応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「わたくしがいなければ、何一つまともに進みませんのね!」
    →さすがセンチュリア!

    「では、わたくしへ権限をお与えなさい」
    →草ぁwww

    「セレスティオン」
    →ラテン語的な響きに、エヴァよろしく、オンで終わる美しい名前。たまりませんね。

    そして、なんだかんだ言って、命を無碍にしない(できない?)センチュリアが愛おしい、素晴らしい回ですね。

    登場回にして搭乗回。

    この世界で初めて、巨大ロボットが目を覚ました。
    →場違いなロボットが、初めて世界に降り立つ異質さ。実にいいですね。

  • ううむ。やはり素晴らしいですね。
    センチュリアがいるだけで、全部センチュリアにしてしまうのが素晴らしい。

    名乗らないのも解釈一致。倫理観がちゃんとしている……!

    何より、トカゲの描写がいい。

    作者からの返信

    センチュリアはいつでも自分を失わないキャラですからね!
    「名乗るほどの者ではございません」的なお約束も。
    トカゲのところは私もお気に入りですw

    編集済
  • 第4話 後宮を蝕む毒(2)への応援コメント

    コメント失礼します。
    千蘭さんは薬学に詳しいんですね。
    三度追い払われてもまだ賢妃様を助けようとしてる。何が彼女をそこまでさせるのか気になりつつ。
    センチュリアさんがどんな波乱を巻き起こすのか楽しみです。
    面白かったです。

    作者からの返信

    千蘭は薬好きの探究心で何でも首を突っ込んでしまうタイプのようです。
    この世界とロボットバトルがどう接続するでしょうか……!

  • うーん、素晴らしい。

    特に良いのが拡声魔法使用時と、その後の生の声の情けなさの対比。
    後ろ盾がなければその程度の男であることの暗喩になっている。

    途中、初出のミレーヌの仕草の描写で、読者に一瞬「?」をつけさせてから、あぁ、そういうことかと納得を誘う描写も面白い。

    ローゼンハイム公爵の素振りだけで状況を説明するのもいい。「娘と目を合わせようともしなかった。」だけで伝わります。

    拝読いたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    追放シーンをコミカルに演出したくて、王太子はとことん情けない男になってもらいました。周りの反応も色々とお約束ですね!

  • 第9話 感情を力に(4)への応援コメント

    星川くん、クールな鈍感系かと思ったけどできる子でしたね!はぁ尊い。
    センチュリア様も、心強い仲間ができて良かったです。早く続き下さい~

    作者からの返信

    星川君もセンチュリア達と話して、由梨に心を開く気になったようです。
    次はどんな世界が待っているのか……いつか続きを書きたいですね!

  • 第9話 感情を力に(3)への応援コメント

    女子三人が操縦席でぎゅうぎゅう。
    映像化したら画面が華やかでいいですね。
    今回の怪獣、硬くて手強そうだったけど、感情を力にする設定に恋愛が絡んでくるんだ!
    展開楽しいです。

    作者からの返信

    三人とも仲良くて、戦闘シーンなのに楽しそうだなと私も思います(笑)
    声援が力になるのはヒーローものの定番ですが、青春ラブコメなのでこんな理屈をつけてみました。

  • 第9話 感情を力に(2)への応援コメント

    三つの世界を繋ぐ敵の手掛かりが見えてきましたね。星川くんと由梨がどうなるかも気になります。そして由梨、観察力のある賢そうな子で魅力的です。

    作者からの返信

    ハチャメチャな作品ですが、ストーリーに何か縦軸を持たせたくてこんな話も出してみました。
    由梨も察しが良くていい子なので幸せにしたいですねえ。

  • 第9話 感情を力に(1)への応援コメント

    令嬢エフェクトでお金を稼げるとは(笑)
    センチュリア様の令嬢ならではの苦悩が、由梨への優しさと後押しになっていた。
    ただのお節介じゃなく恩返しの感情もあり、素敵な友情展開ですね。

    作者からの返信

    魔法は万能かもしれません(笑)
    センチュリア達は自分が恋を味わったことがない分、由梨を応援してあげたいようです。

  • お泊まり会みたいで楽しそう。
    そして女子会にいまいち馴染めないセレスティオン。気配りが的はずれで好き。
    野宿やお風呂なしは令嬢たちには過酷ですよね。
    次はお風呂回でしょうか?

