筆者様の小学6年の息子さんのお話です。
昔はあるあるだったあの『お土産』。
しかしこの令和の時代で聞かなくなって久しく、てっきり姿を消しているものと思っていました……。
「もうあの『お土産』が買われることって今はないのかな……」
「さみしいけど、時代か……」
——それがまさか! また聞くことができるとは!!
このお話を読んだ時、言い表しようのない嬉しさを感じました😆
ああ……古き良き日本人の心(?)は受け継がれているんだと!!
最後のオチまで最高です!
くすっと笑えて心温まるこちらのお話、ぜひ読んでほしい!