はじめまして、紬木みちゅです。 一番長く向き合い、大切に育てている作品は、 **『ノクターン・サービス』**と **『天才ゲーム実況者』**です。 この子たちは、私にとって物語というより「大切な仲間」のような存在です。 一人でも多くの方に、この世界とキャラクターたちを好きになっていただけたら嬉しいです。 新作も連載していますが、もし迷ったら、ぜひこの二作品から読んでいただけたら幸せです。 感想などコメントくれたら嬉しいです☺️
趣味で個人的に書き溜めていたオリジナルストーリーを投稿しています。 以前からイラスト付きで話を投稿できるアプリに投稿していたので、もしかしたら見かけたことがある方もいるかもしれません(多分いないと思いますが) こちらでは視覚的なものに頼れない分、状況描写などを加筆修正したものを投稿しています。
「殺さずに、戦争を止める」異世界バトルファンタジー『レッドオーガ』を連載中です。 記憶を失った少年・天下無双と、何かを隠して旅を続ける少女・天下布武。 十二年前に壊滅した“不殺の鬼たち”の物語が、再び動き出します。 少年主人公の成長、仲間を救う旅、重めの世界観、バトルが好きな方に読んでいただけたら嬉しいです。 フォローしていただけると励みになります。 よろしくお願いいたします。
異世界ファンタジー❌ミステリー❌下剋上 『冠を継ぐもの』 連載中です! カクヨムオンリーです。 フォローしてくださった方には、基本的にフォロバさせて頂いています😊 読んだ方の作品には⭐︎つけてます… (大体全部⭐︎⭐︎⭐︎つけてしまうのは秘密です🤫) できるだけ毎日、近況ノート更新しています! サポーター限定ノートには裏話や旅行記などを載せています! フォロー・応援・感想など、大歓迎です! 皆様の応援がとても力になっています、本当にいつもありがとうございます😭 これからもよろしくお願いいたします!!
散文小説書いてます。 私についてあんまり書くことがないので、 現場中毒イケメン主人公、幼少期の感想文など置いておきます↓ 野獣になったのは、たぶんショックだったと思う。 でも、王子なら王子の仕事をした方がいい。 城には使用人がいる。 食事もいる。 暖炉もある。 客も来るかもしれない。 顔は、鏡を見なければわからない。 薔薇は、見ていれば散る。 だから、薔薇を見ていればいいと思った。 あれは、散るところまできれいだと思う。 魔女は、たぶん性格が悪い。 わざとみすぼらしい姿で城に来て、断られるような形で試している。 それは試験というより、騙し討ちだと思う。 ただ、置いていった薔薇のセンスはいい。 魔女は、いくらでも美しくなれる。 たぶん、醜くもなれる。 浮浪者の姿にもなれる。 つまり、姿を選べる。 それなのに、姿を選べない相手に向かって、見た目で判断するなと言うのはずるいと思う。 王子は、美しいから傲慢だったのかもしれない。 でも、魔女もだいぶ傲慢だ。 知らない人間を城に入れない判断自体は、間違いではない。 もちろん、追い返し方は悪かったのだろう。 魔女にも言い分はあると思う。 でも、魔女も悪い。 最初から試すつもりで来ている。 断られたら呪うつもりで来ている。 それは、訪問ではなく罠だ。 ただし、薔薇のセンスはいい。 一番かわいそうなのは、薔薇だと思う。 魔女の呪いのために手折られて、野獣には毎日睨まれている。 本当なら庭で咲いて、蝶を呼んだり、花束になって誰かに贈られたりしたはずだ。 薔薇は、何も悪くない。 あれは、散るところまできれいなのに。 __さえずりの食卓〜中毒の始まり、あるいは感想文 より__
音楽×異能×学園小説を書いてます 『天帝のタクト』連載中 高2です!! 拙作にレビューや感想を頂いた方の作品は、興味があったら読みに行くことがあります📚面白い作品にたくさん出会えたら嬉しいです✨ カクヨムで創作仲間が増えたらいいなと思っています!