    作者からの返信

    こういうシーンは何気に書いてて楽しいです。AIのズレ感も相変わらず。
    お風呂回も書いてもよかったですねー!


  • 編集済

    由梨の星川くんへの気持ちを即座に。
    恋バナの流れで恩返しに言ったのか悪気なくやらかしちゃう体質なのか、可愛いセンチュリア様。
    そしてセレスティオン、口が悪い(笑)
    星川くんの言い方(笑)
    由梨とのむずキュンの予感。これはセンチュリア様がサポートしないと進まなそうな気配。
    そして時空を超えて干渉してきそうな敵も気になります。

    作者からの返信

    センチュリアはどこまでもまっすぐな子ですからね(笑)
    セレスティオンも星川君も、全員別方向に話し方がおかしいですよね……。
    さて、由梨の恋の行方はどうなるのか、そして敵の陰謀とは……。

  • 三人の会話や買い物が女子会っぽくていいですね。白ブラウス黒リボン、深紅のロングスカート。イメージどおりです。千蘭様も名前の中の蘭を思わせるコーディネート。
    星川くんの実物がまだ出てないのに、存在感がありますね。
    好きになった途端に意識して話しかけられない感じがよく出てて甘酸っぱい。

    作者からの返信

    楽しい女子会にしてみました。キャラに似合うコーディネートを考えるのは楽しいですね。
    由梨は青春ラブコメ担当ということで、センチュリアや千蘭が元の世界で経験できなかった甘酸っぱい恋を目一杯体現するキャラにしています!

  • 第4話 後宮を蝕む毒(1)への応援コメント

    コメント失礼します。
    次元を超えて中華にダイブ!
    着地失敗したのも仕方ないですよね。限界突破で戦っていましたから。
    現地民から白銀武神とその巫女と信じられたお二人。淡々と?状況を解析するセレスティオンさんと対照的に、人を従わせるのに慣れているお人好しのセンチュリアさん。とんとん拍子に話を進めていますが、大丈夫かな。
    流行り病は武力で解決できるのかしら。
    面白かったです。

    作者からの返信

    あっという間に中華後宮ものの世界にやってきました!
    セレスティオンは基本ずっと損傷を抱えたまま戦っています。
    センチュリアはどんな世界でも自分らしく馴染んでいくスタイル。さてこの世界でどんな事件に巻き込まれるのか、お楽しみに。

  • コメント失礼します。
    勝ち誇った高笑い。まさしく正しい「オーッホッホッホッ!」でしたが、勝利とざまぁの余韻があまり堪能できず、次元へ行ってしまわれた。
    ヴァルグラを倒せば終わりではなく、時空に影響がでてしまう。かなり厄介で……敵の詳細プロフィールが気になりすぎてしまいます。

    作者からの返信

    ジャンル蹂躙コメディなので、やることやったらサクッと次の世界に行きます(笑)
    どうやらヴァルグラ一体で終わりではないようですね……!

  • 千蘭様は自国での窮屈な後宮と身分社会で生きてきこられたので、他国の自由さを見たときに複雑な心境でしょうね。
    中華謎解きからのウルトラマン?からの恋バナ。
    星川くんの名前の由来が下町ロケット出演俳優さんとどんな関係があるのかも気になっています。

    作者からの返信

    こんなに女性が自由に生きられる社会を千蘭は見たことがないでしょうからね。目にする全てが衝撃のようです。
    星川くんと由梨さんの名前はウルトラセブンからとっています。

  • 千蘭様のつっこみの切れ味が増し、センチュリア様との新密度が上がった感じがしますね!
    星川くんあからさまに怪しい(笑)
    ビル群の中でセレスティオンが身を隠せる場所!
    東京近辺なら晴海港の埠頭の倉庫あたりかな。

    作者からの返信

    千蘭もそれだけセンチュリアと打ち解けてきたようです、短時間で!
    あ、セレスティオンは街を離れてどこかの山奥に身を隠したようです。頭いいので!(笑)

  • センチュリア様、現代に来た――!
    と思ったら、えっ、ウルトラマン的な人!
    そしてポニテさんは、明らかにアルファイターとのなんらかの関係性を匂わせてくる。
    楽しみです。

    作者からの返信

    早めに現代に文明に触れさせたくて、次はこんな世界になりました!
    ポニテちゃんとアルファイターはどんな関係性でしょう?

