応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四章:泥の聖者への応援コメント

    コメント失礼します。
    家康と如水と三成、それぞれの信念と野望がぶつかり合う構図が素敵ですね。
    三成と吉継の友情が美しく、損得を超えた絆が印象的でした。
    天下を巡る冷徹な策略が交錯する描写はお見事だと思います。

    作者からの返信

    ​照春さん、コメントありがとうございます!ドロドロとした天下の策略の対比を楽しんでいただけて何よりです。彼らの信念がこの先どのような結末を引き寄せるのか……引き続きお付き合いいただけたらとても嬉しいです!

  • 序章:盤面の設計図への応援コメント

    新しい解釈。
    丁寧な心理描写。

    これは壮大で面白い小説になりそうでね。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    想いが強すぎるので、読みづらいと思いますが、最後までお付き合いいただければ幸いです。

  • 第七章:灰色の泥(前編)への応援コメント

    三成の清廉な瞳が印象に残りました。
    この時代、こんな人を手にかけなければならない場面が多数あったんでしょうね……次の話読むのがちょっと怖いです。

    毎回文章力に唸っています。
    時代小説は読み慣れていないのですが、内面がわかりやすいので読めています。
    続きも少しずつ読み進めます~!

    作者からの返信

    温かい応援コメントをいただき本当にありがとうございます!

    ​三成の瞳の印象や、内面が分かりやすいというお言葉、とても嬉しいです。実は荒いドラフトをベースに何度も書き直しながら進めているので、後半になるにつれて自分でも「粗が目立っていないか……」とハラハラしながら公開しています。そう言っていただけて、本当にホッとしました。

  • 序章:盤面の設計図への応援コメント

    うわ~~
    鳥肌が立ちました。
    光秀と。
    単なるIFではなく、本当にこういうことがあったかもしれない。
    絶対に無いとは言い切れない。
    歴史の影ですね。

    そう思うと、泣けてきました。
    ゆっくりですが、拝読させていただきます!

    作者からの返信

    素敵な感想をありがとうございます!
    「泣けてきた」との言葉に、こちらも胸が熱くなりました。

    決して絵空事ではない、歴史の裏側にあったかもしれない人間のドラマを意識して描いていたので、そう感じていただけて本当に光栄です。

  • すごい、文章と熱量ですね!

    作者からの返信

    書いていると、出口が見つからなくなってしまうんです(涙)

  • 第三章:純白の着火剤への応援コメント

    家康があえて上方を空け、三成を立たせようとする盤面作りが冷徹でぞくりとしました。
    罠だと分かっていても「私と共に、地獄へ来い」と進む三成が、悲しいほど美しかったです。

    作者からの返信

    悲しいほど美しかったというお言葉に、すごく胸が熱くなりました。家康の描いた冷酷な盤面と、そこに自ら飛び込んでいく三成の切なさを味わっていただけて感無量です。
    引き続き応援よろしくお願いいたします!