第33話 シュトラウス(7)への応援コメント
あのコース取りはライブだと「おいおい」と思いましたが、騎手のコメントで納得した記憶。
欧州のレースを見るたびに、タイキシャトルとオルフェーブルがどんだけだったかを思い知ります
作者からの返信
モレイラも真ん中に行こうかとは一瞬思ったらしいですが・・・。
やっぱり古馬牡馬で59.5kgというのがかなり厳しいですね。
凱旋門を狙うならクラシックを棒に振ってでも、
3歳から挑戦させるしかないかも。
第31話 シュトラウス(5)への応援コメント
こんなところにもモレイラマジックがあったのですね
作者からの返信
北村騎手でも全然抑えられなかった馬を抑えちゃうんだから、
ホントに凄い人です。馬具の扱いも上手いし。
第30話 シュトラウス(4)への応援コメント
契約書をよーく見ると書いてあるというオチですね
ただこの時点のシュトラウスの成績を見ると悩ましい限りでしたね
作者からの返信
結局のところ、一口馬主は馬主気分を味わわせてくれるだけなんで権利が無いのは仕方ないとは思ってますが、これを投資だと思うと割り切れない人もいますね。
モレイラ騎手ぐらいのレベルじゃないと乗りこなせないという結論に達したので、国内じゃもうどうにもならなかったのだと思います。
第30話 シュトラウス(4)への応援コメント
海外遠征は事後承諾だったんですね。
アーモンドアイだか、なんだったかは、クラブ会員の許可がおりずに海外行けなかったみたいな話を聞いたことがありました。
などと、ノーザンホースパークでシュヴァルグランにニンジンクッキー与えながらコメントをする
作者からの返信
事後承諾以前に、クラブ会員はクラブの決定に口出しする権利自体がそもそも無いのです。だからこそネットで炎上するのですが(汗)
最初の出資だけならまだしも、追加負担まであるとなおさらですね。
ノーザンホースパークいいですね。
北海道には行ったことがないのですが、来年の募集馬見学ツアーは是非にと友人と相談中です。
第27話 シュトラウス(1)(2022年)への応援コメント
ジャックルマロワは残念でしたけど、勇気ある挑戦で競馬ファンとしては感謝してます
作者からの返信
ありがとうございます。
海外遠征は、出資者にも追加負担があるので
賛否両論なのですが、私は海外遠征賛成派です。
損得も大事だけど、やはり夢が見たいと・・・。
第26話 出資馬無し(2021年)への応援コメント
ワイは直前のパドックでも、ダービー勝つと見抜けなかったというのに。。。
作者からの返信
単にスピードで勝負する馬じゃ無いとは思ってたので、
もし、クラシックを狙えるなら皐月賞じゃなくて
ダービーだろうなぐらいには思ってました。
それに走るまでは自分の馬は強いと
無条件に思い込むタチなので・・・。
第10話 クラシックリディア(2014年)への応援コメント
斎藤崇史厩舎もなかなか良いところ〜と思いましたが、この年代はデビューしたてくらいですかね
作者からの返信
そうですね。
クラシックリディアが転厩した次の年ぐらいから
ノーヴァレンダとかクロノジェネシスが活躍し始めるのかな。
当時はまだそんなに評判が良い厩舎じゃなかった記憶。
それ以前に、押しつけられた難しい馬相手に
やる気があったのかどうかは怪しいところですね。
第9話 ベツァオバーン(2013年)への応援コメント
厩舎のやる気って透けて見えるものなんですね。。。クラブ馬だと、特にとかあるのかな?
作者からの返信
根拠があるわけではないですが、
当時は、個人馬主に比べて
何の影響力の無い会員の集まりである一口馬主は、
軽く見られる傾向にあると感じていました。
今はキャロもシルクも大手馬主の1つですから、
ノーザンという後ろ盾もあって影響力は高いようですが。
年末の有馬の騒動もありましたし。
第6話 メイラード(2011年)への応援コメント
本作で早々に引退するありがたみを、なんとなく感じてきました
作者からの返信
条件戦で出走して掲示板内ぐらいで稼いでくれるのが、
一口の馬としてはバランスが良いらしいですが、
結果を出さずに長く続けられると、
厩舎も限られた預託枠をずっと占有されちゃうし、
出資者も維持費だけ取られて行くしで、
お互いに良くないですね。
第5話 レチャーダ(2010年)への応援コメント
キャロットでディープなら、色々期待しちゃう。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャロのディープ産駒の活躍馬は、この馬の後の世代が多いですね。
前だとリアルインパクトぐらいかな。
第12話 エルデュクラージュ(2)への応援コメント
東京ダート2,100が得意って父似ですね
過去のことですが、いい馬に巡り合えたこと、おめでとうございます
作者からの返信
ありがとうございます。
馬体も走りもクロフネっぽかったです。
第3話 ライツェント(2008年)への応援コメント
おお! ディアドラのお母さん!
これはこれで自慢できますね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
フリームファクシで金子オーナーのお気に入りになったようで、
残念ながら、仔がなかなかクラブに流れてこないんですよねえ・・・。
ディアドラが活躍した直後のシャルマントには期待してましたが、
残念な結果に。
第34話 マウントバーノン(2023年)への応援コメント
ノーザンの長期放牧はプラスのイメージですな。
どれだけ成長してるか楽しみにですね
作者からの返信
長期放牧とは言っても、故障も無いのに5月に1回走らせただけで
そこから10月まで休みというのは、出資者側にはストレスの溜まる話ですがw
夏負けの可能性を理由にはしてましたが、
東京D2,100mで走らせたいだけのようにも思えます。
でもまあ、復帰してからの追い切りでは、余裕がまだある状態でも、
前よりかは良いタイムが出てますので期待したいです。