  • 千蘭様は物腰が柔らかいのに凛としていて、言いたいことはちゃんと言う性格が素敵ですね。
    この章が終わったら千蘭様はどうなっちゃうんだろう、と気になってました。
    ハッピーエンドと主要メンバー参加でよかった。
    そして言わなくて良いことも言ってしまうセレスティオン、好き。

    作者からの返信

    後宮もののヒロインってこんな感じかな、と思って。
    千蘭とこれきりでお別れでは寂しいので、一緒に連れていく形にしました。
    セレスティオンと3人(?)で賑やかになったところで、次の世界へ旅立ちます。

  • センチュリア様の気高さがついに皇帝を動かしましたね!
    そして冷静に欲しがるセレスティオン、好きです。三人のかけあい、関係性が緊張感の中にもほのぼのしてていいです。

    作者からの返信

    異邦人が目の前で命懸けで戦ってくれていれば、皇帝の心も動くというものです!
    AIとの掛け合い漫才が好きでして、本作のノリは書いていて楽しかったです。

  • 千蘭様の補助効果高っ。
    そして冷静に褒めを請求して受領するセレスティオン好き。
    中華異世界の中に現地の特産物の龍や陰陽五行をスッと差し込んでくるあたり、作者様の博識が拝察できます。
    センチュリア様、もう教祖。

    作者からの返信

    この世界の法則にセレスティオンを適合させるには千蘭は最適任だったみたいです。
    せっかくの中華世界なので、それらしい要素をこれでもかと突っ込んでみました。

  • 今日もセンチュリア様は気高くていらしたわ!
    賢妃もちゃんと助け、高貴な者の義務を全うされていました。
    全長86mのところの説明文、びっくりしました。
    ポイントいじってる人カクヨムで見たことない。
    ギルド長の独自技術ですか?
    まさかの補助操縦席と進化!続き楽しみです。

    作者からの返信

    センチュリアは目の前の人を見捨てません。まさにノブリス・オブリージュが染み付いているんです。
    あ、この注釈は、
    | 《このように何もない空白にルビを乗っけると出せます。》
    千欄の同乗による進化もお楽しみください!

  • 前操縦者を次元境界到達前に強制排出したのは、セレスティオンの人工知能が導き出した最適解に過ぎないのでしょうが、それをセンチュリアは「騎士の心の在り方」と捉える。
    そういう認識の誤差、好きです🐾

    そして、ついに巨大ロボットが目を覚ましましたね!!
    センチュリアとセレスティオンの活躍が楽しみです🐾

    作者からの返信

    そうなんです。騎士という立ち位置自体、センチュリアが勝手に言っているだけなのですが、それで妙に話が合っていると面白いかなと。
    遂にロボ戦が始まります!

  • おぉ!
    一気に空気が変わりましたね!!🐾

    全話では悪役令嬢、追放ものだったのに。
    ここでロボが登場。

    異世界転生ものとかも、見てるといつも思っていたんです。
    「なんでいつも、ほとんど丸腰なんだ」と。
    こんな感じに科学技術丸々、魔法の世界に持って来てもいいじゃない🐾
    そう思える登場です(笑)

    作者からの返信

    ジャンル蹂躙コメディなので、ここで一気に空気を変えて巨大ロボものに突入しました。
    宇宙戦艦をファンタジー世界に持ち込むみたいな作品は結構ありますよね。ちょっとそれに近い感じです。

  • 第9話 感情を力に(4)への応援コメント

    次は何の世界なのやら。
    そこも見所ですねぇ。

    作者からの返信

    早めに現代文明に触れさせるために現実寄りの世界(光の巨人いるけど!)にしたので、次はどこでも行けますねえ。

  • コメント失礼します。
    魔力足りないのではとハラハラしましたが、老魔術師と民衆グッジョブです。
    セレスティオンさんはセンチュリアさんの扱い方にコツを覚えたようで、でも時間削減に笑ってしまいました。
    ついにヴァルグラ消滅。攻撃に薔薇が沢山咲いてバラの香りが漂いそうです。
    面白かったです。

    作者からの返信

    皆の分けてくれた魔力が勝利に繋がりました。これ普通なら最終回くらいにやる展開……!
    薔薇は魔法の演出のつもりだったので、バラの香りがするかもというのは盲点でした。確かに香りまで立ち込めた方がより令嬢の魔法っぽいですね。
    ありがとうございます!

