しつかあさい!

    編集済
  • 第20話への応援コメント

    よし! good!
    小道具の「すずめ」は、わたしが用意しとけばいいんですね? 迷わずいけよ! いけばわかるさ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    えーと、その、あのぅ……実は、ですね……「すずめ」は、まだ先でございまして、その……()

  • 第31話への応援コメント

    この上がり方を見ると、はむまろさん逆転したか!?
    てか家に行ってあげて〜😆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    さぁ、お誘いをガン無視した結果は……!(違)

  • 第3話への応援コメント

    敷島ハルナ「ふむ…… 彼女は今の作者ではなく、かつての作者を求めている……! まず、あらすじから、「アンチコメントをする人が、実は最古参の初投稿作品の大ファン」という設定、素晴らしく面白いな、って思いました! ところどころで、挙動不審になるところがまた、可愛らしくていいなって、思いました……! 素晴らしい物語を、本当にありがとうございましたっ!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    よわよわな二人のやりとりを覗いてくださり、ありがとうございます!

  • 第29話への応援コメント

    あらら、良い感じになっちゃいましたね🤭
    二人とも良かったね〜♬

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リアルの本人たちはちゃっかり親密になってるんですよね笑
    ただし小説ではまだまだシバき合うという…

  • 第24話への応援コメント

    じゃんじゃんバリバリじゃんじゃんバリバリ!🤡7️⃣7️⃣7️⃣🎉

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ペカッてるペカッてるw

  • 第23話への応援コメント

    油ギトギトの中華料理からしか、得られない栄養がある🤤

    あと老人観察バトルという、非常にくだらないけど常人の思考からはなかなか出てこない発想に、拍手でふ👏

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    街中華のランチによくついてくる、さくらんぼ付き杏仁豆腐すきです()

    我ながら、書いてて誰もやらなかった理由がよく分かりました笑

  • 第22話への応援コメント

    そこは「僕にデメリットはない」ではなくて、逆に「僕にメリットがない」からの、お持ち帰り宣言追加では?😄💢

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    それははむまろくんが肉食系すぎるw

  • 第21話への応援コメント

    通知を願って何度もサイトをクリックするあのなんとも言えない感情、プライスレス🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分で俯瞰したくない光景No.1

  • 第27話への応援コメント

    はむまろさんの仕事が上手くいった!
    なんか嬉しいですね😆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はむまろ君に感情移入してもらえて嬉しいです✨

  • 第10話への応援コメント


    「異世界転生」を文字どおりの意味で受け取ってしまい、お米や栄養剤だけでなく『ルポ東尋坊』まで買い込んでくる鳴狼……! この勘違いのスケールには笑ってしまいましたが、彼女がどれほど必死にはむまろを心配したのかも伝わってきて、なんとも愛おしいですね。しかも牧場での介抱を「お返し」したいと思っていたとは、あの一日が彼女にとって本当に大切だったのだと感じます。
    そして、ようやく予約したお洒落なレストランでマウントを取れると思ったら、そこがはむまろの職場の真向かいとは……! この二人、リアルで会うたびに別方向の危機が待っているのが好きです(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    根っこにあるのが本気の心配なので、文字通り愛が重い女ということで()
    お決まりになってきていますが、基本この二人がやろうとすることはスマートにいきません(笑)

  • 第9話への応援コメント

    仕事で削られ、せっかく大勢に読まれても感想や数字が以前ほど心を満たしてくれない――そんなはむまろから最後に自然と零れる「……いいなぁ」が、とても沁みますね。鳴狼の『水鏡』も、池の水面や赤い葉、鳥といった牧場での景色が明らかに溶け込んでいて、彼女にとってあの日がちゃんと創作へ変わっているのが素敵です。
    そして相変わらず批評の体裁で食事に誘う鳴狼、この粘着スタイルがもはや二人だけのコミュニケーションになっているのが可笑しいです(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    好きなことを書きたい気持ちを抑えなきゃいけないのは、どうしても数字が気になってしまうからってパターンは山ほどあると思います。

    それを無視できる鳴狼がはむまろの目にどう映ったか…ということですね。

  • 第24話への応援コメント

    この話を読んでて、数年前に息子が似たような感じで、亡くなったじいちゃんの真似をした事を思い出しました。
    じいちゃんは昔話みたいな喋り方してなかったのに典型的な爺さん言葉で真似して🤭
    この喋り方っていそうで、なかなかいないですよねwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    すごくほっこりするエピソードですね笑
    お子さんがお爺様を優しいフィルターを通して見ていたことが、ありありと想像できます。

  • 第20話への応援コメント

    おやおやおや……?👀✨

    🐶「いけぇ! 作者さん、日和るなよぉおおお!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ……スッ(静かに目を逸らす)

  • 第19話への応援コメント

    女性視点ならではの、男爵分析が光りますね👀✨

    🐶「雨ぇえええ! もっと頑張れぇえええっ!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    たしかに、そりゃ女性向けだからそうよねっていう(笑)
    あの手の作品、男性で書いてる人いるんでしょうか?

  • 第18話への応援コメント

    ダボスウェット癖←New

    いいですよね🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いいですよね。
    しかも裾が余っている!

  • 第17話への応援コメント

    雨、降ってますからね
    帰れませんからね
    仕方ないよね

    ……古来より伝わるラブコメ三段活用🐶✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今回の作品、なんだかんだでラブコメの古典に従ってる部分あるんですよね。

  • 第8話への応援コメント

    「鳴狼さんの作品はぜんぶ、その時間から生まれたんでしょ」という言葉、いいですね。彼女自身が「みんなの時間をムダにした」と思い続けてきた過去を、そのまま創作の価値へひっくり返してくれるのが胸に残ります。
    そして終盤、これまでの「外」「見た景色」という言葉が繋がって、鳴狼の狙いが見えてくるのも面白いです。これはもしや、昔のはむまろを取り戻すのではなく、今のはむまろにもう一度“外”を見せようとしている……? 最後の狼らしい笑みが実にいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    それまでの過ごし方によって、文面に現れる癖とか物語の発想とかって、丸々変わるよねと常々思うのです。

    ここは、鳴狼ちゃんがちゃんと獣の顔になれる数少ないシーンでした!

  • 第7話への応援コメント

    「公昌」「めろ」と、ペンネームの向こう側にいる二人自身が少しずつ見えてくる会話がいいですね。図星を突かれて縮こまる鳴狼に、焦ったはむまろが思わず「かわいい」と本音を漏らしてしまうところも、なんとも初々しいです。
    そして、ようやくブリ太郎が近寄ってくれた最高に嬉しい瞬間からの発作……「最近調子いいから、もう大丈夫だと思った」という一言が切なく、彼女が犬を遠くから見ていた場面の印象まで変わりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    お互いにコミュ障ですが、面と向かった相手を悪しからず思っているところは共通なので、書いてる自分も安心して描写できます。
    (レスバはレスバで、書いてて楽しいのは内緒です)

    小児喘息は大人になっても、アレルギーを残すんですよね……(経験者)

  • 第6話への応援コメント

    お互い「たまたま来ただけ」を崩さないまま、完全に二人で牧場を楽しんでいるのが微笑ましいですね。特にはむまろが『満月と鵺』を素直に評価し、鳴狼もまた彼の現在の作風を無理に昔へ戻そうとしているわけではないと分かって、創作者同士としての理解が一段深まった感じがします。
    そして最後、勝ちそうなロケット丸ではなく逆走するブリリアント太郎を優しく見つめる鳴狼――なんだか彼女が「売れ線から外れて自分の道を行くもの」に惹かれる理由まで滲んでいるようで、とても印象的でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あくまで、はむまろが小手先の技術で文体を整えた作品ではなく、一章でも触れられたような作品を望んでいるということですね。

    今さら自分で付けておいてなんですが、犬の名前なんとかならなかったんでしょうか(笑)

  • 第5話への応援コメント

    これはもう傍から見ると完全にデートなのに、当人たちだけが全力で「偶然」を演じているのが可愛いですね。特に鳴狼が人違いの男性を見つけて、一度笑顔になってからわざわざツン顔を作るところ、彼女の面倒くささと健気さが凝縮されていて好きです(笑)。
    そして散々隠れて観察していたはむまろが、結局「世話がやけるなぁ」と出ていくあたり、もう鳴狼を放っておけなくなっている感じがいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    作者はアンチに屈してはいけませんからね、本人たちも必死ですよ(違)
    鳴狼はアンチとコアな読者が紙一重な人物なのでまだ微笑ましくみられるかと!

