ドロップアウトした底辺漫画アシスタント。もう疲れたよパトラッシュ。 でも、創作だけはどうしてもやめられないんだ。 BwCode::32670f7f-2711-4efc-a4f1-d22c5648c0f6
10年頃(2013年)前に若者の読書趣味仲間から「ラノベ」を案内され、それ以来のラノベ作品読書と為り同時に「小説投稿サイト」も紹介されて、初期の頃は、この業界の大手サイトだけだったのが、『カクヨム』等他のサイトの方の創作者様方々の作品も読ませていただけさせて貰っておる[読み専=ROM]でございます。 自己の都合により、ここ5・6年は、リアル本から遠のいて、電子書籍・「小説投稿サイト」オンリーになっておりまする。 拙には、文を書く(仕事文以外)能力が欠如しておりますゆえ、「小説投稿サイト」に投稿されておられる方々に対しては、【御創作者様】として、尊敬の念を持って読ませて頂き楽しむと同時に感謝しておりまする。
めちゃレビューする人です。 処女作なので暖かく見守ってくださるとありがたいですm(__)m
suu-ki(すうき) 福岡県在住 女。小説のソウルフードは海外ユーモア作品です。 ◆AIリサーチ・ツールによる紹介◆ 現代ファンタジーやコメディを軸に、シュールな大喜利から食にまつわるエッセイ風小説まで、独自のユーモアが光る。言葉遊びや擬人化といった技法を駆使し、日常の風景を滑稽かつ幻想的に切り取る作風が特徴。また、特定のテーマに沿った自主企画への参加も盛んで、読者を飽きさせない実験的な物語を多数発表している。全体として、笑いと知性が同居した、一癖あるエンターテイメント作品群。 ♡と★、フォロー等は通知を切っております。気づかなかったらごめんなさい。
読んだり書いたりです。 よろしくお願いします!! フォローしてくれると嬉しいです!! 評価を貰えると狂喜乱舞します。 書籍化のお話、お待ちしております。
888-878(はちはちはち、はちななはち)こと……です。 昭和四十八年生まれのおじさんです。 鬱病を煩いながら家族を養っています。 そんななか、俺ツエーの戦記物が書きたくなってまとめてみました。 折角まとめたオリジナル設定なので、続編を書いてみようとうんうんうなってます(2021/07/07)
かさのゆゆと申します。 漫画原作者に憧れ物語の大まかなプロットのみを細々と作ってまいりましたが、絵心もなく、文章力もなく、何の行動も起こせぬまま年月だけが経ってしまい……。先へ進むためにも自分できっかけを作っていかなければと思い、漫画ではなく小説として、作品をいくつか作ってみることにいたしました。 ド素人丸出しの稚拙な小説ですが、お時間のある際などにお読みいただければ幸いです。🏜⤵️💦 普段人の役に全く立てていないので、自分の物語が少しでも誰かの心の栄養となってくれたら …と思いながら物語を考えております。 現代社会の問題をとりいれたファンタジー作品を考案しがちです。
お越しくださり誠にありがとうございます。 情景や心情をどれだけ文章で伝えられるか。きちんとドラマは用意されているか。 文は川の流れのようにスムーズか。そんなことに拘りながら執筆に取り組んでいます。 「カクヨム」の他、地元新聞社などにも掌編小説を投稿。現在入選での紙面掲載は9回。 そのうちの一本【バスを降りる時】が年間最優秀賞受賞し、取材の記事が紙面に掲載されました。 読書レビューは六大新聞の一つに二回ほど掲載。 2023年から地元新聞社へ短編でも参加。いつかこの短編でも紙面掲載したいと意気込んでおります。 映画、読書、食、旅、ガーデニングなどなど、いろんな話題で現在Xでも活動中。 ※フォロー返し目的のフォローはご遠慮下さい。