  • コメント失礼します。
    魔力吸収によるヴァルグラの再生力が厄介です。
    民衆の声援を集め、アルフォンスさんとミレーヌに悔しい思いをさせることに成功しました。
    センチュリアさんが目指していたざまぁ展開になって楽しいです。

    作者からの返信

    怪獣も魔法世界に適応しているようです。
    センチュリア流の「ざまぁ」が炸裂しましたよ!

  • 今回は後宮サスペンスで、百合味の2人が鮮やかに解決かと思いきや……やっぱり巨大化はロマンですね☺️💕
    蠱毒怪獣で爆笑しちゃいましたwww

    作者からの返信

    人間同士の問題を解決したら最後は怪獣が出てくると相場が決まってるんですw
    真面目な後宮ものが好きな人が見たら怒るだろうなあ……。

  • 千蘭が登場したとき、すでに予感はありましたが……波動を感じます。尊いです。板野先生ありがとうございます😭✨✨✨

    作者からの返信

    この時点で波動を感じてくれるとはなかなかの感度……!
    やっぱり女の子が二人出るとこうなりますよね。

  • 日朝特撮&水戸黄門だ!

    特撮は分からないけど、なぜ面白く感じるのか疑問だった。
    子供の頃、水戸黄門好きだったんですw

    わかりやすい構成、わかりやすい善悪。

    読んでいて悩まない。

    娯楽小説とはこうあるべきかもしれないと、思ってみたり。

    作者からの返信

    思えば現代のWEB小説のテンプレというのも、水戸黄門と同じなのかもしれませんね。
    何が起きるか大体分かっているからこそ安心して楽しめるという。

  • やっぱり怪獣ものだったわw

    展開スピードは早く、まるで日朝特撮でも読んでいるかのようだわ。

    好きな人にはブッ刺さるのだと思います。

    私はTVを見ないのでちょっとわかりませんが(例えで出しておいて?)、このスピード感と展開の意外さ。

    割と好きw

    作者からの返信

    後宮ものからシームレスに特撮風怪獣ものに移行させました。
    このノリが受けるといいんですけどね……w

  • 第9話 感情を力に(3)への応援コメント

    これはなかなかの王道展開……

    作者からの返信

    へへ……元々が特撮オタなので……

  • この人はセブンタイプかな。
    メビウス、ジードタイプでもある。

    作者からの返信

    短い話の中で憑依型なんか出すと余計ややこしくなりますならね!

  • 第9話 感情を力に(3)への応援コメント

    つまりこの状況下では、等身大ロボットが巨大化しても「正義の心だ」の一言で済む可能性があると?(笑)

    作者からの返信

    そんなどこぞのJJじゃないんだから……。

  • 第9話 感情を力に(2)への応援コメント

    何気にレアな眼鏡変身でしたか。

    作者からの返信

    名前のモデルがそっちですからね!

  • どっちが傲慢だよっ!!
    って感じですね。

    正直、悪役令嬢は見たことがなかったのですが、追放ものとミックスされている感じでより新鮮です。
    続きがとても気になります🐾

    作者からの返信

    話をスピーディに進めるために分かりやすく傲慢になってもらいました(笑)
    人気のジャンルに巨大ロボで殴り込むジャンル蹂躙コメディです!

  • 蠱毒の化け物感。知的な雰囲気の賢妃の手に負えない化け物になっていく感じが怖いですね。
    それを上回るセンチュリア様が昇華してくれるぞっていう期待感がある引きです。
    最後の一文の詩的な感じもいいです!

    作者からの返信

    「後宮ものにこういう話あるよね……」からの「いやジャンル変わってきたけど?」という振れ幅を目指しました。
    センチュリアの反撃が始まりますよ!

