2026年9月12日 11:36
先生、聞こえてますよへの応援コメント
拝読させていただきました。慣れてしまうことの怖さというか、慣れることで意識から抜け落ちていってしまうものってありますよね。飲食で働いていた時、当時の店長に、「厨房にいると1日に100食以上作るけど、食べる人にとっては1日3回、もしかしたら、この店での食事が、今日、唯一の食事の機会かも知れないから、100分の1みたいな気分で作るな」という趣旨のことを言われた覚えがあります。それが、医療となったらなおさら、生涯を通じてたった1つの身体、たった1つの命を預けるわけですから、『今日診る50人の患者のうちの1人』、『100人の患者のうちの1人』みたいな、薄まった意識で診られたら、たまったものではないですね。コメント、失礼いたしました。
作者からの返信
飲食店の店長、素晴らしいですね。食べてみたい。コメント、ありがとうございました。
2026年9月12日 11:11
企画から来ました。専門に特化しすぎた人たちって、自分の専門以外にはまるで興味がないことがありますからね。とある専門家の先生が「こうするべきだ」と言ったことについて、実際にやってみたら、とんでもないことになったという実例もあります。それでも、当人は成功だと信じているけれど、客観的には破滅的な失敗。でも、当人は責任を取らない。
配慮は欲しいですね。まあ、唇はちゃんとくっつきましたけど。コメント、ありがとうございました。
2026年9月12日 10:15
一つの技能に特化した人って「生身の人間の機微」に疎い時がありますよね…。
はい。寄り添って欲しいです。コメント、ありがとうございました。
先生、聞こえてますよへの応援コメント
拝読させていただきました。
慣れてしまうことの怖さというか、慣れることで意識から抜け落ちていってしまうものってありますよね。
飲食で働いていた時、当時の店長に、「厨房にいると1日に100食以上作るけど、食べる人にとっては1日3回、もしかしたら、この店での食事が、今日、唯一の食事の機会かも知れないから、100分の1みたいな気分で作るな」という趣旨のことを言われた覚えがあります。
それが、医療となったらなおさら、生涯を通じてたった1つの身体、たった1つの命を預けるわけですから、『今日診る50人の患者のうちの1人』、『100人の患者のうちの1人』みたいな、薄まった意識で診られたら、たまったものではないですね。
コメント、失礼いたしました。
作者からの返信
飲食店の店長、素晴らしいですね。
食べてみたい。
コメント、
ありがとうございました。