しき、四季、式、色、死期,始期、意味は貴方の思うままに。 型月作品は大好きです。 あとクトゥルフ神話が好きです。 基本的は雑食ですがホラーと推理をリアルだとよく読んでます。
読むジャンルとしては、ミステリーや推理小説が好きです。 書くジャンルは、微妙にファンタジーが入る現代ドラマが多いです。 恋愛系は、短編が多いです。 ラブコメや異世界ファンタジーはちょっと苦手ジャンルです。 それでも興味はあるので、いつかはチャレンジしたいと思っています。
以前別のペンネームで書いていたのですが、ユーザーIDを変えるために一度退会して登録をし直しました。 不定期ですが、ぼちぼち投稿します。 好きなジャンルはミステリーです。 作業は自宅のパソコンでのみ行っているので、毎日見ることはできていませんが、面白いミステリーがあったら教えてください。
あまり慣れておらず、読みづらい点があるかもわかりませんが、よろしくお願いいたします。
物語を書く暇人。 ラノベとホラーが書きたい。 絵はpixivに放置(へなちょこ画力)。 https://www.pixiv.net/users/8241994
コミカライズ『閲覧禁止 ~調べてはいけない怪異~』原作の人。 末席の物書き。漫画原作者。溶けかけ雪だるま。 だいたいここに全部あります。趣味で占いをしたり、社会心理もかじる。なろうとかnoteとかnoveldaysとか。 《小説の傾向》 海外ミステリ/海外ホラー/幻想怪奇/ファンタジー/SF 《フォローとか》 フォロー返しはしますが小説を読むかは気分次第ですのでご了承ください。 小説フォローはしおり代わりなので、評価後外すこともあり。 連載中の作品などはすぐに評価しないこともあります。 《評価について》 ♡:基本。楽しい時間をありがとう! ♡+感想:なんか言いたいことが出てきた時に。 ★:文体の好みなんかで多少上下 ★+レビュー:みんなに読んでもらいたいと思った時に。
小説を書いています。 どちらかといえばカクヨムがメインですが、なろうの方にも投稿しています。 HP: https://sites.google.com/view/uduki-ikuya/ 小説家になろう: https://mypage.syosetu.com/708500/
川端春蔵と申します。 初心者ですが、読んでくださる方に少しでも楽しんでいただければと思っています。 どうか、よろしくお願いいたします。
懐かしい時代やあやしい空間にいざなわれて見ませんか? 奇譚 随筆 萬葉調歌謠 新體詩など
小説家
ら〜めんダイスキ不健康児。 長年スルーして来た味噌󠄀ら〜めん沼に腰の当たりまで嵌り、都内近郊出撃中。底なし沼って怖いですね…。
ホラー、神話、純文学等が好きです。読み漁るだけではもったいないので、少しづつレビューなども付けていきたいと思っています。 慣れていないので、読みづらいものが多いかと思います。読み書きの中で勉強していきますのでよろしくお願いします。
はじめて連載に挑戦中。怠惰な自分に勝てるのか!? 暖かく見守ってください。
花鳥風月、中でも月が好き。というか星が好きです。現状は筆が走るときだけ書き留めております。定期的に書けるようになりたい……
奇妙なモノたちが大好き ホラー、ファンタジーがメインになるかと思います
🚢 船長・小太郎の航海日誌。カクヨムに入航して5年。涙と笑いの波を越えながら、夢と希望に満ちた物語の国を目指して航海中です。 主に執筆しているのは、人の心の揺らぎや、日常に灯るささやかな光を描く「現代の物語」。この船の扉は、いつでもどなたにでも開かれています。 「少し疲れたな」「誰かの人生に触れてみたいな」と感じた時は、どうぞお気軽に私の物語へ乗船してみてください。
Act02と書いて『アカウント02』と読みます。 アカウント01は無知で蒙昧でした。しかし、アカウント02は完璧で幸福です。 というわけで、TSと悪役が大好きなアトリエが再建築しました。 最近は王道な転生モノを書きたい書きたいと思うようになってきました……王道な転生モノとはいったいなんでしょうか。 最近は恋愛ものを書きたい。
よろしくお願いいたします。
『妖怪』、『異世界ファンタジー』、『悪堕ち』の三つを主軸に執筆しています。 が、色々なジャンルに手を出して軸はブレブレ。 書籍化作家を目指してますので応援よろしくお願いいたします!