  • コメント失礼します。
    自爆じゃなかった、第二形態でしたか!
    センチュリアさんがセレスティオンさんを空に羽ばたかせた。花弁が翼になる描写がとても綺麗で、胸アツ展開です。
    緊迫した空気の中、「追放を後悔」部分で笑ってしまいました。
    ヴァルグラは魔力を狙って動いているようですが、その真意が気になります。
    面白かったです。

    作者からの返信

    この手の怪獣には強化も付き物かなと!
    センチュリアも魔法でセレスティオンを強化してしっかり活躍を見せています。動機はちょっとアレですが(笑)
    怪獣の行動原理も今後のストーリーの肝になってきます。

  • コメント失礼します。
    センチュリアさんとセレスティオンさんの会話が、噛み合っているようないないような。必死で操縦して戦っているにも関わらず笑ってしまいました。『双薔薇斬』は承認されるんでしょうか。
    ヴァルグラの魔力数値が大きく……怪獣だし、これは自爆っぽいですね。

    作者からの返信

    融通の効かないAIとの会話劇って個人的に好きなんですよ。
    技名は一応登録してもらえたとは思います(笑)

  • やはりロボ…!ロボは全てを解決する…!

    ざまぁ爽快の御約束まで破壊する潔さ、かなり好きです(笑)

    作者からの返信

    やることが多いテンプレでもロボなら一発解決!
    サクッとお約束を破壊して次の世界へ進みます。

  • 判断が早い(笑)

    作者からの返信

    呼吸を分かっているんでしょう。

  • 大人女子に人気の婚約破棄と子供男子に人気の特撮怪獣&ロボ
    つまり全年齢全人類むけですね

    作者からの返信

    老若男女みんなに笑ってもらえれば本望です。

  • 『最初から、すべて話がついていたのだ』の1文で王太子側の根回し能力が暗示されておられる……?
    一筋縄では行かなさそうな不穏さを感じました。

    つまり、これから始まるのは……戦争!(推測)

    作者からの返信

    根回しだけは上手いんでしょう。なんか色々ボロは出ていますが。
    普通ならこの世界で長い戦いが始まるところですが、本作はジャンル蹂躙コメディなのでここからあらぬ方向に話が転がっていきます。

  • センチュリアさまが賢そうな皮肉を(笑)
    千蘭さまも突っ込み側にまわりつつ百合味のような打ち解けも出してきた!
    蠱毒の表現が魔物っぽくて不気味、賢妃も知的な悪役っぽくて良いです。

    作者からの返信

    悪役令嬢なので(?)皮肉もどんどん言います。
    千蘭との百合風味は少しずつ出していけたらと思っていたのですが、この段階で感じ取られるとは鋭い……!
    蠱毒や後宮まわりの登場人物はこのジャンルでありそうな感じにしてみました。

  • 一体何川君が光の巨人なんでしょうね?
    気になります。(棒

    作者からの返信

    心なしかレジェンド俳優に名前が似ている気がしますねえ。一体何者なんでしょうねえ。

  • 「オーホッホッホ」がこんなに似合うヒロインは初めてです!
    とにかくセンチュリアのざまあ行動だけでも楽しい!

    板野かなさんの名前は前からXで見かけていたんですが、もっと早めに読めば良かったです。

    作者からの返信

    ご来訪頂きありがとうございます!
    センチュリアの高笑いは私もクセになりますね(笑)
    まさかのロボバトルざまぁでした!

  • 一つ一つの描写が細かくて大変勉強になります。
    全てを失ってなお威厳を失わないセンチュリアの今後が気になります!

    作者からの返信

    威厳とは持っているものではなく心意気で決まるのかもしれません。センチュリアの活躍にご期待ください!


  • 編集済

    第4話 後宮を蝕む毒(3)への応援コメント

    「突破できる確率84パー」からの「甚大な被害」
    持ち上げてから落とす。
    ロボのお笑い性能が進化しています(笑)


    「今のあなたは、一人ではありません」

    センチュリア様の性格がいい。
    孤独もしっかりと感じている描写からの、

    「昨日とは違います! 今度は自分から牢に入るのですわ!」

    笑いへの切り替えも好きです。

    作者からの返信

    AIなのであんまり融通はききません(笑)
    センチュリアはいい子なのですが、尊大さゆえにたまにズレたことを言ったりします。作者自身もなかなか愛着が湧いてきますよ。

