お読みいただきありがとうございます。
拙作
『堕ち神は寄る辺を渇望す』
https://kakuyomu.jp/works/2912051604621469516に紬木 みちゅ (つむぎ みちゅ)さんより素敵なレビューをいただきました。
心より感謝申し上げます。
以下いただいたレビュー全文です。
「圧倒的な強さ、その正体が気になる!」
異端認定されても全く動じず、敵を圧倒していく主人公の強さがとにかく爽快でした!
ただ強いだけではなく、仲間との掛け合いでは違った一面が見えたり、団員たちを守ろうとする姿があったりと、読み進めるほど主人公の魅力が増していきます😊
戦闘シーンも迫力があり、神を相手にしても怯むことなく立ち向かっていく姿はカッコよかったです!
そして読み進めるほど気になってくるのが、主人公自身の正体。
「堕ち神」や深紅の髪など、まだ分からないことも多く、圧倒的な強さの裏に何が隠されているのか気になります。
個性的な仲間たちとのやり取りも楽しく、これからどんな戦いが待っているのか楽しみになる作品でした✨
――――✮
ルファスをこのように評していただきとても嬉しいです✨️
今回の拙作はいつものように一人称や会話メインではありますが、従来より視点も変わることも多く、その中で少しずつ色々なものが明かされるようにしている、つもりです😅
是非、引き続きお読みいただけますと嬉しいです。
例のように私の紹介がお礼たり得るかは不明でございますが、紬木 みちゅ (つむぎ みちゅ)さんの作品の紹介をば。
『ノクターン・サービス 夢の中で働く悪夢退治の仕事』
https://kakuyomu.jp/works/2912051600109052311ジャンルは現代ファンタジー
2026.9.5時点で88話
私は未読です。
以下ご本様の紹介文です。
その“言葉”が、悪夢を殺す。
人は眠るとき、“悪夢”に落ちることがある。
その中には、現実を壊すほど育ってしまった怪物が存在する。
喫茶店「ノクターン・サービス」は、そうした悪夢に潜り込み、それを“処理”する仕事をしている。
舞台は夢の中。ルールは曖昧で、常識は通用しない。
そこで武器になるのは、剣でも魔法でもない。
――言葉と感情だ。
嘘は力になり、悪口はエネルギーに変わり、優しささえも戦闘力になる。
軽口だらけのオペレーター、カタコトの巨体、そして歪んだ力を持つ仲間たち。
彼らは今日も、誰かの眠りを守るために夢へ潜る。
ただしその仕事は、いつも少しだけ“おかしい”。
――――✮
とても気になる紹介文です。
タグにも〝コメディ〟が入っているので、軽快に爽快感に物語が展開していくのでしょう。
残念ながら、私は現在、諸事情により執筆だけでなく、新規の作品はもとより、これまで拝読していた作品にもなかなか足を運べない状態にあり、こちらの作品もまだ拝読できておりません。
ご興味を持たれましたら、是非お読みいただけますと嬉しいです。
イラストはルファスの別バージョンです。