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📢新橋夢士を語る、ありおゆめの呟き。PartⅥ

皆様、こんばんは。

✙『【完結】 新橋夢士〜夢悪神なんて嫌だ。俺はこんな能力欲しくない』より⋯。
https://kakuyomu.jp/works/822139839113481725

本日の呟きは⌚タイムクロス⌚の解説です。

第36話 12日前〜夢士3日目 タイムクロス❤
https://kakuyomu.jp/works/822139839113481725/episodes/822139839263843214

⌚タイムクロス⋯⋯この物語では特別な奇跡の時間を指します。

『時間が止まったような感覚で、お互いの感情の波が交わること。波長が合うと瞬間的にデジャブのような感覚を持つ。一種のテレパシーとでもいおうか⋯』

ここだけの話、これは特別な人間じゃなくても感じることが可能な「奇跡の時間」なのです。
――皆様もありませんか?そういう経験。

ある瞬間、目があったその相手は、全くの赤の他人。
それなのに“その相手を知っているような気がする”や“このシチュエーション見たことがある”などと過去の記憶が蘇ったような感覚を味わった事はありませんか⋯⋯?

あの晩、あの場所で夢士と獏々の間にも、ある瞬間「奇跡の時間」が訪れたのです。
ぜひ、その奇跡の瞬間をもう一度読み返してみてはいかがでしょうか。

✒️推敲情報です✒️

📕現在、推敲は121話
『第121話 7日前〜夢士8日目 邪悪な神の洗脳4』
https://kakuyomu.jp/works/822139839113481725/episodes/822139839559668828
まで完了いたしました。
紫紺のスイートルームへ呼ばれた夢士。
彼は、そこで自分の宿命を聞かされます。
そして、宿命に抗うのか?受け容れるのか?

これからもこの物語をどうぞよろしくお願いいたします!

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