  • 紺色ドレスに銀糸模様に銀髪というカラーリング、イメージは浮かびますが悪役令嬢というフォーマットに対してかなり珍しいですね。
    そして、テンプレ部分へのスピード感が王太子の粗雑さと合わせるとこうなると、勉強になります。ゆっくり続きを読ませて頂きます。

    作者からの返信

    言われてみれば悪役令嬢なら金髪が主流だったかもしれません?
    お決まりのテンプレならではのスピード展開にしてみました。思いっきりネタ小説ですが、お楽しみ頂けますと幸いです。

  • ディケイドのようになってきてますね。

    作者からの返信

    ディケイド(十年紀)に対するセンチュリア(百年紀)です。

  • 第4話 後宮を蝕む毒(1)への応援コメント

    急に中華。伝説の登場からの謎解きの気配。
    流行形式の美味しいとこどりフルコースの予感がします。
    センチュリア様の鷹揚な言動は、令嬢として蝶よ花よと育てられた背景を感じさせますね。
    有能かつ忖度できないつっこみロボとの掛け合い、好きです。

    作者からの返信

    唐突なジャンル移動を持ち味にしていきます。
    センチュリアは余裕と矜持を持たせながらも、ちょっとしたことでムキになったりするキャラにしました。AIとの掛け合いは私も気に入っている部分なので嬉しいです。

    編集済
  • これはパワーアニマル的なものかな?

    作者からの返信

    どちらかというとリュウケンドーですね。


  • 編集済

    気高いお嬢様の気高い我儘をタイパの為に軽くあしらうセレスティオン(笑)
    ロボット大戦なのに映像や表現が美しくて秀逸ですね!
    どうしよう、薔薇の必殺技がちょっと被った!

    作者からの返信

    センチュリアとAIの掛け合いを笑いどころにできたらなと!
    バトル展開もしっかり味わって頂けて有難いです。
    魔力の薔薇は定番演出ですね!

    編集済
  • コメント失礼します。
    セレスティオンは怪獣を追ってここまでやって来たんですね。経緯が凄く気になります。
    センチュリアさんの復讐は「追放した者に救われて悔しがらせる」という形だったんですね。善良さが出ていて素敵です。王太子たちに復讐が伝わりますように。
    面白かったです。

    作者からの返信

    元の世界で元のパイロットと一緒に戦っていたら、怪獣との戦いで思わぬ損傷を負った上に次元の渦に巻き込まれて……という感じです。
    センチュリア流の「ざまぁ」を炸裂させに行きます!

  • コメント失礼します。
    怪物は時空の切れ目から出てきたんですね。
    悪魔的なものなのか、それとも宇宙外生命体なのか気になります。
    片膝をついて現れた白銀の装甲が神々しいです。機体に知能はあるのでしょうか。
    センチュリアさんの次の動きが楽しみです。

    作者からの返信

    ガッツリ特撮系の怪獣です。そんなものがファンタジー世界に出てきていいのか、というギャップの演出でした。

  • コメント失礼します。
    センチュリアさんの功績は称揚すべきことばかりなのに、そんな些細なことで全部取り上げるとは。
    こんな王太子なら捨てても悔いはありませんね。

    作者からの返信

    この手の追放展開って大抵理不尽だよね、というのをこれでもかと表してみました。
    王太子はただのバカ王子ですね(笑)

  • こんばんわ。
    ぐるんぐるんin福岡と申します。

    見事なまでのエンタメへの振り切りと、緻密に計算された構成力に圧倒されました。ありきたりな称賛は聞き飽きているかと思いますので、いち創作者として素直に感じた脅威と感銘をお伝えします。

    特に素晴らしいと感じたのは、「確信犯的な唐突さ」を完璧に消化しきっている確かな腕力です。第1話での婚約破棄から巨大ロボット降臨という、本来ならリアリティラインが崩壊しかねない無茶な展開を、センチュリアの決してブレない気高さと、セレスティオンとの秀逸な掛け合いによって、一切のノイズなく極上のエンターテインメントへと昇華させています。

    また、構成のテンポがバツグンに優れています。象徴的なのは第3話のラストです。王都を救い、いざ自分を追放した者たちからの謝罪を華麗に撥ねつけようとする「ざまぁ」の最高のタイミングで、余韻に浸る間もなく強引に次の次元へと機体を吸い込ませてしまう。冗長になりがちな後日談をバッサリと切り捨て、読者の興味を強制的に次へ引っ張るこの手腕は、本当に見事の一言です。

