2026年10月17日 18:36
死体と二人きりへの応援コメント
誰だってこの人と同じ状況になり得る……そう思います。もし道端で苦しんでいる人がいたら、私はその人を直ぐに助けようと思うのか?他の人がいるからと逃げてしまうのでは?改めて考えさせられました。素敵な作品でした。
2026年9月11日 05:58
ミステリー系の小説を最近読んでいなかったので久しぶりに読めて楽しかったです。結局のところ通報していたら助かったのか?それが分からないというのがこの作品の嫌さみたいなものを高めていていいなと思いました。 お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
2026年9月11日 05:19
読み合い企画から来ました。いわゆる、イヤミスといった感じで楽しく拝読させていただきました。主人公は罪悪感に苛まれて幕を閉じますが、もし主人公が自分なら多分気にせず過ごしちゃいますね。また、自分もミステリを書いているのですが、この作品みたいにコンパクトに面白く書けるようになりたいですね。★3つ置いておきますね。これからも、執筆頑張ってください。
2026年9月11日 03:09
語りの文章から、主人公の罪悪感の空気が感じれて序盤から読み応えがありました。「……俺が、殺しました」――夏の暑さが尾を引き、今日も蒸し暑い一日だった。ただ、最初のこの書き方が改行を重ねてプロローグと本編を区切っていると思うのですが、読み返さないと少し「?」となる感じでした。文章自体は好きなので、”◇”や”~~”などで視覚的に区切ると、分かりにくさは減るかもしれません。次作があったら、是非とも読みたいです!!
死体と二人きりへの応援コメント
誰だってこの人と同じ状況になり得る……そう思います。
もし道端で苦しんでいる人がいたら、私はその人を直ぐに助けようと思うのか?他の人がいるからと逃げてしまうのでは?改めて考えさせられました。
素敵な作品でした。