これは私が体験した、ホントにあった怖い話です。 昔、とある県の山道を車で走っていたときのこと。 空はどんよりと厚い雲が立ち込め、湿気が肌にまとわりつくような蒸し暑い夏の日でした。 少しお恥ずかしい話なのですが、運転中に突然どうしようもない尿意に襲われまして。山奥ゆえにコンビニなんてあるはずもなく、背に腹は代えられないと、山道によくある落ち葉だらけの怪しげな路肩に車を停めました。 そして、「もうここで立って済ませよう」と決めて車を降りたのです。 曇天の山道というのは、昼間でも鬱蒼としていて随分と薄暗いものです。ふと横に視線をやると、そこには大きな「黒いゴミ袋」のようなものが落ちていました。 「今時、黒のごみ袋なんてあるんだ!」 など、私が幼い頃に使われなくなった黒のごみ袋が、いまだに存在していたという事実に謎の感動を覚え、じっと見つめていました。 その時です。 ——ガサッ!とその黒い塊が唐突に動きだし、どんどん大きくなるではないですか。 ……はい、立ち上がった熊でした。ヒグマのいない地域でしたので多分ツキノワグマ。胸に白の三日月があったかなど覚えていません。 私と熊。ボーイミーツベア。 絶体絶命のピンチです。しかし人間の生存本能というのは不思議なもので、恐怖を通り越した私の腹の底から、自分でも驚くような声が飛び出しました。 「やんのかゴルァァっ!!」 ドスを効かせて吠えながら、後ろ手で車のドアを開けて車内にダイブ。そのまま狂ったようにクラクションを鳴らし続け、なんとか熊を森の奥へ撃退することに成功しました。 そして、墓まで持っていく秘密が一つ出来上がりました。 無事にたどり着いたカプセルホテルのサウナで、垂れ流しとなっているテレビのニュースを眺めていると『本日、山道で熊が出没し、猟友会により駆除されました』とアナウンサーが原稿を読み上げていました。 画面を見つめながら、私は汗を拭い、密かに思いました。「……さっきのあいつかなぁ」と。 カクヨムだけでなく『小説家になろう』でも投稿を始めます。 同一のユーザー名です。ただ、いつになるかわかりません。 アカウントを作った時点で『複数で投稿はめんどくさいな』と思い始めてアカウントを作ったことを後悔しています。 多分、なろうの方を閉めてここに居座ると思います。こっちに慣れちゃったし。
選/間(エラビノマ)と読みます。 「もし、あなたならどうする?」 そんな問いが残る物語を書いています。 選択、後悔、愛、善悪、生と死。 答えを描くことよりも、物語を読み終えたあとに何かを考えてもらえることが好きです。 短編を中心に、長編・シリーズ作品も執筆しています。 読みやすく、けれど読み終えたあとには少しだけ残る。 そんな物語を目指しています。
ハーレムや逆ハー、百合、薔薇、TS要素は作品に含まれません。 作品内でのコメントは、ネタバレなど、配慮に欠けているモノや、私に対してや作品に対しての誹謗中傷、指示をするモノなどは削除させて頂きます。 ※誤字がありましたら報告して頂けると幸いです。 あくまで私は素人の作家もどきです。 私は自分の書きたい物語しか書きません。 何卒お含みおきいただけますよう、よろしくお願いいたします。 追記:2026年4月26日、小説家になろうのアカウントを移転しました。 小説家になろうでも書いています。
小説を気ままに書いてます。 基本的には女主人公の異世界ファンタジーです。 技術・クラフト系なので戦闘シーンは少ないです。 よろしくお願いします。
ハーレム系は星多い傾向あるけど面白い作品少ない。もっとオリジナリティ出すか人物描写か読ませる書き方に力入れてほしい作品多い。 というかハーレム関係なくヒロインに魅力ないのやめてほしい。言動がおかしいのにそれが普通かのように振る舞う主人公やキャラ達に、もしかして作者の周りの人間の言動がこれなのかとか考えて物語に集中できない。聖人キャラがいいとかじゃなくて、人を見下しているくせに助けてもらって当然とか貢がれて当然は男女関係なく気持ち悪い。性別逆で考えて欲しい。男がやってキモければ女がやっても大抵キモい。 しかもそれが主要人物な上にヒロインだった時の意味不明さ。成長を描くにしてもずっと図々しいままって何の成長。もう我儘というより精神障害でしかない。変わった人間だけど憎めない魅力みたいな表現が足りないから異物感がすごい。 なんでも知りたがってなんでも教えてくれないと怒るヒロインとかなんでも知って欲しくてなんでも共有する主人公とかも見てて病的でヤンデレタグなければ人との境界線がおかしい。 外堀から埋めるのもよくあるけど男女逆で考えて気持ち悪かったら気持ち悪いしストーカーの手口でしかない。埋めるに至るまでの納得の経緯を書いて欲しい。両片思いならまだしも片思いからのそれは現代では本当にきっしょい。政略とかならまだわかるってくらい。 あとハーレムとか複数ヒロインならタグはつけてほしい。そういう話だとわかってから読むかどうかをあらすじと合わせて読者側で決めたいから読むかどうか選択したい。 ハーレムでも面白い作品はある。でも異性キャラ登場した途端に知能下がる主人公多いのは何。前話までの慎重さはどこいった。警戒心一瞬でなくなるってついていけない。そこに至るまでのストーリー省きすぎて主要キャラ出したい気持ちが先行しすぎ。 異性キャラ関係なく主人公が急に馬鹿になったり過去に浸り出したりストーリー展開を雑に急がれると、物語が頭に入って来なくなるから最低限の経緯くらい書き込んで欲しい。 色々言いたいことありすぎるけど作者の書く気を邪魔する方が勿体無いのでここに書く読み専の愚痴。 フォローはそのうち読む為のブックマークでもある。 ある程度の量をまとめて読みたいし、作品見つけた時にそのジャンルの気分じゃないならあとで読む。