またまた復帰を目指します。なかなか書けないのでAIを用いて書いていこうと思っています。 AI利用度は「AI本文利用」 投稿は執筆が完了してからで1日3回(7時、12時、19時)を予定しています。 過去に完成しなかった作品も完成させたいと思っています。 まだまだ予定の段階ですがよろしくお願いいたします。
高台で見張っていた兵士が角笛の音色を響かせていく。 「敵軍襲来! 敵軍襲来! ここから北、約一キロメートル!」 広大な大地には防壁が設置されていて、遠くまで一直線に伸びていた。 そして、防壁前には総勢千人ほどの人で溢れかえっている。 半数以上は義勇兵が集まっていて、他は都市カナガワの兵士達だ。 兵たちは一瞬で緊張感を漂わせ始めた。 一方、百体ほどの隊が北から南のカナガワに向けて移動していた。 そして、隊の中心に居たスネヒュマンークの女性が槍を頭上近くに掲げ、尻尾を震わしていく。 『ススス(みんな、敵の姿が見えてきたぞ! 戦いの準備はいいか!? 蹴散らすのに熱くなるのはいいけど、自分の身も優先するんだ!)』 スネヒュマンークの女性は二十台前半の姿をしていて、身長は約百五十五センチメートル。 赤い前髪を目の上まで伸ばし、後ろ髪をまとめて後頭部に大きな尻尾を作っていた。 薄黄色の目をし、細めの黒い縦線が中心に入っていて、目尻が少し吊り上がっている。 薄緑色の軽装を全身に纏い、腰の下から三十センチメートルほどの尻尾が伸びていた。 そして、胸部に大きめの膨らみが一対出来上がっている。 それから、スネヒュマンークの女性の近くにいた兵士が大声で叫びだす。 「ブーハー将軍のお言葉だ! 皆の者聞けい! 『もうすぐ戦闘開始だ、準備はいいか? 蹂躙するのもいいが、防御も怠るな』とおっしゃっている!」 兵士たちは持っている武器を掲げながら大声をあげた。 「うおー!」 「おー!」 「ひゃっはー!」 そして、熱量のある歓声が周囲の平原に響き渡っていく。 防壁前に集まっている兵達の中心部で、青髪の女性が遠くを鋭い目つきで睨んでいた。 青髪女性は二十台中盤に見える容姿をしていて、百六十五センチメートル程の身長をしている。 前髪は眉まで垂らし、後ろ髪は背中上部まで伸ばしていた。 青色の瞳を目に宿し、目尻はやや垂れ下がっている。 また、動きやすそうな鎧を身に着けていて、少し大きめの一対の膨らみが胸部にあった。 青髪女性は周囲を見渡しながら穏やかに叫んだ。 「みんなっ、恐れちゃダメよ! 恐怖は生存に大切な要素だけど、飲み込まれてはダメ! さあ、全員が生存した状態でカナガワを守り抜いた光景を思い浮かべて! ……きっと同じ光景を見れるから、頑張ろう!」 千人ほどの兵たちが殆ど同時に歓声をあげながら、持っている武器を頭上高く掲げた。 「おぉー! ビーニュ将軍最高!」 「よっしゃー! ビーニュ将軍にどこまでもついていきます!」 「うらぁー!」 防壁前の大地は兵たちの熱意で包まれていき、武器の刃部分が日の光を反射して輝いていた。 一方、カナガワ防衛兵団の端側には、一人の鎧の騎士が周囲に感化されずに沈黙を貫いていた。 それから、両手で握っている百五十センチメートル程はある剣の先端を地面に突き立てて、体を支えている。 鎧の騎士は身長約百六十センチメートルほど。 全身を漆黒の鎧で固め、鉄仮面の頭頂部と両側頭部の間に三角形の耳用の出っ張りが出来上がっている。 そして、腰の下あたりから四十センチメートルほどの薄い金属で包まれた尻尾が伸びていた。 鎧の騎士近くの兵達は、冷静を保っている彼女に視線を向けていく。 「さすが、ダーキャック将軍! まったく恐れていない!」 「それどころか、味方の鼓舞にすら反応しないなんて、強い芯を持っておられる!」 「彼女の強き心は見習わないといけないな」 ダーキャックと呼ばれた鎧の騎士は周囲の視線に反応せず、ただ体を正面に向け続ける。 (うぅ、怖いよぉ……ビーニュ将軍、この戦い無事にくぐり抜けられるかなぁ?) ダーキャックは尻尾を両足の間に通して、気付かれない程の小刻みで鎧を震わせていった。
