お読みいただきありがとうございます。
拙作
『クズ豆皇子の美味しいスープ』
に・みすみ・さんより素敵なレビューをいただきました。
心より感謝を申し上げます。
以下レビュー全文です。
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なぜ、彼女は、川に流されていかねばならなかったのか
川を流されていくひとりの女性
彼女を助け上げ、あたたかいスープを与えてくれたのは、イルという青年
けれど、それは、クズ豆と呼ばれる飼料用に使われている豆のスープだった
この青年、よほど貧乏なのか?
それとも、彼女をバカにしてるのか?
また、女性は、そもそもどうして川に流されていたのか?
クズ豆スープが繋いだ彼と彼女の縁
その行く末は、いかに―!?
お豆のスープで、心も体もあったまろう🎶
ほんわかラブ・ファンタジーです
ぜひ、ご一読を
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思わず作者の私も読みたくなるような、レビューの中にも・みすみ・さんらしい優しいお言葉。
とても嬉しいです。
ちゃんと恋愛ジャンルに収められているか、ドキドキの本作ですが、このように評していただけると、ホッといたします。
ありがとうございました。
毎回の事ながら、私のノートでの紹介がお礼たり得るかは不明でございますが、
・みすみ・さんの作品の紹介をさせていただきます。
『攻略対象‘E’のひみつの遊戯』
https://kakuyomu.jp/works/16818622176221417372ジャンルは恋愛で
私が執筆しております2026.4.13時点で
106話の連載中の作品です。
私は106話まで拝読しております。
以下ご本人様の紹介文です。
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『光の乙女』✕負け戻り令嬢。魔物とバトルる。学園ライフる。アオハルる。
・こんにちは。白光(しろみつ)きららです。
日本人JKです。
7月7日に異世界転移してきました。
みんなが、「光の乙女の降臨だ」とさわいでいます。
国賓待遇(こくひんたいぐう)です。
王子さまや宰相の息子さんなど、セレブな方々とお友だちになりました。
食うに困ることはなさそうですが、どうやら、魔物と戦わなければならないようです……??
・ごきげんよう。リュンヌ=ソワレと申します。
公爵令嬢です。
前回は、『光の乙女』に嫉妬したせいで死にかけてしまいましたが、なんとか、『光の乙女の降臨』の3年前に舞い戻ってまいりました。
われながら、1度めは、なんともイタイ人生でした……。
この反省をいかして、2度めの人生、やってやりますわ。
さあ、それでは、まいりましょう、お兄さま。わたくしたちの狩り場へ!!
Wヒロインによる「異世界」×「学園」×「ラブ」×「ミステリー(広義)」×「クエスト」、開幕✨
🗓️月・木曜日の午前6時46(ヨム)分に投稿しています
※このお話は、フィクションです
※一部、動物虐待のような描写が出てきますが、対象としているのは、本物の動物ではありません
これは動物によく似た「魔物」という想像上の生物です
作者には、動物虐待を推奨する意図は一切ありません
※基本的に女性主人公で話が進みますが、第6〜9章〈黒狸編〉は、ブロマンス・パートとなります
※朱猿編Ⅱのおまけに、百合要素あり
苦手な方はご注意ください
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ジャンルは恋愛で、確かに恋愛要素はふんだんにあるのですが、キャラクターそれぞれに寄り添われて描かれておられ、時に明るく、時にダークに人を様々な視点から捉えておられる作品です。
このような、紹介の仕方をしてしまうと、
・みすみ・さんに怒られるような気もいたしますが、誤解を恐れずに言うならば、
【恋愛ジャンルに収まらない作品】
だと私は感じ取らせていただいております。
ただ甘々な恋愛が恋愛ではない。
恋愛には様々な形がある。
と言うのも同時に教えていただける作品かと存じます。
まだお読みでない方は是非お読みになっていただけますと嬉しいです。
イラストは晴久さんより許可をいただきましたので、本作のイメージソング
【M.A.M.E.】のカバーイラストです。
クズ豆かわいい💕