ここ10年ほど年間2億文字以上、小説サイトで読むものです。 最近、読むだけでなく感謝の気持ちを込めて これは!と思った作品にレビューを書くようになりました。 特にまだ注目を浴びていないと思われる作品 を取り上げて行きますのでよろしくお願いします。 ※基本的に10万文字以上の作品を見ています。ある程度の長さがないと満足できない体にされてしまったの(爆
異世界物が好物(じゅるり)
長く読専でしたが、短歌・俳句コンテストの誘いに乗せられて、ついに投稿してしまいました。 自分の好きな世界を、のんびり楽しんで書いていきたいと思います。
はじめまして、くりべ蓮と申します。 現代ファンタジー、異世界ファンタジー、ラブコメが好きです 好きなラノベは「俺ガイル」「リゼロ」「このすば」 アニメは「呪術」 好きな映画監督は、タランティーノとジョン・ウー そんな自分が書くのは、学園コメディから始まり、やがて刃と運命が交錯する物語。 笑っている間にも、背後ではカウントダウンが進んでいる――そんな作品をお届けします。
どんなところにも、物語が落ちています。 拾って、磨いて、歌うように書き綴っています──。 古代ローマ帝国のような虚構の世界、帝都の混沌が渦巻く裏町──徒花横丁。 酒と煙と、こぼれる即興劇。 剣と遺物、 そして──嘘にも似た本音が交差する、 「なんでも屋」とそれを取り巻く人々の群像劇です。 作者の名前は、桑葉 志遊(くわば しゆう)。 知的で、ニヒルで、ユーモラス──そんなハードボイルドな空気を、ひとときでも感じていただけたら嬉しいです。
あとハッピーエンドになるように祈っている心を折られる瞬間と、主観だとハッピーなのに客観的にめっちゃ不幸な状況が主菜です。