こんにちは。元霧崎奈波の長月瓦礫と申します。 ジャンル問わずに風の吹くままに書いております。 自称「五回に一回は重い話を投稿する」物書きです。 話の温度差でグッピーを殺せる自信だけはあり〼。 *執筆にあたってのマイルール 2025/11/30追記 ・法令と暗黙のルールとマナーを守る ・自分の好みには正直に ・手を付けた作品は完結させる ・ゆるめに自分のペースで楽しくやる *作品の特徴* 基本的には一発屋みたいな短編が多いです。 異世界転生しても無双はしません。 チートも使わないし無意味なハーレムもない。 そんな感じのゆるふわ系ファンタジーとか。 SF系人型ロボットとか人間的恐怖メインのホラーとか。 あとは哲学的な問いかけもたまにぶっ込んだりします。 要はジャンル問わずにうろうろ挑戦中です。 カクヨムで行われているコンテストや自主企画等によく参加しております。どうぞよろしくね。 状況によっては作品を非公開にする場合がございます。 どうぞご容赦くださいませ。
お越しくださり誠にありがとうございます。 情景や心情をどれだけ文章で伝えられるか。きちんとドラマは用意されているか。 文は川の流れのようにスムーズか。そんなことに拘りながら執筆に取り組んでいます。 「カクヨム」の他、地元新聞社などにも掌編小説を投稿。現在入選での紙面掲載は9回。 そのうちの一本【バスを降りる時】が年間最優秀賞受賞し、取材の記事が紙面に掲載されました。 読書レビューは六大新聞の一つに二回ほど掲載。 2023年から地元新聞社へ短編でも参加。いつかこの短編でも紙面掲載したいと意気込んでおります。 映画、読書、食、旅、ガーデニングなどなど、いろんな話題で現在Xでも活動中。 ※フォロー返し目的のフォローはご遠慮下さい。
ムシャクシャしてやった。 公開しています。
ファンタジー、SF、ヒューマンドラマが好きです。 趣味で小説を書いています。 読んでいただけて、反応を貰える度に嬉しくてスマホを拝んでいます。ありがとうございます! 元読み専の人間なので、読むことも大好きです! 色々読んでハートをつけたり星をつけたりしております。星をつけるタイミングはまちまちで、読み終わってからつける場合もあります。星をつける基準は、完全に私の独断と偏見(好み)です。 好きだなあと思う要素を詰め込んでのんびり話を書いています。 文字を打ち込むのにも不慣れで、更新はとても遅いと思いますが、一人でも楽しんでくださる方がいれば幸いです。 応援・コメント・星評価等頂けたらとても励みになります! 飛び上がって喜んでおります!🥰 よろしくお願いいたします🙏 *ジャックと呼んでいただいても、JTWと呼んで頂いても他の呼び方でも私に呼びかけていることがわかれば大丈夫です。同名ハンドルネームの方に迷惑をかけないよう、区別がつくように(JTW)をつけております。 *速読派なので、閲覧速度が少し早いかもしれません。でもちゃんと読んでいます! 全ての伏線を知ってから読み返すのが大好きなので、読み返してもいます! 2024年3月3日に登録しました。 (*Twitterは所持しておりません)
書いたり読んだりしてます。 社会人となってしまったので、書く頻度は落ちそうです……。 カクヨムでは、10万文字前後の完結済み作品を好んで読んでいます。 「読み返し」というのを意識している訳では全くないのですが、星やフォローしてくれた人の書いた作品を覗きがちかもしれないです。 死ぬまでに「これがわしの渾身の一作や!」というのを書くのが目標です。
