世界に明かりを灯す男 著:松宮 鼎への応援コメント
拝読しました
子どもたちの古びたランタンにも分け隔てなく灯りをともすナディルの姿が優しくて、冒頭からすっと物語に引き込まれました
召使いたちが灯りに導かれて屋敷を去り、二十四の灯りが巡り巡って貴族のもとへ戻ってくる展開がとてもきれいです
最後に貴族自身が灯りを配る側へ変わる結末も温かく、灯りは与えるほど失われないという余韻が心に残りました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
拝読、コメントありがとうございます。
「灯りは与えるほど失われない」という部分まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
ナディルや二十四の灯りの流れも丁寧に読んでいただき、ありがとうございました。
こちらこそ、これからもお互いに執筆頑張りましょう。
世界に明かりを灯す男 著:松宮 鼎への応援コメント
マイテ:
綺麗に話がまとまってるにゃ〜ん😺💕
ランタンが
温かい感じが良いにゃん😺💕
傲慢な貴族しゃんに
温かい灯りに包まれたかにゃ😺💕
にゃふふふん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ランタンの温もり」を感じ取って頂けてとても嬉しいです。
与えられる喜びと与える喜び両方を知れた貴族はきっと温もりに包まれていると思います。