第2話 貴也の事情への応援コメント
なるほど、なるほど。
え〜と、どう書いたらいいんだろうな。
あちらと読み比べていますが、人によっては問題点となりそうなところが解消されて、読みやすいよき作品となっていきそうですね。
(もちろん、あちらはあちらで味があります)
今後の展開も楽しみにしています。
※ コメントに問題があったら、遠慮せずにおっしゃってくださいね〜。
作者からの返信
こんにちは(#^^#)
お返事が遅くなり、申し訳ありません!
仕事を辞めてからの方がかなり、忙しくなってしまいました(笑)
おにいちゃんも合わせて読んでくださっているのですか? ひえー(;'∀')
何だかとっても恥ずかしいです。
あちらはかなり古い作品なので、翠くんがわがまますぎるなあと思っていて。
年齢によって感じ方が変わってきますね。
コメントに問題などないですよ(∩´∀`)∩
ありがとうございます。
こちらの作品は、年取ったわたしが書いているので、自分でも優しい作品になっているといいな、読みやすいといいな、と願いを込めております。
ちょっと止まってしまっていたので、投稿できたらと思います。
ありがとうございました(#^^#)
第1話 想定外への応援コメント
急に新作が投稿されている……。
はっ! 引き寄せられるように、さっそく読んでしまったじゃあないですか。
朝イチでお風呂を借りにくる貴也、随分と自由奔放な少年のようですね。
一方で、生真面目そうな翠。
この二人が、どのように関係を紡いでいくのか。
見守らせて(読ませて)いただきます。
作者からの返信
こんばんは。
ナルさんへ
さっそく、お読みくださりましてありがとうございます(#^^#)
いやー、ナルさんの励ましの「これからも、たくさん作品や文章を読ませてくださいませ。」のお言葉を頂戴して、エッセイだけじゃなくてもっと出してみようかな、という気持ちに切り替わりました。
大変励みになりました。
新作を作ってみたいという気持ちも生まれてきたので、まずは他には出していないものをまた出していきながら短編ですが、新しい小説を書いていこうと思います。
こちらの作品はピュアなものですので、きっと男性が読んでも大丈夫な作品です(笑)
いつも本当に助けていただいて、ありがとうございました。
編集済
第1話 想定外への応援コメント
@tomonitomo様の新作、さっそく拝読させて頂きました😊
文章が優しくて、とても読みやすいです✨
翠くんが顔を赤くするということは、もうすでに貴也くんへの恋心が芽生えているのでしょうか……🥰
きっと、何か心揺れる出来事があったのだと……。
その辺りも含めて、二人の恋の行方がこれからとても楽しみです💕
一話でお星さまを置かせて頂くのは、少し恐縮だったのですが、やはり魅力的な文章と、私の好きな作風だったので、置かせて頂きました😊
ご了承下さいませ✨
作者からの返信
柊木実祐美様へ
さっそくのお星様、とっても嬉しいです。ありがとうございます💓
文章が優しくて、読みやすい、こちらもめちゃめちゃ嬉しいです(#^^#)
何度も読み直してできるだけいらない文章を削るようにしていますが、誤字脱字などけっこう多いのが困りものです。
「翠くんが顔を赤くするということは、もうすでに貴也くんへの恋心が芽生えているのでしょうか……🥰」
そうなのですよね。
自分は片思いのお話好きなんですが、果たしてこのお話は? と自分でも思ったりしておりますが。
貴也くんへの思いがどんな風に変化していくのかが決め手ですよね(*^-^*)
「心揺れる出来事があったのだと……」ドキッとしますね。
二人がどんな風になっていくのか、わたしもドキドキしながら書いて参ります。
柊木様のお好きな作風だったとのお言葉嬉しいです✨
お読みくださりありがとうございました。
第2話 貴也の事情への応援コメント
翠くん、かなりドキドキしてしまっていますね……😌
これから貴也くんと一緒に暮らすとなると、翠くんが倒れちゃうんじゃないかと心配です😂
そして、お父様の「あれ」とは……なんでしょうか?
とっても気になります🤔
引き続き、更新を楽しみにお待ちしております🌸
作者からの返信
柊木実祐美様へ
お返事が遅くなり申し訳ありません(>_<)
コメントありがとうございます。
確かに。おっしゃられる通り、この状態で一緒に暮らすってできるの? って思いますね(笑)
そしてお父さんの「あれ」とはいったい。
私も久しぶりに読んで、あれって一体? ああ、あれね、と思い出したところです(*^-^*)
これから更新できたらなと思います。
お読みくださり、ありがとうございました。