主に現代を舞台としたヒューマンドラマ、純文学、ミステリー、ファンタジーを書きます。ショートショートが多め。 色んなジャンルや形態に挑戦してみたいです。
万人の心が洗われるような児童向け小説を完成させるのが目標です。 なろう http://mypage.syosetu.com/2372539/ カクヨム http://kakuyomu.jp/users/KatoNovel ノベプラ https://novelup.plus/user/624048213/profile
小椋夏己と申します。 とにかく書いている分量だけは半端ないです。 現在は「カクヨム」と「小説家になろう」に毎日投稿中。 以前投稿していた他の投稿サイトは休眠中です。 また色々と復活するかも知れませんが。 「生きた女神」と運命を巡る長編小説「黒のシャンタル」シリーズを毎日更新しています。 「託宣によりあなたを『神の助け手』としてお迎えいたしました」 突然の嵐に投げ出され、九死に一生を得た傭兵トーヤが目覚めると、そこは見たこともない豪華な宮殿の一室であった。 そこで「生き神シャンタル」の侍女である美貌の女神マユリアにそう告げられ、そこからトーヤの不思議な体験が始まる。 代々その身に「女神シャンタル」を宿す少女「生き神シャンタル」、二千年の間永々とつむがれてきた生き神をつなぐ歴史、永遠に続くと思われた神と人との共存、その運命が今試されようとしている。天は一体トーヤに何をしろと言うのか? そんな不思議な出来事、八年前の出来事をトーヤは仲間のアランとベルの兄妹に語り始めた。 再び「シャンタルの神域」に戻るために、連れ帰った「黒のシャンタル」と呼ばれた不思議な少年と共に再び吹き荒れる運命の嵐に立ち向かうために。 第一部、第二部は完結し、現在第三部を更新中です。完結がすぐそこに近づいています。 シリーズに主人公トーヤと仲間の出会いの物語の外伝「銀色の魔法使い」などもありますので、よろしくお願いいたします。 カクヨムで読ませていただいた作品には「読みましたよ」の印でハートをつけさせていただくことが多いです。色々と無節操に足跡残してます、すみません。 ハートは残しますが、あまり星をつけたりレビューを書いたりはしていませんでした。あまりそういうことが得意ではなかったもので。 そうだったんですが、やっぱり自分がしていただいてうれしことはお返しをしたい、そう思うようになり、最近はぼつぼつとハート以外に星もつけさせていただき、レビューなども残そうかなと思ったりもしていて、星やレビューをいただいた方のこともご紹介させていただいています。 ですが、こちらの作品を読まれていないのに星をいただいているなと判断させていただいた方には、申し訳ありませんが反応はいたしません。 やはり実際に読んでくださった方、交流させていただいた方を大事にしたいからです。 形だけの星とハートの交換はいたしませんとご承知ください。 ※更新報告などがあります、近況ノートも御覧ください。 ※最近長年のFANKSとカミングアウトしました。 ※ヴィッセル神戸のへっぽこサポーターです。
海外在住のランナー兼Webライターです。私は 『異世界魔法のランナー旅団』を書いている。また、Xで私を見つけることができます。
2023年カクヨムに参戦! あげあげぱんです! 基本ファンタジー要素のある小説か、ホラー要素のある小説を書いていくと思います。 よろしくお願いします。
