ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
簡単に「私も同じです」だなんて言えないのを承知で、書かせて頂きます。
認知症の義母を介護していた時、私も創作のなかに逃げ込んでいました。
一度だけ、義母に手を上げました。自分が怖くなりました。義母にも夫にも謝りましたが、このままでは大変なことをしてしまいそうで、創作に逃げました。
子どもの頃から、創作は私の避難所です。
そして今でも、書かずにはいられません。
書いてさえいれば生きて行ける私です。
ナカメグミさんの明日が、少しでも穏やかでありますよう。
お買い物の買い忘れがありませんよう。
(これはもー仕方ないですよ、ご同輩!)
洗濯物がキチンと乾きますように。
(東京も雨続きで洗濯物が以下同文)
長文、失礼致しました。
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
大切なお話を聞かせてくださりありがとうございました。
物語は毒を吐いてなんぼですよね!
吐ききって、スッキリして、あとは読む人にお任せ、でいいと思います!!
僕もいつもかなり酷いこと書いて、無責任にその後のことは何も考えてません(笑)。
是非今後も執筆頑張ってください‼️ 応援しております‼️
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
>ヤコブ病
そんな事件があったのは、知りませんでした、勉強になりました。
>ヒトハ ミカケデハ ゼッタイニ ワカラナイ
ですよね……
編集済
ごじゅうのしっぱい③「本屋のおばさん」(エッセイ)への応援コメント
続けて拝読いたしました。二日連続とは、とても真似できない投稿頻度ですね。
相変わらずの佐伯俊雄スタイルで笑い、ヤコブ症の青年で雰囲気が一変する。身内が何らかの重荷を抱えていると、支える側の人間も押し潰されそうになりますね。
個人的には適度に逃げるべきかと思います。そもそも支える方が不安で折れてしまっては元も子もないですから。
相手はもちろん、自分も大切にしてこそ誰かを守れるものですから。