「誰もいない……」 学校からの帰り道。商店街をふらふら歩いていたら、気づいたときにはこの店に来ていた。 鳥居のような赤い門をくぐると、四方にそびえ立つ本棚が目に入った。年季の入った木製のそれに、分厚い本から古い本までが所狭しと詰め込まれている。壁には何枚ものお札が貼られていて不気味だけれど、何故か店の奥へと惹きつけられる。この店の名前は……何語だろう、看板が読めない─── 『客とは珍しいな』 「っ!?」 いつの間にか、僕の隣に見知らぬ少年が立っていた。というより、浮いていた。 「え、浮いて……って、角と羽が…!」 『そんな事はどうだっていい』 少年は大時計の方を向いていて、顔は見えない。小学生くらいに見える彼は、僕より低い声を響かせる。 『ここは“シューク”だ。客の物語を見つける場所』 「……シューク?」 彼は面倒臭そうに答える。 『店主の名前。俺はその使いだ』 「じゃあここは……本屋さん?」 『微妙に違うが、まぁそんなところだ。ここにある数多の本から、客に合うものを提供するのが俺の役目』 「僕に合う物語……」 本棚をぐるりと見回す。読めないタイトルも沢山あるけれど、どうやら色々なジャンルの本が置いてあるらしい。 『好きなように見てくれていい。ただし、この中からお前の物語が見つかるかは……』 どきりとする。 彼の真紅の瞳が僕を捉えた。 『お前次第だ』
夢や目標があって、それを叶えるための一歩だとか、そういうものではないです。ただ書きたい一心で始めました。きっと誕生の瞬間というものも、そういうものなのだと思います。気が向いたら書きます。気が向かなくなったら書かなくなります。そういう人が中身です。 なので、更新ペースはまちまちです。フォロー返しもろくにしません。レビューもほとんど書きません。ただ黙って、文章を書き連ねています。あなたの文章を見ています。僕は臆病で、恥ずかしがり屋で、約束一つ守れないような人間なのです……なのに、約束を取り付ける事があります。 そうやって矛盾を抱えながら、ただ黙って、文章を書き連ねている人種なのです。 読まれる為には、書かなければならないものですから。
はじめまして、流川夕(Yu Nagarekawa)です。 みなさまに、すてきな物語との出会いがありますように。
はじめまして。 三浦晴海(みうらはるみ)と申します。 ホラー小説を投稿しています。 掲載中の『屍介護 -シカバネカイゴ-』が角川ホラー文庫にて書籍化しました。 また『走る凶気が私を殺りにくる』がメディアワークス文庫にて書籍化されます。 さらに『歪つ火 -イビツビ-』が角川ホラー文庫にて書籍化しました。 お時間ありましたらぜひ読んでください!
白野 音です 切なくて救いのない小説が好きです 主に短編小説ばっかになると思います(書こうと思えば書きますが) お話しする機会があれば是非一緒にお話ししましょう
書籍化、アニメ化が夢のくらまゆうき。 恐らくこの夢は生命終わりし日まで諦める事はないですな。 天冥聖戦を読んでくださってありがとうございます。 これで夢が近づきました。
命にあこがれている
現在は異世界ファンタジー物を執筆中です。 他にも青春物、恋愛物、探偵物、現代ファンタジーなどの短編を書いています。 よろしくお願いいたします
小説家ワナビです!読みの嗜好はミステリー、サスペンス、SF系。書きジャンルは……ミステリ志望ではありますが、いろいろ挑戦したいと思ってます!お暇なときにでもチラ見してやってくださいな。 Twitterでも何でもコンタクトとってもらってOK!最終目標は筆で食っていける! === 作品フォロー:あらすじとジャンルで「読んでみよう」と思ったもの。 応援:「ここまで読んだ」の証。 評価★:完結まで読めば絶対にします。 読む作品:短編を主に。あらすじに惹かれて、ある程度読んで面白かったら連載中にも手を出すかも。 ===
読書が好きです。いきなりフォローして拝読させて頂くことがありますが、読書好きが現れたと思ってください(ʘᴗʘ) 特にホラーが好きです。 ❅フォローは栞ですので作品の読了後はフォローから外します。 ご了承下さい。 ❅読み合いや読み返しはしておりません。気になった作品にはどんどんお伺いしますので、読み返し等はお気になさらないで下さい☆ よろしくお願い致します。