    私がWEB小説を読んで一切の違和感を抱くことなくするすると読み進められ、さらには同業者として「嫉妬」すら覚えたのは、本作が2例目になります。読者のストレスを極限まで削ぎ落とし、爽快感と痛快さだけを抽出して描き切る覚悟を感じました。

    確かな筆力と商業的な嗅覚を感じます。間違いなく、何かしらのコンテストで受賞しても全くおかしくない、非常にハイレベルな作品だと思います。
    引き続き読まさせていただき、勉強させていただきたく思います。
    その前に!素直に面白かったです。(; ・`д・´)

    では。
    (`・ω・´)ゞあでぃおす

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    この手のコメディ創作も昔から好きでして、本作は呆れるほどのジャンル落差を全力で表現してみました。
    次から次へと事態が進行していくスピード感も評価頂けて有難いです。
    ぜひ今後もお楽しみくださいませ。

  • 悪役令嬢と巨大ロボという組み合わせは、夢でさえ見たことがなかったので驚きました。

    セレスティオンは、まさに冷静沈着な騎士そのもの。すでにイケボで脳内再生されてます(笑)

    間一髪の登場。怪獣を倒して王都防衛!!
    爽快な「ざまぁ」に読後感もよかったです。

    「わたくしは、あなた方と違って、目の前の命を見捨てるほど恥知らずではありませんの!」

    気高いセンチュリアも素敵です。
    次の世界でのお話も楽しみに読ませて頂きます💕

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    「そんな組み合わせある!?」という出落ちネタを目指しています。
    高慢だけど気高く爽快なセンチュリアと、彼女に冷静にツッコミを入れていくAIの珍道中を今後もお楽しみください。

  • 令嬢の戦闘ロボ!
    セレスティーヌがいかにも「令嬢」っぽい所作、
    そして好戦的で勇ましい性格が良く出ていますね。

    必殺技の名前をつけようとする余裕のセレスティーヌが楽しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。高慢だけどカッコいいヒロインにしてみました。
    技名は私も気に入っているところです。
    なお、名前がややこしくてすみません。本人がセンチュリア、ロボがセレスティオンです。似すぎかな……。

  • 傍若無人で暴走気味なのに正義感の強いセンチュリア様。どこまでも事務的なのに命令に屈するセレスティオン。この関係性好きです。

    見たことないざまあ展開でした。

    「間に合いなさい!」 
    好き(笑)

    作者からの返信

    何気にノブリス・オブリージュがキマってるセンチュリアと、淡々とそれに付き合うAI、この組み合わせは自分でも書いていて楽しいです。
    悪役令嬢にざまぁは付き物ですが、まさかの角度から「復讐」するというねw

  • 悪役令嬢物
    ↓
    パニックムービー?
    ↓
    巨大ロボ!!

    悪役令嬢にこんな斬新な調理法が!?

    あらすじから鷲掴まれて読みました!

    続き読みに来たいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「そのジャンルでこんな展開ある!?」というジャンル蹂躙コメディです。ぜひお付き合いくださいませ!

  • 第4話 後宮を蝕む毒(3)への応援コメント

    ヘイト溜めがなかなか。
    ワンピの空島編の、樹熱の話をちょっと思い出しました。
    向こうは生贄ですが……

    作者からの返信

    ワンピースはわからないのですが、後宮ものでこういう話よくあるよな~ってネタを突っ込みました。

  • 第4話 後宮を蝕む毒(2)への応援コメント

    魔法的なものなのか。
    薬物なのか……(病

    作者からの返信

    さて背景に何がいるのでしょう……。

  • 第4話 後宮を蝕む毒(1)への応援コメント

    ざまぁキャンセルからの次元跳躍。

    自由さに驚いたw

    作者からの返信

    色んな世界をポンポン回っていきます!