読み方は「ユウキ タマノ」です。 🍀電子書籍 『朝方の婚約破棄 ~寝起きが悪いせいで偏屈な辺境伯に嫁ぎます!?~』(mure文庫様) 『遠くに行ってしまった幼なじみが副社長となって私を溺愛してくる』(いるかネットブックス様) 🍀受賞歴 第1回テノコン:最優秀賞『どうして舞台が隣国に!?』 特別賞『巻き込まれた公爵令嬢は回帰前の生活に戻りたい!~犯人を捜していたら、恋のキューピットをしていた~』 🍀商業連載 『元シスター、悪役令嬢に転生したので修道院行きを目指したら、俺様侯爵様に溺愛されました』 ネオページ様のHPにて。 他サイトでも活動しています。 詳しくはhttps://lit.link/YukiTamano よろしくお願いします。 近況ノートに載せている画像や作品などは、無断転載禁止です。
『お湯ラーメン』エッセイ・実用・実話コンテスト一次予選通過作品。 『もしも刻を戻したならば…』恋愛小説コンテスト一次予選通過作品。 『BEYOND THE TIME』必読!カクヨムで見つけたおすすめ5作品 すぐ側の楽園篇【第23回】 で、ご紹介いただきました。 『日本と猫と自由研究』日帰りファンタジー短編コンテスト中間選考通過作品。 『猫のチョビさんニート観察日記』goodレビュワーで紹介されました。 これは読みたくなる! カクヨム名レビュー発掘会 「カクヨムオンリー作品篇」 『地方都市伝説』#僕の私の都市伝説 銀賞。 第6回カクヨムWeb小説コンテスト現代ファンタジー部門中間選考突破作品 『ゾンビが徘徊する世界で、こんな能力持ってみたって、どうしようもねぇ…』 地方新聞社でフリーライターをやりながら、ラブホの清掃バイトもしている、いわゆるフリーターを経て、ようやくブラック零細企業へウッカリ就職した中年サラリーマン。 相変わらず社会の底辺で這いつくばるように生きています。 BwCode::c69f3cd0-b154-429b-96ab-f8a1a7079244
プロフィールを閲覧頂きありがとうございます。 読んだ作品には♡、レビューつけて回っております。 もし、♡やレビューからここまで見に来てくださった方は、良ければ下記作品群から気になるものをお読み頂けると、幸いです。 読んで気に入っていただけたら ・作品のフォロー ・♡ ・☆ ・レビュー ・僕のフォロー どれもお気軽にしていただけるとモチベに繋がりますのでよろしくお願いします! 以下、一部作品の紹介 ★定期更新作品★ 「新米クラフター、リュウを飼う」 【異世界ファンタジー(転生なし)】 《毎週土日22時更新》 ダンジョンを経営して暮らす《クラフター》の主人公『アルク』が師匠を探して、滅びた筈の種族リュウの『ナイン』と共に旅をする話。 ★不定期更新作品★ 短編集 「スポットライトは魂を照らす」 【現代ドラマ系SF】 この世の何処かにある舞台《Midnight》で、狂ったピエロは人の死の間際を、読者と共に観客として観劇する。 長編 「Annus Horribilis~拝啓、終わりの世界より~」 【終末系近未来SF】 核ミサイルからシェルターによって難を逃れた4人が表に出ると、そこに広がっていた光景は、瓦礫の山と大自然だった。生き残るために、彼らは様々な困難に直面する。 ★完結作★ 「イタズラ好きでインドア派な彼女と遊園地にきたんだが、いちいち心臓に悪い」 【ASMR用台本】 インドア派な彼女の『未来』とデートに行く想定の台本。デートの約束から遊園地内のアトラクション、サヨナラするまで1セット書いてあります。
SF、異世界ファンタジー、領地経営モノを書くのが好きです。 作者の傾向としては、ガチガチのルールが存在する世界を、小賢しい主人公が引っかきまわすタイプの話が多いです。 後、ポストアポカリプスが大好物です。 バックストーリーで世界を滅ぼしがち。
諸事情により、コメントに対して返信する事が出来なくなりました。申し訳ございません。 趣味で描きたいものを自由に描いてます。 投稿頻度は不定期です。 ※一ノ瀬夜月名義のSNSは開設しておりませ んので、Xや Instagram等での交流は出来ま せん。