地味で小柄な幼馴染(実は胸デカ)が、とんでもない「秘密の書架」を抱えている件。~文系女子と陽キャの俺がBLから始まる恋に落ちるまで~
https://kakuyomu.jp/works/822139838690295777「くっそー! この主人公の『耳毛神拳奥義・エナジーブラスター』の描き込みが、まだ魂が足りない! 菫、この汗の飛び散り方、どう思う!?もっと『尊さ』を追求すべき!?」
「ひゃいっ! わ、わかる! この『世紀末と友情。しかし浅漬け、お前はだめだ』のテーマに、この汗の『エモさ』は必須よ!」