  • いい最終回だった。

    そう言いたくなるラスト。
    面白かった。

    悪役令嬢追放ざまぁなのに、巨大ロボで熱血元気玉。

    このジャンルを超えたカオスがいいバランス(何言ってんだこれ)をとっていて面白い。

    好みの話をすればもっと情景描写が欲しかったけれど、このテンポを維持するにはこのスタイルなのだと思う。

    賛否あると思うけど、私は好きw

    作者からの返信

    この意味不明なまでのジャンルごちゃまぜカオスが本作でやりたかったことです。ネタ小説ですからね!

  • クライマックスのバトルシーンが王道ですね。
    やっぱタゲには暴れて貰わんと

    作者からの返信

    やっぱ巨大ロボバトルはこうでないとね!

  • 行っちゃうのか……!
    アルフォンスとの絡みを見たかったのもある。
    彼のリアクションからすると、一時的にクソ女の色香に迷っていたのでは?
    という疑いもありましたし。
    (無論、もう取り返しはつかないんですけど)
    それでも、疑似的な別方向の修復はあってもいいよね……って夢を見てました。

    作者からの返信

    アルフォンスは優柔不断・付和雷同王子として笑いものになってるでしょうねー。
    ざまぁも早々に旅立ってしまったセンチュリアですが、いつか再会の機会もあるかも?

  • ヒキがすごい良いですね。
    そして民衆。
    この後のムーブで一気にドブカスか守るべき牙無き人になるかの分かれ道です。

    作者からの返信

    本作はシンプルでストレートな作劇にしたいので、特に捻りとかなく民衆も素直に応援してくれてます!

  • 個人的に、ガンダムエクシアみたいな物理剣で戦うモビルスーツが好きなので、今回の戦闘はワクワクしております。

    薔薇魔法を剣に乗せて必殺技まで――
    ……いや、技的にはガンダムローズなのか(笑)

    セレスティオンだけでもかなり個性的ですが、こうなると他にもロボットがいるのか、どんな機体が出てくるのか気になりますね。

    作者からの返信

    ガンダムはあまり詳しくないのですが、SF的な剣を魔法で強化する合わせ技が面白いかなと思って!
    他のロボもいずれ出したいですねえ。

  • 燃え上がりますね、センチュリア!!

    悪役令嬢×巨大ロボ。
    これはワンチャン、スパロボ参戦あるかもですね!!

    作者からの返信

    いやーアニメ化の暁にはスパロボ参戦してほしいですねえ!

  • なんだかガンダムっぽい白騎士が降ってきましたね。

    ここからセンチュリアが乗り込むのか、それとも白騎士そのものに意思があるのか……。

    「取説はあるのか?」
    「こいつ、動くのか?」

    あたりが非常に気になります

    作者からの返信

    ある程度はAIで自律駆動できますが、現地人が操縦者として乗り込まないと真の力を発揮できない、といったバランスです。

  • 最初から根回し済みの追放ムーブが、
    見慣れたフォーマットというかんじがしますね。
    ここから、ざまあするのか、逃した魚はデカかったなのか、はたまたそれ以上のトンデモなのか……

    作者からの返信

    よくあるフォーマットをいかに巨大ロボでぶっ壊すか、に全てを懸けたネタ小説です(笑)

  • おおお、気高い!

    作者からの返信

    ノブリス・オブリージュが身に付いてます!

  • 流れるようなオープニング。
    応援します。

    作者からの返信

    出会って◯秒で合体ならぬ、始まって3話で巨大ロボ。いよいよバトルが始まります!

  • ①:よくあるやつだ。

    ②:これがロボットなのか?

    ③:いや、怪獣だぁああ!

    状況適応能力に優れた令嬢。

    まさかの展開に続きが気になってきた。

    進んで読むジャンルじゃないけど、ジャンルの枠を超えて進む話は好きw

    読んでいくと思う。

    作者からの返信

    どんなチートの使い手もびっくりのジャンル横断展開。
    あっと言わせるシリアスコメディを目指します!

  • 王族の覚悟と気品を持った主人公と、突如降り立つロボ。
    これはもう、期待大ですね。

    作者からの返信

    ちょっとウルトラマン的な展開も入れています。

  • 王太子廃嫡されるよねフツー
    さて、どうなるか。
    (作者に信頼が無いと次に行きづらい内容です自分的に)

    作者からの返信

    ざまぁする前から恥の上塗りな王太子(笑)
    この手のジャンルは初めて書きましたね!

  • めっさ好みです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。私も好みです!