お読みいただきありがとうございます。
この度拙作
『気付いたら弱小国の公子に転生したけど、モブの意地を見せたいと思います!』
https://kakuyomu.jp/works/16818622177725608471に左ノ富士さんより素敵なレビューをいただきました。
心より感謝申し上げます。
以下いただいたレビュー全文です。
「モブの意地!弱小国の公子が工夫を凝らし国を立て直す!」
気付けば弱小国の公子イシュルとして転生。
幼少期から鍛えて順調に成長するはずが、国の実態を知った瞬間に未来が真っ黒になる。
脳筋だらけの軍、文官は宰相ひとり、滅亡フラグはゲーム開始前から点灯済み。
それでも「知るか!」と腹を括り、モブらしい地道な努力と冷静な分析で国の立て直しに挑む姿が痛快。
派手なチートではなく、凡人の意地と工夫で弱小国の運命を変えようとする奮闘が魅力の物語。
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キャッチコピーを活用していただきつつ、素敵なレビューをありがとうございました。
こちらでの紹介がお礼たり得るかは不明ですが、
左ノ富士さんの最新作品の紹介をば。
『開闢のフラスコ――転生物理学者 外伝――』
https://kakuyomu.jp/works/2912051603369907832ジャンルは異世界ファンタジー
2026.8.28時点で28話
私は未読です。
以下ご本様の紹介文です。
二百年の孤独は、ただ一人の“相棒”へ辿り着くために。
神の権能《ソースコード》をインストールされた瞬間、サンジェルマンは悟った。
それは――『全世界という責任を、たった一人で背負う地獄』。
二百年の孤独を課された神の代行者が、やがて“折れない狂気”と出会うまでの物語。
※複数ある物語の一部において、生理的なリアリティを伴う描写を含みます。
※この作品は、
「最強の魔術は数式――妻と再会する為、全世界という重責を担う転生物理学者」の登場人物による外伝です。
本編の作品情報はこちらです。
https://kakuyomu.jp/works/2912051598187587018併せてお読みいただくと、よりお楽しみいただけます。
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リンクに跳ぶと
『灰色のエントロピー――転生物理学者と世界のソースコード――』
と言う作品になるのですが、タイトル名を変更忘れなのでしょうか?
おそらくこちらの外伝かと思われます。
共に未読で現状、諸事情により私はお伺いできそうにありませんが、お時間がございましたらお読みいただければ嬉しいです。