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ストレンジヤーシングスの最終章

だんどりセリフ回しとだんどりカメラワークで期待はずれ。

当初の謎めいたムードとジュブナイル、アキラやさまざまなホラーのオマージュがまるきり消え去ったテンポは大衆への迎合の極大化なのか。

自分はメジャーのわかりやすさと高揚感の隙間にマニアックな哲学や表現をミルフィーユ状に重ねるようなそんな作品を観たいです。

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