第1話への応援コメント
まあぶっちゃけ、テンプレ物語を楽しみたかったら、YouTube等にある切り抜き漫画を見るのが一番楽ですからねぇ。活字を読むということ自体の価値が落ちている気がします(読書をすると頭が良くなるとか聞きますが、それを現代の人間が娯楽に使うか?と言う意味での価値です)。
取り分け、人気が出るテンプレ小説も量産されすぎです。キャラ名や具体的な行動はさておき、売れ行きが高い小説の流れが同じものだらけでは飽きます。そして別ジャンルに逃げ込んでも、今までの快感より良いものは早々無いのでフェードアウトです。運営も過去のデータから書籍化するものを最終選別するはずなので、飽和で終了など当たり前の結果なのかもしれませんねぇ。
極論、創作すること並びに共有することのみを目的にするならばブログでも出来ます。閲覧数とかコミュニティは置いておいてですが。そう考えると、小説サイト維持というものの価値が疑われる時代なのかもしれませんねぇ。
作者からの返信
感想いただかりがとうございます。
個人的には漫画は漫画で動画にしていないほうが好みなのですが、最近の若い人はそうではないでしょうね。
同じようなものばかりが有料販売されて、しかも、打ち切りばかりでは読者が離れて当然ですよね。
まあアルカディアがそうであったように昔は個人サイトでやっていたものにまた戻るだけかもしれませんが、サイト運営は負担が大きいので、小説サイト自体には残ってほしいと思っています。
第1話への応援コメント
私もカクヨムには残って欲しい。
何故なら1人の小説を書き続けている者としてweb小説は残ると思っているし、また小説を書き続ける場所もあって欲しいからです。
カクヨムネクストで月額料金で小説を読むと言う時代になって、読者の方々の選択肢もまた変わって行くと思っています。