引きこもり小説家
300本以上の掌編小説を投稿しています。おヒマつぶしにでも、ぜひ♪ ついでに『フォロー』お願いします。 フォローしてもらえると、自室でひとり、奇妙な踊りをおどって喜びを表現しています。ひとには見せられませんが^^b 鹿の国の金魚の里在住。 気が向いたら、なにかテキトーにUPしてみます。
ラブコメ好きでラブコメのみ連載します。 ラブコメ好きな方を主にフォローします。
はじめまして。上海公司と言います。 拙い文章でお恥ずかしいですが、 是非読んでもらえると嬉しいです。 また、お勧めの本などありましたら教えていただきたいです。 共に切磋琢磨していきましょう。
掌編や短編などを書いています。男です。 *誤字、脱字、誤用などのご指摘は有り難く受け止めております。お手数ですが近況ノートのコメント欄にお願いします。
あまり長くない作品を上げていこうかと思っています。今のところどれも2000字程度の短いものが多いですね。 今後は長いものも書くつもりですが、神のみぞ知るといったところ。 諸事情により「きのこたけのこ論争」にはどちら側にも加担できません。 普段はnote(https://note.com/ajinohiraki)にいます。
いろいろんな小説読んでいきたいです。。
2026年3月より、アニメ第2期の放送に合わせて、「探偵はもう、死んでいる」の2次創作短編を投稿していく予定です。
将棋・ファンタジー・SF・ラグビー・格闘技・詩などいろいろ書きすぎる人です。 仕事は倫理学・将棋の先生。
■糸井重里氏の主宰するコピー塾にて関西圏第一位の成績を修めました。 ■FC2動画コンテストにてグランプリ(賞金100万円)を授賞しました。 ■漫画雑誌「ガロ」で有名な「青林堂」さんより、拙作『おばさんロックバンドババンビーズ誕生」が電子書籍化されました。 ■ここ「カクヨム」さんには2020年11月に初投稿しました。 ■不慣れゆえにご無礼あるかもしれませんが、どうかこれからもよろしくお願いします。
不思議な展開をみせる、オリジナル小説、 ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、 中編小説を書いています。 (全作品・広告なし) ※同作品は、こちらのサイトでも 無料でお読みいただけます。 「リエミブログ」 https://riemiblog.blog.fc2.com/ 頂いたコメントは、 大切に読ませていただいております。 読んで感じたこと、思ったことなど、 ひとことでもいいので、 作品へのレビューを、お待ちしています。 リエミ Riemi 女性・ふたご座・A型 6月14日生まれ・岡山県出身
どーもー、丸子稔でーす。私はお笑い系が好きなので、作品もそのようなものが多いです。一人でも多くの方に読んでいただければ幸いです。
ラノベチックではないですけど、お気軽にお立ち寄りください(*‘ω‘ *) お立ち寄りの際は、お気軽にポチっとブクマや評価など、お願いします(*'ω'*)
1961年、日本生まれ。 学者、作家、詩人。 ノーベル平和賞、経済学賞、文学賞の3賞同時受賞を狙っている。 2011年、「ロバート劇場」出版(パレード社) 2014年、「次世代文明の誕生」出版(銀河書籍) ローティ的アイロニストにして、ポパー的可謬主義者。文明の文法を更新せよという使命を伊藤計劃氏から預かっている。 38歳で躁うつ病との診断を受ける。50歳まで民間企業に勤務。退職後、研究所を設立。その後、事件に巻き込まれ入院。離婚。転居。自己破産。生活保護と転落。いまは障害年金で生活している。病名は、統合失調感情障害に変わった。
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個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします