第1話への応援コメント
毎度です。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/ag7dcMoP8n06706dQC6lSiVDlwfSVaaS
作者からの返信
湾多さん
コメント諸々、ありがとうございます!
この話を書こうと思った切掛は、『蚊が人を刺さなくなったら、何が起こるか?』で、僕はおかしな理論の飛躍みたいなのが好きなので、こういう話にしてみました。
>蚊を叩くという動作を、このひと夏でほとんど経験してないという人も、今日びはいるでしょうしね
あぁ、確かにそうですね。僕は蚊に刺されやすい体質で、両親と三人で同じ部屋にいても、僕だけやたら蚊に刺されるんですよ。まあそれはさておき。蚊を叩く機会がそれほど多くないので、本作は説得力が無い、というのはおっしゃる通りだと思います。
もしかしたら逆の論旨、蚊を叩きまくることで、何かが上手くなるという話の方が良かったかも知れません。
>タイトル回収
タイトルは後付けで、内容にあまり合ってなかったのかも?
本文中に『拍手とは、何と素晴らしい感情表現なのだろう』という文章があり、これと組み合わせて別の短編にした方が良いかなぁとも思ってます。
>私も、また何か思いついたら連絡しますので。
ありがとうございます。既にいろいろアイディアいただきましたがw
僕もいろいろ考えてみます。
第1話への応援コメント
こういう、いかにもなショートショートというか、SF的要素を使った話は好きなんですよねえ。
でも、「あ!(それとそれが繋がるの……?)」の瞬間が好きなので、なんか一旦、「手を叩く」という行為から離れる短い挿話があってから、この結末へ至る、みたいなほうが好みだったかもなあ。あくまで個人的嗜好ですが。
とはいえ。
蚊を叩くから、すべての手を叩く行為へつながるのは立派におバカ小説だし、そのバカバカしさは愛おしいとすら思いますw
なぜswanでsueなのかは、全然わからず。元ネタります?
作者からの返信
まんぞうさん
コメント諸々、ありがとうございます!
湾多さんご指摘の欠点はありますが、蚊を叩く動作が他の何かに似ているという始まり、それがだんだんエスカレートしていって、最後は『拍手はうんぬん』という良い話? っぽくなっちゃうという骨子の部分は、自分ではそんなに悪く無いんじゃないかな、と思ってます。
改稿案をいろいろ考えているところです🫡
>一旦、「手を叩く」という行為から離れる短い挿話があってから、この結末へ至る
なるほど。考えてみます📝
>SwanとSue
血を『吸わん』と『吸う』、ですわよ😁
ありがとうございました!