なろうで色々書いています。 メイン作は「没落貴族」になります。
『【SSR】織田信長(猫耳)を実装したら、本人が監修しに来た。』連載中です。 偉人を美少女化して、史実を盛って、ガチャを回す。 そんなソシャゲを作っていたら―― 「この信長、解釈が違う」 本人が監修に来ました。 歴史×ソシャゲ会社×現代ファンタジー。 史実ネタとキャラクター同士の掛け合いを中心に、ゲームとして作られた「偉人」と、本物の「歴史」がぶつかる話を書いています。 コメント・感想・レビューなど、お気軽にどうぞ。 とても励みになります!
本業の傍ら、江戸時代前期の僧侶「円空」のことを研究、また円空の残した「円空像」の撮影をしています。 これまで、円空の生涯は1632年(寛文九)に美濃の国に生まれ、最初の円空像(神像)を造像した1663年(寛文三)までの前半生は不明とされています。 また、明治維新後に起きた廃仏毀釈運動や、自坊である弥勒寺(岐阜県関市池尻)が大正九年に火事に遭ったことなどから、詳しい後半生も穴だらけです。 生涯で12万体もの円空像を残したにもかかわらず、これまでに発見されているのは約5400体でしかありません。 また、日本のTRPG初期のトラベラー(GDW社)やDungeons&Dragoos(TSR社)の赤箱時代からのプレイを楽しんできたのだ、ライト小説を書ければと思っています。まぁ、本業、家庭もあるのでぼちぼちと展開していきますので宜しくお願いします。