第1話への応援コメント
田舎の法事の文化の違い、喪服に割烹着、味噌汁のおかわりを配って回る謎のルーティン。「なに1回断られたぐらいで帰ってきてんの?」の理不尽さ、そして誰にも相手にされないまま「サトシとこの嫁」と呼ばれただけの一日。都会育ちの嫁の戸惑いと疎外感が、ユーモラスかつ切実に描かれていて、読後「二度と行かない」という一言が妙に沁みます。
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます!
主人公に共感いただいて嬉しいです!
今はこんなことないと信じたいですけどね。
あと、味噌汁の割烹着の人も、よかれと思って仕事をくれたのかもしれません。
難しいですね…
第1話への応援コメント
この状況は辛いですね。
味噌汁を 押し付ける事 押し付ける
二度と行かない、正解ですね。面白い作品ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます!
旦那さんが優しいっぽいのが救いですよね。次から行かなくてもゆるしてくれそうです。
面白いといっていただいて嬉しいです
ありがとうございました!
第1話への応援コメント
あはは、これは向こうにも歓迎されてなさそうですし、行かずに済むなら二度と行かない方がいいですね。
アタヲカオさんのレビューで読みに来ましたが、田舎の法事のリアル感が伝わってくる好編でした。自体験のエッセイなのでしょうかね。
楽しい作品でした。
お星さまも入れておきますね!
作者からの返信
こんにちは!
レビューからはるばるおいで下さりありがとうございます!
このお話は、会社の先輩に聞いた実話を元にしました。
わたしは未だ結婚前だったので、知らない世界に恐れおののきました。
お星様ありがとうございます!
第1話への応援コメント
これは二度と行かないっ(≧◇≦)
というか「田舎のイヤさ」が見事に凝縮された、
簡潔で心にひびく掌編ですよね。
翻訳したところでガイジンにはわかってもらえないだろうな……(>_<)
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます!
頑張って行ってたら、3回目くらいから割烹着さんの気持ちが分かるようになるかもしれません。
文化の違い。
上手くやっていきたいものです。
第1話への応援コメント
とてもリアルで震えました。
田舎あるある、おもしろかったです。
人から聞いた話では、この作品と同じような環境が、この令和のご時世にもまだ残っているようでした。
無もなき割烹着さんたちの苦労が、いつの日か報われますように。
あ、ぼくにもお味噌汁おかわりください、具無しで、もう一杯。
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます!
まだ、令和になってもありますか!
名も無き割烹着さんたちにエールを送って頂いて、ありがとうございます!
旦那さんは旦那さんで、無理に飲まされたりしてなければいいですが。
第1話への応援コメント
うわぁやだぁ
絶対行かない
あとから割烹着たち集まって
サトシんとこの嫁はぁ
って噂話しとるのが目に浮かぶ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あとから集まる割烹着。
怖すぎる!
近頃はお葬式も簡略化してきて、こんなことも無くなったのでしょうかね……?
あ、うちはこんなではなかったですよ。大丈夫でした!
第1話への応援コメント
企画からきましたー。
嫌すぎる……田舎のお葬式……!
こいつ、なんにもしてねーべな。よし、味噌汁でも配らしたろ。感……
そもそもの文化が違うから、何もしないではなくて、何をしたほうがいいかわからないだけなのに……!
ほな、周りに聞きゃーえーが?
はい、そうですね……うん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嫌すぎますよねーーー。
もしかしたら、「味噌汁配れ」の割烹着さんは、親切でいうてくれていたのか?
あの口調は、よそ者扱いしないためだったのか?
とか、そういう可能性も、ないことないのですがね……。
文化の違い、奥が深いです。