天江龍(アマエル)と読みます。 基本ラブコメ、恋愛小説を書いています。 よろしくお願いします。 カクヨムにて書籍化やコミックの原作などに関われるように作品を投稿しております。 投稿小説は一時、他サイトにて同時掲載していましたが、現在はカクヨムのみです。 コンテスト参加状況。 第六回カクヨムコンテスト 中間審査突破 電撃の新文芸2周年記念コンテスト 最終選考作品に選出。 第27回スニーカー大賞 一次選考突破。 いずれも最終的に落選しましたが、最後の一作品に選ばれるように日々精進いたします。
例えばこのプロフ欄。何が書けるだろうかと考えながらも思いつかない。 「うーん?画像とかなんとかして貼れないかこれ」 Tさんもイマイチいい顔をしていない。 「公開できる情報少なすぎますね」 「ていうか1万文字も読む奴いねえよよっぽどのファンでもなきゃ」 まあそのファンを求めてカクヨムには登録したんだけども・・・。 「よし」 思い立ったが吉日、と言わんばかりに勢いを出し始めるTさん。 「HTMLタグ直貼り」 「それ完全に運営に怒られるやつだから!ていうかマネされたらアンタ共犯ですから!」 「いんだよ、細けえことは(グッ(サムズアップ))」 細かくないんだよなぁ…それこそカクヨムそのもののデバッグするかのようなものである。 「それにだな…自分の作品編集画面から直接、ほかのユーザーさんの作品読みに行けない。 これマズいだろ、なんのための小説投稿サイトなのか…俺が『小説投稿サイト』を勘違いしてるだけか? 作者同士の交流を阻害してる。作品の比較が容易にできない。俺のストレスが溜まる。 以上の点よりカクヨムは小説投稿の場としては不適格だ」 「箇条書きマジックじゃねーか!(ググれ)」 「いきなり入ってきておいて魔法とか言い出すな双葉、照れるぞ」 褒め言葉なわけがないだろ、という顔をして彼女は続ける。 「そもそもでスね…ここプロフィール書くところなんで… …なんで小説みたいなの書いてんです?」 「カクヨムだから」 「『小説投稿サイト』の『小説投稿サイト』度合いをプロフで計算するなー!」 ツッコミが長すぎる(マイナス1145141919810点) 「そもそもだな…小説書こうとしてて小説読んでもらおうとしてて俺には小説以外の作品がない。 だったらプロフに小説書くのが一番効率的だろ」 「一理あr…ねーよ」 「ありますあります」 「↑ありますありますは作者自身の発言なので無視してくださいス」 こんなことで一体どれほど読んでいただけるだろうか…小説を、です。プロフをじゃなくて 「…まあいいやこんなもんだろ… そんなわけでディスプレイのまえのあなたにおねがいですわ。 あんまり小説を読むのは得意じゃないが、書く方もこのとおりだ。 読んでもらうことよりどっちかと言うと交流、なんなら相談に乗ってもらいたいぐらい。 それがこのアカウントの主旨だ。てっぺんにあらためてSNSのアカウントを乗せたのもそう。 会話をしよう。小説家にも小説ファンにもそれが必要だ。」 この日、確かにカクヨムに小説書きが現れたんだが… なんかがおかしい。いやこの文がそもそもおかしいのは考慮しなくていいです。 自由すぎる。ホントにこんな小説読んでもらえるのかと。 自由とは開放ではなく、”おのれの自由に従い縛られる”ということである。 では何に縛られればよいか。それがわかればこのようなレトリックは行われていない。 交流がいずれ示してくれるだろう。そのために俺はここに来た。 たか橋です。よろしくおねがいします! P.S.一ヶ月以内に一定以上の成果が見込めなかった場合アカウント削除します https://twitter.com/tkYZNAvBfj3HmvM/status/1371097120933961733 ↑ツイッターアカウントでございます
「なろう」にてあまりに無評なのでこちらを覗きましたが、さて、こちらは? ……こちらは楽しいですね、すっかり居付いてしまいました。 昨年後半から、一念発起して詩集を『詩画集』にしようと、ない才能を絞ってイラストを制作中です。遅々として進みませんが、何とかこちらにもアップしている五作品分には、イラストの URL を挿入できました。(2021/7月現在)密かにニマニマと喜んでいます。 本当はこちらにもイラスト本体を挿入できたらいいのですけれど、ないものねだりですよね。でも、近況ノートには入れられるようになりました。今後に期待ですよね。 今年は、集中してイラスト製作・挿入にまい進したいですね。自身に絶望しない程度に!ですけれどね。とほほ……。
なんか知ってる作家さんたちがこちらに移ってきているようなのでもう少しこっちも覗くかなこちらではほぼほぼ読み専
読み専のおっさんです