お読みいただきありがとうございます。
キャラクター紹介でございますが、拙作
『気付いたら弱小国の公子に転生したけど、モブの意地を見せたいと思います!』
のネタバレ要素を含んでおりますので、そう言ったものが苦手な方はそっとブラウザバックをお願いいたしますm(_ _)m
いよいよ本格的に春に向け三寒四温と言われる時期になって参りましたね。
私の住む東京ではこの週末付近が暖かくなる見込みのようです。
寒暖の差に怯えつつ、更に花粉の襲来に怯える時期でございます💦
本日は拙作
『スケープゴートは二度と嵌められない!』
の序盤で登場し、最新話で再登場いたしました神イシュルのキャラクター紹介です。
ただ、このイシュルは別の拙作の登場人物でもありますので、ネタバレ要素が含まれます。
もし、そのような事が苦手な方はそっとブラウザバックをお願いいたしますm(_ _)m
【イシュル神】
拙作
『スケープゴートは二度と嵌められない!』
の世界の主神であり
『気付いたら弱小国の公子に転生したけど、モブの意地を見せたいと思います!』
(以下モブ公子)の主人公。
モブ公子の世界で人から神に至り、この世界の主神となる。
知恵の神、慈愛の神、子宝の神、
そして復讐と報復の神として有名。
神に至る際に『自身が世界を管理する事になった際に、他の神による嫌がらせを受けた時に是正と報復は必ず行う』事を宣誓して神になった為、他の神が自身の管理する世界に介入出来ないにも関わらず世界に条件付きで顕現し、力を行使する権利を得ている。
普段は優しく温厚な神として愛されているが、一度彼を怒らせる事があれば、冷酷で熾烈で苛酷な神に変貌すると畏れられている。
シルヴィの住む北方大陸では、彼の温厚な面が有名であるが、南北大陸では苛烈でありが慈悲深い神としてしられている。
シルヴィを救け、自身の世界に転生させる際に自身の使徒にする必要があったが、彼女には一切の使命はあたえておらず、自由に過ごさせようとしているが、彼女が困難を退けられるように自身の加護を与え転生させた。
