第二章 お忘れもの、お預かりしていますへの応援コメント
瞬葉のお母さんへの想い、切ないですね😢
こう考えてしまうのもきっと、忘れ物に対して愛情をこめて接してる彼女らしさなのかな・・・とも思いますが😓
キーホルダーのついた傘の持ち主、どんな人なんだろう・・・🤔🌂
次回も楽しみにしています😊🌙
作者からの返信
にくきのこさん、ありがとうございます😊🌙
瞬葉のお母さんへの想いと、忘れ物への向き合い方を重ねて受け取ってくださって嬉しいです。
忘れ物を大切に扱う彼女の姿には、きっと彼女自身の時間も重なっているのだと思います📖
そして、あの傘の持ち主……気になりますよね🤭🌂
次の出会いも、ぜひ一緒に歩いていただけたら嬉しいです✨
第一章 白鳥の本への応援コメント
色んなキーワードが散りばめられたはじまりですね🙂
寒さの中に温かさと、懐かしさがある雰囲気も素敵です✨
瞬葉の母が遺していったもの、忘れ物、白鳥・・・
瞬葉がそれらに触れていき、どう歩んでいくのか。
灯凪町とは違うまた別の世界のようですが、今回も楽しんで歩かせてもらいますね😊📖
作者からの返信
にくきのこさん、ありがとうございます😊✨
「寒さの中に温かさと、懐かしさ」――この物語の空気を受け取っていただけて、とても嬉しいです。
母が遺したもの、忘れ物、白鳥。
瞬葉が触れていくものたちが、少しずつ彼女の歩く道につながっていきます。
灯凪町とはまた違う水守町の景色を、一緒に歩いていただけたら嬉しいです📖🌙
第三章 片方だけの手袋への応援コメント
瞬葉がもう、強いやらせつないやら・・・😭
特に、「片方だけ残される」これを思った後、重たい思考に引きずられそうと気づいて切り替えながらも「絶対、探してるよ、あの人。片方だけじゃ、片手が寒いままだもん」の一言があった一連のシーンは・・・思わずため息が出ました。
でもそんな彼女を拓歩が不器用ながらもしっかり支えてて、あまり表に出さないけど、瞬葉は相当彼に救われてるんだろうなって改めて感じました。
特に「話さなければいけない焦りのない時間を作ってくれる」というのが、彼女の根っこを見たようでキュンとなりましたが、彼がいてくれるから彼女は瞬葉でいられるんだなと思い、胸が熱くなる想いもしました😌
そんな彼女が春の訪れに胸躍らせ、桜を毎日確認したいというのが可愛らしくて微笑ましかったです😊
少しずつ見えてきた彼女の心。そして手袋の主は、右手だけで今何を思うのか・・・次のお話も楽しみにしています🦢🌙