  • 第4話への応援コメント

    「諦めない」がそういう意味だったとは……! 感想欄への粘着をやめてDMに移行しただけで、しかも猛烈な長文批評にデートのお誘いを紛れ込ませてくる鳴狼、あまりにも不器用で可愛いですね(笑)。
    一方、はむまろも「もう関わることはない」と思いながら彼女の新作を最後まで読み、最終的には星まで入れてしまう。この二人、創作への考え方は正反対なのに、お互いの作品をちゃんと読んでしまう関係なのがとてもいいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    とどのつまり、これは文章が書ける人間のツンデレです(笑)
    あくまで個人的な所感なのですが、自分が書く作品と似たテイストの作品には対抗心が生まれやすいのに対し、明らかにジャンルが異なる作品を読んだとき、素直に吸収してしまうんですよね。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    「大勢の読者にはやさしいのに」で、それまでの鳴狼の粘着が一気に違う色に見えてくるのがいいですね。まさか二桁にも満たないPVの処女作を見つけ、その作品に人生を支えられていた最古参読者だったとは……彼女にとって今の“クソテンプレ”への怒りは、好きだった作者が遠くへ行ってしまった寂しさでもあるのだと伝わってきます。
    そして『弾道』の魅力を語る鳴狼の言葉が具体的だからこそ、「救われた」がとても重く響きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうなんです、彼女はおっしゃる通りの古参厄介ファンでして…
    重いけど、でも言っていることは分かる。
    そんな塩梅で読み取って頂ければ幸いです。

  • 第2話への応援コメント

    二人ともバーの知識を必死に予習してきて、相手より上に立とうとしているのが可愛いですね。特に鳴狼が「コスモポリタン」で一瞬だけ“獣”の顔を取り戻した直後、「それも作れない」で叩き落とされるオチ、このギャグ好きです(笑)。
    ネットでは強火で殴り合えるのに、リアルでは「あ」から会話を始めるしかない二人の落差が、早くもいいコンビ感を醸し出しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    タイトルに偽りなしでございます(ただし主人公もよわよわ)
    吃音癖の部分は少し読みにくいかもしれませんが、早期に改善されますので温かい目で二人を見守っていただけますと幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    はむまろ、ネット上ではあれだけ煽り散らかしておきながら、リアルではバーの空気だけで既に瀕死なのが可笑しいですね(笑)。そして満を持して現れた鳴狼も「すみまちぇっ」と逃げようとするよわよわぶりで、似た者同士の二人だと一発で伝わる対面がとても好きです。
    一方で、はむまろがテンプレを書くようになっても「読者を愛している」という芯がきちんと見えるので、単なる軽薄なテンプレ作家ではない人物像になっているのも印象的でした。

    作者からの返信

    こちらも覗いてくださって、ありがとうございます!

    今回は少し踏み入ったテーマですが、その実ポンコツ2人によるテンポ重視の比較的軽めなラブコメとなっております(笑)
    お気軽にお楽しみいただければと思います!

  • 第19話への応援コメント

    はむまろさん全然気づかないwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    もはや、わざとを疑われてもおかしくないレベル😭

  • 第16話への応援コメント

    数字を求める過程で変化していく、作者と読者の距離感と、二人の関係性が、脳に沁みるぅううう……🤤

    🐶✨(尻尾ぶんぶん丸!)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    スタンスが違えば違うほど噛み合い、スタンスを重ねようとすると拗れる面倒くさい二人!

  • 第15話への応援コメント

    じめっとしたプロレスも、いいものですな😇

    🐶「いけぇえええ! 押し倒せぇえええっ!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    体力(ないない)オバケの二人…

  • 第14話への応援コメント

    レスバするなら、深夜(のテンション)に限りますな🤤

    🐶「まだだ……もっと湿度を……っ!」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    レスバ内容考えるのちょっと楽しい笑

  • 第14話への応援コメント

    さあ、また楽しいデートが始まります♬😁

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    流れるようにデートの約束にw

    しかし…(意味深)

  • 第13話への応援コメント

    「早さ」イコール「強さ」なんだって、はっきりわかりますね🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    先に粘着した方が勝ちという風潮

  • 第12話への応援コメント

    🐶「クンクン……クンクン……(しっとり)」

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだソフト()

  • 第11話への応援コメント

    赤べこかな?👀✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ベコベコ…

  • 第10話への応援コメント

    勘違いして暴走した喪女からしか得られない栄養がある🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    全力で誤ったベクトルに進むやべー女

  • 第9話への応援コメント

    読みやすくても雑な作品に心は揺れませんが、読みにくくても好きの詰まった作品に出会えると、ニヤニヤしてしまいますよね🤭

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    物語性の部分なんでしょうかね?
    よくわかるんですよね…

  • 第8話への応援コメント

    喘息に限らず、何かしらのハンデを持っていると、集団行動で引け目を感じてしまいがちになってしまいますよね💦
    大変だろうな……ぁららら?
    🐶💦 🐺✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    幼少期ほどコミュニティの理解が得にくいですからね…あららら

  • 第7話への応援コメント

    はい、作者さんの癖注入を確認!
    強がっているヒロインの抱えている闇かわいいよ!🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    闇は入れなきゃ(使命感)

  • 第6話への応援コメント

    お呼びですかワン?🐶

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだお呼びでないです…

  • 第5話への応援コメント

    なんだこのポンコツプロレス😂
    それと今さらですが鳴狼(めろ)ちゃん、厨二病とメロさが良い具合にミックスされた、ナイスネーミングですね!👍

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    個人的に結構気に入っていますw
    途中から読み始めた人には絶対読めないという欠点はありますが…

  • 第11話への応援コメント

    不穏な🤭
    何かやらかすつもりじゃないでしょうね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    何かやらかすつもりです!笑

  • 第4話への応援コメント

    湿度もたっけぇ……🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ねっとぉ…(高温多湿)

  • 第3話への応援コメント

    作品を消費物として扱う100人の読者と、作品を愛してくれている1人の読者、どちらを優先させるべきか、作者としては難しい問題ですねぇ👀💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさに今作の裏テーマであります。
    正解はないので、結局は自分の納得のいくようにするしかないんですよねぇ

  • 第2話への応援コメント

    ウーパールーパー、可愛いですよね(^^)
    これは保護して、しっかり可愛がってあげないと!(使命感)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    周囲から見たら本当に謎の生き物ですよね二人ともw

  • 第1話への応援コメント

    お、やったぞいつもの作者さんの作風スメル(スルメ味)が漂っているぞ(^^)

    とはいえ文体を三人称風に寄せてる? のか、今までと違った雰囲気もあり、良いですね!👀✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今回は前作よりライトにいきますw
    三人称は初チャレンジなので、うまく活かせるかどうか…

  • 第6話への応援コメント

    めっっちゃ分かります! ちょっと不器用でおバカな御犬様ほど愛おしいものはないのです!笑
    犬好きの私は早々にこの場面に辿り着けて嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    星まで頂戴してしまい、恐縮です💦

    そうなんです、犬に限らず生き物はなんというか、人間の都合に合わせてくれないくらいの方が、生き物感あって好きなんです(伝わってほしい概念)

  • 第5話への応援コメント

    ふたりともめんどくさくていい感じに可愛いですわ。笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こじらせてるペア書くの、すごく楽しいんです(笑)

  • 第2話への応援コメント

    ドヤ顔のコスモポリタンは綺麗なオチ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一品しか勉強できていない辺りがポンコツたる所以です()

  • 第1話への応援コメント

    お邪魔致します~。
    冒頭から抉られる言葉ッ!笑
    はむまろさんはいい人そうだし、鳴狼さんのギャップは既に強烈ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今までこのテンポ感で書いたことがなかったのですが、この情報の出し方で楽しんでいただけたのであれば、正解でした😁
    なお、強火アンチコメはなぜかスルスルと思い付いた模様()

  • 第5話への応援コメント

    お似合いだよ二人ともwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ほんとだよwww

  • 第5話への応援コメント

    普通に声かけりゃいいのに、主人公もかなり変ですね???

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    どっちも大概な同じ穴のムジナですw

  • 第1話への応援コメント

    これは第一話からいきなり面白いです!!😁

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    星まで頂いてしまい、大変恐縮です💦

    今回は前作よりライトに、テンポよく進んで参ります!

  • 第2話への応援コメント

    かわいいな、このどんぐりの背比べwウーパールーパーを見る目がどう変わっていくかも楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なんでこのコミュ力でリアルファイトしようと思ったんでしょう(呆れ)

  • 第1話への応援コメント

    くたびれたお姉さん(よわよわ)大好物です。先が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    くたびれたお姉さん、僕も大好きです♥️